2022年05月05日

状況の整理

この世界は「コンピュータ・プログラム」に似たような、
「シミュレーテッド・リアリティ」であり、
  
コンピュータゲームにおける、
「数値をいじくるチート行為」のように、
  
この世界を自由自在にいじくる事ができる、高次元の存在がいる。
  
  
その範囲は、
  
・自然法則(物理定数)
・地理、歴史
・世界情勢、社会現象(戦争、感染症)
・気候、天災
  
から、
  
宇宙における全ての知的生命体(人間や宇宙人)の
「思考、発想、感情、行動」まで。
  
  
要するに、世界の全て、現実の全てが
事細かに「支配・管理・操作」されている。
  
  
【 なぜ、「操作されている」と言えるのか? 】というと、
  
上記に挙げた
「自然法則、地理、歴史、人々の反応、思考、行動」などにおいて、
  
「論理的に筋が通っておらず、矛盾している現象」には枚挙にいとまがない。
  
  
そして、誰からみても
「明らかに異常な現象(マンデラ・エフェクトなど)」に対し
て、
  
【 世間の人々が「違和感」や「疑問」を持たない事 】こそが、
   
【「高次元による操作」の事実 】を決定付けている。
  
   
「異常事態」に対して、
「これは異常だ!」と反応しないことが、「最も異常」だということ。
   
  
唯一、一貫して「まともなまま」だと言えるのは、
私の「論理的思考力」くらい。
  
なぜなら、狂った世界の中で、
【「論理的思考力」がまともな方が、精神的苦痛は増す 】から。
  
  
あとは、私がこの変な状況を論理的に分析する事が、
「高次元存在の目的の一つ」になっている可能性もある。
  
  
現在、高次元による操作のほとんどが、
「私個人に精神的苦痛を与えるため」に操作されていて、
  
私に「精神的苦痛を与えるため」であれば、
高次元存在はなんでもしてくる。
  
  
「精神や肉体の状態」を操作して、
直接的に苦痛を与えてくる事もあれば、
  
家族が私に対して「不快な態度」を取ってくる事もある。
   
   
例えば、私の両親は非常に優しく、
特に父親は、正義感が強く、行動的で、
  
何か不満があれば、
役所や企業にクレームの電話を入れるような人です。
   
   
過去には、私のことも心理のプロとして一目置いてくれていました。
  
しかし、コロナ禍が始まり、
高次元からの妨害操作が激しくなってからは、
  
「お前の話はわからん」と態度を変えました。
  
   
私の説明能力は上がっていて、
年を経るごとに説明はわかりやすくなっています。   
   
なのに、「コロナ禍根本解決の動画」も「世界平和の動画」も、
「内容が理解できない」というのです。
    
   
もし、父親が私の主張する内容を理解してしまったら、
  
私の知っている父親であれば、
「いろんな役所・専門機関・国際機関など」に電話をかけまくると思います。
   
   
そうなると、高次元存在にとっては都合が悪い。
   
だから、私の父親の「理解力」というか、
「頭の中身」や「性格」も、操作でいじくっている訳です。
  
  
(私自身、方々の機関にアプローチしましたが、ほとんどが無視、
 直接出向こうとすると、行動支配で体の動きを止められます。)
   
   
私としては、既に自分の知っている父親ではありませんし、
  
自分が世の中を良くするためにやってきた活動を「理解できない」とし、
無理解かつ、非協力的な態度になり、
  
何より、【 論理的な話 】が通じなくなってしまいました。
   
   
私からすれば、もう既に「人間」とは思えないレベルです。
   
「高次元の操り人形」にしか思えません。
    
   
正直、家族の誰かが死んで「葬式」になっても、
私には参加・参列したいとすら思えません。
    
   
私は、自分が「あらゆる社会問題を解決できる方法」を解明してきた、
世界一の学者であると自負しているのに、
  
家族は、私に対して無理解・非協力的で、
そればかりか、私を苛立たせる為に、「舐め腐った言動」を繰り返してきます。
   
  
それもこれも、家族自身に悪気がある訳ではなく、
高次元存在の目的(精神的苦痛を与えるため)に沿って、
  
彼らが「操作されているから」だと理解しています。
  
  
それでも、私にとっては自分も大切ですから、
  
「操り人形」を気遣って、自分をあえて苛立たせる「操り人形」と
コミュニケーションを取りたいとは思いません。
    
    
私の知識が広まり、世界がポジティブに変化するのを防ぐため、
また、私に精神的苦痛を与えるため、
  
私の生徒に対して、「本人の成長」や「人間関係」を阻害し、
私の子供に対して、「コミュニケーション能力の発達」を阻害し、
  
高次元存在は、本当になんでもしてきます。
   
   
それが、【 この世界の在り方 】です。
      
     
他人がNPCであると理解している以上、
別に何かを伝えたい訳ではなく、
  
自分のその時々の心情を記録する手記として、
文章に残しておきます。


mixiチェック

haxe501 at 10:22│clip!