2021年07月24日

ルールチェンジ

今回は、特に役に立つ話じゃなくて、
  
現時点で自分が考えていることを書き留めておくために
投稿します。  
  
  
私がここ最近ずっとやってきた事と言えば、
  
無知な他人から自分を守るために、
  
「この世界がいかにオカシくなっちゃっているか?」
という事実を、
  
他人に納得させられるだけの「物的証拠」や、
「論理的解説」のボキャブラリーを収集する事だった。
  
  
といっても、私の人生は全て高次元から管理されていて、
  
物理的には軟禁状態、精神的には監禁状態を食らっていて、
自由など何処にもない訳で。
  
  
それに、私の「論破力」が高まれば高まるほど、
  
常識的な価値観で生きている、
家族や他人との心理的距離は広がっていく。
  
高次元意識はパニックを避けようとしているからね。
  
  
私自身、気が狂うような境遇にいるけれども、
気が狂うギリギリ手前で、精神が操作されて、
  
正気を保つように調整されている様だ。
  
  
私は「幸せに生きるための実践法」を解明し、
それを自分に当てはめ、他人に教えて、
  
そうやって生きてきたけれども、
  
全ては高次元の掌の上で転がされていただけで、
アセンションを2回もしちゃって、
  
その影響でゲームのルールが大幅に変わっちゃって、
「過去の必勝法」なんて、何の役にも立たない世界に来てしまった。
  
  
私に出来ることは、
この先、またどれほどの地獄が待ち構えていようと、
  
「耐える覚悟」をすることだけ。 
  
自殺も止められてるからね。
  
  
本当にユニークで、クレイジーな体験だけれども、
高次元の視点はそれを望んでいる訳で、
  
物理次元の人生なんて、自分ではなくて、
「高次元の為」にプレイしている様なモノなのかもしれない。
  
  
いや、この先に、全ての謎が解き明かされて、
  
「自分が散々に地獄の苦労してきた理由」もわかって、
「全てが報われる瞬間」が来るのかもしれないけど。
  
  
「あぁ、この為に苦労してきたのか!」って。
  
そんな瞬間が来るのかもしれないけど。
  
  
私はシミュレーション(未来予測)が得意すぎて、
なんでも未来予測してから判断・行動するんだけど、
  
「シミュレーションできないこと」ってのが、
すごく気味が悪いと言うか、
  
フワフワと中に浮いている感じがする。
  
  
風が吹けば、訳のわからない場所に飛ばされそうな。
  
  
未来が読めないなら、
最悪をイメージして、覚悟することしか出来ない。
  
  
最悪とは、死ぬことではなく、
地獄の様な苦しみが延々と続くこと。
    
でも、それを高次元の視点が望んでいたら、
自分はそれに抗えない。
  
  
抗うことは、これまでに散々試してきたし、
苦しくなると、抗う気持ちは勝手に生まれてくる。
  
それでも、「逆らえない」という事実は変わらない。
  
  
本来であれば、
  
大富豪になって、他人もたくさん幸せにして、
世界も平和になって、ノーベル賞も複数受賞して、
  
みたいな現実になっているハズで、
私はそれくらいの価値のある研究と行いをしてきている訳で、
  
  
その「本来あるべき姿」と、
「現在自分を取り巻く理不尽な境遇」との
  
ギャップに苦しくなる訳だけど、
  
  
高次元の視点から見れば、
自分も、他人も、社会も、自然も、全てを管理している訳で、
  
理不尽な状況も、理想の高さも、能力の高さも、
全ては自分に「精神的負荷」を掛けるための材料に過ぎないのだろう。
  
  
何かをしようとしても、全ての行動が支配されていて、
  
高次元意識にとって都合の悪いことをしようとすると、
瞬時に「金縛り」が発動するから。
  
  
やっぱり結論は、
この先、どんな地獄が待っていても耐え続ける覚悟をする事だけ。
  
  
それ以外に、自分に出来ることはない。
  
  
この上無い「圧倒的な無力感」だけれども、
  
その分だけ、私の精神は異常な進歩を遂げているとも言える。


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