2021年06月23日

「錯覚させる」という攻撃

自分の記録の為に書いておくことですが、
  
高次元意識からの「精神攻撃のやり口」の一つに、
「錯覚させる」というモノがある。
  
  
自分にとって「不都合な現実」を起こすと同時に、
  
「感情への介入」も行い、
「イライラ」や「陰鬱な気分」などの感情エネルギーが送られる。
    
  
そうすると、目の前の「不都合な現実」に対して、
「ネガティブ感情」が発生しているように錯覚する。
  
  
でも、実際には、その二つはバラバラで関連性がない。
  
  
私は、感情発生のメカニズムを把握しているし、
  
そもそも、何が起きても動じないくらいの
メンタルは持っている。  
  
  
でも、高次元意識は私にイライラを与えたい。
 
  
そんな時は、その「錯覚」という手段を使ってくる。
  
  
それを看破するには、
  
実際には、「現実」と「感情」は無関係なのだけど、
「同時に両方に介入し、発生させること」で、
  
「さも関連性があるように錯覚させられている」と理解すること。
  
  
それを錯覚なのだと見抜いて、
関連性は無いと見抜くと、精神攻撃がおさまる。
  
  
正直、私が不都合な現実くらいで
イライラするはずないんだよね。
  
  
それでも、イライラさせられるのは、
感情に対する介入(妨害操作)によるもの。
  
  
さらに、不都合な現実を同時に起こすことで、
さも、現実にイラだっているかのように錯覚させられる。  
  
  
それを見抜くことが、防御になる。


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