2021年05月16日

「有名=優秀」が成り立たない分野

私、中井貴雄という人間は、
  
「通常の世界」というか、「本来の世界」であれば、
【 世界に多大な影響を及ぼす 】だけの、
 
「知識、知性、経験、能力、単純で明快なロジック」を持っている訳で、
  
  
だからこそ、
  
【 世界を「既存の常識」のまま 】に留めておくために、
  
私自身や、私の周囲の人々に対して、
「高次元意識」の「介入(妨害)」してくる訳です。
  
  
逆にいうと、「心理や波動、自己啓発」などの分野で、
「現在有名な人たち」というのは、
  
「世界を変えるだけの影響力」を【 持っていないから 】こそ、
有名なポジションでいられる訳ですよ。
  
  
つまり、
  
【 大衆から支持されている有名な人ほど、能力は高くない 】
  
という事です。
  
  
スポーツ選手であれば、「有名=優秀」という図式は成り立ちます。
  
【 完全実力の世界 】ですから。
  
  
でも、「心理、波動、自己啓発」という分野になればなるほど、
    
有名な人ほど、【 優秀ではない 】という事になります。
  
  
だって、「心理、波動の分野」というのは、
  
本来、「世界を変えるだけのパワー」を持ったジャンルなんですよ?
  
  
そういうジャンル(専門分野)なのに、
  
有名人たちは【 世界を変えるだけのロジック 】に至っていない訳です。
  
  
なので、中井貴雄を認知している人にはぜひ、
  
「心理・波動・自己啓発」という分野に近ければ近いほど、
    
スポーツとは違って、
「有名=優秀」という図式は当てはまらない。
  
  
むしろその逆で、
  
【 実力がショボいからこそ、有名でいられている 】
  
というカラクリを、知っておいて欲しいと思いますね。
  
  
高次元意識は、「世界(社会)の常識」をまだ変えたくない様なので、
   
世界(社会)を変えるだけの「ロジック」や「能力」を持つ人間を、
有名にさせていないだけなのです。
  
  
逆にいうと、
  
「世界を変えるほどのロジック(知性・能力)」に至っていない人が、
「現在、有名でいられている」という事です。


mixiチェック

haxe501 at 10:47│clip!