2021年05月13日

キレイ好きになりました。(特に水回り)

最近、今まで以上に「キレイ好き」になりました。
  
特に水回り。
  
  
歯や口腔内衛生について調べているうちに、
  
菌やカビなどの「微生物の働き」
に対する理解が深まったからです。
  
  
水回りの汚れには、
「菌やカビなどの微生物」が絡んでいます。
  
微生物にとって「増殖する材料」があるから、
菌やカビは爆発的に増殖します。
  
(ダニ、ハエ、ゴキブリなどの害虫も一緒ですけど。)
  
  
それが、カビやヘドロになります。
  
  
そもそも、「微生物のエサ」が無ければ、
汚れは溜まらない訳ですね。
  
それに、微生物が一定量存在している状態だと、
エサさえ与えれば、【 倍々ゲーム 】で増殖していきます。
  
  
だから、常に「微生物の量を一定以下」に抑えておくことで、
爆発的な増殖を抑え、汚れは溜まりにくくなる訳です。
   
  
良くないのは、中途半端に掃除することと、
汚れが溜まってから掃除すれば良いやという考え方。
  
それは、見た目の汚れに囚われていて、
「微生物の性質」にフォーカスできていません。
  
  
徹底的に掃除して、微生物を一旦ほぼゼロにして、
さらにエサを与えない、微生物が増えるスキを与えない
  
こういう考え方が、「水回りの清潔・衛生」に重要です。
  
  
ということを理解してから、
  
キッチンのシンク、トイレ、洗面台、バスは、
排水口内も含めてピカピカです。 
  
  
汚れが溜まってから掃除するより、
汚れが溜まらないように掃除する方が圧倒的にラクです。
  
微生物が繁殖してしまってからだと、
汚れも落ちにくい訳ですから。
  
  
それに波動の面でも、清潔な方が波動がクリアです。
  
不衛生だと、波動がどんどん下がりますからね。
  
  
何が言いたいのか?というと、
  
人間、【 メカニズム 】をきちんと理解すると、
  
モチベーションも変わって、
「正しい行動」ができるようになるのです。
  
  
だから、私は心理と波動のメカニズムを研究してきた訳で。
  
  
菌やカビなどの微生物の性質を理解すれば、
  
【 水回りを清潔に保つコツ 】も理解できるのです。
  
  
口腔内衛生も同じで、「菌の性質(メカニズム)」を理解すれば、
  
「歯磨き」や「フロス」「定期検診」の意義も理解できます。
  
  
【 メカニズムの理解 】は、
  
「モチベーション(動機)」と「正い行動」に繋がります。
  
  
メカニズムにフォーカスしていない学びは、ほとんど無意味です。
  
  
そういう意味で、
  
メカニズムにフォーカスできていない波動や心理の知識は、
無意味というか、有害ゴミですね。
 
  
まぁつまり、
  
現代の「大学・病院」で「研究・採用」されている
「心理学、精神医療の全て」の事ですが。
 
NLPやアドラー心理学も然り。
  
  
私が言っているのは、別に難しいことじゃなくて、
説明すれば素人でも一発で理解できる、シンプルな話です。
  
  
心理のメカニズムって、そもそもがそんなに難しい話じゃない。
  
  
なのに、心理業界に、
  
私以外に頭の良い人材が用意されていないのも、
高次元の介入のせいでしょうけどね。
  
  
普通に考えれば、
「私と同じ結論にたどり着く人」がいて当然なのですが。


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