2021年05月09日

「波動アート」と「クリニック(医院・病院)」

昨日、吉田 美緒さんと喋っていて、
  
アートセラピーなどと絡めて、
クリニック(医院)の待合室や診察室に飾る用の絵を描いたらどうか?
  
って話になりました。
  
  
私の場合は、「見た目が良い絵」を描こうなんて思ってませんし、
  
描くとしても、「波動の実用性重視」か、
見た目に拘らない「コンセプチュアルアート系」です。
  
でも、吉田さんの絵だったら、
一般の方々の目に触れる場でも「インテリアになる絵」だと思います。
  
  
で、開業医の方は、どうやって絵を選んでいるのか?
  
と調べてみると、画廊(ギャラリー)などで、
  
・「画商のオススメの絵」を買うか、
・直感的に「自分が良いと思った絵」を買うみたいです。
  
ゴッホ、モネ、フェルメールなどの、
著名な絵画のレプリカを選ぶ人もいるみたいですね。
  
  
要は、「めっちゃ考えて、計算して買ってる人」は
ほとんどいないって事です。
    
  
吉田さんの絵ではないですが、
  
あるスピリチュアルアートを買った精神科医の人は、
  
患者さんたちがその絵の波動を嫌ってか、
患者さんが来なくなったみたいです(笑)
  
  
波動の威力はすごいですが、
病院の経営にダメージが出ては本末転倒。
  
  
患者さん側も、病院側も、
両方にメリットのある波動を宿らせれば、WIN-WINです。
  
  
例えば、初診の患者さんとかは、緊張していると思うんですが、
待合室には、その緊張感をほぐすような波動とかね。
  
  
診察室とかには、
  
患者さんのネガティブエネルギーが溜まらない様な波動とか、
治癒が促進するような波動も込めれますからね。
  
  
そう考えると、「波動アート」と「病院」って相性が良さそうです。
  
  
「波動療法」に興味・関心の強いお医者さんも多いしね。
  
  
まぁ、私としてはコロナ専門病院に、
私の「ウイルスを無害化させる絵」を飾って欲しいですが(笑)


mixiチェック

haxe501 at 17:54│clip!