2020年09月21日

ウイルス実験の仕様

「単純ヘルペスウイルス」
「水痘・帯状疱疹ウイルス」
  
ってのは、
めちゃくちゃ実験に適したウイルスだな。
  
  
潜伏感染ってのが良い。
  
  
本人の免疫が落ちたときだけ病巣を作る。
  
既に体内(神経内)に存在しているから、感染を恐る事も無いし。
  
  
生命に危機が訪れる様な危険なウイルスでも無い。
  
  
活性化させたり、無力化させる事で、
【 目に見える形で、肌にわかりやすく症状が現れる 】
  
  
で、佐々木さんがリラクゼーションの仕事をしているときに、
過度の疲労で帯状疱疹になってるから、ウイルス保有者だろう。
  
  
1回目の波動実験(パッチテスト)で、ウイルスの存在を確認して、
  
その後の波動治療でウイルスを撃退してから、
1回目と同じ方法(パッチテスト)でウイルスの存在を確認する。
   
その時、もしウイルスがいなくなっていたら、
【 ウイルスの完全排除に成功した 】ってことになる。
  
  
いやぁ、これは良い実験になる。
  
  
電子顕微鏡を使わずとも、
ウイルスが「波動の影響」を受けることを、目に見える形で証明できる。
  
  
  
で、その実験結果をどう扱うか?
  
  
日本中の大学や医療機関に対して、
  
その実験内容を記載したホームページと、
YouTube動画のリンクを送りつけるか?
  
  
英語翻訳して、海外の大学と医療機関にも送りつけるか。
  
私の開発したエターナル・タリズマン「Avoid COVID-19」
に対する信頼性も向上するだろう。
  
   
・エターナル・タリズマン Avoid COVID-19
http://growheart.com/covid19.html
  


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