2020年09月20日

ウイルスとアレルギー

最近のウイルスに関する学びを、
目に見える形で実験できないか模索していて、
  
さっそく人体実験を行いましたが、
  
ヘルペスウイルスに対して、
波動で影響できている様です。
  
  
ますます、波動でウイルスに影響できる確信が深まりました。
  
  
・ヘルペスウイルスの波動を感知できる絵
・ヘルペスウイルスを活性化させる絵
・ヘルペスウイルスを弱体化させる絵
   
などなど、複数の波動アートを作成し、
それぞれで他人の反応を観察しました。
  
  
結論を言うと、きっちりと効果は出ました。
  
  
ウイルスのみに影響する波動アートを作った訳で、
それで反応が見られるって事は、
  
ウイルスに効いていると言う事です。
  
  
で、ヘルペスウイルスをキッカケとして、
「免疫」と「アレルギー」について思考しましたが、
     
以前、YouTuberのヒカキンが、
「高級腕時計で金属アレルギーが出た」
とかいう動画を見たことがあります。
  
結局、睡眠不足が原因だった様で、
ちゃんと睡眠を取ったらアレルギー反応は出なくなったという話。
  
  
ヘルペスもそうですけど、
人間の体調悪化や、それに伴う免疫力の低下で、
  
「日和見的な菌やウイルスが悪さをし始める」って事はある訳で、
  
そうなると、当然さらに「免疫系の負担」が増えることになります。
  
  
アレルギーというのは、免疫に問題が生じている訳ですが、
  
「ばい菌」や「ウイルス」との戦いで「免疫が消耗している」
って事も、大きな一因になっているのではないかと予想します。
   
  
体内のウイルス量を減らす事で、
常に疲弊してきた免疫力に余裕ができ、免疫が正常に働き始める。
  
そういう事もあるんだろうと思います。
  
  
要は、「ウイルスや菌を体内に多く飼っている人」に対し、
波動によってウイルスや一部の細菌を弱体化させる事で、
  
「アレルギー反応に改善が見られる」という可能性もあると思います。
  
花粉症なども含めて。
  
  
具体的にどう言う処置を施すかって言うのは、
人を見てケースバイケースで決めていく必要がありますが、
  
肉体に害を為すウイルスや一部の細菌を弱体化させるって事は、
免疫力の向上にも繋がっていく訳ですね。
  
  
今回の件でさらに確信が深まってきましたが、
  
新型コロナも、エイズも、エボラも、ポリオも、ノロも、
インフルエンザも、風疹も、ハシカも、C型肝炎も、
デング熱やジカ熱も、
一部の細菌のマイコプラズマ肺炎も、ハンセン病も、
  
波動を使えば、副作用なしで効果的にアプローチ可能と言う事です。
  
  
イエス・キリストも、「奇跡で人を治療した」と言いますが、
波動でウイルスを弱体化していたのかもしれませんな。
  
ま、今の私の方が比較にならんくらいブッチギリで優秀ですけど。


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