2020年08月16日

妨害操作が緩むとき

私の発信する情報を追っている人がいたとしたら、
  
「この世の中、不思議な事ばかり起こる」
  
という客観的事実に、深く同意してもらえると思います。
  
  
まず、私が「社会の中で未だに無名」だと言うことが、
  
【 最も不思議な事の一つ 】です。
  
  
私、ブログを「2006年の10月」から書いてるんですね。
  
もうすぐ【 丸14年 】が経とうとしています。
  
  
日数に直すと、14年は5000日以上になります。
  
  
毎日、検索エンジンなどからの新規アクセスがあるとして、
  
単純計算で「数万人以上」の人が、
私のブログ記事を目にしているハズなんですね。
  
  
しかも、私の記事って、
「読者の感情が揺さぶられるように」意図して書いています。
    
なぜかと言うと、
私の記事を読む事で何かしら変わって欲しいからです。
  
  
具体的な変化を起こしたいからです。
  
  
人間は、感じる事で次に考えようとします。
   
「この映画、考えさせられるなぁ」って思う時がありますよね?
   
   
それは、「感じた」から、考えさせられるのです。
    
  
逆に言うと、何も感じなければ、何も考えないのです。
  
  
「考えて欲しい」から、「感じさせる」のです。 
  
  
それで、強く感情を揺さぶられたら、
反発したくなるか、応援したくなるか、どっちかです。
  
  
でも、私の場合、
炎上もしなければ、応援もされません。 無視です。
  
数万人の人間に露出しておいて…です。
  
それが一番ありえない。
  
  
普通は、感情が強く揺さぶられたら、
炎上するか、バズるんですけどね?
  
  
中井さんの発言が
「過激だから、厳しいから、口が悪いから」
  
と言われる事もありますが、
  
私より過激な(口が悪い)発言をしていて有名な人はいますよ。
  
  
ホリエモンとか、精神科医の内海聡とか。
  
私よりも、よっぽど過激で口が悪いでしょう?
  
    
過激で口が悪くても、ファンになる人は大勢いるのです。
  
(※ アンチもいますけどね 笑)
  
  
とにかく、アンナチュラル、不自然です。
  
  
これは、私を無名のままで留めておくために、
何らかの存在が、ありとあらゆる妨害操作を仕掛けているのです。
  
  
・私の発明した「波動アイテムの効果」を操作、調整したり、
・「弟子・生徒の成長」を止めたり、
・私が「影響力の強い人物」と出会えないようにしたり、
・YouTubeやブログのアクセス数をコントロール(下方修正)されたり
・私自身の「精神状態」や「肉体の動き」まで支配下に置かれています。  
  
  
もし、ただ単に私を虐めたいだけなら、
何らかの事故に遭遇させて「全身麻痺」にすれば良いです。
  
  
でも、ワインは飲ませてくれる訳ですよね(笑)
  
「ワインから学びを得る事」は許されています。
  
  
つまり、あらゆる妨害操作は、
私の「学び・成長・鍛錬」の為に行われていると推測されます。
  
  
じゃあ、この歪な現状はいつまで続くんだ?って話なんですけど、
  
私には子供がいるんですよね。
  
  
もし、子供が小学校に入ることになれば、
「私が教える教育」と、「学校で教えられる教育」がぶつかります。
  
  
私の子供は、学校で目立ってしまうでしょう。
  
  
学校や友達の持つ常識に対して、
  
「それ、パパは違うって言ってたよ?」
「それ、おかしくない? 意味なくない?」
  
とか、普通に言っちゃうと思います。
  
  
もし、小学校教師から
「お父さん、ちょっと学校まで来てください」と言われれば、
  
喜んで馳せ参じます。
  
  
そこで、
  
「先生、教育の目的は何だと考えていますか?」  
「私は人生で経済が大事だと思っていますが、先生は経済に詳しいですか?」
「もちろん、ご自身でビジネスされた事はないですよね?」
  
とか、質問攻めにしてやります(笑)
  
  
そっから、校長、教育委員会、文科省職員…、誰でもござれです。
  
  
私、教育に関しては一切妥協しないし、ガチンコバトル歓迎です。
  
  
みんな、「自分たちのこれまでの教育方針」を覆されて、
  
翌日辞表を出したくなるでしょう(笑)
  
  
そうなったら、私は地域住民から総スカンを喰らうでしょう(笑)
  
  
小学校の職員がみんな辞表を出しちゃって、
子供を預ける託児所が無くなったじゃないか!と(笑)
  
  
結局、私が社会から隔離・断絶されていたとしても、
  
子供たちには「常識人と繋がる機会」が出来てしまうのです。
  
  
子供を学校に通わせないとしても、
沖縄の「ゆたぼん」みたいに目立ちます。
  
  
「なんであの子は学校に来ないの?」とか言われますから。
  
  
私を目立たせなくしたとしても、
「私の教育を受けた子供」は確実に目立ちます。
  
  
私は、価値観的に少数派の人々としか付き合いませんが、
子供は一般の常識人たちと接点を持ちますからね。
  
  
むしろ、ポジティブな子供から、
常識を覆すことを言われて、
  
その「論説の筋」が通っていたら、
大人たちはショックでしょうね(笑)
  
  
今は、私が社会の中で目立たないように妨害操作を食らっていますが、
  
子供が大きくなればなるほど、
私の教育を受ける子供は目立ってしまうし、
  
それは、私自身が目立つことに繋がっています。
  
  
もし、私が小学校に代わる
教育プログラム、教育カリキュラムを作るとしたら、
  
それなりに時間が掛かります。
  
  
私の子は、今年で4歳です。
  
  
【 あと、2年半 】で小学校入学です。
  
  
「子供の成長という名の時限爆弾」は、
着実にカウントダウンを進めています。
  
  
子供が小学校に入学したら、
  
私はそこの職員が全員辞めることになろうが、
私の「自説・教育論」をとことん理解させようとします。
  
  
私は教育に関しては一切妥協しないし、私の論理は完璧です。
  
  
そりゃ、目立ちますよねー?(笑)
  
  
あと2年半で、
  
・私が小学校に変わる教育カリキュラムを作るのか?
・それとも、小学校の教師たちとガチンコバトルが始まるのか?
  
何が起こるかわかりませんが、
  
どの道、私が目立つ事になるのは「不可避の未来」です。
  
  
現在は、私が社会の中で目立たないように
不自然な形で妨害操作を受けていますが、
  
子供の成長は、妨害操作の終了を予見させてくれるのです。
  
  
子供を小学校に入れない方法は、子供を殺すしかありませんが、
  
子供の成長、子供に対する教育も、私の学びのテーマですから、
それは考えづらいですね。
  
  
「妨害操作は、私を鍛える為に行われている」という目的と、
「子供の成長は、常識人と接点を持つことを意味する」という事実。
  
  
それらを総合的に考えれば、
いずれ私が社会で目立つことになるのは論理的な結論なのです。


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