2020年06月12日

研究スピードが速い秘訣

なんでエンタメにチカラを入れるのか?って、
  
要は、私は「問題解決」っていう「真面目な仕事」に関して、
   
研究し尽くして、やり尽くして、
もう他にやることが無いんだよね。
  
  
これまでに存在した学者の中で、
「もう特に自分の専門分野で研究することがない」
  
っていう学者がいただろうか?
  
  
古代ギリシャで哲学から生まれて2000年以上経つ。
  
2000年間、多くの著名な哲学者・心理学者が「幸福」ついて考えてきて、
誰も解けなかった問題を、私はたった一人で解いてしまった。
  
  
電気や磁力に対する研究は、いろんな研究者が
発見した事を情報交換しながら研究が進められたが、
  
私はたった一人。
  
  
世界に対する捉え方をパラダイムシフトさせた、
ガリレオ、ニュートン、アインシュタインなどと同様の功績だろう。
  
歴史上や現代の哲学者・心理学者が束になっても、
私たった一人の足元にも及ばない。
  
  
  
しかも、私はまだ36歳だから。
 
大体、世で評価されている学者って中高年でしょ。 
  
ノーベル賞を取るのも、大体おじいちゃんになってから。
  
  
私に対して、なんでそんなに研究スピード速いの? 
 
もしかして化け物?
  
って思われるだろうけど、私は化け物じゃ無い(笑)
  
 
「人間の両親」がいるし、「一日24時間」って条件は同じ。
  
  
私と同じ様な「発想」をする人間もいるし、
私と同じ様に「ストイック」な人間もいる。
 
  
例えば、ミュージシャンのGACKTが良い例で、
  
GACKTは、「音楽だけじゃ稼げないから」と、
自分の好きな音楽をやるために、別のビジネスをしているし、
  
自分の能力を伸ばすことに対してもストイック。
  
  
私も、自分の研究に没頭したいからこそ、
「自分の時間が取られないビジネスモデル」を構築している。
  
  
GACKTは有名だけど、無名でもそういう人はいるはずだし、
  
私みたいな「発想」や「ストイックさ」を持った人間は、
世の中にたくさん居る。
  
  
じゃあ、私は彼らと何が違うのか?って、
 
決定的に違うのは、私の専門分野が「心理」だってこと。
  
  
【 人間の「思考・行動の効率」を著しく下げるのは恐怖心 】であって、
   
私は恐怖心を解決するプロ。
  
  
私は自らの恐怖心を解決することを最優先としてきたから、
研究スピードが速い。
  
  
私以外の学者・研究者も、
  
・人間関係の悩み
・お金の悩み
・立場の悩み
  
生きている上で、いろんな悩みが発生するだろう。
  
  
でも、私にはそういう悩みを根本解決してきた。
  
  
だから、自分の研究に没頭できる。 思考を集中させる事が
できる。
  
  
「この研究は、他人に評価されるだろうか?」などと考えない。
  
「評価されなきゃ、機関から研究費が出ないんだけど…」という悩みもない。
  
  
全ての煩わしいことから解放された上で、研究に没頭できている。
  
  
だから、研究スピードが段違いに違う。
 
  
現在、世に存在する学者・研究者も、
  
恐怖心を克服できれば、
私の様に研究スピードが段違いに早くなるだろうし、
  
実際に実践してもらえれば、
きっと、それを証明することもできる。
    
  
「生み出す結果が大きく違うのは、生まれつきの才能でしょ?」
   
という様な、「しょーもない意見」は出させない。
  
  
私は、【 他人にも再現可能な事 】を教えている。
  
  
シンプルに、恐怖心がなくなれば、
人間はこれまでと段違いに賢くなる。
  
  
全世界の「学者・研究者」が、この事を理解すれば、
  
【 恐怖心を無くす方法を教えてくれ! 】と列を為して殺到してくるだろう。
  
  
そうして、ようやく私が
  
【 心理最強! 】って言い続けてきた意味を、
  
世界が理解する訳だ。


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