2019年07月31日

科学者と大衆

私は「現代のガリレオ・ガリレイ」
  
俺の生徒は、
既存の常識を覆す「科学者・ガリレオ」の生徒。
  
 
ガリレオの時とは違って、
  
教皇だろうが法王だろうが、
俺の研究と発見を理解できないアホどもは、
  
全員俺がぶっ飛ばしていく。
  
  
現実逃避したがるネガティブな人間を追い詰める詰将棋を、
こっちは何年やってると思ってる?
  
ロジックのパワーで確実に詰めてやる。
  
  
だから、俺の生徒は、
  
それなりに聞く耳を持つ人々に対しては、
自信を持って「地球って回ってるんだぜ!」
  
と言って欲しい。
  
  
それが真実(客観的事実)なのだから。
  
「自然法則」や「論理的根拠身」に基づく「真実」が好きだから
真実を学びたいんじゃ無いのか?
  
  
俺の生徒なら、何が真実で何が嘘なのか?
  
それくらいの【 識別 】は出来ていないと。
  
  
科学者の生徒が、宗教の信者みたいな考えされていても困る。
  
  
ガリレオが生きていた当時、
人々に「地球は回ってるんだぜ!」と言ったところで、
  
  
人々は、
  
「それがどうした? 
 それで自分の食えるメシが増えるのかい?」
   
と聞き返されただろう。
  
  
要は、偉大な発見が、
自分の生活にどう結びつくのか?がイメージ出来ないんだ。
    
  
でも、現代で大気圏外にロケットを飛ばせているのは、
確実にガリレオ・ガリレイのおかげなんだ。
  
  
ガリレオを否定する奴は、
「人工衛星を使った技術」の恩恵を一切受けるなよ?
  
今後、中世の人間みたいに暮らせ。
  
  
そして、私を否定する人間も、
  
この先、私の発見から
どのようなテクノロジーが生まれようと、
  
その恩恵を受ける資格がない。
  
  
どれだけ時代とテクノロジーが進化しても、
古代人のように暮らしてくれ。


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