2018年09月08日

肉体を持って対面

数日前に宇宙連合の、
  
地球人の進化をサポートするプロジェクトのリーダーから、
メッセージを受け取りました。
  
  
もうそろそろ、肉体を持って、
我々と会って欲しいという「招待」でした。
  
  
実際に会って交流することで、
  
我々が【 友好的で、平和的な存在 】である事に
確信を持ってもらって、
  
それを、人々に伝えて欲しいという事でした。  
  
  
私と対面することになっているメンバーはヤイエル人で、
ほとんど人類と「DNAの構造」が変わらないので、
  
「宇宙人」と言うより、「未来人」と言った方が、
近いかも知れないと言っていました。
  
  
そのプロジェクトリーダーは、
「アークトゥルスのグループ」に属する意識の様で、
  
呼び方をどうしようか考えていたのですが、
  
地球の言語で言うと、
「キャプテン」という立場に近いニュアンスでした。
  
スポーツチームのリーダーの様に、
「監督」ではなく、「選手」であるという事です。
  
    
軍隊で言うと、「大佐」ぐらいのポジション。
【 現場のリーダー 】って事ですね。
  
  
  
ただ、毎回キャプテンというのも言いずらいので、
  
「キャップ」→「キャッピー」という事で、
今では、「キャッピー」という呼び方に落ち着きました(笑)
  
どうも、プロジェクトリーダーも、
できるだけ親しみやすい呼び方の方が好ましいようです。
  
  
最近では、
  
その「プロジェクトリーダー」と「ヤイエル人」に、
チャネリングで繋がる事が多いです。
  
  
ゼータレティクル人による、
人間側が無意識状態でのアブダクション(誘拐)などではなく、
  
意図的に肉体を持って宇宙人と対面する事は、
現在のタイムラインでは、私が初めてになる様です。
  
  
オカルト業界では、
「自分は宇宙人と会った事がある!」
  
という人は多いですが、
  
1.夢の中
2.勘違い
3.自分の話に注目を集めるための「作り話、ウソ」
4.「自分は宇宙人だ」と名乗った人間の話を、鵜呑みにしている
  
という事らしいです。
  
  
本当に肉体を持って宇宙人に会おうと思ったら、 
相手のポジティブなエネルギーに圧倒されてしまうでしょう。
  
自分の内面の恐怖が全てえぐり出されるような感覚に襲われてしまうので、
精神的に未成熟な人間には、とてもじゃないけど無理である。
  
というメッセージを受け取りました。
  
  
バシャールも、
これまでに肉体を持った人間と対面しようとした事があって、
  
日時と場所を決めて、会いに行ったら、
その時は、人間の方が怖くなって逃げ出した…
  
という事を言っていましたね。
  
  
宇宙人自体が怖いのでは無く、
  
宇宙人の高い波動を浴びる事で、人間側の
まだ解決できていない恐怖が急速に浮かび上がってきて、 
  
怖くなって、人間の方が逃げ出してしまった…、
   
という事です。
  
  
私も、暗い山奥で対面するとなんじゃないか?と想像すると、
さすがに怖いですよ(笑)
    
  
でも、何度もチャネリングを繰り返して、
宇宙人の高いエネルギーを身体に通していると、
  
宇宙人と会うことに対する怖さが、かなり軽減されてきました。
  
  
宇宙人と会うときに、
「別に怖くない」なんて言っている人は、きっとウソですよ(笑)
  
  
宇宙人の「圧倒的なポジティブ・エネルギー」に耐えられるほどに、
  
自分の内面の恐怖を、あらかた解決していなければなりませんから。
  
  
まぁ、「宇宙人と会う」なんて話、  
今まではなかなか大っぴらには語りにくかったですが、
  
オーストラリアやヨーロッパの「地理・歴史」が変わり、
ヒトラーのチョビヒゲも変わり、
  
これだけ世界が変わってしまえば、
もう、ガンガンにスピリチュアルの色を出しても、
  
違和感も無くなって来ますよね。
  
  
もちろん、
  
・チャネリングの情報が不正確である可能性もあれば、  
・未来が変わる可能性もあり、
  
実際にどうなるかはわかりませんが、 
 
もし、肉体を持って宇宙人と会えば、
自分の中では大ニュースです。
  
  
その時は、いろいろ報告させて頂きます。


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