2018年08月23日

「脅迫」と「助言」

私の投稿によって、
読者のみなさんが賢くなり、
  
読者のみなさんとコミュニケーションを取った人も、
また「間接的な影響」を受けて賢くなり…、
  
という事で、
  
加速度的に、人々が賢くなっているのを感じます。
  
  
この「うねり」は、もう決して止まらないでしょう。
  
  
この「うねり」を創り出すまでが非常に大変でしたが、
  
私の概念を広げようとする「パイプ役の人間」が、
遅ればせながらも、ちゃんと仕事をしてくれたおかげです。
  
  
読者のみなさんが私を無視しようが、別に構いません。
  
ただ、賢くなってさえもらえれば…。
  
  
人々が賢くなればなるほど、
否が応にも私の思想に近づいてくる事になります。
  
なぜなら、私の語っている事が「真理・真実」だからです。
  
  
潜在意識と同じく、
世の中では「眉唾」と思われているでしょうが、
  
人々の「無意識の繋がり」で共有される、
【 集合意識(意識共有)】というものがあります。
  
  
私の語る概念がどれだけ「シンプルな真実」と言えども、
これまでの常識と大きく異なる、斬新すぎる概念だと、
  
「世界観フィルター」が働きが邪魔をして、
スムーズに理解できる訳ではありません。
  
  
しかし、私の概念に対する理解者が増えれば増えるほど、
  
また新たにやってきた他の人たちも、
  
「既に理解している人の意識」の影響を受けて、
スムーズに理解しやすくなるのです。
  
  
だから、読者の方々が特にアクションを取らなくても、
  
ただ、私の文章を読んで賢くさえなってもらえれば、
  
【 他の人たちも賢くする手助け 】
をしてくれている事になるのです。
  
  
これが、【 集合意識の働き 】です。
  
  
そして、一度賢くなったら、人間はバカには戻れません。
  
これは不可逆です。
  
  
この先、一日進む毎に、
人々は非常に速いスピードで賢くなっていくしか無いのです。
  
「賢くなる人の数」も、増えるしかありません。
  
  
賢い人が増えればどうなるでしょう?
   
・ネットニュースのコメント欄の質も上がります
・ニュース記事の質も高まります
  
  
そのうち、「テレビ番組の内容」も、
賢くなった人々の影響を受けざるを得なくなります。
  
  
そして、人々が賢くなった末に辿り着くのが、
  
この「私の存在」という訳です(笑)
  
  
そこまでのストーリーは、もう見えています。
  
  
なので、私にはもう「勝ち」が見えているのです。
  
あとは、「時間の問題」だけです。
  
  
読者の一人が、私を無視すると決めていようとも、
  
【 人々が賢くなっていく「うねり」 】は、もう止まりません。
  
  
何人かが「この流れ」に抵抗したところで、
  
もう「この流れ」は止まらないのです。
  
  
この流れは、不可逆なのですから。
  
進展する事はあっても、後退する事はありません。
  
  
だから、私が有名になることを前提に、
  
「今後の身の振り方」を考えた方が良いですよと、
助言するのです。
  
  
今もう既に、
これまでの「インテリ層の著名人」に対して、
    
【 それほど魅力を感じなくなっている人 】
が増えているでしょう?
  
  
この流れも、加速していくことが確定しています。
  
  
【 真実 】に対しては、
  
誰も抗えない、誰も勝てないのですから。    
  
  
では、前置きが長くなりましたが、 
  
今回の本題です。
  
  
この世には、
【 助言を脅迫だと感じている人 】が大勢います。
  
  
私が行っているのは常に「助言」です。
  
にも関わらず、それを「脅迫」の様に捉える人がいます。
  
  
「おーい、そのまま進むと落とし穴に落ちるぞ!」
  
という「助言(警告)」が、「脅迫」に聞こえるのです。
  
  
いや、脅迫をするのは「あなたの親」でしょう?
  
私は「あなたの親」じゃないから(笑)
  
  
【 ○○していたら、○○になるぞ! 】
  
という、表面的な語り口は同じでも、
  
「助言」と「脅迫」の中身は正反対です。
  
  
「助言する」のは、相手の為に言っている訳で、
「脅迫する」のは、自分の為に言っている訳です。
  
  
親が自分の子供を脅迫しているのは、
子供のためでは無く、親自身のためです。
  
  
自分の子供を、都合良くコントロールしようとしている訳です。 
  
  
しかし、私に他人をコントロールしようとする意図は一切ありません。
  
まぁ、助言を聞いてくれた方が嬉しいのは嬉しいですが、
別に、【「助言を受け入れない」という選択肢 】も尊重しています。
  
  
なのに、多くの人は、
   
【 ○○していたら、○○になるぞ! 】という言い方が同じだから、
    
幼少期に植え付けられた世界観の影響によって、
  
【 全てを脅迫だと勘違いしてしまう 】のです。
  
   
【「助言」と「脅迫」の区別 】も付かなくなってしまうのです。
  
  
「おーい、そのまま進むと落とし穴に落ちるぞ!」
  
と言われたときに、
  
それを助言と受け取るのも、脅迫だと受け取るのも、
本人次第です。
  
  
しかし、真実は【 発言者の意図 】にあります。
  
  
・自分の為に脅迫しているのか?
  
・相手の為に助言しているのか?
    
  
です。  
  
  
まぁ、親だったら、
自分の子供の弱みを握っていますよね?
  
  
もし親の言う事を聞けないんだったら、
  
・メシ抜きだ!
・オモチャを買ってあげない!
  
  
いくらでも子供の弱みを握っているので、
子供を脅迫して、コントロールするのも容易いことです。
  
  
でも、別に私は「他人の弱み」を握って
コントロールしようとしている訳ではありません(笑)
  
  
私が、自分の助言に従わなかった人に、
わざわざ「嫌がらせ」をするとでも?
  
  
客商売をしていて、そんな事をするわけ無いでしょう?
  
  
もしくは私の事を、宗教の教祖や神様ぐらいに、
  
言う事を聞かなきゃいけない存在だと
思ってくれているんでしょうか?
  
   
それにしては、
あまり信心深くない人ばかりの様な気もしますがね(笑)
  
全然、私の助言を真剣に聞いてないでしょ?
  
  
大した【 ご都合主義 】ですよ。
  
  
私の助言を真剣に聞かない → 言う事を聞かなくても大丈夫だろ。
私の助言が脅迫に聞こえる → 言う事を聞かないと酷い目に遭う。
  
  
と、矛盾した思惑を抱えている訳です。
  
どっちかに、統一してちょーだいよ。
  
  
私の事を助言者だと思うのか? 脅迫者だと思うのか?
  
  
要は、世界観が歪んでいる人と言うのは、
  
【 めちゃくちゃ筋の通らない考え 】をしているのです。
  
  
それは、自分の親が
    
「助言の皮を被った脅迫」をしてきたからでしょう? 
   
   
だから、私のシンプルな助言に対しても、
わざわざ裏を読もうとして、
  
脅迫なんじゃ無いか?と疑っているのでしょう?
  
  
裏なんてありませんよ。
   
私は、あなたの親じゃ無いんだから。
  
  
【 中井貴雄は、あなたの親じゃない 】
   
  
きっちり、自分の親とは区別を付けて下さいよ(笑)
  
  
どう考えても、何か何まで違いますから(笑)
  
  
ただ、
  
【 ○○していたら、○○になるぞ! 】という語り口が、 
  
全て脅迫に聞こえるのでしょう?
  
  
それは、「自分の親から脅迫されてきたから」です。 
  
  
親が脅迫者だったからと言って、 
 
私の事も親と一緒にしないでくださいよ。 
  
  
私の事を、
あなたの親みたいな未熟な人間と一緒にするなんて、
  
無礼、失礼でしょ?(笑)
  
  
私の助言を聞かなかったからといって、
 
・メシ抜きになるんですか? 
・オモチャを買ってもらえないんですか?
・仲間はずれにされるんですか?
・嫌がらせされるんですか?  
  
  
別に何も起こりませんよ。
  
  
耐えられないくらいに、
  
私の事が嫌いになったら、
私が信じられなくなったら、離れれば良いだけでしょ? 
  
  
  
ただ、私は
  
「そのまま進めば落とし穴に落ちる」
と警告しただけで、何の強制もしていません。
  
  
落とし穴に落ちたかったら、勝手に落ちて下さい。
  
  
ただ、それだけです。


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