2018年02月04日

ポジティブとネガティブの闘い

印刷調整の時も、それ以外の時も、
私はよくネガティブな勢力から妨害を受けます。
  
  
急いでいる時には、
正直イライラする事もあるんですけど、
  
冷静になって考えると、
お互いに、全力を尽くしているだけですからね。
  
  
ポジティブな勢力は、ポジティブな方向に全力を尽くす。
ネガティブな勢力は、ネガティブな方向に全力を尽くす。
  
  
それで、
  
ネガティブ側が勝つ事もあるし、
ポジティブ側が勝つ事もある。
  
  
お互いにやりたい放題やって、
結果がどっちに転ぶかは、わからない。
  
  
ポジティブが必ず勝つとは限りません。
  
ネガティブ側が勝って、
地球が壊滅するパラレルリアリティもあるんだから。
  
  
ネガティブな勢力は、
ポジティブな勢力を全力で攻撃してきます。
  
でも、こっちだって【 全力で返り討ち 】にするだけです。
  
  
私は、ネガティブな勢力を
全力で叩きつぶすのが結構好きなんですよ(笑)
   
  
でも、向こうだって同じでしょう。
  
こっち(ポジティブ側)を全力で叩きつぶそうとするんだから…。
  
  
  
結局、ポジティブとネガティブに分かれているのは、
  
ただ、【 ゲームを盛り上げるための配役 】です。
  
  
それが、創造主の作った世界(宇宙)です。
  
  
ゲームを盛り上げるには、
互いに張り合いのある相手が必要ですから。
  
  
片方が偉いとか、正しいとかは無いのです。
  
  
片方が「偉い」とか、「正しい」とか言い出したら、
  
それは、ネガティブな勢力に
パワーを注いでいる事になるのです。
  
  
ここが、【 騙されやすい落とし穴 】になっている訳ですが…。
  
  
私は、たまたまポジティブ側に配役されただけで、
  
自分がもしネガティブ側に配役された存在なら、
全力でポジティブの足を引っ張りますよ(笑)
  
  
どっち側で、どう戦うか? 
  
  
それは、たまたまだったり、個人の好みでしょう。
  
  
問題は、【 どっちつかずの人 】です。
  
  
ポジティブ側にもなりきれず、
ネガティブ側にもなりきれない、
  
中途半端な人。
  
  
どっちに転ぶかわからない人。
  
  
もし、そんな人が、
  
ポジティブ側に来るんだったら、
全力でサポートしますが、
  
もし、ネガティブ側に転ぶんだったら、
私は全力で叩きつぶします。
  
  
スターウォーズの
アナキン(ダースベイダー)みたいですね(笑)
  
  
オビワン・ケノービは、ダークサイドに堕ちた、
元パダワンのアナキンを叩きつぶす訳です。
  
(※ エピソード靴力辰任后)
  
  
もう一度言いますが、
どっちが偉いとか、正しいとかはありません。
  
【 強い方が勝つだけ 】です。
  
  
スターウォーズは、
映画ですからポジティブな方が勝ちますが、
  
現実には、ネガティブな方が勝つこともあるのです。
  
  
自分の望みや理想を押し通すには、それだけの「強さ」が必要なのです。
  
  
「弱い」ということは、
ダースベイダーにもなれませんし、
    
行きつく先には、
【 ネガティブ側の捨て駒 】ぐらいにしかなりません。
  
スターウォーズで言うと、
  
ネガティブ側(帝国側)の指示に従う、
大量のクローン兵やロボット兵のうちの一体ってところでしょうか?
  
 
なら私は…マスター・ヨーダかな?(笑)
  
  
クローン兵やロボット兵など、軽く蹴散らします(笑)


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haxe501 at 13:29│clip!