2018年02月03日

印刷調整の難しさ

あー、やっとこさ、
この2ヶ月ほど続いてきた仕事が一段落した感がある。
  
  
昨年12月の初旬は、
  
万博公園でやってるラーメンエキスポに行ってみようか?
なんて事を考えてたのに、
  
ラーメンどころじゃなくなって、
延々と絵の調整と印刷の繰り返し…。
  
  
印刷調整の何が難しいか?って、
  
「波動感知能力」と、
「チャネリング能力」しか頼りにならないって所。
  
思考も論理もクソもなくて、
全てを【「霊感」という感覚 】に頼るしかない。
  
  
しかも、
物理次元(エーテルレベル)の邪気・怨霊の類や、
  
非物質次元(メンタルレベル)の妖魔、
人間の邪念などの数々の妨害を受けつつ、
    
こなしていかなきゃならない。
  
  
基本的に難しい作業なうえに、
数々の方面から、【 感覚や直感をかき乱す妨害 】も受ける。
  
難易度高すぎでしょ。
  
  
そのおかげで鍛えられましたけどね。
   
  
調整作業における唯一の救いは、
  
【 刷り上がった絵が、
  ちゃんと高次元の意図通りにできているのかどうか? 】
  
ということは、ちゃんと判別できるところかな。
  
  
出来てなかったら、ちゃんと「出来てない」ってわかる。
  
  
自分の作業で、「正解を当てたかどうか?」すら
わらからなかったら、もう絶望的だから。
  
  
あと、次にどの絵の調整するべきか?
  
というインスピレーションについては、ほぼ全く外さない。
  
  
そういう、【 確実に頼りになる感覚 】を軸に、
作業を進めてきました。
  
  
私は、「難しいこと」って嫌いじゃないんです。
  
それはすなわち、【 簡単には真似されない 】ってことだから。
  
  
難しいことにチャレンジばっかりしてたら、
【 希少価値の高いスキル 】がどんどん身につくわけで、
  
その分だけ、
自分の社会における存在意義や存在価値が増していくわけです。
  
  
困難にチャレンジし、苦労に耐えた後には、
相応の報酬があるものです。
    
  
印刷調整は、たぶん世界中で私しか鍛えていないスキルです。
  
  
そもそも、スピリチュアル・アートを生業としていても、
  
印刷調整でパワーの強さが増減するってことすら、
知らない人ばっかりでしょうね。
  
  
私の研究スピードは超高速です。
  
  
世間の進歩がトロトロとしている間に、
  
私はどこまでも自分を鍛えて先に進みますよ(笑)


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