2018年01月24日

街が救われるレベルの発明

新しい調整法で、
ちゃんとパワーの強い絵が印刷できるのか?
  
まだ調整は途中段階ですが、
調整途中の絵を「試し刷り」をしてみました。
  
  
結論から言うと、
ちゃんと上手く出来たのですが、
  
  
私は刷り上がった絵を見て、
  
「これはアカンやろ…(笑)」と、
  
呆れたように笑ってしまいました。
  
  
これはもう、【 街がひとつ救われるレベル 】です。
  
  
個人とか、建物とか、そういうレベルじゃない。
  
  
自治体が、
「何千万円とか、何億円とか出して買う価値だろ!」…と。
  
  
こんなにも威力が強すぎるモノを、
個人に売って良いモノかどうか…?
  
と、躊躇してしまうほどです。
  
  
例えるなら、
アメリカでは銃を買えるかもしれませんが、
  
「戦車や戦闘機や空母を個人に売って良いのか?」
って感じです(笑)
  
  
絵を描き始めた当初の私の想定を、
遙かに超えるパワーです。
  
  
「高すぎる価値」をこの世に生み出せたことに対して、
私の気持ちがついて行けません。
    
  
宝くじの一等に当たった人って、
こんな気持ちなのかな…と思いましたね(笑)  
  
  
今までの自分のキャパを超える様な、
強大なパワーを手にしてしまった様な感覚。
  
  
私は、
  
・自分の波動を高めるために、
・そして、邪気や怨霊の悪影響から身を守るために、
  
今まで、散々苦労してきたのです。
  
  
それを、私の発明に掛かれば、
あり得ないほどにラクができる訳ですが、
  
  
私が死ぬほど苦労してきたことに対して、
  
【 みんな、こんなにラクして良いのか!? 】
  
【 みんな多少苦労しないと、私の発明の偉大さや、
  どれだけラクさせてもらっているか?がわからないだろ! 】
  
と、    
  
基本的に「貢献に対して出し惜しみ」しない私でも、
セーブしたくなるぐらいの気持ちがわいてきます。
  
  
調整途中(5〜6割程度)で、このレベルですから、
100パーセントになったときに、どこまで行くのか?
  
  
私は、自分の事を「特別な存在」だと思ったことはありません。
  
宗教の教祖みたいで気持ち悪いですから。
  
  
でも、私の事を救世主だと思ってもらっても良いくらいの
それぐらいの発明を私はしてしまいました。
  
  
個人が使える「フリーエネルギー発生装置」や、
「タイムマシン」を発明した様なモノですよ。
  
  
別に、生まれもって特別な人間などいないと思いますが、
私は自己研鑽と努力の末に、
  
救世主レベルの能力を身につけ、
救世主レベルの発明をしてしまったと言っても良いと思います。 
  
  
・こんなにすごすぎるものを、
 ホイホイ他人に手渡しても良いのか…?
   
・街に影響を与えるレベルのパワーを、
 個人に提供しても良いのか…? 
    
・「与えた分だけ返ってくる」と言っても、
 これだけ高すぎる価値を与えたら、
 もう誰も返せないんじゃないのか…?
  
  
そんな躊躇が起こるぐらいに、
とてつもない影響力を持つアイテムを、この世に生み出してしまいました…。
  
  
高すぎる価値を生み出すのも、
  
「それを受け取って、
 きちんと使いこなせるキャパを持った他人はいるのか…?」
  
という事まで考えると、考え物かもしれません…。


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