2018年01月08日

24時間、ハイヤーマインドの導きに従う

前回の記事で、
  
「高次元の導きに従う」と書きましたが、
そこを深掘りしたいと思います。
  
  
私自身は、24時間常に、
「高次元の導きに従った生活」をしています。
  
  
・どこに行けば良いか?
・何をすれば良いのか? 
・何を買えば良いのか? 
・何を食べれば良いのか?
  
細かい事も含めて全て、
高次元の導きに従っています。
  
  
ハイヤーマインド(ハイヤーセルフ)というのは、
  
言ってみれば、
「超視野が広く賢い、もう一人の自分」です。
  
私はよく、ヒカルの碁の藤原佐為に例えますけどね。
  

つまり、自分よりも、
よほど最善手を理解している存在です。
    
  
その「自分より賢い存在の指示」に、
私は常に従っています。
  
  
常に、ハイヤーマインドからの
インスピレーション(最善の道のり)というのは、
  
四六時中、絶え間なく自分に送られているのです。
  
  
ですから、
  
別にハイヤーマインドに対しては、
「祈り」や「冥想」をして、情報を取りに行こうとするのではなく、
  
自分が「常に受信モード」である事が大切なのです。
  
  
言い方を換えると、
  
私はハイヤーマインドの「操り人形」みたいなモノです。
  
  
言われたとおり、忠実に従います。
  
そっちの方が、人生や生活が上手く行くのだから、
そうするだけです。
  
  
・はい、次はどうしたらいいですか?
・はい、今は何をしたらいいですか?
  
と、四六時中、ハイヤーマインドに私はお伺いを立てて、
その通りに忠実に行動しています。
  
  
ネガティブな霊に取り憑かれると、
直感が狂わされる事もありますが、
  
途中で違和感に気付くので、
その時は優先的に除霊します。
  
  
で、コンディションを良くしてから、
またハイヤーマインドの指示に従います。
  
  
そして、ハイヤーマインドの指示に従う、
その忠実さのレベルが、私は非常に徹底しています。
  
  
「常識」や「自分の先入観」や「我」などは一切排除して、
  
言われた通りに、忠実に行動します。
  
  
例えば、他人のアドバイスを聞こうと思っても、
他人は常に自分に張り付いてくれるわけではありません。
  
それに引き換え、ハイヤーマインドは、
  
常に自分に張り付いて、四六時中、
「最善手の情報」を自分に送り続けてくれているのです。
  
  
ですから、
  
・他人のアドバイス
・高次元のアドバイス
   
どちらが頼りになるか? と言われると、
  
圧倒的の「高次元のアドバイス」です。
  
  
「目に見えない高次元のアドバイス」より、
「目に見える他人のアドバイス」を頼りにしていたら、
  
それは「宗教の信者」ですよ。
  
  
他人は、常に張り付いてくれてませんから、
情報が得られる頻度や回数が非常に少ないし、
  
もしかしたらその他人の精神成熟度によっては、
間違ったアドバイスをするかもしれません。
  
  
一方、ハイヤーマインドは、
「確実な最善手」を、常に毎瞬教えてくれます。
  
  
「ハイヤーマインドの情報」を頼りにすれば、
 
非常にスムーズに、人生を生きることが出来る訳ですね。
  
  
私は、ハイヤーマインドからの情報に従って生きる生活が、
脊髄反射できるレベルまで、自分に染みこんでいます。
  
  
ですから、何かに迷うことがほとんどありません。
  
  
「法則・論理・経験」に加え、「優先順位・直感」
  
私の判断基準はいろいろありますが、
  
生活する上では、考えてもわからない事もあります。
  
  
考えてもわからない事は、
全てハイヤーマインドからの直感で判断をしています。
  
  
ハイヤーマインドの導きに忠実に従い続けることが、 
   
【 人生で最も、困難を最小限で生きていく方法 】です。
  
  
「直感が正しいかわからない」っていう人もいると思いますが、
  
わからないなら、
とりあえず直感通りに動いてみることです。
  
で、上手く行くかどうか実際に実験してみたら良い。
  
  
直感通りに動いてみて、本当に上手く行くのか?
  
それは、やってみないと確認できません。
  
  
初めのウチは「直感を疑わずにやってみる」という、
実験・検証・経験・体験を積み重ねるのです。
  
  
ネガティブな存在によって
直感が狂わされる事もあるのですが、
 
それでも、やってみないと判別も付きません。
  
  
上手く行かなかったら、
その時軌道修正すれば良いだけの話で。
  
  
とにかく、
  
【 直感に従って生きる 】
  
という生き方が、最高の生き方になるのですから、
  
その「最高の生き方」が身に付くまで、
脊髄反射のレベルになるまで、訓練した方が良いでしょう。 
   
   
他人のアドバイスを頼りにしている人は、
そこまで人生は上手く行きません。
  
  
他人はそこまでアテにならないのだから、
  
他人では無く、もう一人の賢い自分(ハイヤーマインド)を
一番頼りにすれば良いのです。
  
  
その為に、「最善手」を誰よりも理解している、
自分のハイヤーマインドからの情報を、
  
四六時中受信出来る、  
【 受信状態、受信モード 】を訓練することが、
  
「最善の人生」を生きる方法なのです。


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