2017年12月31日

多数決に負けない意志

人類の集合意識の波動調整も、
だいぶ落ち着いてきた感があります。
  
ようやく、
本来あるべき正常な状態に整えられたかな?と。
  
  
もし、この1週間で、
「世間の空気感が変わったかな?」と感じる人がいたら、
  
私のおかげだと思って良いです(笑)
  
  
25日から始めて、一週間弱経ちますが、
  
波動調整をやってる途中では、もうめちゃくちゃ
集合意識から「抵抗」や「反発」を食らいましたね。
  
ネガティブ勢力からの猛反発です。
  
  
でも、私はその抵抗や反発を物ともせず、
波動調整を続けました。
  
  
私以外の全人類が反対しようと、
私の信念が折れることはありません。
  
私以外の全人類が、
「ポジティブな地球なんて望んでねーよ!」
  
と言おうとも、
  
私たった一人でも、
ポジティブな地球を実現するために、戦い続けます。
  
  
私は、そういう覚悟なのです。
  
  
例え世界を敵に回してもやり抜いてやる!っていう信念だけは、
金正恩と共通しているかもしれません(笑)
  
  
普通、自分以外の全員が反対するなら、
「もう自分が折れよう」って思いますよね?
  
でも、私はそうはなりません(笑)
  
  
子供の頃から、多数決に負けない性格でしたけどね。
  
小学校のクラスで多数決を取るときに、
  
クラスの皆が「A案」に手を挙げても、
私一人だけ、自分が良いと思ったB案に手を挙げる…、
  
そんな子供でした。
  
  
私は、昔から自分の意見や気持ちに正直なのです。
  
  
  
もうひとつ、私が周囲に流されない理由は、
  
私は子供の頃、
ルールを守ることが正義だと思っていました。
  
  
でも、自分がルールを守っても、
他人にルールを守ることを強制しても、
  
自分は幸せになれない所か、
不幸のどん底に落ちました。
  
  
「人間が作ったルール」という軸はアテにならない…。
  
中学生の時に、それを思い知りました。
  
  
時を経て、大人になってから、
もっと自分が頼りになる軸(判断基準)を見つけたのです。
  
  
それが、【 論理(ロジック) 】と【 宇宙の法則 】です。
  
  
両方とも、
客観的で、中立的で、絶対に「えこひいき」などしない。
  
さらに、永遠に不変で絶対に変わる事が無い。
  
  
唯一、【 絶対 】と呼ぶに相応しいモノです。
  
  
論理とは、数学と同じく「正解・不正解」が明確に存在している、
計算方法みたいなものです。
  
  
数学と違うのは、
【「数字」を使うのでは無く、「言葉の定義(概念)」を使って計算する 】
  
という事だけです。
  
  
そして、その計算が間違っていると、【 矛盾 】が生まれます。
  
論理的「破綻」と言っても良いです。
  
  
計算が正しいと、
矛盾が無く一本の【 筋 】が通ります。
    
  
これこそ、自分の判断基準(軸)として
採用するに相応しいと思いました。
  
  
それから、
  
私は「論理」と「宇宙の法則」という基準を頼りに、
あらゆる判断を下してきました。
  
  
それに、人類の常識が間違っていたことなど、
歴史上で枚挙にいとまがありません。
  
  
・「空気には重さが無い」と思われていたり、
・「地上は平面」だと思われていたり、
・「時間の流れは不変」だと思われていたり…、
  
  
つまり、多数決だろうが何だろうが、
  
【 人類全員が間違っている事もある! 】と言う事です。
  
  
そして、それは現代社会においても言える事です。
  
  
【 人類全員が「間違った事実」を信じている可能性 】は、
いつでも存在していますし、その可能性は「極めて高い」のです。
  
  
だから、
  
私は「多数決で多い方を信頼する」
なんていう判断基準など、
  
アホすぎて捨てているのです。
  
  
それより、「論理」と「法則」を判断基準とした方が、
  
比べものにならないくらい信頼性が高い。
  
  
私は、もうルールを盲信していた学生の頃と同じように、
間違いを犯したくないので、
  
人間が作ったルールよりも遥かに頼りになる、
「新しい判断基準」で生きていきたかったのです。
  
  
と言う事で、私は人類が全員反対しようが、
  
人類全員が間違っている事を、
【 客観的な「論理」と「法則」】によって解明できますし、
   
私の信念が折れることはないのです。
  
  
地動説を唱えても、当時は受け入れられなかった, 
「コペルニクス」や「ガリレオ・ガリレイ」と同じ気持ちです。 
  
  
私は、彼らの存在に勇気付けられます。
  
  
【 一人の天才より、人類全員の方がアホで間違っている事もある 】
  
という事の証明だからです。
   
   
だから、私は人類全員から反発や抵抗を受けても、
自分の信念を貫けるのです。
  
  
それも、
  
「最終的に人類が賢くなったときには、
 私の主張や意見に賛同するであろう」
  
という自信があるからです。
  
  
だから、反発や抵抗を食らおうが、
躊躇も無く、思い切って出来るのです。
  
  
今日のランチは何を食べる?
  
なんていう「好み」の話は、
別に「多数決」や「相談」で決めれば良いです。
  
  
でも、私が研究している対象は、
  
「好みの問題」ではなく、
【「正解・不正解」が明確に存在している領域 】の話です。
  
  
「正解・不正解が確実に存在している領域」では、
  
多数決なんてアテになりません。
  
  
「〇×クイズ」で優勝しようと思ったら、
  
多数派に流れていたら、絶対に負けてしまいます。
   
  
「〇×クイズ」では、
少数派の立場で正解を当てるから、勝てるのです。
    
  
「〇×クイズ」は、少数派が勝つゲームです。
  
多数派は絶対に負けてしまうゲームです。
  
  
世の中には、そういうゲームもあるのです。
  
  
「〇×クイズ」で大事なのは、
  
多数派か少数派か…、では無く、
周りに流されず、ただ「正解を当てる事」です。
  
  
私がやっているのも、〇×クイズと同じ、
  
【 正解が存在するゲーム 】です。
  
  
しかも、「〇×クイズ」では、
  
みんなが「正解」を選ぶ時よりも、
みんなが「不正解」を選んでいる時ほど、
  
チャンスで有利なのです(笑)
  
  
ですから、自分が多数決において少数派…なんて言うのは、
  
私にとっては、
デメリットよりもメリットを感じる事の方が多い。
  
  
多数決において、多数派に所属して安心するのは、 
自分の脳みそで考えられないアホだけです。
  
  
あと、「強い人間に甘えて、寄りかかろう」という、
宗教の盲信者タイプも、同じく思考停止しているアホです。
  
  
アホ同士集まって安心したり、
又は、自分とは違うタイプのアホを見つけては論争しているから、
  
アホの集合体なのです。
  
  
  
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