2017年12月19日

絵に関する衝撃の新事実

私が描いている超高波動アート作品の絵画、
  
これに関する衝撃の新事実が明らかになりました。
  
  
私はデジタルで絵を描き、
それを印刷している訳ですが、ある時、
  
「印刷した方が、
 デジタルデータの時よりもパワーが強くなる」
  
という事を発見しました。
  
  
これも結構衝撃だったのですが、
今回判明したのは、さらに衝撃的事実です。
  
  
私が描いた絵の、
【「データの時点」の「パワーの強さ」】というのは、
  
絵の持つポテンシャルの、
【 0.3%〜1.2%程度 】しか感じられていなかったのです。
  
  
で、自分が絵を印刷したときに、
  
「0.7%(データ時)」くらいから
「3%(印刷時)」に上昇したのを感じて、
   
「おお、3倍も強くなったぞ!」と、ハシャいでいた訳です(笑)
  
  
全然、「絵のポテンシャルの底深さ」を分かってませんでした。
  
  
普通、完成した「デジタルの絵」が強さの基準だと思いますやん!
  
  
実際のところ、私自身が、
  
【 絵の持っているポテンシャルの高さ 】を
全然分かっていなかったという事です.
  
  
現在、絵をA5サイズで印刷していますが、
  
A5サイズで引き出せるポテンシャルは、
最大でも、「22%〜24%程度」の様です。  
  
  
これが、A4、A3サイズなどの、
大きなサイズで印刷できるようになると、 
  
最大で「96%」くらいまで、
絵の持つポテンシャルを引き出すことが可能の様です。
  
  
ってことは、
  
印刷サイズを大きくすれば、A5サイズの
「4倍〜5倍の強さ」にする事が可能って事です。
  
  
だんだん、意味がわからなくなってきましたね(笑)
  
  
  
要は、デジタルで絵を描いて、
完成した時点のデータのパワーは大したことが無くて、
   
【 印刷によって、
  どれだけ絵の持つポテンシャルを引き出せるか? 】
   
という「印刷がメインのゲーム」だったわけです(笑)
   
   
なんじゃそりゃ。
  
  
そういう仕様なら、初めから教えてくれよって(笑)
  
  
つまり、
  
上手く絵を描く事よりも、
上手く絵を印刷する事の方が
  
【 よっぽど難しく、そして重要だった 】
  
という事なのです。
  
  
ですから、私がこれまでブログ画像でお見せしてきた
印刷後の絵のパワーって言うのは、
  
平均して、ポテンシャルの「2%程度」のパワーしか、
引き出せていなかったという事になります。
  
  
それでも、
「刺激が強すぎる」と感じた人もいたでしょうけどね(笑)
  
  
  
今後、印刷について研究を深めれば深めるほど、
  
【 現在の40倍以上のパワーにする事だって可能 】と言う事です。
   
   
あー、想像できんわ。
  
  
バシャールが、チャネリングしているダリル・アンカには、
「3%程度のエネルギーしか流していない」
  
という言葉が思い出されます。
  
  
【 本来の高次元のエネルギー、強すぎ 】です。
   
  
もし、ポテンシャルの80%くらいまで引き出す印刷ができたとして、
それを飾ったら…?
  
と思うと、恐ろしいです。
    
  
そりゃ、億単位の金額がしても当然でしょう?  
  
  
今、ブログにアップしている画像の、
約30倍以上の強さって事ですからね。
  
  
ブログに書いてある絵の価格は、
「絵の持つ価値の高さ」をチャネリングして算出しているので、
  
もし、「どうしても欲しい!」という方に販売するときは、
また販売価格を別でチャネリングしますけどね。
  
  
  
もしかしたら、油絵とか水彩とか、
アナログな方法で絵も描くこもあるかな?っと思っていましたが、
  
私はデジタル一本で行きます(笑)
  
  
そっちの方が、比べものにならないくらい、
「格段にパワーが強い作品」が創れる訳ですから。
  
  
「高波動の絵が描けること」よりも、
「高波動の状態で印刷できるスキル」の方が、
  
よっぽど難解で、重要でした。
  
  
今後、絵が描けること自体は、自慢できませんね(笑)
   
  
「印刷能力」こそ、本当に誇るに値する能力です(笑)
  
  
って事で、来年以降は 【印刷マスター 】を目指します(笑)
  
  
絵を描き始めて4ヶ月目で、衝撃の事実でしたわ。


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