2017年09月21日

非言語による教育

実際のところ、
「言葉や文章で論理的にわかりやすく解説する」よりも、
    
「絵から放たれるエネルギー」を浴びてもらう方が、
人々に、心理的に強い影響を与えられてしまうという…。
    
※「これまでの絵画一覧」はこちら
http://growheart.livedoor.biz/archives/52036194.html  
  
  
奴隷さんには、言葉が通じませんからね(笑)
  
  
「顕在意識(言語)」より、
「潜在意識(非言語)」に働きかけ無いと、
  
言語によるアプローチだと、
顕在意識が理解をブロックしちゃうみたいですから。
  
  
私にとって、高波動アートは、
  
【「自己啓発」や「教育」の手段 】です。
  
  
書籍とか、セミナーとか、教材とか、
いろんな自己啓発の手段はありますけど、
  
「その中のひとつ」という区分です。
  
  
そして、「これこそが最先端」だと思っています。
  
  
まぁ、これが最先端と言っても、
  
現在の自己啓発系の「教育者」や「講師」みたいな人でも、
誰も私の真似はできないと思いますけど(笑)
  
  
  
私は、いつも「時代の先」を行き過ぎちゃいますけど、
  
【 絵で教育する 】っていうコンセプトは、
  
自分でも斬新だなぁと思いますね。
  
  
でも、言葉で説明するより効果があるんだから仕方無い。
  
  
いや、もしかしなくても、
  
「絵で教育する」っていうコンセプトは、
今までで私以外にも思いついている人は確実にいるハズです。
  
  
でも、その人と私の圧倒的な違いは、
  
私は「心理のメカニズムを理解していて、論理も扱える」
  
と言う所ですね。
  
  
・どういうアプローチをすれば効果的なのか?
・どういう優先順位で伝えていけば良いのか?
   
それを、「理屈」で理解していますから、
ピンポイントで必要な部分を狙えます。
    
  
そういった理由で、
非常に大きな相乗効果を生み出せています。
  
    
さらに、私ほど「高い波動」を絵に宿らせられる人も、
また、ほとんど居ない訳ですからね。
  
  
  
私は、教育に命を懸けてきて、
  
誰にも負けない情熱を持ち、
誰にも負けない努力を積み重ねてきましたが、
  
まさか、自分が「絵で教育する」なんて、
思ってもみませんでした。
  
  
でも、私には「偏見」や「食わず嫌い」はありませんし、
  
スピリチュアルだろうが、科学だろうが、
  
【 使えるモノは、何でも使う 】というのがモットーです。
  
  
たとえ絵でも、教育に使えるなら使いまくります。


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