2017年09月13日

恥ずかしいこと

私の教育を受けているにも関わらず、
  
・支払いに困っている
・必要なモノすら買えない
  
これって、「恥」なんです。
  
  
私は、「経済力を高める方法」を、
全て余すこと無く教えていますからね。
  
  
経済力を高める方法を
教えられているにも関わらず、
  
自分の経済力が高まっていないって事は、
【 本人のやる気が無い 】以外の理由は有り得ません。
  
  
例えば、
家庭内暴力でボコボコにされている女性がいて、
  
市役所の人から、
  
・離婚した方が良いんじゃないですか?
・いつでも電話で相談して下さいね!
  
と言ってくれているのに、
  
・「電話掛けるのメンドクセー」
・「離婚届取りに行くのメンドクセー」
  
・「あー、旦那が殴るの止めてくれたら、
  面倒くさいことしなくて済むのに…」
  
と言っているのと同じです。
  
  
自分では、何もする気が無いのです。
  
  
そのくせ、文句だけは言うわけで、
  
「一生やってろ!」って思いますね。
  
  
殴る旦那と、
  
他人から親切にされても、
面倒くさがって何もする気がない嫁、
  
まったくお似合いだよ。
  
  
私の経済教育を受けておきながら、
  
・支払いに困る
・必要なモノが買えない
   
という人も、上記で例えた女性と同じです。
  
  
お金に困っている癖に、
「経済力を高める方法」を教えられても、やらない。
  
  
どうせ、「空いた時間」は自分を高める事に使うのでは無く、
スマホでゲームでもしてるか、テレビでも観てるのでしょう。
      
  
「自分には貧乏が相応しい」と思っているから、
いくらお金に困っても、自分から何もしないのでしょうけど、
   
まったくもって、
「理想」や「セルフイメージ」が低すぎです。
   
    
「自分は貧乏のままで良い」と思っている人間に
経済教育を施すのは、時間と労力の無駄でしかありません。
  
  
【「やる気の無い人間」に対する教育 】ほど、
この世に無駄なモノはありません。
  
  
市役所に「離婚届」を取りに行くことすら面倒くさがって、
「殴られ続ける方がマシ」だと思っているなら、
  
一生、殴られ続けていれば良いのです。
  
  
自分から変わろうとしない、行動しようとしない人間には、
「ずっと変わらない現状、悪化していく状況」しか与えられません。
  
  
目の前に、「経済力を高める方法」の全てが記されていても、
  
自分に変わる気がなく、行動する気も無く、
面倒くさがって、文句しか言わない…、
  
そんな人間は、一生「貧乏」でいれば良いのです。
  
  
そんな人間に対する経済教育は、無駄でしかありません。
  
  
私の経済教育を受けているのに、 
  
・必要なモノが買えない
・支払いに困っている
  
これは、「恥」以外の何物でもありません。
  
  
【 他人から親切にされているのに、
  自分はまったく何もしていない 】
  
と、宣言している様なモノです。
  
  
「殴られる状況」から脱する方法を教えてくれているのに、
面倒くさがって、殴られ続ける。
  
「貧乏から脱する方法」を教えてくれているのに、
面倒くさがって、支払いに困り続ける。
  
  
まったく同じです。
  
同情の余地無し、情状酌量の余地無しです。
  
  
お金に困るのは、【 完全なる自業自得 】です。
  
  
セルフイメージが高い人は、
「殴られる状況」に我慢などしません。
  
すぐに逃げ出します。
  
  
ネガティブな状況に耐えられず、
すぐに行動を起こすのです。
  
  
逆に、すぐに行動を起こさない人は、
本人にとっては、「我慢できる状況」だからです。
  
それが、他人にとっては理解不能でも、
本人にとっては、「我慢できる状況」なのです。
  
  
貧乏に我慢できるから、貧乏のままなのです。
  
  
私は、自分が貧乏である事が許せないから、
    
金持ちになりたかった訳です。
  
  
ですから、根本の問題は、
  
「貧乏な状況」に耐えることができるぐらいの、
【 セルフイメージの低さ 】です。
  
  
で、セルフイメージを高める方法も教えてもらっても、
  
それすらしていない。
  
  
もう、本当に救いようが無いアホです。
  
  
自分を変える気が無いなら、
  
一生死ぬまで、貧乏をやってろって話です。


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