2017年08月08日

怨霊とパワーストーン

どうも、心霊研究家の中井です。
  
ってくらいに、
最近は怨霊の研究ばかりしています(笑)
  
  
肩書きは、心理学者で、経済学者で、心霊学者です(笑)
  
広義の意味では、
科学者であり、経営者であり、霊能力者です。
    
  
  
私は、心理、経済、健康、スピリチュアル(たまに政治)と、
  
幅広いジャンルを扱いますし、
別にブログでは序列を作ってまとめている訳では無いので、
  
本当に私のメッセージを理解したい人は、
ジャンル別の「まとめノート」を作っていると思います。 
  
  
そうしないと、
話題があっち行ったり、こっち行ったりなので、
  
断片的に記事を読んでいるだけでは、
繋がりがわからないでしょうね。
  
  
自主的に「まとめノート」を作って
理解しようとしている人は、優秀です。
  
奴隷思考ではありません(笑)
  
  
  
で、本題に入りますが、
  
怨霊を「害虫」に例えて表現に例えると、
   
【 吸気蝿(キュウキバエ)】って感じですね。
  
  
ハエって、「エサ場」に集まってきて、
すぐに「増殖」すますからね。
  
  
でも、エサは生ゴミではなく、
  
【「石」や「人」のエネルギー 】です。
  
  
ネガティブな存在は、
ポジティブなエネルギーを嫌いますが、
  
ネガティブな存在がエサとしているのは、
どうやら「中立的なエネルギー」の様です。
  
  
外側のポジティブなエネルギーが
シールドになっていて、
  
でも、そのシールドに穴が空いていたり、
弱かったりすると、
   
容易に霊の侵入を許し、
内部を食い破られてしまいます。
  
  
人間の表面の皮膚が、
ばい菌を退けるために「弱酸性」になっているのと、
  
同じような仕組みですね。
  
  
抵抗力を失うと、侵入を許してしまうのです。
  
  
そして、仲間意識のある怨霊も存在して、
  
仲間意識のあるタイプの霊は、
「こいつが狙い目、チャンス」だと思ったら、
  
仲間を呼んできて、集団で一斉に寄生をはじめます。
  
  
どうやら、周囲200メートルくらいに届く、
「仲間を呼ぶ信号」を発するらしいです。
  
  
これをやられると、非常に厄介です。
  
  
ですから、霊に対しては、
  
【 害虫対策と同じような対策 】が必要です。
  
  
侵入されない為の「予防」と、
侵入された場合の「対処」です。
  
  
最近の私の研究テーマも、そこら辺にあります。
  
  
で、周囲の霊の「強さ」と「数値」を、
常にチェックしているのですが、
  
そこで改めて、
パワーストーンのスゴさを思い知りました。 
   
  
私の妻が、元気なパワーストーンを身につけた瞬間、
それまで身体に憑いていた霊が、一斉に飛び散ったのです。
  
  
私に宝石店で石を選んでもらった事がある人は
経験があるでしょうが、
  
私は、他人が石を身に付ける瞬間、
反射的に逃げ出すでしょう?(笑)
  
あれは、「霊の飛び散り」を回避していたのです(笑)
  
  
で、
  
石を身に付けずに外出したら、
怨霊に「千体単位」で大量に憑かれてしまうのに、
  
元気な石を身につけて外出したすると、
まったく霊が寄りつかないのです。
  
完全にゼロです。
  
  
この差には驚きました。
  
  
ただし、【 元気な石 】で無いと意味がありません。
  
  
霊に憑かれてしまっている石の場合、
  
霊が仲間を呼び続けるので、
石が【 怨霊収集マシン 】になってしまいます。
  
  
「霊が憑いた石」を身に付けていると、
自分のエネルギーも吸われ続けますし、
  
エネルギーを得るどころか、奪われてしまうので、
  
まったくの逆効果です。
  
  
元気で無い石は、
【 身に付けない方が遥かにマシ! 】と言う事です。
  
  
しかし、「元気な石」を身に付けた時の威力は、
  
本当に素晴らしいです。
  
  
ですから、石の恩恵を受けたい人は、
  
必ず、【 石の浄化と充電 】に取り組む必要があります。 
  
  
面倒に感じる人もいるかもしれませんが、  
【 それを補ってあまりある恩恵 】が、石にはあります。
   
それが理解できないと、石の浄化と充電に対して、
やる気が湧かないでしょう。
  
  
まず、石の素晴らしさを、
心底、自分自身が理解する必要がありますね。
  
  
  
石には「自浄能力」もありますし、
休ませておいたら自然と回復して充電もしますが、
   
強力な霊に憑かれてしまった場合、
自浄能力も発揮できず、エネルギーを奪われ続けてしまいます。
  
  
さらに、仲間も呼ばれて、数も爆発的に増えて、
手に負えなくなります。
  
  
それは、人間で言うと
「感染病に冒されている」のと同じです。
  
  
病気が周囲の人に感染していくように、
霊をたくさん憑けている人や石は、
  
【 周囲に怨霊をばらまく「病原体、保菌者」】となっています。
  
  
私は石を丁寧に扱ってきたので、これまで
石に強力な霊が憑かれることはなかったのですが、
  
非対称ブレス作成の為に、
  
他人の石を預かってしまった事により、
「強力な霊の侵入」を許してしまいました。
  
  
まぁ、そのおかげで今の研究成果があるので、
被害者意識は無く、むしろ良かったと思っています。
  
霊について、以前とは比べものにならないほど、
詳しくなれました。
  
  
今後は、他人の持つ石に対しては、もっと慎重に接します(笑)
   
  
みなさんも、よっぽどの特別な理由が無い限り、
  
「他人の持つ石」には触らない方が良いですよ(笑)
  
  
あと逆パターンもありますから、
自分の石を他人に触らせない方が良いです。
  
  
それで、最近は霊の性質がだいぶよく分かってきたので、
  
その分だけ、自分なりに対処法も確立する事が出来ました。
  
  
現代では知識や道具も豊富ですから、
「菌やウイルスに対する対策」は容易ですが、
  
知識も道具も乏しかった時代、
【 目に見えない「菌」や「ウイルス」に対する対処 】は、
  
大変だっただろうなと思います。
  
  
今、私が経験しているのは、そんな感じです。
  
  
まぁ、私は研究者ですから、
知識も増やしますし、有効な道具も見つけます。
  
そうすれば、対処が可能ですからね。
  
  
今現在、霊の対処法がだいぶわかってきたので、
  
自宅の空間に漂う霊、石に憑いている霊を、
ゼロにする事も出来る様になりました。
  
  
怨霊がゼロって本当に快適です。
  
  
霊まみれと、霊がゼロの差を実感すると、
  
「ゼロの状態で維持し続けたい」
というモチベーションも高まります。
  
  
「感染症に冒された病気の人間」と、
「健康で元気な人間」では、
  
扱いって変わってきますよね?
  
  
それと同じで、
  
「霊に憑かれた石」と「元気な石」では、
扱いを変える必要があります。
  
  
それが、今回の大きな学びでした。
  
  
霊は、【「病原菌」や「ハエ」と同じ 】だと思って下さい。
  
  
そこら辺に存在していますし、
  
対策もせず、抵抗力も無ければ、
内部への侵入を許し、爆発的に増加します。
  
  
この世の全ての病原菌やハエを全滅させる事は出来ませんが、
  
きちんと対策すれば、自分の身くらいは守れます。 
  
  
感染症に冒された人には、
容易に近づかない方が良い様に、
  
霊まみれの人や石にも、近づかない方が良いです(笑)
  
  
もし、自分や自分の石が霊まみれになってしまったら、
  
感染症を治すのと同じで、まずは病原菌を取り除き、
  
免疫力が回復するまで、
出来る限り「無菌室」で過ごす事ですね。
  
  
みなさんが電車に乗るとき、
車内に風邪をひいている人が居ると、
  
喉がイガイガしてきて、
「風邪をひいている人がいるな」ってわかりますよね?
    
  
それと同じく、
「イヤな雰囲気がする場所」には行かない事だし、
  
まずは何より、
自宅を居心地の良い場所にする必要があります。
  
  
自宅は人間にとって「回復する場所」なので、
  
まず自宅を何とかしないと、何も解決しません。
  
  
自宅の環境が悪い人は、
いつまでも、心身の元気さを手に入れられず、
  
心身の不調を抱えて生き続ける事になってしまいます。
    
  
「不調が当たり前」になっている人は、
「自分が不調なのは仕方が無い」と思っています。
  
  
「元気な状態」というのが、
どういう状態かわかっていませんし、
  
「元気な状態」になった事があまり無いので、
【 元気の「価値」や「有り難み」】もわかりません。
  
  
私も若い頃は、しばらく不調な生活を続けていましたが、
  
霊の対策基準が上がってくると、
  
「これが、元気な状態か!」 
「この元気な状態を維持したい!」
  
という風に、体調に対する意識が変わりました。
  
  
もちろん、今でも仕事の影響で、
一時的に体調不良にはなりますが、
  
その頻度は確実に減っています。 
  
  
私はわりと、栄養などには気を遣ってきたので、
それでも元気が無いとなると、今振り返れば、
  
ほとんど邪気・怨霊の類いに
エネルギーを奪われていた事が原因でしたね。
  
  
昔の人は、感染症でバタバタと人が死に、
その原因を、「呪い」や「祟り」だと思っていました。
  
  
でも、実際には「菌・ウイルス」だった訳です。
  
  
それと同じ事が、「霊」にも言えます。
  
  
皆さんの「心身の不調」の大きな原因のひとつは、
  
確実に【 邪気・怨霊の類い 】です。
  
  
でも、無知だから、
それを別の何かが原因なのだと、思い違いをしてしまうのです。
  
  
今では、「菌・ウイルスの存在」は当たり前で、
  
その対策法も、どんどん洗練されてきています。
  
  
世間的に「霊の存在」が当たり前になれば、
その対策法も発展していくでしょうが、
  
それまでは、「解っている一部の人間だけ」が、
自分の身を守れるのです。


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