2016年05月16日

公用語はテレパシー

あと、さっきの記事の続きですが、
  
今までは、「英語を扱える人」がエリートだったかも知れませんが、
  
これからの時代、
  
私の様に「テレパシー能力」に長けていたり、
国本さんや吉田さんの様に「チャネリング能力」に長けていたり、
  
そっちの方が重宝されると思います。
  
  
なぜなら、
 
【「宇宙(高次元)の公用語」は英語では無く、テレパシーだから 】
  
です。
  
  
私は、外国人とコミュニケーションを取るより、
  
宇宙人とコミュニケーションを取ることの方が、
100万倍ワクワクします(笑)  
  
  
相手(宇宙人)は、地球の言語を操れないと思いますし、
  
おそらく、コミュニケーションのほとんどは、
テレパシーによって行われると思います。
  
  
しかし、チャネリングやテレパシーは、それを行う人間に、
  
ネガティブな観念があればあるほど、正確に情報を伝達できません。
  
  
自分自身の「ネガティブな我」というフィルターを通してしまい、
  
情報が歪められてしまうからです。
  
  
ですから、「霊能力」に長けていても、「精神性」が低ければ、
  
宇宙人とまともにコミュニケーションを取れないと言う事です。
  
  
【「霊能力」と「精神性」の両面に長けていること 】
  
これこそ、これから訪れる宇宙時代に重宝される事だと思います。
  
  
パソコンが一般化する前は、
  
パソコンに長けている人を見ても、
   
「それ、なんかの役に立つの?」
  
って感じだったと思います。
  
  
「パソコンいじって遊ぶより、
 やりたい事ガマンして勉強した方がいいんじゃない?」
  
って感じだったと思います。
  
  
ところが、パソコンが一気に普及し始めた時には、
  
パソコン教室が各地で開かれ、パソコンに疎い人は、
  
置いてけぼりを食らっているような雰囲気でした。
  
  
時代は変わります。 想像を超えて大きく。
  
  
「外国語の通訳」はたくさんいても、
  
「宇宙人と地球人の通訳」は少ないでしょう。
  
  
テクノロジーの進歩も、大きな変化ですが、
  
【 自分たちより文明の進んだ知的生命体の存在が明らかになる! 】
  
  
こっちの方が、
地球人にとっては100倍以上インパクトのある変化でしょうね。
  
  
 
あー、早く来い、時代と宇宙人。


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