2015年05月19日

宇宙に守られている感覚

国本さんに、チャネリングで
「将来に希望が持てる様な情報を降ろしてくれませんか?」
 
とお願いして出てきた情報が、未来の私の仕事に関する事でした。
  
  
未来の私は、
 
【「宇宙の文明」と「地球の文明」を繋ぐ架け橋、
 パイプ役を担うことになる】
 
と言う事でした。
  
  
「宇宙人の考え」も、「地球人の価値観」も、
両方を理解できる存在として、
  
両側の文明から、とても重宝されるらしいです。
  
  
そして、人類の中でたった一人、私にしか出来ない、
とても重要な仕事や決断を行う事になる、
   
という情報も降りてきました。
  
  
そういう話を聞くと、めちゃくちゃワクワクします(笑)
  
  
今まで、どんなに努力しても、
認められない、褒められない、必要とされない…
 
と言う事を感じてきたので、
その「陰」を背負ってきた分、「陽」も大きいわけです。
  
  
私は将来、誰もが認め、誰もが必要とする存在になれると思います。
  
  
つまり、私は地球人にとっても、宇宙人にとっても、
  
【最重要人物】という事です。
  
  
ですから、高次元の存在が、
  
私の「仕事、使命」の「大きな邪魔や障害」となる様な、
そんな現実は、絶対に起こさせないと思うんですね。
  
  
私は、【天(高次元)の采配に従う】とコミットメントしています。
  
  
ですから、天が寄こしてくる「現実」や「インスピレーション」は、
  
ポジティブなモノであれ、ネガティブなモノであれ、
  
長い目で見たら、絶対に自分にとってプラスになる様な事であるハズだと、
確信しています。
  
  
だから、私は自分の人生に安心しているのです。
  
  
天に自分の人生を捧げる代わりに、
自分は天に守られていると思っているからです。
  
  
「私の人生がネガティブな方向に向かう」と言うことは、
  
宇宙文明にとっても、地球文明にとっても、
【非常に大きな損失】となる訳ですから、
   
「何が何でも、天は私を守るだろう」と思っているのです。
  
  
私は、自分の人生を天に委ね、
天と一緒になって、自らの使命を果たしています。
  
  
そこに対する絶大な信頼が、私の心を支えているのです。


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