2013年04月13日

研究、発見、開発、発明、ものづくり

最近、「ものづくり」をしている人にすごく興味があります。
 
 
私は世の中を変えるのはいつも優れた発明だと思っていますし、

どんなジャンルの人でも、人々の生活をより良くする為に、
研究、発見、開発、発明に携わっている人は、

素晴らしい仕事をしているなぁと思います。
 
 
私にとっては、
精神分野における法則を解明する事が自分の大きな役割ですが、

自分は精神の分野において、

アインシュタイン博士の発見した物理学の法則、
「E=mc2」ぐらいのレベルの根本的な発見をしていると思いますし、

アインシュタイン博士ぐらいの知性も普通に持っていると思います。
 
他の人もそう思ってくれるかどうかはわかりませんがね(笑)
 
 
そして、その解明した法則に基づいて
独自のメソッドを開発した訳で、

「発明」と「教育」はこの世で最高の仕事だと思っていますが、

やっぱり、自分のやる事はどこまで行っても
「目に見えない世界」なんですね。
 
 
だからこそ、「目に見える何か」を創っている人は、
自分には出来ない事をしているなぁと素直に尊敬します。
 
 
それで自分は、これから世に必要とされる

革新的な「物質的な製品」を創っている人を
応援したいなと思っています。
 
 
自分が愛用している、アヤシイ商品も多数ありますが(笑)
 
そう言うのを開発した人と、ぜひ話がしてみたいですね。
 
 
研究、発見、開発、発明というのは、
結果が出るまでに時間がかかりますし、忍耐力が必要ですから、

自分の生活さえ満たされれば良いという考えの人には
なかなかできません。
 
 
自分の生活を満たすだけなら、
既に発明されたモノを売る側に回る方が早いです。
 
 
研究の始まりは「好奇心」や「必要性」かもしれませんが、

たくさんの人が使える「実用的な発明」までに至らせるのは、

世の中を良くしたいとか、
他人の為というモチベーションが無ければ難しいものです。
 
 
この世には様々な仕事がありますが、
仕事の「質」というのはそれぞれまったく違ってきます。
 
 
自分の仕事は誰にどのような影響を与えるのか?
 
それは社会にとってどのような位置づけとなるのか?
 
 
今までの社会は「お金」という基準でしか、
仕事の価値が計られてきませんでしたが、
 
これからは、中身による「本質的な影響」が問われ、
本物と偽物がふるいにかけられる分水嶺の時代だと思います。


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