2011年10月14日

お金と豊かさの結論とは?

今日読んだ本によって、

私の「お金と豊かさの本質」についての研究の
「パズルの最後の1ピース」が見事にハマったみたいです。

私がなぜ今までこのような行動をとってきたのか?

今までの知識の点と点が見事に繋がり、
その理由が見事に理解する事ができました。

今まで謎だったことも、
そういう事だったのかと理解できました。

 
ヘンリー・フォードの
「自分はただ宇宙の無限の豊かさに繋がっただけだ。
 だからもし全財産を失っても、数年で取り返せるだろう」

という言葉の本当の意味も理解する事ができました。


結論から言うと、

最終的に仕事というのは
「やりたい時にやりたい事しかやらなくて良い」のです。

今の私の仕事のスタイルは既にそうです。

 
あなたがもし、数字に追われ、お金に不安を感じ、
少しでも苦しみながら仕事をしているとしたら、

それは学びのプロセスの中にいます。

 
それは別に劣っているわけでもなければ、
無駄な事をしているわけではありません。

それはただ、幸せに至る為の学びのプロセスなのです。



たぶん、これは相当な量のネガティブ観念を外してこなければ、
たどり着けない境地だと思いますから、

きっと文字だけ読んでもよくわからない人もいると思います。

 
そうです、私がいつも言う様に、
これは自分を成長させ「体感する」しかありません。


でも、あなたがもし、

「中井さんの言うようなビジネススタイルが可能だとしたら、
 そんな生活がしてみたい!」

というのであれば、
あなたが、そこに至る道のりを私は全て理解しています。


仕事では、必ず「数字を追いかけなければならない」
と言うのも幻想です。

(※数字を追いかけるのが好きな人は追いかけても良いのですが、
 絶対にそうしなければならないという事はないです。)


仕事では、「食っていく為にやりたくない事もやらなきゃいけないんだ」
と言うのも幻想です。

お金の為ならイヤなお客さんにも頭を下げなきゃならない?

時間を管理しなければならない?

厳しく辛い必死の努力が必要? 

計画が必要? 目標が必要?  全部幻想です。


もうちょっと過激に言うと、嘘っぱちです。


計画を立てたければ立てればよいです。
目標を掲げたければ掲げればよいです。

それが楽しいと感じるのであれば。

でも、必須という事は決して無いのです。



仕事に苦しみが付きものだというのであれば、
一生苦しまねばなりません。

そうしたい人はそうすれば良いです。


しかし、それがイヤだというのであれば、

自分のインスピレーションに基づき、
「やりたい時にやりたい仕事をやるスタイル」は可能です。


ただし、いきなりは無理です。

そこに辿り着くまでの道のりに、私は7年もかけました。

たくさんの自分の内面の恐怖と向き合い、解決してきました。


でも、その先に私が言うようなビジネススタイルが待っているのです。


その為にやるべき事は、「たった二つだけ」なのです。

その二つの事を淡々とやり続けるだけで、
7年前の自分から見れば、夢のような生活が待っているのです。


そして、わたしはその二つの事を、無意識的に、
15歳で挫折してから13年間ずっとやってきているのです。



ただ、私は「出し惜しみをしない」と決めていますが、

これを無料のブログで書くことが、
あなたの成長にとって良いことなのか悪い事なのかわかりません。


逆に安易に書いてしまうことによって、
あなたの真の理解と成長を遅らせてしまうことにもなりかねない、

それぐらい単純でシンプルな事なのです。


やはり、手順を踏んでお伝えしていく方が良いかと思います。

私にピッタリ張り付いて、
お酒でも飲ませれば口が滑るかも知れませんが(笑)


お弟子さんにはすぐに伝えます。

私が気づいた事を即アウトプットする先、
その為のお弟子さんですから。


お弟子さんには、ネット上で公開できない事も含め、

常に私の気づきを毎日リアルタイムで伝えていますから、
私の全ての知識をタイムラインで流し込んでいます。


それは、私を今まで信頼し、
私から離れず、支えてきてくれたことに対する見返りです。



ちなみに解説しておきますが、
私が「お弟子さん」と言う時、それは最高の賛辞です。

最も信頼出来る、
将来のビジネスパートナーという意味でもあります。


何でも言いなりになる子分という意味ではありません。

お弟子さんには、
「自分だけが自分のボスだ」と常日頃から伝えていますし、

お弟子さんは私の言うことを聞きませんし、
私も、「私の言うことは聞かなくて良い」と伝えています。

常に、「自分の心の声、魂の声、
インスピレーションに従いなさい」と言っています。


そして、私にピッタリ張り付いている限りは、

私のお弟子さんたちには
「最高の人生」をプレゼントするつもりでいます。


あなたも「最高の人生」を目指すのであれば、
また私と出会うことになると思います。

その時を私も楽しみにしています。


それでは、またお会いしましょう。



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