2010年01月26日

美容・健康と経済力

私は、「心理・経済・健康」の教育を目指している事は、
このブログでもずっと言ってきました。


「心理・経済・健康」が人間が自殺する原因トップ3であること、
斎藤一人さんが本で教えている事もこの3つであること、

この2つが、
「心理・経済・健康」の3要素が幸せのベースである事を、
裏打ちしている様に思います。


今はお金の事をたくさん書いていますが、
そのうち健康についての記事が増えるかも知れません(笑)


健康に投資するには、当然のごとく経済力が必要となります。

肌に触れるモノ、口に入れるモノの
クオリティを高めようと思ったら、お金がかかるからです。


そして、健康の投資に上限はありません。

なぜなら、人は必ず老い、死ぬからです。

健康への投資は、
健康状態を維持し、いかに老いを遅らせるかというものです。

その投資に上限はありません。


私は、いろいろな美容・健康商材を知っています。

でも、全部自分が納得するまで使おうとすると、
月に数十万円必要ですね(笑)


ですから、スムーズに幸せを手に入れようとすると、
まず経済力、そしてその次に健康への投資です。


ちなみに、
美容・健康商材は種類が多すぎますね。

その分、マーケットが大きいと言う事でもありますが。


私は常に究極を目指してきましたので、
究極の美容・健康商材を揃え、伝えていければと思います。

と言うか、もう揃いつつありますけど(笑)


みんなが健康に投資したい気持ちになったら、
全部教えてあげますよ♪


人体に必要なのは、

・質の良い栄養素を補給する事
(空気・水・ビタミン・ミネラル・タンパク質・
 脂質・糖質・食物繊維・ファイトケミカル・塩分 etc… を摂取)

・活性酸素の発生を抑え、除去すること
(精神ストレス・空気汚染・水道水・経皮毒・
 食品添加物・タバコ・紫外線 etc… 対策)

・高い体温を維持する事(低体温が免疫力や活動力を下げる)

というカンジで、


身体に良いモノを取り入れ、悪いモノに対策を取る。

と言う事が大切ですね。


日本人の死因のトップ3が、
「がん」か「脳か心臓の血管詰まらせる」かです。

できるだけ、

「肌に触れるモノ」と「口に入れるモノ」のクオリティを高め、
「活性酸素」と「脂質・糖分」への 対策が重要です。


最初の第一歩は、身体に悪いモノを避ける事からです。

身体に良いモノを摂り続けようと思うと、
お金持ちにならなければキツイです(笑)


日々の生活で言うと、

精神ストレス、空気汚染、水道水、食品添加物、
安い整髪料、化粧品、バス用品(シャンプーなど)の経皮毒を

できるだけ避ける事ですね。


安物は本当に身体に悪いですよ、本当に。

毎日カップ麺やパンやジャンクフードを食べてる人は、
それを割とマシな食品に変える事ですね。

それだけでもお金かかったりしますけど(笑)

その人が食べているもので、だいたい健康状態がわかりますね。


私は身体がデリケートなので、

空気が悪いところ、水道水、大量の食品添加物、
肌に触れる製品の安物

などを吸ったり、食べたり、使ったりすると、
すぐに体調が悪くなります。


口に入れるモノも、肌に触れるモノも、
安物は絶対に身体に悪いです。

高ければ絶対に良いというものでも無いですけどね。


人間には、身体に悪いモノを避けるアンテナがもともとありますが、
身体に悪いモノを取り続けると、感覚がマヒしてしまうのです。

変なニオイも、数分で慣れてしまうのと同じです(笑)

身体に悪いモノを避けていると、正常な感覚が戻ります。
感覚が戻ったら、自分で身体に良いか悪か判別できるようになります。


何が悪くて何が良いかという製品名はブログには書けませんが、
直接聞いてくれたら、そっと教えてあげます(笑)



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この記事へのコメント

1. Posted by Umemoto Masahiro   2010年01月26日 23:07
経費毒→経皮毒

シャンプーやボディソープの成分表示に書いてある
PGやSLSの意味って
普通の人にはわかりませんよね。

「P&G入りの製品なら大丈夫!」って
平気で言う人たち、危険ですね。