2021年11月

2021年11月30日

最新テクノロジーの動向

「株式取引」に興味を持つと、
「世界経済の動向」に興味を持つ事になり、
  
これまでの「パソコン、インターネット、スマホ」のように、
  
世界経済を根底から覆す、
「最新テクノロジー」に興味を持つ事になります。
  
  
で、最新テクノロジーといえば、
「ブロックチェーン技術」と「暗号資産(仮想通貨)」があります。
  
  
暗号資産に関していうと、  
中国やインドでは規制が拡大したりしていますが、
  
アメリカでは、大学の学費の支払いに使えるようになったり、
国によって考え方は違うようですが、
  
そもそも、ちょっと前に「Facebook」が
  
「PayPal」とかと組んで
「Libra(リブラ)」という仮想通貨をやろうとした時に、
  
「アメリカの世論」は、それを叩き潰してますやんってね。
  
  
アメリカ人の思想・世論に一貫性はあるのか?と。
  
高次元による妨害操作しか感じないんですよね。
  
  
それに、ビットコインのシステム上、
決済や送金には「マイニング(第三者のPC)」が必要であり、
  
その為には、高性能グラフィックボードを積んだPCが
大量に必要で、そのせいでグラボが品薄になったり、
  
マイニングを専門にやっている業者が、
「マイニング用のPC」をずらりと並べた写真もありました。
  
  
普通に考えて、暗号資産(仮想通貨)が流行れば流行るほど、
暗号資産(仮想通貨)を活用する為の、
  
「マイニング専用の大量のパソコン」が、世界に必要となる。
  
要するに、【 物理的な資源と制約 】が必要となる。
  
そんな面倒な技術をベースにしているツールが
流行るとは思いませんでした。
  
  
ところがどっこいですよね。
  
  
ただでさえ、「半導体不足」と言われているのです。
  
そのせいで、PS5などの「最新ゲーム機」が品薄と言われているのに、
暗号資産(仮想通貨)を、一般人は支持できるのでしょうか?
  
  
それに、今後、量子コンピュータや人工知能の登場もありますし、
  
その影響で、【 ブロックチェーンより優れた暗号技術 】
が登場したらどうなるでしょう?
  
既存のブロックチェーン技術のデメリットが際立って、
みんな使わなくなる可能性もあります。
  
  
ブロックチェーンを手放しで賞賛する人間の意味も分かりません。
  
処理に高性能グラボを積んだ第三者のPCが大量に必要となるという、
致命的な物理的資源・物理的制約が必要となる技術が、
  
この先もずっと使われ続けると思いません。
  
  
とまぁ、総合的に考えて、
昨今の「暗号資産(仮想通貨)の盛り上がり」は、理解に苦しみます。
  
別に、無闇に最新テクノロジーを否定したいという事ではなくて、
筋が通っていれば問題ないですが、
  
暗号資産(仮想通貨)界隈には、
「筋の通らない要素」がめちゃくちゃ散見されるので。
  
 
正直、気落ち悪いです。 妨害操作しか感じない。
  
  
で、次の話題になりますが、
  
Facebookが「メタ・プラットフォームズ」に社名変更し、
「メタバース」が流行ワードになりました。
  
その「メタ社」が、未来にどんなヴィジョンを描いているのか?
は気になりますが、
  
私がビジネスとして違和感を感じたのは、
  
GAFAの内、「Google、Amazon、Apple」は、
新規事業に手を出すとしても、
  
既存のビジネスとの相乗効果がある、近しい分野を狙ったり、
「Amazon GO(実店舗)」の様に、小さくテストしたりします。
  
 
イーロン・マスクやジェフ・ベゾスは、
  
既存の事業と大きく異なる宇宙産業の為には
「別会社」を作っていますし、
  
  
それと比べると、Facebookの今回の新たな方向性は、
「唐突・突飛」に感じるんですよね。
  
  
それよりも、クラブハウスに対抗した
「音声SNSとしての新機能」の開発はどこに行ったのか?と。
  
(と思ったら、「Live Audio Rooms」という機能が、
 特に話題になる事もなく、しれっとリリースされている様です。
 また「操作」感じるわー。)
  
  
まぁ、VRヘッドセットの「オキュラス・クエスト」を使って、
仮想空間に「他人とのコミュニケーションの場」を作りたいのかもしれません。
  
  
確かに、VRの没入感は素晴らしいですし、
オキュラスも優秀なツールで、私も持っていますけど、
  
現状、「やり込みたいソフト」は少ない印象です。
  
  
そして、VRヘッドセットを装着するというのは、
結構な手間なので、
  
誰もがVRヘッドセットを持って利用する時代が来るのか?
  
と言うと、微妙だと思ってます。
  
  
老人が「スマホを持つこと」は想像できますが、
老人が「VRヘッドセット」を身につけるでしょうか?(笑)
  
  
それに、気軽に持ち歩けるほど小さくないし、結構かさばるし、
利用するにも「広い空間」が必要です。
  
  
もうちょっと、ハードウェア面での進化が必要かと思います。
  
どちらかというと、「ホログラム(立体映像)」の方が便利じゃないかなと。
  
  
まぁ、IT経営者もバカじゃないので、
 
一般人が知らない最新技術の情報を得ていて、
勝算を持っているのだと思いますが。
  
  
結局、人々の生活がガラっと変わるには、
  
【 ハード面の進化 】が必要なのですが、
妨害操作によって、「ハードの進化」は止められてますからね。
  
  
最新テクノロジーの動向をチェックしても、
「筋の通らない現象・妨害操作」しか感じませんわ。


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2021年11月29日

FXというゲーム

個人レベルでやるトレードってのは、
  
市場に渦巻いている巨額な資金の流れの中で、
ほんの一部を掠め取っていく様なイメージなのですが、 
  
  
FX(為替取引)だけは、本当にゲーム性として
ほとんど勝てないように出来てる。
  
  
まず、株と違ってゼロサムゲームなので、株のように
  
・企業が大きな利益を出して、配当も株価も上がって、みんなで儲かる
・上昇相場によって、株取引に参加している人の大体が儲かる
  
って結果はない。
  
  
その分だけ、難易度が上がるし、
  
もう一つ、為替の「値動きの幅」ってのはとても小さいので、
(※株みたいに、数日で「2倍」とか「半額」になったりしない)

どうしても「大きな利益」を得ようとすると、
  
レバレッジをかける必要がある。
  
  
つまり、自分が持っている資金を
「損失を出した場合の担保(証拠金)」として、
  
借金の様な形で、
自己資金の何十倍もの大きな取引をすることになる。
  
その分だけ、ハイリスク・ハイリターン。
  
  
信用取引をする場合、
  
株の場合は、3倍らしいけど、
FXの場合は、25倍までレバレッジを掛けられる。
  
  
カジノのルーレットをイメージして欲しいが、
  
一定の確率で2倍になるけど、
一定の確率でゼロになる。
  
そんなリスキーな勝負をしていたら、いつかゼロになる。
  
  
不確定要素の「確率ゲーム」で勝つ為には、
大きな勝ちを上げることよりも、「負けを減らすこと」を優先するべき。
  
  
ポーカー(テキサス・ホールデム)でも、
  
たった一度の「オールイン勝負」で負けると、
コツコツ勝って得てきたチップを全てを失う。
  
  
それを分かっていない人がゲームに参加しても、まず負ける。
  
  
しかも、株価の場合は、
企業の資産や収益力、配当、経営権という「価値の根拠」があって、
  
株価の予測は立てやすい。
  
  
そういう諸々の「ゲーム性」の比較をすると、
FXってのは、「勝つことが難しいゲーム」ってことになる。
  
  
何らかの方法で勝っている人がいることは否定しないけど、
よっぽど「為替の値動きの根拠」を持っている人でないと無理だし、
  
同じ労力を掛けるなら、「株の方が勝ちやすいゲーム」と言える。
  
  
まぁ、証券会社からしたら、収入源のひとつなので、
  
「FXは損しやすい」なんて言わないだろけど。


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2021年11月28日

「ビジネス」と「トレード」の比較

まぁ、予め分かってた事だけれども、
  
調べれば調べるほど、トレードで稼ぐより、
【「仕事」で稼ぐ方が簡単で楽しい 】と思う。
  
  
トレードの場合、自分でコントロールできない領域が多いし、
「一定の利益を得る為に必要な資金と労力」が結構大きい。
  
  
おんなじ労力を掛けるなら、ビジネスの方が早く、大きく稼げる。
  
  
それは、私が【 コンサル・教育・発明 】という、
  
「在庫や店舗がなくても出来る仕事(超頭脳労働)」
だからだと思うけれども。
  
  
例えば、「ラーメン屋」をやろうと思ったら、
  
店舗の家賃、人件費、材料の仕入れ、仕込み、調理、接客、清掃…、
  
「固定費」「肉体労働」「時間の拘束」など、
様々な「負担」がのし掛かってくる。
  
  
その上で、お客さんが沢山来なければ儲からない。
  
  
そういうのと比較すると、
「トレードの方がまだラク」って思う人もいるだろうけどね。 
  
  
いやぁ、どんな世界でも【 お金を稼ぐ 】ってのは大変だわ。
  
  
私も肉体的にはまだラクだけど、
頭脳や精神に大きな負荷をかけてきたし、
  
それを真似したくないって人も多いだろうし。
   
  
そんな中でも、
比較的負担やコストが少なく「お金」を稼ぐ方法ってのはある。
  
  
「頭脳労働」「クリエイティブ」「カリスマ」などの才能があれば、
「知的財産」によって効率良く利益を得る事も出来るだろうけど、
  
そうでない人であったとしても…。
  
  
ビジネスであれば、
  
まず他人から信頼を得られるだけの
「責任感の強さ」と「コミュニケーション能力」は、
  
基礎力として必須。(※ 鍛える方法は私が体系化済み)
  
  
あとは、「利益率」が高く、
  
これから流行るだろうけど、
「まだ誰もあまり知らない商材」を扱う。
  
  
「需要の先読み」については、
株のトレードに近い部分があるけども。
  
  
そういう【 優れた商材 】に出会えれば、
  
「特別な才能や能力」がなくても、
努力次第で、効率良く利益を得ることも可能。
  
  
その商材の勉強をして、客観的に同業者との比較もして、
「扱うプロ」になるだけ。
  
  
例えば、過去に「携帯電話」や「インターネット」が普及する過程では、
それらを扱っていた通信業者は大儲けしている。
  
タピオカについては知らないけど(笑)
  
  
「これから普及する」と分かってるけど、
まだあまり知られていない商材。
  
あと、「大手企業に対する参入障壁が高い」って事も大事。
  
  
ビジネスにしても、投資・投機にしても、

経済ってのは、どこまで行っても人相手なので、
利益を食い合う競合は少ない方が有利。
  
  
そういうのを先に知っていれば、
特別な才能がなくても、努力で稼げるチャンス。
  
(まぁ、そういうビジネスチャンスを謳った詐欺もあるだろけど)
  
  
まぁ私自身、心理にしても、波動にしても、
そういう商材を他人に提供してきた自負はあるけど、
  
妨害操作には勝てん。


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2021年11月27日

「ビジネス」と「ギャンブル」と「詐欺」の境界

お金を得る方法には、
  
・人に喜ばれる方法(ポジティブ)
・人に喜ばれもしないし、傷つけもしない方法(中立)
・人を傷つける方法(ネガティブ)
  
と、3種類ありますが、
「明確な境界線」というのはなく、グラデーションです。
 
  
例えば、「転売ヤー」は嫌われていますが、
「転売」と「貿易」の明確な境界線を引くのは難しいでしょう。
  
  
それに、どんなに「素晴らしい商品」だとしても、
必要としない人に対して、強引に売りつけたりしたら、 
  
それは、ネガティブという事になりますしね。
  
  
私は、世界平和に繋がる仕事、お金の得方にこだわって来ました。
  
「心理と波動の知識」を広め、それを活用すれば、
世界平和に繋がると思っていたので、
  
それに関係のある活動にしか興味がありませんでした。
  
  
しかし、妨害操作によって、
自分のやりたい活動ができなくなって、
  
麻雀やポーカーで遊んだり、
その流れで「株のトレード」にも興味を持ったことで、
  
ポジティブでもなく、ネガティブでもない、
「中立的なお金の稼ぎ方」を研究することになりました。
   
  
よく、株やFX、先物のトレードは、
「ギャンブル(賭博)じゃない」という人がいますけど、
  
【「結果を運に任せにする」のがギャンブルで、
 リスクを計算できて、トータルで勝ち続けられるなら
 ギャンブルじゃない! 】
  
という主張をする人がいます。
  
  
でも、その定義であれば、
「競馬やパチスロ、競艇、競輪、ポーカー」で勝ち続けている人は、
  
「ギャンブラーでは無い」という事になりますよね(笑)  
  
  
私は、
  
「投資家(他人の成長を応援する人)」と
「トレーダー(利ざやを狙う人)」は、
  
分けて定義するべきだと思います。
  
  
まぁ、その両者の境界線もグラデーションですが。
    
  
私にとっては、
  
「お金を払った人、お金を減らした人」が
何らかの価値を得ず、喜んでいないなかったり、
  
その活動によって価値の総量が増えない
ゼロサムゲームであれば、 
     
それは【 ババ抜きであって、ギャンブルと変わらない 】
と思う訳です。
  
  
ただ、ギャンブルだとしても、
誰かに騙された訳でもなく、
    
ゲーム内容に対する同意と自己責任の下で、
ゲームに参加している訳なので、
  
負ける側に同情の余地などありませんが。
  
  
他にも、別にギャンブル(賭博)でなくても、
  
「遊戯王カード」や「ポケモンカード」が値上がりすると思って、
たくさん集めておいて、価格が上がってから売る
  
というお金の得方もあるでしょうが、
  
それも別に、自分が新たに価値を生み出した訳ではなくて、
「需要の先読み」によって、利益を得ている訳です。
  
 
それも、ポジティブともネガティブとも言えない、
「中立的なお金の稼ぎ方」です。
  
  
まぁ、お金は人に喜ばれる稼ぎ方もあれば、
人に喜ばれる使い方もあるので、
  
中立的な稼ぎ方をしたとしても、
使うときに、「ポジティブな使い方」をすることも出来ます。
  
  
もちろん、お金に関しては、
  
・ポジティブな稼ぎ方をする人
・ポジティブな使い方をする人
  
が増えた方が、理論上、世の中は良くなっていきます。
  
  
「稼げりゃなんでもええ」という人は、
  
生き方に信念や美学、ポリシーがなく、
節操が無いというか、利己的な印象がありますが、
  
お金を得るにもいろんな方法があり、
決まった正解がないからこそ、
  
お金を得るときも、使う時も、ポリシーが重要だと思います。


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2021年11月26日

「投資」と「世界経済の動向」

株取引で勝ち続けようと思ったら、
  
常に世界経済の動向を気にしながら
生きていく事になります。
  
  
そういうのが面倒だとか、苦手だと感じる人は、
  
長期投資を目指して、

「信託報酬や手数料が安めの
 良い投資信託を探して、積立投資する」のが良いと思います。
  
  
安定的な収入があって、
定額で定期的な積立が出来れば、
  
ドルコスト平均法によって、
一時的な暴落など怖くありませんし、
  
「全世界の株」や「アメリカの株」に
投資してくれるファンドであれば、
  
長期的に見て成長していくでしょうし、
「長い目で見て負けること」はほぼ有り得ません。  
  
  
5年、10年の単位で考えれば、
「評価額」と「投資金額」は数倍になっていくでしょう。
  
  
もちろん、自分で勉強しまくって、
頭を使って考えまくって、
  
トータルで勝てる株取引を繰り返せば、
ハイリスク・ハイリターンなので、
  
勝てれば、投資信託の運用益よりも、
もっと急激にお金を増やすことも可能ですが、
  
当然、負けるリスクも増えますし、
何より、「人間は自分が興味を持てないこと」に対して、
  
頭を使うのが苦痛ですからね。
 
  
経済や投資について勉強したり、考えたりしたくない人は、
「ハイリスク・ハイリターンの手段」は避ける方が無難です。
  
  
で、私が世界経済の動向を気にし始めても、
【 やっぱり妨害操作を感じるポイント 】がある訳ですね。
  
  
株価ってのは、企業の利益が反映されていきます。
  
で、この世にはいろんなビジネスがありますけど、
会社が利益を上げるための王道は、
  
たくさんの人が高い価値を感じる、
「ヒット商品・ヒットサービス」を生み出すことです。
  
 
原材料費の高騰とか、為替の動きも株価に影響を与えますが、 
  
やっぱり、【 優位性のある技術、商品、サービスの存在 】が、
大きく株価に反映されていく訳です。
  
  
じゃあ、これから株価が上がっていく企業は、
  
【 世の中の人々が求める商品・サービスを作る会社 】ってことです。
  
  
じゃあ、「今のご時世で人々が求める商品・サービス」って何なの?
  
って事です。
  
  
これは、消費者目線だとしても、ある程度わかりやすいです。
  
  
例えば、SNSというのは、
エンタメ要素もありますし、ビジネスへの活用も出来ますし、
  
「幅広い使い方」ができます。
  
  
しかし、SNSの本質的な意義ってのは、
  
【 人同士のコミュニケーションの応援 】だと思う訳です。
  
  
そして、ビジネス活動の基盤も
「コミュニケーション(人脈形成・信頼獲得)」なので、
  
娯楽目的にしても、ビジネス目的にしても、
人同士のコミュニケーションを応援するサービスってのは、
  
非常に「高い需要」があるはずです。
  
  
で、今年の初めに流行ったクラブハウスですが、
  
クラブハウスの特徴は、「音声」による
「リアルタイム」の「相互コミュニケーション」です。
  
  
それは、音声を一方的に流す、
「ラジオ」や「ポッドキャスト」でもなく、
  
「テキストだけのチャット」でもなく、
   
今までのサービスでは満たせなかったニーズを満たす、
優れたサービスだと感じています。
  
  
正直、下火になる意味がわからん。
  
まぁ、もし仮に盛り上がっていたとしても、
私は行動を支配されているので、活動できないと思いますが。  
  
  
別にクラブハウスでなかったとしても、
「人々の交流・コミュニケーションを応援するサービス」は、
  
必ず、高い需要がある訳なので、
もっと多くの新サービスが開発されても良いと思います。
  
  
例えば、クラブハウスは「音声」ですが、
【 動画で他人と出会えるサービス 】があっても良いと思いますし。
  
  
私は日々、「一方通行の情報発信」をしていますが、
  
私は解説能力・論破能力が極めて高いので、
他人と「リアルタイム」で相互交流させると、
  
人を次々と「パニック」にさせ、
論理的思考が吹っ飛んだ「NPC」と化させていくので、
  
高次元からの操作によって、
  
「人同士が新たに出会えるサービスがこの世に生まれること」への
妨害をしているのでしょう。
  
  
需要が高いはずなのに、そう言ったサービスがこの世に現れない。
 
これって、もう【 人々の価値観も狂いまくってる 】って事ですよ。
  
  
「論理的思考が吹っ飛んでいない人」が残っているとしたら、 
  
この「世界の異常さ」に気づいていないと絶対にオカシイです。
  
  
この世界は、映画「マトリックス」で描かれているような、
「シミュレーテッド・リアリティ」であり、
    
「高次元の知的存在」から
「操作、管理、妨害、支配」が為されているのです。
  
それが、紛れもない事実なのです。
  
  
それすら理解できない人がいたら、
そっちの方が、「頭の狂った狂人」です。
  
いや、【 高次元によって操られている、人のフリをした人形 】です。
  
学術的な言い方をすると、「哲学的ゾンビ」というヤツなのです。


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2021年11月25日

株価を予測する方法

株価の予測というのは、
「麻雀」や「ポーカー」に非常に似ていて、
  
【 どれだけ多くの「要因」や「可能性」を考慮できるか? 】
  
という「視野の広さ」と「思慮深さ」が重要な様です。
  
  
麻雀だったら、
  
・「これから自分がツモる牌」の可能性から、
 どういう役を狙うのか?確率を考えたり…
  
・河を見て、他人の「上り牌」を読んだり…
  
  
ポーカーだったら、
  
・相手の手札の可能性を考えたり…、
  
・相手のベットがブラフかどうかを考えたり…、
  
・フロップ、ターン、リバーの可能性や確率を考えたり…、
  
  
という事が大事ですが、
どれも「確実にわかっている事」ではありません。
  
  
あくまで、「不確定の可能性」です。
  
  
その可能性に対して、
どこまでリターンが狙えて、どこまでリスクを負えるのか?
  
という【 不確定要素に対する「リスク計算」】が重要なゲームです。
  
  
そのリスク計算をする為には、材料が必要になります。
  
  
麻雀だったら、「河に三枚捨てられてる」ということは、
「残り一枚だから…」という様に。
  
ポーカーだったら、自分の持っている手札によって、
相手の高い役をブロックしているから…という感じで。
  
  
株価に関しては、
株価を左右する「要因・材料」が数多くあるので、
  
まずはそれを一通り把握する必要があります。
  
  
その要因・材料をかき集めたとしても、
「確実な未来」というのは予測できません。
  
  
麻雀やポーカーでも、
  
どんなにプロが上手く手を打ったとしても、
「初心者の運」に負けることもある訳ですから、
  
そういう事態も含めての、リスク計算です。
  
  
麻雀でも、リャンメン待ちが多いから、筋を読むわけですが、
それも絶対に安全とは限らず、「引っかけ」もある訳なので。
  
  
まぁ、麻雀やポーカーでなくても、
ビジネスにおいても「リスク計算」は大事ですけどね。
  
ある事業や商品がヒットするとは限らないので、
やはり、勝率を高める為に「小さくテストする事」が大事です。
  
  
大金を掛けて、大規模な広告を打ったにも関わらず、
  
予想に反して客や問い合わせが全然来ないってなったら、
もうお終いですからね。
  
  
ペーパーテストだったら、
「試験範囲の丸暗記」で確実に勝てるかも知れませんが、
  
経済というゲームに関しては、
  
・「他人の価値観、ニーズを読むこと」
・「不確定の可能性に対するリスク計算」
  
が重要になってきます。
  
  
経済っていうゲームは、
基本的に【 そういう「ゲーム性」なんだ 】ってことを、
  
早めに分かっておいた方が良いですね。
  
  
人間の基本的な「心理メカニズム」はシンプルですが、
  
ロボットやコンピュータと違って
  
人間は人それぞれ「価値観」が異なり、
「不合理」で「気まぐれ」なので、
  
他人の発想や行動の予測に関しては、完全にできないので。
  
  
そういう事が分かってると、無駄なコストを省けますから。


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2021年11月24日

株取引で利益を出せる意味

「働いてお金が得られる」のは分かりやすいですが、
  
【 なぜ、株のトレードでお金が得られるのか? 】
  
その本質的な意味を理解している人って少ないと思うんですね。
  
  
株ってのは、「会社の所有権」ですから、
  
その会社の「方向性」とか、「経営陣」とか、「資産」とか、
自由に出来る権利な訳ですね。
  
その権利を皆で売買しているのが、株式市場です。
  
  
で、株を売買している人ってのは、
「株価変動による利ざや」を稼ごうとしている人ばかりではなくて、
  
株価の下がった企業の株を買って、
経営を立て直して企業価値を上げてから、
  
また別の会社に売ろうと考える会社もあります。
  
  
買収して、傘下に収めようとしている企業もあります。
  
  
株に興味がある人の中でも、
  
株価の「利ざや」に興味ある人もいれば、
  
「収益力」と「配当」に興味ある人もいれば、
  
その企業がやってる「ビジネス」に興味がある、
別の企業(同業社、投資会社など)もいる訳です。
  
  
対象が上場企業かどうかに関わらず、
「よその企業を買収したい会社」はあるわけで、
  
「優秀なビジネス・優位性のある技術や商品の権利」というのは、
「高いお金を出して買う価値がある」という事です。
  
  
そして、「発行している株数」には限りがありますから、
  
欲しい人が増えれば増えるほど、
  
取り合いになって、オークションの様に
価格が上昇していくわけですね。
  
  
で、「株価上昇の利ざやで稼ぐ」というのは、
  
【 未来の需要の予測 】の結果です。
  
  
要するに、「この先、多くの人が欲しいと思うだろう」
  
という、「需要」を読むことで、利益を得るわけです。
  
  
これは、ビジネスでも同じで、
  
【 人の欲しがるものを提供する 】のがビジネスです。
  
  
他人が欲しがりそうなモノを開発して、
それを提供するから、お金が得られる訳です。
  
    
需要の予測が外れたら稼げないのは、ビジネスも同じです。
  
  
ただ、株取引の場合は、
  
「自分が作った商品」を売ってる訳じゃなくて、
「他人が作った会社」を売買しているということです。
  
  
一般的に、人がモノやサービスを買うのは、
「自分の生活や娯楽のため」です。
  
  
一方、会社が売買されている根本理由は、
  
その会社の「収益力、将来性、技術、ブランド、ビジネスモデル」などを
買いたいと思う、また別の会社があるからです。
  
  
どちらにしても、経済の基本は「需要と供給」なので、
  
ビジネスにしても、株式にしても、
「今後、需要が高くなりそうなモノ」を抑えておけば、
  
後々、他人が高い価値を感じて欲しがるので、
「お金になる」という事です。
  
  
もちろん、読みが外れたら損しますけどね。
  
  
株取引は、他人と会わなくても出来ますけど、
 
やっぱり、最終的に
経済は「人間の価値観やニーズ」で動いている訳です。
  
  
ただ、同じお金を稼ぐにしても、
  
「利ざや」で儲けても、他人が喜んでくれる訳じゃないし、
やっぱり「他人が喜んでくれる仕事」の方が楽しいですけどね。
  
  
まぁ、別に「需要の先抑え」自体は
悪いことをしている訳じゃないので、
  
利ざやで「稼いだ金」を
「他人に喜ばれることに使う」って手もありますが。


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2021年11月23日

「賢さ」とは何か?

私は、総合的な観点から見れば、
「自分は世界一賢い人間」だと思っている訳ですが、
  
まぁ、私くらい賢い人間が複数いたら、
  
すぐに世界平和になっちゃって、
既存のネガティブな社会を続けられなくなるので、
  
あえて、この世界・この現実には、
「賢い人間」を登場させない様にしているのでしょう。
  
  
そのせいで、ポジション的に、
私が「世界ダントツ賢い人間」になっちゃってる訳です。
  
  
だって、アインシュタイン以降、
  
世界を驚かせるような天才学者って、
社会の表舞台には登場してませんからね。
  
それも、明らかに不自然でしょう。
  
  
確率や統計の観点から見れば、
  
少ないとしても一定の割合で
そういう天才が現れるはずですからね。
  
  
で、最近「株取引」の勉強を始めた訳ですが、
  
株取引というのは、知識量が多いからといって
勝てるゲームではありません。
  
  
インターネットが登場する前の時代では、
  
「知識量が多く物知り = 賢い」
というイメージだったと思いますが、
  
今のご時世、情報が氾濫しすぎているので、
全ての情報を頭に入れることは出来ませんし、
  
むしろ、重要な情報と、そうでない役に立たない情報を、
【 見極め、ふるいに掛けられる能力 】の方が重要です。
  
  
「賢さ」とは、後天的に伸ばせる能力ですが、
「賢さにもいろいろな側面と定義」が存在していますので、
  
ひとまず、賢さの一つの側面を切り取って、
【 ゲームに勝つ能力 】について、取りあえげて考えてみると、
  
  
例えば、囲碁や将棋というゲームでも、
そのゲームにおいては、「勝てる方が賢い」と言えますよね。
  
学校教育で賢いと評価される人は、
「ペーパーテスト」や「受験」というゲームでは勝てる訳です。
  
  
そして、「人生というゲームで勝つ」ということは、
「自己実現を成し遂げている」ということなので、
  
【 自己実現を成し遂げている人間が賢い 】と言えると思います。
    
  
それこそが、人生における一番重要な「賢さ」だと思います。
  
  
まぁ、人生の場合は「生まれつき不平等」なので、
完全にフェアなゲームとは言えませんが、
   
ポーカーや麻雀も、「配られる手札・配牌」の良し悪しはあります。
  
  
それでも、強い人はやっぱり「運だけのせい」にはしないし、
  
勝つために頭を使って研究を重ねているので、
トータルの勝率が高くなるわけです。
  
  
で、人生というゲームの中に、またいろんなゲームがあって、  
「ペーパーテスト」というゲーム以外にも、
  
「恋愛、結婚、子育て」というゲームや、
「お金を稼ぐ、儲ける」というゲームもあります。
  
  
で、賢い人は「そういうゲームに勝てる人」なので、
  
いくら学校教育で優秀な成績を納めたとしても、
 
人間関係が下手とか、お金儲けが下手とか、  
そういう始末だと「総合的には賢くない」と思うんですよね。
  
  
なので、大学教授が「研究費よこせ!」って言ってるのも、
あんまり賢くないなぁと思って眺めてます。 
   
他力本願じゃなく、
自分でなんとかする方法を考えれば良いと思うので。
  
  
基本的に、他人をアテにして
「自分の望みが叶うこと」や「ゲームに勝てること」は、
  
ゼロとは言いませんが、非常に稀です。
  
  
そもそも、お金が欲しければ、
  
「ビジネス(価値の提供)」をするか、
「投資・投機(未来の予測)」をするかです。
  
  
「ビジネス」というゲームで勝つか、
「投資・投機」というゲームで勝つか。
  
  
経済というゲームでは、
他人に価値を提供するか、未来の需給を予測するかしないと、 
  
勝てないのです。
  
  
そうではなく、他人の寄付、募金を求めている時点で、
経済というゲームにおいて下手くそです。
  
  
クラウドファンディングで支援を募るにしても、
自分のやりたい事がいかに魅力的か?を伝える、
  
プレゼン能力も必要です。
  
  
経済とは、他人がどう思うか?です。
  
お金を持っているのは他人なので。
  
自分自身が、これには価値がある!と思い込んでいても、
それを他人に理解させなければ、お金は得られません。
  
  
多くの人は、知識量や専門用語を多用する人を、
賢いと思ってしまうのかも知れませんが、
  
私の考える「賢さの基準」は、
  
「自分が参加しているゲームに勝つ事」であったり、
「自分の望みを叶えること」です。
  
  
それが出来る人は、賢いと思う訳です。
  
  
そして、効率を最大化して、
  
最小限の「時間」と「労力」で、
大きな結果を出せる人は、さらに賢いと思います。
  
  
そのためには、
  
【「無駄な知識」を頭に入れている時間と労力 】など
いちいち掛けていられない訳ですよ。  
  
  
なので、私は「知識量」にはこだわらず、
【 結果を左右する重要な知識だけ 】を見極めて、
  
学ぶ様にしています。
  
  
例えば、コンサルティング(他人への助言)などを例に出すと、
  
【 他人に結果を出させる 】ということが、
ゲームに勝つという事です。
   
  
知識量の多い人が、
優秀なコンサルタントやカウンセラーでしょうか? 
  
  
私からみると、知識量でマウントを取ろうとしている人は、
全員、アホに思えてきます。
  
  
長時間勉強してきたとか、読書量とかね。
  
そんな事は、結果を左右しません。
  
  
知識量だけ勝てるゲームは、ペーパーテストくらいのモンです。
  
  
知識量を自慢する人は、
  
「他人が書いた(中身がホントかどうかも分からない)書籍・論文」
をたくさん読んでいて、
  
「知識量で合否が判断されるゲーム」に勝てる
  
ということを言っている訳です。
  
  
でも、真の賢さとは「知識量」ではなく、
「健全な精神状態」と「思考の深さ・思考量」で決まります。
  
  
株のトレードでは、
  
いっぱい勉強しているのに勝てない人もいれば、
知識がさほどなくても勝てる人はいます。
  
  
まぁ、私も全てのゲームが得意という訳ではなく、
  
動体視力や反射神経が問われる、
「格闘ゲーム」や「シューティング」は苦手です。
  
そうやって、自分の得意不得意も理解して、
「自分の勝率が高いゲームにだけ参加する」というのも、また賢さです。


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haxe501 at 10:34|Permalinkclip!

2021年11月22日

投資で損するパターン

「投資」をやろうと思った時にやってはダメなのは、
  
「何に投資したら良いか?」と言う
【 結論や正解を他人に求めること 】と、
  
(※ どの銘柄が有望なのか?など)
  
  
他人に出資する際には、
  
【 なぜ、あえて他人から金を集めているのか?という理由 】を
確かめずに丸投げする
  
という事ですね。
  
  
安易に「結論や正解を他人に求める人」は、
  
「根拠」や「メカニズム」を理解しようとせず、
頭を使わず、考えず、ラクして結果を出したいと思っています。
  
  
それは非常に甘い考えで、
  
算数で言ったら、自分で計算せずに、
解答集を見て答えをカンニングしている状態です。
  
  
そういう状態だと、
環境や状況の変化に対して臨機応変に対応できません。
  
  
どんなゲームでも、上手にプレイしようと思ったら、
自分自身で「概要」と「コツ」を掴む必要があります。
  
  
将棋をやろうと思った時に、
常に「他人にどう打ったら良いか?」を聞いている人が、
 
勝ち続けられる訳がありませんね。
  
  
その次の、「他人に出資する際」の話ですが、
  
儲け話って、普通は「独り占めしたいモン」なんですよ。
  
  
「お金」を出資してくれたら、
「高い配当」や「利益」を返していきます。
  
って話があったとして、  
  
運用する側の立場に立ってみたら、
「配当を出す」って言うのは、負担でしかありません。
  
  
例えば、ポーカーなどは参加者同士でお金をやり取りしますが、
それとは別に、胴元に支払う「場代」が発生します。
  
  
場代が高ければ高いほど、たとえゲームに勝てるとしても、
手数料負けなどで利益を出しにくくなっていきますし、
  
そもそも、資金が目減りすると
ゲーム自体に勝ちづらくなってしまいます。
  
  
ポーカーも、チップのスタック(所持量)が少なくなるほど、
勝負しにくくなります。
  
  
なので、ゲームに勝ちたい人間からしたら、
軍資金を減らす、余計な手数料は低く抑えたい訳です。
  
  
それでも、【 配当を出すから出資してくれ! 】
  
という人がいるなら、
  
【 大金を持つことによって、ゲームに勝ちやすくなる理由 】
  
が必要です。
  
  
例えば、「会社経営」というゲームであれば、
  
資金が潤沢になることで、先行投資ができるので、
ゲームに勝ちやすくなりますし、
  
株の配当に関しても、「無配」という手段もあります。
  
  
だから、【 投資家から資金を募る理由 】も理解できます。
  
  
「高い配当を出す」というのは、
「運用する側」からすれば大きな負担です。
  
  
「その負担を超えるメリット」がなければ、
わざわざ多大な労力を割いて、他人から出資など募りません。
  
  
その「大金を集めるメリット」が不明瞭であれば、
投資詐欺の可能性が高くなります。
  
  
金融や投資の世界は、
専門用語も多いですし、覚えることもたくさんあります。
    
でも、「自分に掛かる負担(責任や思考)」を嫌がって、
「自分の頭を使わない人間」から損していくように出来ているのです。
  
  
どんなゲームも、自分の頭を使ってルールとコツを理解し、
慎重に立ち回ることで、勝率を高めることが出来るのです。


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haxe501 at 12:18|Permalinkclip!

2021年11月21日

投資・トレードの学習

3日前から、「株」や「投資・トレード」の勉強を始めました。
  
  
本当は、有名になって大金を得てから
勉強しようと思っていたのですが、
  
  
1.
  
最近、アプリで「麻雀」や「ポーカー」をやっていて、
ゲームのコツを掴んできましたが、
  
「確率、リスク計算、心理的駆け引き」などのゲーム性が、
金融商品のトレードにも通じるだろうというのもありましたし、
  
  
2.
  
「経済学者としての見識や視野を広げるのに役立つだろう」
というのもありますし、
  
  
3.
    
私の「能力」や「やってきた事、体験してきたこと」を、
他人に説明することが、
  
事実とは言え非常識すぎて、
他人がパニックを引き起こす引き金になると思うので、
  
自己紹介すらできない状況で、
「高次元存在によって新たな出会いを阻まれている」
  
ということもあります。
  
  
私は「確率・不確定要素・ギャンブル」が嫌いだからこそ、
【 再現性100%の自然法則 】を研究してきた訳ですが、
  
最近では、
  
負けたとしても、  
「ギャンブルを娯楽として楽しんでいる人」
  
を見ることがあったりして、
  
  
ギャンブルも、
  
人に迷惑を掛けたり、
人生が破滅するばかりじゃなく、
  
そんなに悪いもんじゃないかな?
  
と、イメージが変化してきました。
  
  
とまぁ、いろんな理由があって、
  
「株(その他金融資産)」や「投資・トレード」の
学習をスタートさせましたが、
  
結局は、「高次元意識の意図通り」に
動かされているだけですけどね。
    
  
ただ、基本的に私は学習が好きなので、
新たに学ことがあるのは嬉しいことです。
  
  
「覚えること、調べること」は非常に多いですが、
  
私は、無駄な情報とそうでない情報の見極めも出来ますし、
情報や学習の優先順位もすぐに分かりますし、
  
学習効率が極めて高いので、
この3日間だけでも、かなり学習・研究が進みました。
  
  
「資本主義」や「経済システム」に対する見識が、
また深まりました。
  
  
なので、株のトレードを本気でスタートさせたら、
すぐに上手くいくんじゃないかと思っています。
  
  
どうせ極めるなら、麻雀やポーカーより、
  
株取引を極めた方が、ビジネスにも活かせますし、
「利益」や「生産性」も高いですからね(笑)
  
  
お金を何に使いたがるか?が人それぞれで異なるように、
  
「なぜ人が株を買うのか?」も、人それぞれで、
  
・単に金儲けの手段
・老後に向けて資産形成がしたい
・金融資産の分散と保全がしたい
・経営権を握りたい
・資本提携したい
・配当や株主優待が欲しい
  
色々な動機あります。
  
  
そして、
  
「株(オーナー)」と「お金」と
「ビジネス(経営・雇用)」の関係は、
  
資本主義システムのコアとなる部分なので、
  
「お金という道具」と一生付き合って生きていく以上、
早めに理解した方が良い仕組みではあります。
  
  
株を持つと、ビジネスオーナー目線になるので、
視野も広がります。
  
  
どんな分野にも言えることですが、
 
道具とうまく付き合い、道具を使いこなすには、
「道具の特性と扱い方」を理解する必要がありますからね。
  
  
ほとんどの人は、
  
「お金とは何か?」という本質も理解していないし、
  
「お金の有効な扱い方」
「お金との付き合い方」も理解していません。
  
  
その道具と一生付き合っていくのに、
その道具の扱い方が分からないって危険ですね。
  
「心身の健康(自分の心と体)」にも
全く同じことが言えますけど。


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haxe501 at 11:49|Permalinkclip!