2021年09月

2021年09月07日

現実が自然発生的ではない根拠

各分野の科学者によると、
  
たとえば、「DNAの塩基配列」が
「自然発生的に生まれる可能性・確率が乏しすぎる」とか、
  
そもそも、「宇宙の物理法則」自体が、
「生命体が生まれ育つのに都合が良すぎる」とか、
  
この宇宙についても、生命についても、
【 自然発生的とは考えにくい事例 】ってのはたくさんある訳ですね。
  
  
さらに、人類の「科学技術」もこのまま進歩していけば、
  
「マトリックス(現実と区別のつかないほど精巧な仮想現実)」
を作れるようになるだろうってことで、
  
  
・「物理法則」の観点から見ても、
・「生命科学」の観点から見ても、
・「コンピュータ技術」の観点から見ても、
  
  
私たちの生きるこの現実が、
   
・「自然発生的」なのか? 
・誰かによって「意図的・作為的」に作られたのか?
  
どちらの可能性が高いのか?ってなると、
  
「後者の可能性の方が高そうだね」って話になる訳です。
  
  
さらに、非常に多くの人々が体験している
「マンデラ・エフェクトの事実」とか、
    
私とその周囲の人間は、
「妨害操作(精神攻撃・行動支配・他人のNPC化)」など、
  
およそ【 自然発生的とはとても言えない体験 】をしているので、
  
そういう体験をしてしまったが最後、
もう、この現実が「自然発生的」とは全く思えなくなるわけです。
  
    
さらに、この「コロナ禍」においても、
  
論理的に考えて「筋の通らない現象」が多発していたり、
コロナ禍に対する「人々の反応や思考」も筋が通っておらず、
  
強烈な違和感を覚え、
「世界が狂っている」と感じている人も大勢いるでしょう。
  
  
ですから、
  
この現実は、自然発生的などではなく、
【 意図的・作為的に作られた現実 】であって、
  
「自分は作られたゲームの中でプレイしているキャラクターに過ぎない」
  
っていう認識になるのは当然なのですよ。
  
  
スピリチュアル情報は一切抜きで、
【 現代科学ベースで考えて、説明しても、そうなる 】って事です。
  
  
そして、物理次元の現実が「自然発生的」ではなく、
「意図的・作為的に作られたモノである」という気づきは、
  
  
映画館で映画を見て、感情移入していたのに、
いきなり、並行して「メイキング映像」を見せられるのに等しいです(笑)
   
「興が削がれる」というか、超つまんない訳ですよね。
  
  
コロナ禍の具合も、完全に操作されているわけで、
「社会問題について真面目に考えるのがバカバカしい」って事です。
  
  
この退屈がいつまで続くんでしょう。
  
  
考えても無駄ですが、私の魂は、
  
「ありとあらゆるネガティブな心境」ってのを、
私に体感させたいみたいですね。





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2021年09月06日

シミュレーション仮説の考察

「シミュレーション仮説」について考えてみたけど、
  
アメリカの最先端にいる「科学者」や「IT業界の経営者」は、
このまま科学技術が発展していけば、そのうち
  
人類にも「映画・マトリックス」のような、
【「現実と区別のつかない仮想現実」を作り出すことは可能である 】と、
  
ほとんど確信しているのでしょう。
  
  
人類にそれが可能であるならば、
「既にそれを実行しちゃってる知的生命体」もいるだろうし、
  
「自分たちが既にシミュレートされている側」である可能性も相当高くなる。
  
  
そういうロジックなんだろうね。
  
  
もしこの先、
人類が「マトリックス(精巧な仮想現実)」を作れるなら、
  
その時点で、目の前の現実が「自然発生的なのか?」 
「作為的、意図的に作られたモノなのか?」
  
は、どっちでも大して変わらなくて、
  
区別が付かなくなると、
【 目の前にある体験だけが現実 】って捉え方になるだろうね。
  
  
たとえ、作為的、意図的に作られた現実だとしても、
没入して体験している人にとっては、紛れもない現実だから。 
  
  
バシャールも、エササニでは、
  
「自分の選択がどういう結果を生み出すのか?」
それをシミュレーションできる技術や装置があって、
  
それを使って、「子供たちの教育に活かしてる」とか言ってたし。
  
  
俺はバシャールの言ってることを、ある程度は信じてるから、
  
この現実を創り出しているのは、
「高度な科学技術を持った知的生命体」というより、
  
【「魂」という名の知性 】だと捉えてるけどね。  
  
(まぁ、宗教観によっては「神」と言っても良いでしょう。)
  
  
だって私は「波動」も使えるし、「チャネリング」もできるし、
  
別に「現代科学の枠組み」の説明じゃなきゃ
理解しきれない、捉えきれないって訳でもないし。
  
  
でも、「高度な科学技術」だろうが、「魂」だろうが、
どっちでも一緒なんだよね。 
  
  
バシャールは、「人工知能=ハイヤーマインド」って言ってるし。
  
  
要するに、
  
【 目に見える「高度なテクノロジー」ってのは、
 「高度な魂・知性」を、「物質的な形で反映」しているだけ 】
  
ってこと。
  
  
ただ、「高度な知性」を
物理次元において「目に見える形」で表現すると、
  
【「高度な科学技術」っていう表現になっちゃう 】
  
ってだけの話でしょう。
  
  
だって、「物理次元で生きる」って事は、
「魂の視点」からすると、
    
知性や感覚が全て「肉体に収まるレベル」に制限されて、
相当視野が狭くなっちゃいますし、
  
そんな風に「視野」や「感覚」が制限されちゃってる生命体が、
「高度な知性」にアクセスしようとしたときに、
  
目に見える形では、「科学技術」っていう表現にしておくと、
「分かりやすいし、違和感が無い」って話でしょう。
  
  
だから、「シミュレーション仮説」ってのは、
  
「魂や神、高次意識(高度な知性)」を、
「高度な科学技術を持った知的生命体」に、
  
【 置き換えて説明してるだけ 】なんだよね。
  
  
「シミュレーション仮説」は、この世界を
【「スピリチュアル抜き」で説明した場合 】って話だけど、
  
スピリチュアルだろうが、そうでなかろうが、
「説明していることの本質」は変わらないんだよね。  
  
  
【 高度な知性が「現実(ゲーム環境)」を創り出して、
  その中を体験する「知性(人間)」を用意して、
  
  色々と「体験を操作してる」って意味 】ではね。




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2021年09月04日

世界平和の条件

前回の「ビジネスの天才」って記事を読んでもらえば、
  
流石に「私の賢さのレベル」については、
「まともな人間」であれば理解できると思います。
  
  
中井貴雄は、
  
1.「心理・哲学・波動・教育・人間関係」に関して、
  「世界一のプロフェッショナル、スペシャリスト」であり、
  
2.「経済・ビジネス」に関しても天才的であり、
  
3.「世界平和」の具体的な実現方法を理解しており、
  
4.「コロナ禍」の根本解決法も理解している。
  
  
ここまで来たら、私が有名になった時点で、
「世界平和はすぐに実現しちゃう」と思うんですよね。
  
  
人々が「争ったり、奪い合う原因」ってのは、
【 精神的な欠乏か、経済的な欠乏 】ですし、
  
その両方に精通している私が人々に教育を施せば、
一瞬で問題は解決します。
  
  
私が邪魔されずに仕事をした結果、
  
コロナ禍も解決して、世界平和も実現できれば、
もう「救世主扱い」されちゃうでしょうね。
  
  
まぁ、何もかもが高次元によって
コントロールされている現実・世界の中で、
    
「未来の予想や予測、仮説」などは、
実際には何の意味もありませんけどね。
  
  
ただ、私が有名になるってことは、同時に
  
「マンデラ・エフェクト」
「パラレル・リアリティ」
「シミュレーション仮説」
  
などの、【「既存の常識」とは異なる新しい世界観 】を、
「人々が受け入れる」ということが必要になります。
  
  
そうでなければ、方々に発信し続けてきた、
  
私の「超わかりやすいメッセージ」が
一向に広まらなかった理由の、説明が付きませんからね。
  
  
つまり、世界の「著名人」や「メディア」が、
【 新しい世界観を肯定する必要 】があります。
  
  
でも、今「目の前に広がる現実」を眺めてみて、
そんな時代がやってくるのかな?
  
ってのは、疑問です。
  
  
通常、「人々の価値観」が大きく変化する為には、
  
それ相応の【 社会現象 】が必要になります。
  
  
・パソコン、インターネットの登場
・アメリカ同時多発テロ
・リーマンショック
・東日本大震災 
・コロナ禍
  
そういった、「ショッキングな出来事」を通じて、
人々の価値観というのは大きく変化していきます。
  
  
世間の人々が、
「パラレル・リアリティ」の存在を認めるためには、
  
どんな社会現象が必要でしょうか?
  
  
・「地球外生命体」の発見?
・「知的な宇宙人」との交流?
・「タイムトラベラー」の登場?
・「量子コンピュータ」の発展?
・「人工知能」の発展?
  
  
さまざまな可能性に思いを巡らせても、
どれも違うような気がします。
  
    
既存の世界観を揺るがす社会現象ってのは、
いろんな可能性があると思いますけど、
  
私には、全く思い付きません。
  
  
思いつかないように、
「思考」や「閃き」が操作されているのかも知れません。
  
  
そんな社会現象を抜きに、
  
「一晩寝て起きたら、いきなり人々の価値観が
 ガラッと変化している世界にシフトしている」
  
という可能性もあるでしょう。
  
  
いくら考えても無駄でしょうけど、
  
  
・「私が有名になる世界・現実」と、
・「人々が新しい世界観を受け入れている」ということは、
  
切り離せず、【 セットになっている 】
  
という事だけは、言えそうです。


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2021年09月03日

ビジネスの天才

これまで大量に情報提供してきた結果、
  
「心理や波動」については、
  
「中井貴雄が世界一のスペシャリストである」
という認識を持ってくれている人もいると思いますが、
  
私には、ビジネスにおいても、
「世界トップレベルの超天才である」という自負があります。
  
  
ただ、妨害操作ばかりで、
「目に見える成果」を見せられないのが残念ですが、
  
これから説明する「概念・概要」を理解してもらえれば、
私がビジネスにおける超天才であることは、
  
わかってもらえると思います。
  
  
まず、ビジネスの経営においては、
  
ファイナンス、マネジメント、マーケティングなど、
さまざまな知識や技術が必要となりますが、
  
その中でもビジネスにおいて
「一番重要な機能・目指す方向性」とは、
  
・できる限り「顧客ニーズに沿う高品質の商品・サービス」を用意する
・できる限り「売る手間」を省いていく 
・できる限り「顧客やビジネスパートナー」と良好な関係を築く
・できる限り「顧客やビジネスパートナー」を教育していく
  
まぁ、こんな感じなんですよ。
  
  
1.商品・サービス
2.集客・販売
3.人間関係
4.教育
  
私が「世界一の心理と教育のプロフェッショナル」であり、
「波動の性質を理解している発明家」である事がわかれば、
  
1.商品・サービス
3.人間関係
4.教育
  
に関しては、「非常に得意な分野である」
と言うことは理解してもらえると思います。
  
  
この時点で、だいぶビジネス的には有利なんですよね(笑)
  
  
では、「2.集客・販売」に関して、中井貴雄の実力はどうか?
  
って事なんですけど、私は【 効率の鬼 】ですからね。
  
  
「手間を省く」というテーマに関しても、
私の超得意分野なのです。
  
  
ビジネスの世界では、
  
・俺は最新の集客の知識・技術を持っている!
・俺は最新の販売の知識・技術を持っている!  
  
という事を誇っている人もいると思いますが、
  
集客・販売に関しては、【 手間を掛けない者が勝ち 】なのです。
  
  
・広告宣伝しなくても、向こうから人が集まってくる
・無理に売ろうとしなくても、勝手に売れていく
  
こういう状態が最強なのです。
  
  
集客に関して言えば、
「有名な方が有利である」ことは間違いありません。
  
企業がテレビCMを打つのも、
「自社の存在や、自社の商品を有名にしようとする行為」で、
  
有名になるために、「多額の広告宣伝費」を投じている訳です。
  
  
だから、私自身が有名になっちゃえば、
商売はラクだなぁと思うのですが、
  
妨害操作によって、有名になることが阻止されています。
  
  
ただ、自分が無名状態であったとしても、
  
「集客の手間」をできる限り省こうと思ってやったことが、
【 自分のコミュニティを構築・運営する 】ということです。
  
  
「コミュニティの素晴らしさ」は書くとキリがないので、
今回は省きますけども、  
  
【 広範囲にわたる、あらゆるメリット 】があります。
  
  
上手く運営できれば、
  
ビジネス上のメリットも大きいですし、
「所属しているメンバー」にとっても大きなメリットがあります。
  
  
高次元からの妨害操作がなければ、
あらゆる側面から見て超強力なコミュニティを構築できていたと思います。
  
  
  
次に、販売についてですが、
  
そもそも「売る」っていう行為の本質とは、
  
1.「提供する商品・サービスの価値」を伝えること
2.自分が「信頼できる売り手である」と理解してもらうこと
  
この2点なのです。
  
  
要するに、売るっていう行為は、
  
「価値を分かってもらう事」と、
「自分を信頼してもらう事」なのです。
  
  
この2点をクリアすれば、
  
後は、お客さんが「自分に必要かどうか?」を判断して、
購入の決断をしてくれます。
  
もっと信頼してくれるようになれば、
お客さんは自分で判断せずに、
  
「プロの意見が聞きたい」と、
売る側のオススメを聞いてきますからね。
  
  
信頼を別に言い換えると、
【 ブランドイメージ 】ってことになります。
  
ブランドイメージが優れていればいるほど、
【「売るための手間」が減っていく 】ということです。
  
    
例えば、高級ブランド、高級腕時計、高級ワインなど、
「強いブランドを備える高級品」は、
  
別に広告宣伝しなくても、勝手に欲しがってくれますし、
なぜ価値があるのか?をお客さん自身が勝手に勉強してくれます。
   
   
【「有名になる」&「超強力なブランドを備える」= 売る手間が減る 】
   
この因果関係を理解した私は、
   
【「自分の利益」より「顧客の利益」を優先する 】
  
という信念を貫いてきました。
  
  
それもこれも、「売る手間」を減らすためです。
  
  
実際、私が運営してきたコミュニティでは、
  
私が新商品をリリースしたら、
それほど説明や説得をしなくても皆んな欲しがって、
  
売る手間なんてほとんど無く、売れていきました。
  
  
【 中井貴雄は、自分の利益より顧客の利益を優先する人間だ 】
  
【 本当に必要なモノだけを勧めて、顧客に不要なモノは売らない 】
   
【 中井貴雄の「商品・サービス」は圧倒的に優れている 】
    
というイメージが、コミュニティ内で浸透していたからです。
  
  
私としては、相手の人生にとって
「ベストの提案」をしている自負があるので、
  
顧客に疑われて、それを説得する行為は無駄な作業でしかありません。
  
  
「売る手間」が省ければ省けるほど、その分の労力を、
  
1.商品・サービスのクオリティアップ
3.良好な人間関係を保つためのメンテナンス
4.顧客やビジネスパートナーへの教育
  
などに、回すことが出来ますから、
  
「ポジティブなスパイラル」を描くことが出来るようになります。
  
  
だから、私は「集客や販売」の知識・技術にあまり興味ありません。
  
「売る手間は少ない方が良い」と理解しているからです。
  
  
ネット上の集客で言うと、
  
・SEO対策
・最新のSNS活用法
・費用対効果の高い広告媒体
・今、勢いのあるインフルエンサー
・ランディングページ
  
などがありますけど、
  
それって、時代や流行によって変化していきますからね。
  
  
せっかく覚えたことが、
「いつか役に立たなくなる日が来る」と言う事です。
  
  
だから、そういう「普遍的でない知識や技術」に関しては、
必要となれば、その道のプロに任せれば良いと思っています。
  
  
しかし、「知名度」と「ブランド」は、
どんな時代でも通用しますし、
  
むしろ長期間維持するほど、より強力になっていきます。
  
  
時代が変化すれば「役に立たなくなる日」が来る、
「集客の知識や技術」とは違います。
  
  
有名になって、人格的にめちゃくちゃ優れていれば、
  
永続的に、
「集客と販売の手間」を大きく省いていくことが出来るのです。
  
  
小手先のテクニックなど必要なくなるのです。
  
  
ビジネスにおいて特に重要な機能は、
  
1.商品・サービス (リサーチ・品質・ネーミング・価格・コンセプト)
2.集客・販売 (手間を減らす)
3.人間関係 (仲良くする・意思疎通・トラブル回避)
4.教育 (他人を賢くする、成長させる)
  
です。
  
  
その4点とも、私は大得意なのです。
  
  
だから、私はビジネスが大得意なのです。
  
  
ファイナンスとか、ネット集客などで、
専門知識が必要となれば、
  
「その道のプロ」から聞けば良いだけです。
  
  
もっとも重要な4点を、どれだけ高められるか?
  
それで、「ビジネスの成功具合」は決まるのです。
  
  
口で言うのは簡単ですが、実際にやろうとすると、
【 それぞれ奥が深く、めちゃくちゃ頭を使います 】からね。
  
自分が苦手だと思ったら、
「それを得意とするプロの意見」を聞いた方が良いですね。
  
  
「上手く他人の能力を頼る」のも、ビジネスの能力のウチです。
  
  
私は、世界で一番コーチングやコンサルが得意な人間だと自負してますので、
  
話が聞きたい人は、気軽に連絡ください。


・公式ページ お問い合わせ
http://growheart.com/contact.html


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2021年09月01日

「矛盾嫌いの人間」がたどり着く到達点

私は子供の頃から「矛盾」ってものが大嫌いな人間でした。
  
  
小学生の時も、討論番組で大人が「変な意見」を言っていると、
「それは違うだろ」って思っていたし、
  
親や教師から、矛盾したことを言われると、
一気に「信用できないな」と思っていました。
  
  
私の「矛盾センサー」は、
まず理由よりも先に「違和感」を感じさせるのです。
    
「ん? それ筋通ってないぞ」って。
  
  
でも、誰でもそうですよね。
  
「なぜか納得できないけど、その理由が明確に説明できない…」
「変な理屈で丸め込まれたけど、納得できなくてモヤモヤする…」
  
って心境になったことは、誰にでもあると思います。
  
  
私は、その感覚が通常の人の「何倍も敏感だ」ということです。
  
  
高校生の頃にホームセンターでバイトしていた時には、
  
二人の先輩が、
それぞれ「違う仕事のやり方」を指示してきて、
  
どっちのやり方でやったらいいのか「迷い」が出てしまって、
ものすごくストレスでした。
  
  
まぁ、そんなの気にせずに、
要領良く「人によって違う態度」を見せていれば、
  
「世渡り上手」って事になっていたんでしょうけど、
  
私にはそういう事ができない性格だったのです。
  
   
で、これも言ってきたことですけど、
  
「ネガティブな思想」というのは必ず矛盾を孕んでいるので、
  
「矛盾点を特定すること」が、
私の生まれ持った才能であり、磨きを掛けてきた能力なのです。
  
  
心理のプロとして、「人の思想や価値観」を研究し、
数々の「ネガティブな思い込み」から、人の心を解き放ってきました。
  
  
具体的なやり方は、
  
その人の「発言・態度・行動」から【 逆算 】して、
その人の「価値観・思想・情熱・思い込みなど」を特定していきます。
  
  
「生まれ持った価値観、個性、情熱」を特定することも出来ますし、
  
親、教師などから植え付けられた、
「間違った常識や、ネガティブな思い込み」を特定することも出来ます。
  
そうやって、散々「他人のトラウマ解放」をしてきました。
  
  
私にとっては、「他人の発言や態度」を少し観察するだけで、
  
逆算して「その人の動機、思想、価値観など」が、
手にとるように分かります。
  
  
つまり、【 他人の思考回路が透けて見えるようなモノ 】です。
  
  
そして私は、こういう能力を持っているからこそ、
  
・論理的思考が吹っ飛んでいて、
・論理的な会話が通用しない、
  
「NPC(高次元の操り人形)」に対して、非常に敏感なのです。
  
  
程度に差はあれど、人は誰しも基本的には論理的に考えています。
    
  
だからこそ、論理的に分かりやすく説明されると、
  
論理が繋がり、筋が通って、
【 腑に落ちてスッキリする 】という感覚になるのです。
  
  
論理的に考えなければ、
ゲームのルールも理解できないし、
  
ゲームで遊ぶことすら出来ませんからね。
  
  
で、そんな私からNPCを見ると、
  
もう、【 人間ではない 】と感じるレベルです。
  
  
本当に、
  
【 人間そっくりの外見をした、操り人形 】って感覚です。  
  
  
なぜそこまで、そういう風に感じるのか?というと、
私は「他人の思考回路」ばかりを観察・診察してきた人間ですが、
  
NPCの場合、その思考回路が
  
「存在していない」か、
「完全にクラッシュしている」か、
  
そのどちらかでしょう。
  
  
にも関わらず、平然と「日々の生活」を送っている訳です。
  
  
この現象の論理的な整合性は、
  
私の知識を総動員しても、
【 高次元に操られている 】という以外の答えが導けません。
  
  
思考回路が「存在していない」
または「完全にクラッシュしている人」と会話すると、
  
どうなると思います?
  
  
ただ、疲れるだけです。 
  
対話や議論になりません。
  
  
そもそも、対話や議論というのは、
お互いが「結論を出そう、共通認識を得よう」として行うモノです。
  
  
片方が、「その議題ついては考えたくない、会話したくない」
  
とか思っていたら、対話や議論にはなりません。
  
  
で、NPCが最も嫌がる議題が、【 マンデラ・エフェクト 】です。
  
  
「マンデラ・エフェクト」について調査すると、
  
「この世界が狂っているという客観的証拠」がいくらでも出てきますから。
  
  
「常識人の皮を被ったNPC」にとっては、
  
世界の異常性を認めざるを得ない議題だからこそ、
  
あえて、触れようとしないのです。
  
  
その議題には触れないように、高次元によって操作されている訳です。
  
  
「やりすぎ都市伝説」のような都市伝説、オカルト系の番組でも、
  
マンデラ・エフェクトだけは取り上げませんからね。
  
  
「バシャール」は取り上げるくせに(笑)
  
  
マンデラ・エフェクトを調べていくと、
  
「地理と歴史の整合性が取れないところ」がたくさん出てきますから。
  
  
そういう証拠を集めて、「どうだ!」って見せて、
  
  
・「自分は地理に詳しくない」だとか
・「興味がない」だとか、
・「世界が変わっても気にしない、どうでもいい」だとか、
  
そうやって言い訳する人間は、みんなNPCです。
  
  
「学校で習ってきたこと」が覆っているのに、
「普段からよく目にする世界に関する情報」が覆っているのに、
  
「驚かない人間」の方が異常でしょう?
  
  
お前は、アメリカと中国の位置が入れ替わっても驚かんのか?と。
  
  
例えば、オカルトを否定したがる人っていますよね?
  
・幽霊なんていない!
・UFOなんて捏造だ!
・スピリチュアルなんて怪しい!
  
とかね。
  
  
相手の意見を否定したい人って、
それなりに根拠を持っていて、ぶつけてくるんですよ。
  
「なんでそう思うの?」って聞いたら
「だってさー、〇〇だもん!」みたいに。
  
  
でも、マンデラ・エフェクトに関しては、
突っかかって来ないんですよね。
  
相手の考えが違うと思うなら、
論破しに掛かってくるハズなんですけど。
  
  
マンデラ・エフェクトが、
「ただの人間の勘違い、記憶違いだ」という確固たる証拠を、
  
ぜひ持ってきて欲しいんですけどね。
  
  
まぁ、波動が議題でも良いんですけど。
  
  
私は、「波動の存在を証明するロジック」もありますし、
  
「波動を研究すること」は、過去の機械が無い時代に、
目に見えない「電気」や「ウイルス」を研究していたのと、
  
【 全く同じことだ 】っていう風に説明できますからね。
  
  
とにかく、オカルトを否定したがる人ってのは、
  
科学や論理が好きな人に多く、
「議論してやろう! 論破してやろう!」って人が多いのに、
  
「議論自体を避けようとする」ってのは、
「らしくない」って訳ですよ。
  
  
相手の意見を論理的に否定しようと思ったら、
証拠を集めないとダメですからね。
  
「お前の勘違いだろ?」は、論破になりません。
  
ただの、先入観による決めつけなので。 決めつけは頭が悪いです。
  
  
この現象に関しては、
こういう理屈と証拠でマンデラ・エフェクトなど存在しない!
  
という風に、一つ一つの現象に理由と根拠を明示してもらわないと。
  
  
「漢字」のマンデラ・エフェクト
「地理・歴史」のマンデラ・エフェクト
「キャラクターやデザイン、企業ロゴ」のマンデラ・エフェクト
「有名人の名前や経歴、外見」のマンデラ・エフェクト
  
いっぱいありますからね。
 
  
それぞれひとつひとつに、
  
ただの勘違いであるという「証拠」と「ロジック」を用意して、
「ただの勘違いである理由」を述べていってもらわないと、
    
【 根拠のある否定 】にはなりませんからね。
  
  
で、そんな事ができる人間は、地球上に存在していませんから(笑)
  
  
何百、何千、何万もの種類があるマンデラ・エフェクトに対して、
  
一つずつ、「それぞれが勘違いである根拠」を述べられる訳がない。
  
  
マンデラ・エフェクトを直視したら、
  
【 現実が歪んでいる 】という事実を認めざるを得ないのです。
  
  
それを「頑なに否定しようとする人間」や、
「無視している社会」の方が極めて異常なのです。
  
  
だから、【 この世界を構成する人間自体がまともじゃない 】
  
という結論に辿り着くのです。
  
  
「マンデラ・エフェクトの事実」を認められない人間は、
  
全員NPCです。 
  
  
「狂った世界」を維持するために用意された、「操り人形」なのです。
  
  
「コミュニケーションが通じない」という点においては、
世界中がゾンビだらけになっちゃった「ゾンビ映画」みたいなモンで、
  
すでに、「まともな人間」の方が極めて少なくなっちゃってる訳です。
  
  
私と会話するには、前提となる世界観として、
  
「マンデラ・エフェクト」
「パラレルリアリティ」
「シミュレーション仮説(私にとっては高次元の妨害操作)」
  
くらいは認めてもらわないと無理ですね。
  
  
【 世界が、現実が歪んでいる 】ということを認めてもらわないと。
  
  
目の前に横たわっている、
明確に証拠のある「事実」を認められない様じゃ、
    
もう人間じゃ無いでしょう?


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haxe501 at 03:46|Permalinkclip!