2021年07月

2021年07月20日

円周率のマンデラ・エフェクト

マンデラ・エフェクトなんですけど、
円周率って、私の記憶では3.14157…、
  
しかし今、調べてみると、3.14159…、になっている。
  
  
このマンデラ・エフェクトは、
  
【 この世界の物理法則が歪められている事 】を、
「客観的に証明する鍵」になるんじゃ無いかと思う。
  
(要は、単なる記憶違いという説では言い逃れできなくなる)
   
  

  
※ この動画を見れば、物理法則がちょっと変わるだけで、
  世界は成り立たなくなると分かります。
  
  
「光の速度の数値」も変わってるので、
円周率だけが変わっている訳ではありませんが、
  
円周率の場合は、「光の速度」が変わっていることよりも、
【 証明が容易である 】と思います。
  
  
私の記憶が「正しい物理法則の世界の記憶」だとするならば、
  
現在の円周率をきちんと計算して求めようとしたら、
途中で計算が合わなくなる所が絶対に出てくるハズ。
  
  
しかし、「正確な円周率の求め方」は結構複雑な計算式なので、
自分に数学的な理解力が求められますけどね。
  
  
ネットで、3.14157と検索すると、
  
私と同じように、
円周率を「3.14157…」で記憶している人が出てきます。
  
  
私が「数学が得意な人」と知り合いだったら、
  
どこで数値がおかしくなっているか知りたいから、
計算を頼むんだけどなぁ。
  
  
http://sokkyo-shosetsu.com/novel.php?id=475051


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haxe501 at 03:29|Permalinkclip!

2021年07月19日

あるあるネタで笑う

YouTube見てると、
「あるあるネタ」を延々と投稿している人がいたので、
  
俺も「あるあるネタ」の投稿でもしようかな。
  
  
【 高次元意識に頭の中をいじくられて、
  頭がイカれちゃってるNPCあるある! 】
  
って奴を(笑)
  
  
1.中井貴雄の文章なり、動画なりを見れば、
  世界中の学者と比較してもダントツに賢く、視野が広い
  って事はわかるはずなのに、
  
 「心理、論理、波動、哲学、自己啓発などの分野」において、
 「中井貴雄以外の人物や体系、研究データ」を称賛するNPC。
  
  
  
2.私は「ウイルス無害化波動」を出力できて、
  それを色(可視光線)に宿らせることができる訳で、
  
  それはすなわち、私が描いた「デジタル画」を、
  世界中のディスプレイ(スマホ、PC、テレビなど)
  で表示すれば、一瞬でコロナ禍は終了するってのに、
  
  マスクやワクチン、政策や五輪があーだーこーだと、
  的外れなテーマで議論し続けるNPC。
  
  
うーーーん、あるある!
  
  
普通の人間なら無視できない人物や情報を、
何年にもわたって「徹底的にガン無視できる」ってのが、
  
「頭をいじられて、頭がイカれちゃってるよね」って話で。


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haxe501 at 16:22|Permalinkclip!

2021年07月18日

「性犯罪被害」と「護身法」

ここ最近、YouTubeで「幅広いジャンル」の動画を視聴しますが、
  
「各専門家の意見を無料で視聴できる環境」って素晴らしいですね。
  
  
一昔前には考えられなかった事です。
  
  
それで、ここ最近では、
  
「ケンカ」や「身を守る方法」について思索するために、
「格闘技、護身術、凶器、銃火器など」に関する動画を見たり、
  
「法律」などの動画も視聴してきました。
  
  
で、性犯罪に関する動画を見ていたのですが、
  
「性犯罪の被害者」っていうのは、
警察に相談に行ったとしても、
  
裁判に向けた「取調べ」や「証拠集め」で、
被害状況を詳しく説明したり、証拠を提出しなきゃ行けなくて、
  
  
・犯人はどういう事をしたのか?の説明
・自分はどういう事をされたのか?説明
・写真や動画があるなら証拠として提出する
 (自分の裸体・性行為などを多くの他人に見られる)
  
  
その精神的負荷が多いので、
「犯人の逮捕」や「裁判」を諦める女性も多いのだとか。
  
  
要するに「泣き寝入り」って奴ですね。
  
  
で、女性たちは、
  
「性犯罪被害者が泣き寝入りしなきゃ行けないなんて間違ってる!」
「犯人のやったもん勝ちになってるじゃないか!」
「なんとかならないのか?」
  
と言いますが、その感情は当然ですよね。
  
  
ただ、この問題に関して「どんな解決法があるのか?」
  
ってことが重要です。
  
  
もちろん、根本解決法は私がいつも言っている通り、
  
食料がたくさんあれば、食料を奪うために殺し合いする人はいないし、
性欲や異性愛で満たされれば、性犯罪に手を染める人間もいないって事なので、
  
社会全体として、性犯罪防止のためにも、
「平和的な手段で、性欲・異性愛を真剣に満たしていこう」って話なのですが、
  
  
まぁ、それには時間が掛かりますから、
  
「目先の問題の対処法」について考えてみます。
  
  
  
で、【 重要な大前提 】ですが、
  
性犯罪に限らず、「被害に遭う」ってことは、【 損決定 】なのですよ。
  
  
例えば、自動車事故でも、無差別テロでも良いですけど、
  
「目を失明した、手を失った、足を失った」
そういう被害に遭ったとして、
  
もし犯人が逮捕されたとしても、自分の身体は元には戻りません。
  
  
さらに言うと、死んでしまったら、生き返る事もできません。
  
  
故意でも、過失でも、何らかの事故・事件の被害に遭って、
最終的に「示談金」や「賠償金」をもらえたらラッキーな方ですけど、
  
「被害に遭って良かった! 結果的に金が儲かっちゃった!」
って思えるほどの大金を貰えることって、まぁ無いと思いますから。
  
  
やっぱり、【 被害に遭ったらもうその時点で「自分は損確定」】なんです。
  
  
だから、そもそも【 被害に遭わない 】ってのがベストなんですね。
  
  
じゃあ被害に遭わないために大事なことって何か?
  

・世の中、危険はいっぱいだし、
 悪い人もいるから、簡単に他人を信じるな
  
・地震、津波、火災などの「防災準備」と一緒で、
 危険に遭遇した時の事を想定して、対処法を頭に入れておく
  
  
こういう教育が大事なんですよね。
  
  
要は、そもそも事故や事件に巻き込まれない為の、
  
「危機意識」と「危機管理」が大事だという事です。
  
  
病気と一緒で、「予防」が肝心です。
  
  
  
それでも、もし被害に遭ってしまったらどうするのか?
  
って話なんですけど、
  
これは、結論を言ってしまうと【 戦うしか無い 】んですよ。
  
  
世の中に「悪いことをする人間がいる」ってことは、
「そいつらと戦わなきゃいけない」って事でもあるんです。
  
  
スーパーで万引きする奴がいたら、
「万引きGメン」を用意するのと同じです。
  
  
でも、女性の場合って
  
【「戦うこと自体」が苦手・嫌い 】って人も多いでしょう。
  
  
だからこそ、犯罪者に舐められてしまうのです。
  
  
私だったら、「自分を敵に回した事を後悔させてやる!」って感じで、
  
【 徹底的にやり合う覚悟 】ですからね。
  
  
日本人が大好きな「半沢直樹」ですよ(笑)
  
「やられたらやり返す、倍返しだ!」です。
  
  
まぁ、ガチガチの組織の中で、
組織に抵抗して「自由に振る舞いたい」って無理があるので、
    
半沢直樹みたいな性格の人は、
独立して自営業や経営者になった方がいいと思いますけど(笑)
  
  
それは置いといて、
  
「自分を敵に回したら後悔させてやるからな!」
  
っていう「気迫」を持っていると、そもそも「攻撃されにくい」のです。
  
  
弱いものイジメってのは、弱い人を狙うわけで、
強かったらイジメられませんからね。
  
  
殴り合いのケンカだろうが、
社会的な経済や法律での戦いだろうが、
  
争い事で大事なのは、「気迫」なんです。
  
  
殴り合いのケンカでも、
腕っぷしの強さってのは半分くらいで、
  
もう半分は「メンタル」ですよ。
  
  
【「相手を傷つける」という覚悟 】を持てるかどうかです。
  
  
格闘家でも、「凶器を持った素人」に負けてしまうことはよくあります。
  
凶器を持った犯人に、不意を突かれたら、格闘家でも殺されます。
  
  
「格闘技を学べば、確実にケンカで勝てる」って訳ではないし、
多少、「勝つ確率が高まる」くらいです。
   
  
もし格闘技をやっていても、
本気で人を殺そうとしている素人がいたら、
  
戦っても負ける可能性は高いです。
  
  
格闘技では、凶器は使用できないし、
急所を狙うのがダメだったり、一定のルールがありますけど、
  
強力な殺意を持った人間に、ルールなどありません。
  
  
「不意打ち、急所狙い、髪の毛を引っ張る、
 凶器を使う、複数でのリンチ」
  
なんでもアリです。
  
  
  
あと、経済や法律での戦いでも、「専門的な知識や能力」は半分で、
もう半分は、やっぱり「メンタル」です。
  
  
例えば、腕っぷしの強さは、ボディーガードを雇えば補えるし、
腕の良い弁護士やコンサルを雇えば、専門的な知識は補えます。
  
  
でも、性犯罪被害に限らず、
  
「最後まで徹底的に犯人を追い詰めてやる!」
  
って言う気迫が自分自身になかったら、
最後は「泣き寝入り」するしか無いんですよ。
  
  
そもそも、「やられた時点で損」ですからね。
  
  
  
よく、精神的な成熟や成長を目指している人は、
  
「許すことが大事」って言いますよね?
  
  
それって、安易に「犯人を許せ」って意味じゃ無いんですよね。
  
  
なんでもかんでも許すのであれば、
「復讐心を抱く自分を許せ、復讐を実行に移す自分も許せ」
  
って事になりますからね。
  
  
もし許したくないのであれば、「犯人を許せない自分も許す」って事ですね。
  
  
  
とにかく、大切なことは、
  
【 世の中に悪い事をする人間 】がいる限り、
  
【 戦いは避けられない 】って事です。 これが真理です。
  
  
各クリエイターの人たちも、
「著作権違反」をする「違法アップローダー」と戦ったりもしていますからね。
   
  
・悪いことをする人間がいる
・悪いことをする人間が、自分を狙ってきた
  
その時点で、もう【 自分を守るための戦い 】は避けられません。
  
  
女性の中には、
「自分の代わりに誰かが戦ってくれないかなぁ?」
    
と思う人もいるかも知れませんが、
  
基本的には、自分が戦うしか無いんですよ。
  
  
別に、他人の協力を借りても良いですけど、
  
自分自身が「リーダーシップ」と「イニシアチブ」を持って、
「あいつを叩きのめす!」って思わないと、
  
「頼まれてもいないのに他人の為に復讐する」
なんて、「お節介」を焼いてくれる人はいません。
  
  
  
よく、女性蔑視とか、男女差別だとか言われますけど、
  
これって「イジメられる方が弱気」だったら永遠に終わりませんからね。
  
  
黒人差別も同じですけど、
黒人にも「弱気な部分」があるから、差別は終わらないんです。
  
  
日本人もそうですけど、
結局、白人文明に対して、劣等感を抱いている訳ですね。
   
近代文明、近代科学の多くは白人から生まれてきたし、
「自分は彼らみたいに優秀じゃない」って心のどこかで思ってる。
  
  
だから、イジメられるんです。
  
  
性犯罪も同じで、
「性犯罪を犯す男」ってのは、基本的に女性を舐めてるんですよね。
  
「舐められてたまるか!」って抵抗しないと、
  
いつまでも舐められる事になるのです。
  
  
だから、女性も「戦う覚悟」を持たないと、
  
「男女差別」も「性犯罪」も無くなりません。
  
  
私みたいに、「自分を敵に回したら徹底的に叩き潰す!」
   
って言う気迫があったら、誰もその女性を攻撃しようとしないとおもうし、
  
もしそんな犯人がいたとしても、
「見せしめに血祭り」に上げられるだけですから。
  
  
だから、私が言いたいのは、
  
女性も「戦う覚悟」を持たないと行けないし、
    
戦いを避けていたら「泣き寝入り」しなきゃいけないのは、
別に【 性犯罪に限らない 】って事です。
  
  
まず、危険を回避する危機管理意識。
  
そして、危険に遭遇した時の戦う覚悟。
  
  
これは、たとえ女性だったとしても、持つ必要があります。
  
  
そうじゃないと、「痴漢を訴える」ってことすら出来ません。  
  
  
私も、自分の娘には「ファイティング・スピリット」を持って、
強くなってほしいと思ってます。


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haxe501 at 22:53|Permalinkclip!

2021年07月17日

睡眠と死

バシャールは、
   
【 眠っている間に宇宙人と交流していたこと 】
を思い出してきたら、
  
それが、宇宙人との
「(物理的な)コンタクトの合図」になる。
  
  
みたいな事を言っているんですよね。
  
  
他にも、「宇宙人に誘拐された」って言ってる人も、
「高次意識の部分」ではその事に合意していたとか。
  
  
要するに、
  
人は眠っている間に「高次の意識の視点」になっていて、
でも、起きる時には、その事をすっかり忘れている。
  
  
ならば、睡眠というのは、
【「短い死」と「誕生」を繰り返している様なモノ 】かも知れない。
  
  
私、高次元の介入によって、よく強制的に眠らされます。
  
  
「別に、眠らせなくても介入なんて出来るやろ!」
  
と思っていましたが、
  
  
バシャールの言っているように、
 
起きた時に覚えていないだけで、眠っている間に、
  
私の顕在意識の部分も、
「高次意識の視点」に戻っているのかも知れない。
  
  
で、起きた時にはその事をすっかり忘れている。
  
そう考えると、論理的には筋が通ってきます。
  
  
実は、覚えていないだけで眠っている間に、
  
「自分が苦しむこと」に対して、
自分の顕在意識の部分も加担しているのか?
  
  
バシャールの言ってることを参考にするならば、
  
そう考えると筋が通ってくる。
  
  
ただ、もしそうだとしても、
  
私にとっては、
「精神や行動が支配されている事」には変わりないので、
  
だからと言って、何かを変えられる訳ではありません。
  
  
「高次意識(魂)の視点」って恐ろしいな。
  
「物理次元の体験」も恐ろしいけど。


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haxe501 at 15:32|Permalinkclip!

2021年07月16日

苦痛のメリット

ここ1週間ほど、地獄を味わっていました。
  
今も続いてますが。
  
    
改めて理解できたことですが、
  
高次元意識によって、
私の「行動」や「体験」は全て事細かに設計されています。
  
  
私が高次元意識の意に反して行動しようとしても、
金縛りや催眠術のような形で体の動きを止められるし、
  
逆に、「絶対に行動しない!」と固く決めても、
強制的に身体を動かされます。
  
  
完全に行動が支配されています。
  
こういう記事も、「許可されている」から書けているだけで、
許可がないと文章すら書けません。
  
    
他人や世界が「イカれている事実」を受け入れられたとしても、
  
自分自身に対する「行動支配」と「精神攻撃」が辛すぎる。
  
  
特に精神攻撃は、「うつ病」より辛い。
  
  
私はこれまで、
自分の内面の「恐怖・不安」を徹底的にクリアにしてきましたが、
  
高次元意識にとっては、本人に因果がなくとも、
  
超強力な「不安感情」や「精神的不快感」の波動を
ガンガンに送り込むことも容易いようです。
  
  
  
例えば、一般的な人が
自殺を実行に移すぐらいの精神的苦痛を「1」としたら、
    
私は、「1000」くらいの苦痛を一度に与えられている訳です。
  
  
でも、行動支配によって死ぬことは決して許されません。
  
  
これは、明らかに「拷問」と言って良いです。
  
  
でも、ほとんどの人は、
  
「自殺したくなるくらいの苦痛ってどれ程か分からない」
って言うんですよ。
  
つまり、たった「1」の苦しみすら知らない。
  
  
つまり、私は一般的な人々が人生で経験する、
【「数万〜数十万倍」の苦痛 】を、継続的に味わっていることになります。
  
でも、決して死ねない。
  
  
ふざけてる。
  
  
ただ、おそらく「生まれてくる前の私」は、
  
「そう言う経験をする」ってことを
理解して、覚悟してから生まれてきていると思います。
  
  
だって、第三者が私に苦痛を与えたとして、
「なんの得があるのか?」って話ですからね。  
  
  
じゃあ何のために? 
  
どんなメリットがあって、苦痛を背負っているのか?
  
  
ひとつだけ考えられるメリットは、
  
苦痛を味わえば味わうほど、霊能力が上がってる気がします。
  
  
昔から薄々感じていたことではありますが、
  
最近は、確信が深まってきています。
  
  
苦痛を味わうほど、
「苦痛から逃れたい」という「強い想い」が生まれ、
  
そういう「強い想い」によって、
「波動の出力」が上がっていると思います。
   
  
「気功バトル」みたいなのがあったら、
  
きっと私が世界チャンピョンになりますね。
  
  
「論理、心理、哲学」でも世界チャンピョンですが、
「霊能力」でも世界チャンピョンです。
  
  
ただ、自分の「波動の出力」を高めたところで、
  
それが何の役に立つのかは知りません。
  
  
将来、魔法が使える世界になって、
私が大魔法使いになるとか、そう言うこと?
  
  
でも、普通に考えれば、苦痛を味わわなくても、
「霊能力が高い経験」って出来ると思うけどなぁ。
  
  
一生懸命努力して賢くなった人間もいれば、
「生まれつき賢い人間」もいますからね。
  
 
別に、初めから能力が高い状態で
人生をスタートする事もできるはず。
  
  
まぁ、「生まれつき金持ちの家庭に生まれる」のと、
「自分で努力して金持ちになる」ってのは、
  
「経験」や「セルフイメージ」が全然違ってきますけどね。
  
  
そう言う意味で、
苦痛は「セルフイメージの向上」には役立つと思いますね。    
  
  
体育会系の部活とかでも、
  
苦しいトレーニングを経てきたからこそ、
「強い精神力が身に付く」ってのはありますから。
  
  
そういう意味で、
私は、「精神力」だけは誰にも負けないな。
  
  
「人類史上No1」というより、ここまで来たら「宇宙一」かも。
  
  
宇宙一って、ドラゴンボールかよ。


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haxe501 at 16:11|Permalinkclip!

2021年07月15日

「矛盾嫌い」と「絶対音感」

私はどんな情報も、「矛盾しているかどうか?」
を真っ先に無意識レベルで判断している。
  
  
そして、「矛盾」は気持ち悪く感じる。
  
  
なので、私の「矛盾が嫌い」ってのは、
絶対音感の人が「生活音」や「ノイズ」を嫌うのと同じこと。
  
  
しかも、私は心理のメカニズムを研究してきた研究者で、
  
他人の「価値観」と「思い込み」と「言動」の関係性や流れが、
手にとるようにわかる。
  
  
だから、
  
「こういう価値観の人が、こういう情報を得ていたら、
 そういう発言は普通しないよね」
  
って事もすぐにわかる。
  
  
そういう特性を持った自分からすると、
  
自分以外の他人の言動は「矛盾だらけ、支離滅裂」
  
  
そんな現実が、私にとっては何よりも不快。
  
絶対音感の人間に、音痴な歌を聞かせるのと同じ。 
   
   
  
SNS上では、
    
「中井貴雄の発信する情報に目を通していたら、
 よもやそんな発言は出来ないだろう!」
  
「中井貴雄の存在を知っていたら
 そんな行動や発言は出来ないだろう!」
  
って投稿のオンパレード。
   
  
だからこそ、「高次元意識の介入」という事実を理解し、
それを前提としている人じゃないと、会話が成立しない。
  
  
なので、まずは私はそこを最優先で説明する。
  
  
ただ、私が有名になったところで、
 
世界はさらなる「カオス(混沌)」になっていくだけ。
  
  
  
私が「世界平和」や「コロナ禍根本解決」の情報を発信し続けてきたのに、
「中井貴雄を認知している周囲の人間」は、なぜ無視し続けたのか?
  
  
この「問い」が生まれ、考える必要が出てくる。
  
  
私の中では、「高次元意識の介入」で結論は付いているが、
それを世界中の人々が認める世界になるのだろうか?
  
そんな世界になったとしても、相当なカオス。
  
  
もし、「高次元意識の介入」をすんなり認められない人がいたとしたら、
  
普通に考えて、
  
・中井貴雄の情報発信のやり方が悪かったかもしれない
  
・中井貴雄の周囲の人間が、
 世の中を良くすることに興味のない人間だらけだったかもしれない 
  
まぁ、大体この2点の仮説に行き着く。
  
  
ただ、私の情報発信のやり方が悪かったんじゃないか?
  
って点に反論しておくと、
  
私が会話をすれば、大抵の人は私に好感を抱いてくれます。
  
   
言葉遣いも丁寧で、物腰柔らかいし、
上品で、ユーモアセンスもあるし、
 
何より、専門用語を使わないし、話が論理的で分かりやすい。
  
  
私よりも、
  
自己啓発本やビジネス書を出すような
「インテリ系の有名人」とか、
  
「現代医療を否定している医者」とかの方が、
  
よっぽど「口が悪くて、過激な思想」を持っています。
  
  
でも、彼らには大勢のファンがいます。
  
  
彼らよりも、全てにおいて優れている私には、なぜ人が寄ってこない?
  
誰も応援したがらない?
  
  
理屈も筋も通りません。
  
  
  
それに、私の周囲にいた人が、
たまたま「冷酷人間だらけ」だったって仮説も、
  
そんな訳あらへんやろって事で、
まぁそれは個々人にインタビューでもしてもらえれば良いでしょう。
  
  
どのみち、この矛盾に満ちた支離滅裂な世界が、
  
筋の通った世界に戻ることは、非常に考えにくい。
  
  
もしこれから筋を通すなら、
  
これまで筋が通らなかった出来事に、
筋の通る説明を付けていかなきゃならない。
  
  
で、普通の人間の感覚からして、
  
世界を平和にする方法を、
説明わかりやすくて、性格の良い人間が説明しているのに、
  
誰も見向きしないって現象は、理解不能すぎて、
その時点でパニックになる。
  
  
私自身もパニックだから。
  
  
でも、高次元意識はパニックを起こしたがらない。
  
  
「パニックが起きて当然」の現象が頻発していて、
  
誰もパニックを起こさない。
  
  
それ自体が、既にカオスな世界。
  
  
この現実がどこに辿り着くにしても、
  
今まで起こってきたことを「無かったこと」には出来ないし、
  
ということは、さらなるカオスが待っているしかない。
  
  
そして、私はそんな「カオスな世界」でやりたい事も無い。
  
  
私が人生で追究してきたのは、
  
・自分の才能を最大限に引き出し、
・それを他人の役に立てて、
・どこまで大きなことが出来るのか?
  
ってこと。
  
  
でも、他人の頭の中は弄られてて崩壊しているし、
  
自分の才能を引き出したいって言っても、
  
金縛りで体が動かなかったり、
他人との繋がりも断絶させられて、仕事もさせてもらえない。
  
  
自分が誰よりも「苦労と努力」を重ねてきて積み上げてきた物は、
  
全てぶち壊され、未来に希望もない。
  
  
私は人生を将棋に例えますが、
将棋は、「シミュレーション(予測)」と「判断」の連続。
  
  
私は「予測」も「判断」も得意だと自負しているけど、
  
これからの未来は、「カオス」しか待ってない。
  
  
1.私が他人にガン無視され続けるにしても、
2.世間の人々が高次元意識の介入を認めるにしても、
3.世間の人々が高次元意識の介入を否定するにしても、
  
過去に起こったことを帳消しに出来ない限りは、
論理的に破綻した世界しか待って無い。
    
  
そして、そんな世界で私はやりたい事など無い。
  
  
何か他人の役立つようなことをやろうとしても、全部無意味だ。


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haxe501 at 16:06|Permalinkclip!

2021年07月14日

過去世の真実

先日、「魂の物理次元体験プロセス」って記事を書きましたが、
  
厳密に言うと、「過去世」ってものは存在しないんですね。
  
  
魂は、同時に「無数の人生」を生み出していますが、
  
魂の目的というのは、
「好奇心」を満たす為の「体験と学び」にある訳です。
  
  
その目的を達成するために、
「世界設定、時代背景、家庭環境」などと同様に、
  
「個性」についても
「毎回細かく、カスタマイズ&チューニング」
  
されていますからね。
  
  
なので、【 オリジナルの人間と、専用のオリジナルの世界 】が、
その都度、生み出されている訳です。
  
  
例えば私は、
  
自分が「ニコラ・テスラ」や「エイブラハム・リンカーン」と
すごく似てるなぁと思うところはあります。
  
(ただ、今の自分の境遇とポジションは、
 「ガリレオ・ガリレイっぽい」と思ってますけどね)
  
  
ただ、「ニコラ・テスラ」は数学が得意でしたが、
私はそうではありませんし、代わりに「哲学・概念」が得意です。
  
「似ているところ」も感じますけど、
「違うところ」も同時に感じます。
  
  
そもそも、宇宙の全ては元をたどると、
「全てはひとつの魂」だと言われています。
  
「ワンネス」ってヤツです。
  
  
そこから、たくさん魂が「細かく枝分かれ」している様です。
  
  
だから、「過去世」と呼ばれる「過去の人物」ってのは、
自分と「全く同じ個性を持った人物」ではなく、
  
枝分かれの枝同士が近くて、
【 それなりに近い個性を持った人物 】って事です。
  
  
人類も、DNAを調べて元を辿れば
「とある一人のアフリカの女性」から始まったと言われています。
  
  
でも、今では「見知らぬ他人」もいれば、
  
「家族、親、兄弟、親戚」みたいに、
血縁的に距離が近しい人もいます。
  
  
だから、【 魂的に距離が近い人生 】を「過去世」、
または厳密に言うと「並行世」と表現している事になる訳ですね。
  
  
一般的な「過去世」のイメージだと、
  
「俺の過去世は、ビル・ゲイツだと思う!」
「いやいや、まだ死んでへんわ!」
  
みたいな感じだと思いますけど、 
  
実際には、「存命中の人物」が、
【 自分と「魂的に、個性的に、非常に近い人物」】ってことが有り得るって事です。
  
  
まるで双子かの様に、
  
「自分と個性が近くて、強烈にシンパシーを感じる相手」
っていうのが。
  
  
まぁ、それを「ソウルメイト・ソウルファミリー」
などと呼ぶ人もいるかもですが。
  
  
まぁ、
  
「過去世(並行世)」も「ソウルメイト」も、
生きている時代や世界が違うだけで、それ以外は変わらんよ
  
って話ですね。
  
  
ただ、「自分の過去世が知りたい!」って言っても、
  
「全くの無名の一般人」だと分かっても、何も面白くないでしょ?(笑)
  
  
だから、多くの人は

・自分の過去世は有名人じゃなかったか?
・または、有名人と関わりのある人物では無かったか?
  
って事を知りたがるんですよね。
  
  
「今の自分が一般庶民」だったら、
「近しい個性を持った並行世」も一般庶民だと思いますけどね。
  
  
まぁ、元を辿れば「たった一つの魂」に行き着く訳ですから、
  
魂的に、「有名人と絶対に無関係」ってことは無いんですけど。
  
  
全ての人と、何らかの繋がりはあるので。
  
  
ただ、距離感がどの程度かは、魂(高次元意識)に聞くしか無いですね。
  
  
あと、「過去世で犯した罪がカルマとなって…」って言うのは、
実は無いんですよね。
  
  
例えば、(魂から個別化した)自分の体験すべき、学べきテーマ」が、
  
「罪悪感を乗り越えること」だったら、
  
「過ちを犯している他の並行世」に、
繋がりやシンパシーを感じるってだけなので。
  
  
今の自分の身に起こることは全て、
魂が設計した「体験したいこと、学びたいこと」に沿っているので、
  
「過去世が今世に影響しているからどうのこうの」というは、
全く無関係ですね。
  
  
まぁ、真実が初めっから分かってたら
物理次元なんて真剣に生きられないので、
  
真実を隠された状態で、学びや体験をするものですからね。
  
  
間違った世界観を信じていても、
誤解してても全然いいんですけど。


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haxe501 at 05:51|Permalinkclip!

2021年07月13日

まともな神経

もし私以外の他人にも「まともな意識」があるとするならば、
  
「この世界に対して、ほとほと嫌気が差す」と思うんですよね。
  
  
だって、私が存分に能力を発揮した方が、
確実に、格段に、世の中は良くなりますから。
  
  
・精神的な悩みも無くなるし、
・恋愛やパートナーシップの悩みも無くなるし、
・子育てや子供の教育の悩みも無くなるし、
・自分の好きなことを仕事にする方法論が広まるし、
・コロナ禍だって一瞬で終わります。
  
  
「それだけの解決法」を理解している人間を
無理矢理に押さえ付けていることで、
  
世界にどれだけの「損害」が与えられているのか?
  
  
それを考えると、この世界に嫌気が差すはずなんです。
  
  
「なんて事をしてくれとんねん!」って、
  
日々、テレビに出てくる何かの事件を起こした人に
向けられるモノより、
  
「よっぽど大きな不快感」を感じるはずなんですよ。
  
  
「まともな神経」があるなら、
この世界(現実)に対して、明るくなんていられないと思う。
  
  
マジで、世界に感謝とか言ってられない(笑)
  
  
だから、「この世界に嫌気が差していない人」を見ると、
  
「脳みそ、いじくられとんなー」としか思えないよね。
  
  
まぁ、その人はその人専用の世界に住んでいてで、
「私の話なんて理解していないバージョンにシフトしている」
  
って考えたら、一応、筋は通るんだけどさ。
  
  
  
  
あと、私の両親って基本的に優しいんですけど、
もし自分の家族が「妨害操作の事実」を理解してくれた所で、
  
  
私が目先で欲しいのは、
  
仕事に繋がるような、自分が有名になるキッカケになるような、
【「社会的影響力を持った人」や「金持ち」との繋がり 】なんで、
  
  
そういう人を探してくれる? 紹介してくれる?
  
って言っても、多分無理なんだよね。
  
  
そっちにも妨害が入ると思うから。
  
  
だから、貴雄は「めちゃくちゃ過酷な人生」を生きてるけど、
  
【 見守ることしかできない 】って結論になると思うんだよ。
  
  
両親にも「まともな神経」があったら、辛いと思うよね。
  
  
自分の子供が「理不尽で過酷な状況」に置かれているのに、
  
結局は、何も出来ないんだから。


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haxe501 at 17:36|Permalinkclip!

2021年07月12日

スタンスの変化

6月末〜7月頭に掛けて、
変化したことを書き記しておこうと思います。
  
 
私は日々、学習・研究をしていて、
だいぶ「魂視点」で世界(現実)を眺められるようになってきました。
  
それで、大幅に真実への理解が進んで、これまでの前提が覆ると、  
今後、どういう風なスタンスで他人と接すれば良いのか?
  
という事を、再考せざるを得なくなります。
  
  
で、今回大きく変わった
  コミュニケーションに関する「スタンス」を整理すると、
  
  
1.中井貴雄は「救世主」と呼ばれるに相応しい
  「知識・能力・経験・知性・人格」を備えているから、
  それをちゃんと理解している人だけ寄ってきてね。
  
  
2.それだけ優秀な人間なのに、高次元意識(魂)の介入によって、
  
  自分の「体調、肉体の動き、感情、思考、閃き、モチベーション…、」
  他人の「論理的思考力、理解の度合い、行動、認知…、」
  
  自分も他人も物理的な世界も、
  何からなにまで「操作・妨害・管理」されていて、
  
  そのせいで「満足の行く結果を出せていない」
  という現状も理解してね。
  
  
3.上記の2点を理解しない人とは「会話すら成立しない」から、
  あんまりしたくないんだけど、
  
  それでも、理解しないままに会話しようとするなら、
  「私に論破される覚悟」で来てくださいね。
  
  私はいくらでも丁寧に分かりやすく説明します。
  
  
4.(「自分以外は全員NPC」という事実・認識を成り立たせる為に)
  
  人それぞれ、「自分専用の世界と歴史」を
  持っている事になっているから、 
  
  世界や歴史、理解や認識というテーマについて、
  「共通認識」を持てないこともあると思うけど、
  
  「それが当たり前」っていう前提で
  コミュニケーションするしかないよね。
  
  
  「認識に食い違いが起こるのも仕方ない」っていう前提で、
  私は他人とコミュニケーションを取りますよ。
  
  
  
とまぁ、これくらいですかね。
  
  
何も知らない人に、これを説明するとしたなら、
  
  
私は救世主と呼ばれても良いくらいに、
「楽勝で世界平和を達成できる方法」も解明している天才で、
  
でも、超常的なチカラによって、
日の目を浴びないようにコントロールされていて、
  
そのせいで、超わかりやすい説明を各々方々で繰り返しているのに、
私のシンプルでカンタンなメッセージが一向に広まらないんだよね。
  
  
あなたも解説を聞けば必ず納得できるし、
「世界平和ってカンタンじゃん!」って思うと思うけど、
  
その情報を広めることは出来ないと思うよ。
  
  
その時、「超常的なチカラが実際に働いている事」を認識すると思う。
  
  
もし疑うなら、一緒に検証してみますか?
  
  
  
って感じかな。


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haxe501 at 17:11|Permalinkclip!

2021年07月11日

「ネガティブな思想」のメカニズム

人間の持つ思想には、大きく分けて、
「ポジティブ」と「ネガティブ」があります。
  
  
分かりやすく言うと、
「ネガティブな思想」というのは、
  
【(目的達成の為に)犠牲者って必要だよね! 】
っていう思想です。
   
  
で、「ポジティブな思想」というのは、
  
「犠牲者なんて要らないよね! 
 全員が納得できる道ってあるよね!」っていう思想です。
  
  
ルービックキューブに例えると、
  
ネガティブな思想というのは
  
【「ある一面」を揃えようとしたら、
 「他の面」がぐちゃぐちゃになるのは仕方ない 】
  
っていう、「視野の狭い思想」で、
  
  
「ポジティブな思想」というのは、
  
【 頭と時間を使ったら、
 「同時に全部の面を揃える」のは可能だよ? 】
   
っていう、「視野の広い思想」です。
  
  
だから、「ネガティブな思想」を持つ人というのは、
  
自分の目的達成のために、他人を傷つける訳です。
  
  
「泥棒」や「強盗」もそうですし、「自爆テロ」もそうです。
  
【 他人を傷つけるのは仕方ない 】と思っている状態です。
  
  
  
じゃあ、ネガティブ思想とポジティブ思想、どちらが正しいの?って、
  
言うと、間違いなく【 ポジティブ思想の方が正しい 】んですよね。
  
  
「ネガティブな思想」の原因というのは、
  
真実ではない、客観的事実ではない、
【「間違った事実」を「正しい」と思い込んでいる状態 】にあります。
  
  
「間違ったことを信じる事」が、
「ネガティブ思想」に繋がっているのです。
  
  
例えば、私が中学生の頃は、
  
「学歴が低い人間は、価値が低い」
「頭が悪い人間は、価値が低い」
  
と思っていました。
  
うーん、ネガティブですね。
  
  
間違った事実を正しいと信じている訳です(笑)
  
  
そういう風に、間違った事を信じていると、
  
自分よりテストの点数が低いクラスメイトを見下し、優越感を得て、
自分よりテストの点数が高いクラスメイトに劣等感を覚えます。
  
そして、無意味なストレスとプレッシャーに悩まされる事になります。
  
  
  
別の例を出すと、
  
闇金ウシジマくんみたいに、
「お金は奪うか、奪われるかだ!」っていう人がいます。
  
でも、それは明らかに間違いです。
  
  
現代の日本でお金をそんなに持っていない人でも、
ある部分では江戸時代の殿様より、良い生活してますから。
  
「召使い」や「デカイ家」はなくても、
「便利なエアコン、冷蔵庫、スマホ、YouTube」などがありますから。
  
  
人間は、他人から奪わなくても、
「ゼロから価値を生み出すことが出来る」という事です。
  
そして、「自分が生み出した価値」を「他人と交換」することで、
お互いに助け合い、お互いを満たすことが出来る訳です。
  
  
  
他にも例えば、痴漢やレイプ(性的暴行)ってありますけど、
  
人類が80億人いるとしたら、
「80億人分の食欲、性欲がある」って事です。
  
食料はたくさんあって満たされてるから、
食事を奪い合って殺し合うことはほぼ無くなりましたが、
  
「性欲」や「異性愛」が満たされていない人は腐るほどいて、
そういう「満たされていない状況」が犯罪に繋がっているのです。
  
  
世界中の人々の「性欲」や「異性愛」を満たす事を真剣に考え、
研究すれば、
  
平和的に痴漢やレイプを減少させることも可能なのです。
  
  
魅力的な人が増えれば、パートナーが見つかりやすくなりますし、
その分、満たされる人は増えます。
 
だから、「性的に魅力的な人を増やす」ってのも大切な方向性です。
  
  
本人が魅力的じゃないから、相手が見つからないのです。
  
  
それは、ビジネスでも同じ。
  
魅力がないから、お客さんが集まらないのです。
  
  
でも、それは後天的に高める事が可能です。
  
私は「色気を高める方法」も解明済みですけどね。
    
  
ということで、【「ネガティブな思想」は常に間違っている 】のです。
  
  
いや、間違った事を信じているから、ネガティブな思想になるのです。
  
  
逆にいうと、
  
私みたいに「真実・客観的事実」を追求して、  
どこまでも視野を広げていくと、
  
自然と「ポジティブな思想」になっていく訳です。
  
  
「頭使ったら、ルービックキューブ六面を同時に全部揃えられるぜ?
 一面だけしか揃えようとしないヤツはネガティブだなぁ、頭使えよ!」
  
ってね(笑)
  
  
なので、私は常に【 真実・客観的事実 】に拘るのです。
  
  
それが、「ポジティブな道」だからです。
  
  
そして、私は
  
「間違った事を信じているから、ネガティブな思想になる」
という仕組みを理解しているので、
   
ネガティブな思想の人が目の前に座れば、
  
論理的解説によって、
「相手の信じてきた事が間違っていた」という事を明らかにします。
  
そうすると、相手は【 ポジティブな思想に転換する 】のです。
  
  
まぁ、この世界には
「感情的に間違った事を信じ続けたい人」もいると思いますけど、
    
「ポジティブになりたいと思っている人」を
ポジティブな思想にするのは非常に簡単です。
  
  
「◯◯には価値がない」と信じている人に対して、
「いや、それ事実とちゃうで」って論破するだけなので。
  
  
ネガティブな思想とは、間違った事を信じているので、
必ずその思想に矛盾が生じます。
  
その矛盾を論破する訳です。
  
  
つまり、
  
【 思想の矛盾を論破する事によって、
  相手を劣等感から解放する 】
  
のです。
   
  
「世界平和なんて不可能だ」って信じている人は多いですが、
  
私からすれば超簡単なんですよ。
  
  
「世界平和なんて不可能だ」って信じている人は、
  
難しすぎて、
「ルービックキューブは六面同時に揃えられない」って思ってるんです。
  
  
でも、天才・中井貴雄にしてみれば、
  
「誰でも超簡単に揃えられる方法」を発見済みなのです。
  
  
論理的根拠に乏しい「思い込み、偏見、先入観」を排除して、
常に、慎重に、「真実・客観的事実」を追求していく。
  
  
そうすれば、必ず「ポジティブな道」は見つかります。
  
  
ネガティブな人とポジティブな人の違いは、
  
【 視野が狭く、間違った事を信じているかどうか 】

【 視野が広く、真実・客観的事実を理解しているかどうか? 】
  
たった、それだけの違いなのです。
  
  
一応、間違った事を信じている人も、
その人なりに論理的に考えているのです。
  
ただ、「自分の思想の矛盾」には気づけていませんが。
  
  
私は矛盾に気づくのが超得意な人間なので、
  
その「矛盾」を突いてあげると、
人は簡単にポジティブな思想に転換します。
  
  
まぁ、「間違った事を信じ続けたい人」もいますけどね。
  
  
なので、ポジティブな思想も、ネガティブな思想も、
そんなに大きな違いは無いのです。
  
違うのは、【 視野の広さだけ 】です。
  
  
【 ネガティブ=視野が狭い(間違った事を信じている) 】
【 ポジティブ=視野が広い(真実・客観的事実の理解) 】  
  
です。
  
  
だから、子供に対して、
「真実・客観的事実に沿った視野の広い教育」をしてあげると、
  
子供はポジティブに育ちます。
  
  
それは、「ネガティブな常識」とは内容が違うかも知れませんが。
  
  
だから、理屈さえ理解すれば、
「ネガティブな思想」と「ポジティブな思想」の違いもわかるし、
  
「ネガティブな思想」を持つ人たちの思考回路を
理解することも出来ます。
  
  
ただ、発言や行動だけを批判するのではなく、
  
「あんた、間違った事を信じてるよ!」って論破してあげることが、
   
【 人をポジティブに導く方法だ 】と理解できます。
  
  
本人が頑なに抵抗しない限り、
ネガティブな人をポジティブにするのって楽勝なんですよ。
  
  
ですから、世界平和は楽勝なのです。


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