2021年05月

2021年05月06日

あと2年で世界は変わるのか?

自分の子供が大きくなってきたら、
「この世界の在り方」について、どう教えれば良いのだろう?
  
  
【 マンデラ・エフェクトで「地理・歴史」は変わる、「漢字」は変わる 】
  
【 父親は「世界平和の実現方法」と「コロナ禍の解決方法」を
  分かりやすく超論理的に解説しているのに、全く広まらない 】
  
  
小学校に入学しても
「授業で教わること」と「現実」が乖離し過ぎてるし、
  
私の持つベストな「教育の方法論」と
「学校教育の内容」も乖離し過ぎている。
  
  
幼稚園や保育所はまだしも、
【 社会、学問、自立 】をテーマに教えるとなれば、
  
あまりにも、「学校教育」と辻褄が合わない部分が出てくる。
  
  
学校の授業で教わることも、
学校内で語られる「人間関係や社会の問題」も、
  
・自分の父親ならもっと良い方法知ってるよ! 
・もうとっくの昔に解決法を編み出してるよ!
   
のオンパレードになってしまう。 
  
  
私が育てた子供たちと、
学校の「教師」や「同級生」と話が合うとは思えない。
  
  
子供の小学校入学まであと2年ほど。
  
それまでに、「論理的・物理的に筋が通らない現象」を、
社会が認め、社会の常識と化すのか?
  
  
「物理次元とは、魂(意識)の作ったゲームである」
ということが、常識になるのか?
  
  
「この世界をプロデュースしている高次意識」からすれば、
社会の常識を変えるなんてのは、【 余裕で可能なこと 】だろうけど。
  
  
バシャールも言ってるけれども、
宇宙や存在とは本来、「物理的」なの存在ではなく、  
  
宇宙や存在の「本来の在り方」からすると、
  
「物理的な時空間」の方が、
(意識・存在に)【 細工を加えた、異常な世界 】なのだろう。
  
  
「地上は平面かつ、あらゆる星(天体)の中心」という古い常識から、
「地上は球体で、太陽の周囲を公転してる」って真実に直面するくらいの、
  
大きなパラダイムシフトになっちゃうけどね。
  
  
まぁ、「美味しいご飯を食べる」っていう
物理的経験は魅力的だけども。


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haxe501 at 17:41|Permalinkclip!