2020年10月

2020年10月19日

コロナ禍をたった1日で終わらせる方法(理論上)

【 コロナ禍をたった1日で終わらせる方法 】があります。(理論上)
 
  
ただし、

1.世界中の人々が「中井貴雄を信頼する」
2.クソ次元野郎の「妨害操作が働かない」
  
という2つの条件付きですが。
  
  
エターナル・タリズマン「Avoid COVID-19」の、
平面版(二次元版)の【 デジタル画像データ 】を作成し、
  
それを世界中の人に、
スマホやタブレット、パソコンにダウンロードしてもらって、
  
あらゆるディスプレイ端末で表示させる。
  
  
以上。
  
  
「時間」も「投資費用」も要らない。
  
  
それに引き換え、
現代社会は「何百、何千兆円」を新型コロナ対策に費やしているのか…。
  
  
感染症対策に現代人類のヒューマンパワー&リソースをどれだけ大量に割いたとしても、
歴然たる【 科学力の差 】を目の当たりにすると、全てが切ないね。
  
  
分かりやすく例えると、
  
戦国時代に「飛脚や忍者を使って手紙を届けさせる」のと、
現代の「インターネットや公共電波で情報を一斉発信する」くらい効率が違う。
  
「人間の暗算で計算する」のと、
「スーパーコンピュータに計算させる」くらい効率が違うね。
  
  
それが、科学力の差。
  
  
長篠における「織田の鉄砲隊」と「武田の騎馬隊」との戦いも、
最新科学と古典力学との戦いだった。
  
「気合い」や「心懸け」などの精神論で何とかなる話じゃない。
  
  
まぁ、複製データじゃお金取りにくいし、
この方法じゃ俺は儲からないけどね。
   
   
でも、儲からなくても俺の名前を世界中に知らしめられるならやるけど。


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haxe501 at 02:36|Permalinkclip!

2020年10月17日

「コロナ禍を解決できる話」を無視する理由

この動画を発信して、もう20日くらい経とうとしていますね。
  

  
  
動画を紹介した先は、「YouTubeの概要欄」に記載していますが、
   
首相官邸、内閣官房、内閣府、東京都、大阪府、大阪市
理化学研究所、日本学術会議、日本ウイルス学会
科学技術振興機構 研究開発戦略センター
国立大学協会、公立大学協会、日本私立大学連盟、日本私立大学協会
経団連、日本商工会議所、経済同友会
日本民間放送連盟、NHK、日本インターネット報道協会
  
という風になっています。
  
  
今現在、どこからもレスポンスはありません。
  
  
まぁ、ひとえに信じ難い話かも知れませんが、
  
「もし本当だったら?」という可能性が一瞬でも頭をよぎれば、
【 真偽を確認 】しなければなりません。
  
  
もし本当だった場合、
「新型コロナウイルスを根本解決できる話」を、
  
丁寧に教えておいてもらいながら、
「スルーした」ということになりますからね。
  
  
これが後に発覚したら、
【 各方面からのバッシング 】を受けることになります。
  
  
世界中で、
  
・病気で死ぬ人
・経済的ダメージでお店を畳む人
・職を失った非正規雇用者
・住宅ローンが払えずマイホームを失う人
・事業撤退やボーナスカットを余儀なくされる航空会社
・オリンピックが延期になってダメージを受けている人々
・精神苦で自殺する人
  
これらが、現在進行形で起こり続けている訳です。
  
  
その「コロナ禍を止めれる方法」を聞いておきながら、無視する。
  
そんな事が後から発覚したら、
普通に考えて、「バッシング」は避けられません。
  
  
海外諸国からも、「なんで早く対処しなかった!?」と、
普通に責められるネタになりますよ?
    
中国政府の対応が遅かったせいで、
このパンデミックが起きている訳ですけど?
  
  
日本政府の対応も責められちゃう事になる。
  
  
だから、「信じ難い」としても、
可能性を考えれば「情報の真偽」は絶対に確認しなきゃいけない。 
  
  
なのに、「真偽を確認しようとする組織」がゼロってヤバいでしょ?(笑)
  
  
普通に【 論理崩壊 】が起きてます。
  
  
・国の「中枢」「経済」「科学」を担う組織がポンコツなのか、
・私の言う「クソ次元野郎」による「妨害操作」が働いているのか?
  
まぁ、わかりますよね?(笑)


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2020年10月16日

肉体と精神の関連性

ここ最近は、
生徒を使って「健康と肉体に対する波動実験」を行なっていますが、
  
「波動を用いても効果が乏しいパターン」があって、
どうやらその理由は「メンタル」にある様だと考えました。
  
  
「肉体」と「精神」には、密接な関わりがあって、
  
「病気の症状」と「精神的なトラウマ」
が結びついているパターンがあります。
  
  
そんな時は、トラウマを解決しない限り、
病気はスムーズに治りません。
  
    
「波動的なアプローチ」を行なっても、
本人が「自分のメンタルを変えたい!」と思わない限り、
  
自分の無意識が、
肉体に流れようとする波動をブロックする事があります。
  
  
要は、病気というのは受け身で治るものでは無いのです。

・物理的アプローチ
・精神的アプローチ  
・波動的アプローチ
  
それらを同時並行して行う事で、最大限の結果が望めます。
  
  
以前、私の作り出した「抗ウイルス作用のエネルギー」を、
生徒の佐々木さんに浴びせたところ、突然に号泣し始めました。
  
  
それは、
  
「肉体の免疫を弱めている原因」と、
「精神的な原因(トラウマ)」が繋がっていたからだと推測されます。
  
  
「精神状態」と「免疫力」は連動しているのです。
  
  
「健全な精神状態」は、「強い免疫力」に繋がっているのです。
  
  
別に、大きな病気でなかったとしても、
「自分の体質が気に食わない」という人は多いでしょう。
  
  
・花粉症
・アトピー性皮膚炎
・肥満体質
・虚弱体質
・お酒に弱い
・その他、各種アレルギー
  
  
でも、それらを解決するには、
「メンタルへのアプローチ」は欠かせないのです。
  
  
・自分の考え方を変えたくない
・過去のトラウマを解決したく無い
  
そういう人は、
「物理的アプローチ」や「波動的アプローチ」を行なっても、
  
自分の体質を変える事はできないでしょう。
  
  
「素直」で「向上心」のある人だけが、
「自分の精神と肉体」を変えていく事ができるのです。
  
  
「体質」や「病気」の解決には、
本人の「精神力」や「覚悟」が問われるのです。


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2020年10月15日

できる事、できない事

ここ最近のエターナル・タリズマンに対する
アップデートで、
  
・抗ウイルス作用
・薬品類の副作用と有害物質の中和
・DNA状態の改善
・ホルモンバランスの改善
・本人の望む体質への変化
  
と、5つの機能・効果を追加しました。
  
  
・フィジカル
・ボディ  
・ピュリファイ&ヒーリング
  
の価値が跳ね上がったと思います。 
  
  
で、「なんでも出来ますね!」って言われるんですけど、
  
なんでも出来ません。
  
  
別に、「物体を宙に浮かせる事」は出来ないので。
  
  
領域が近しいエネルギーは干渉し合いますが、
領域が遠いエネルギーは干渉しにくいのです。
  
  
・音と音は干渉する
・電波と電波は干渉する
・光と光は干渉する
  
でも、「音」と「電波」は干渉しにくい。
  
  
そう言う事です。
  
  
波動で影響できる事(領域)には限りがあります。
  
  
ただ、「電気・電波について何も知らない時代の人たち」に、
現代文明を見せつけたら、
  
「電気と電波って何でも出来ますね!」と言われるでしょう。
  
  
冷蔵庫、エアコン、洗濯機、ラジオ、テレビ、コンピュータ、
携帯電話、インターネット、Wi-Fi…
    
昔の「電気を使いこなしていない時代の人たち」から見たら、
なんでも出来る様に見えるでしょう。
  
  
それと同じ事です。
  
  
「未知のエネルギーに無知で否定的な現代の人類」と、
その未知のエネルギーを研究し、使いこなそうとしている科学者。
  
  
単なる、その差です。
  
  
初めに電気を研究し始めた人たちも、
電気にここまでの事ができるとは全く思っていなかったでしょう。
  
ただ、【 不思議だから、仕組みを解明したくて研究していただけ 】で、
  
初めから「電気に何ができるか?」を知っていた
電気の科学者はいないはずです。
  
  
でも、【 電気・電波の可能性 】は凄かった。
  
  
ただ、かと言って電気でなんでもできる訳じゃありません。
 
だって、電気に詳しくなっても、
今流行りの「ウイルス感染症」を撲滅できてませんから。
  
  
波動というエネルギーも、何でもできる訳じゃありませんが、  
  
【 電気・電波並に便利な活用法 】がたくさんあるでしょう。
  
  
波動の存在を「現代の機械」で計測できないのは、
  
【 単に、現代の科学力がショボいだけ 】です。
  
  
そういった訳で、
現代の人類には、科学力をもっと高めて欲しいところです。
  
  
【 科学だけ 】が、世界をよりよく出来るのです。
  
  
現代の精神医療が大して役に立たないのは、
「心理を科学できていないから」です。
  
私は、心理にまつわる自然法則を研究し、
「心理を科学している」から、世界平和の鍵を握っているのです。
  
  
心理をきちんと科学する事で、
人間関係や国家間の問題、宗教上の問題も解決できるのです。
  
  
「自然環境の保全」に関しても、
「プラスチックを分解する微生物」の研究・開発など、
  
自然環境に配慮した科学技術によってのみ、解決可能なのです。
  
  
全ては、【 自然法則に立脚した科学技術の為せる業 】なのです。


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2020年10月14日

ピタゴラスが嵌まった罠

数学者・哲学者のピタゴラスっていますよね?
  
「紀元前500年」くらいに生きていた人物です。
  
  
彼の生涯からは、非常に有益な学びを得る事ができます。
  
  
ピタゴラスは、
「神羅万象に数が関係していて、宇宙は数から成り立つ」と考え、
  
【 数学を通じて、宇宙の真理を探究しよう 】とした人物でした。
  
  
ピタゴラスの思想は、
  
・「10」を完全な数として考える
・全ては整数や分数(有理数)で表せられる
  
と考えていたようです。
  
  
しかし、ピタゴラスの弟子が「無理数(√2)」を発見したとき、
発見をした弟子を殺してしまい、「√2の存在」を隠蔽したらしいですね。
  
  
ピタゴラスくらい頭が良くて、
生涯をかけて宇宙の真理を突き止めようとしていても、
  
「自分の信じてきた思想」と違う真実が出てきたときに、
それを隠蔽しようとするなんて、残念極まりないですね。
  
保身に走って客観的事実を隠蔽しようとするなど、
科学者としては最悪です。
  
人間って、どこで信念が狂っちゃうか分かりませんね。
  
  
で、もう一つピタゴラスの考えには間違いがあるんですけど、
  
「10が完全な数字と考える」って言う訳ですが、
それは「10進法」で考えているからで、
  
  
人間が10進法で考えるのは、【 手の指が10本だから 】ですよ。
  
  
人間の手の指が「片手4本」だったら、
きっと「8進法」が基準になってますからね。
   
  
コンピュータの世界では、
「2進法」や「16進法」が基本だし、
    
時間を刻む「時計」の世界では、
「12・24・60進法」になっています。
  
  
角度は、直角が90度、対極が180度、全方位で360度です。
    
「1ダース」は、「12個」だしね。
  
  
「10をキリの良い数字」と考えるのは、
ただ【 手の指が10本だから 】です。
  
  
で、別にピタゴラスをバカにしようってんじゃありません。
  
  
私が伝えたいのは、
【 人間はシンプルで完全な世界観を好む 】と言うことです。
  
世界はシンプルであって、複雑であるとは思いたくないのです。
  
  
例えば、ケプラーの法則が発見されるまで、
「惑星の軌道は真円を描く」と思われていましたからね。
  
まさか、「楕円を描く」なんて思いもしない訳です。
  
  
何も知らなければ、 
【 世界は、人間にわかりやすく完全である 】と思いがちなのです。
  
  
で、先日も書いた「ホメオパシー」の話になるんですけど、
  
ホメオパシーの基本になっているのは、  
【 症状を起こすものは、その症状を取り去るものになる 】という、
  
「類似の法則(同種の法則・同質の法則)」と呼ばれるモノです。
  
  
しかしは、私はこの法則と呼ばれるモノが、
100発100中とは思いません。
  
  
私は試しに「レメディ」を食べてみて思いましたが、
上手くハマったときには、症状は改善するかも知れませんが、
  
もしハマらなかったら、
何も起きないか、悪化する可能性もあるでしょう。
  
  
まぁ、それは一般の医薬品にも言える事ですが、
  
一応医薬品は「生物学・化学」がベースにあって、
「治験による非常に厳しい基準」をクリアしてから
  
リリースされますからね。
  
  
レメディに対して波動は感じましたから、
ホメオパシーが全くのインチキという訳では決してありませんし、
  
レメディが良い効果を生み出すこともあると思います。
  
  
でも、100発100中とは思いません。
  
  
「100発100中でない」と言うことは、
例外が存在しているということであり、物理法則ではありません。
   
例外を許さないのが、物理法則ですから。
  
  
マクロビオティックもそうなんですけど、
マクロビオティックは、万物を「陰陽」に分けて考えます。
  
私も「バランスは宇宙の真理」だと思っていますから、
共感できるところもあります。
  
  
でも、「陰陽」というシンプルな分類を
  
「全ての食べ物、全ての病気」に当てはめるには、
やはり無理があって、例外は存在するんです。
  
  
で、ピタゴラスを思い出してください。
  
  
ピタゴラスは、
宇宙の全ては「整数・分数」で表せられると思っていました。
  
でも、「無理数(√2)」が存在していて、
その予想と仮説は真実では無かったのです。
  
  
何回か「自分の仮説の通り」になって、パターン化できれば、
  
それが「神羅万象に通じる万能の法則」だと信じてしまうのです。
  
  
でも、その「仮説」や「パターン」が覆されると言うのは、
科学史を振り返れば幾度も起こっている訳です。
  
  
かのアインシュタインですら、
  
「神はサイコロを振らない」と言って、
量子力学については正しい見識を持てませんでした。
  
アインシュタインも「自分の持つ先入観」に囚われていたのです。
  
  
唯一信頼できるのは、
人間の先入観ではなく、「自然法則・物理法則」だけなのです。
    
  
ホメオパシーの「類似の法則」
マクロビオティックの「陰陽の法則」
  
もちろん、それが当てはまるパターンもたくさんあると思いますが、
全て(百発百中)では無いのです。
  
  
ピタゴラスの予想に反し、
例外的に「無理数(√2)」が存在したように。
  
  
「あらゆる全ての症状」に通用しないのだとすれば、
それは自然法則・物理法則に立脚していないのです。
  
  
自然法則・物理法則でないものは、「法則」とは呼べません。
  
例外が存在しているからです。
  
  
例外を許してしまう「傾向・パターン」と、
例外を許さない「自然法則・物理法則」には、
  
そのクオリティに「天地の差」が存在しています。
  
  
ただの【 よくある傾向とパターン 】を
「法則」と呼ぶのは止めましょう。
  
  
それは、法則では無いのです。
  
  
【 一切の例外を許さない 】のが、法則なのです。
  
  
  
効く人もいるけど、効かない人もいる。
  
そんな確率があやふやな医療に
大きな時間と大金を掛けることは出来ません。
  
  
最近の「ワクチン」や「抗ウイルス薬」の開発を見ていても思いますが、
  
現代医療は、
  
「たったの一人にも健康被害を出さない」と言う事を基準・目標に
薬品を開発をしています。
  
  
「基準のシビアさ」では、現代医療の方が勝っているでしょう?
  
  
ピタゴラスと同じように、
  
「何回か仮説通りに上手く行ったら、それが神羅万象に通用する」
と思いたくなる気持ちもわかります。
  
  
でも、それはトラップなのです。
  
  
「無理数(√2)」は存在するし、「惑星の軌道」は楕円だし、
【 世界は人間が思っているよりも複雑に出来ている 】のです。
  
  
なぜなら、自然法則自体はシンプルですが、
そのシンプルな法則にたくさんの種類あって、複雑に絡み合っているからです。
  
「元素記号」は至ってシンプルですが、
その組み合わせで【 無数の分子・物質 】が出来上がるのと同じです。
  
  
そういった「複雑に絡み合った現象」に対し、
何回か上手く行ったパターンが、「全ての状況・現象」に通用する。
  
そんな事は無いのです。
  
  
【 100発100中の自然法則・物理法則 】を見つけ出さなければ、
発電所を作る事はできないのです。
  
  
そして、私は「100発100中の自然法則・物理法則」を
見つけ出そうとする科学者なのです。
  
  
だから、そこらへんの体系とは【 格が違う 】のです。


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2020年10月13日

小中学生の将来の夢とライフスタイル

なぜ「小中学生」の女子は、
  
・運動が得意な男子
・ちょっとワルそうな男子
  
を好きになるのか?
  
  
おそらくだけど、人類の歴史をなぞっているんだろう。
  
胎児は、母親のお腹の中で
「生物としての進化の過程」を経るという。
    
  
大昔は、「運動ができるとか、腕っぷしが強い」というのが、
食糧の確保、つまり「生活力」に直結していたらから。
  
だから、「肉体(フィジカル)の強い男」が魅力に見える。
  
  
でも、歳を取っていくと、
  
・頭の良い人がいいな
・お金持っている人がいいな
・組織のトップに立ってる人がいいな
  
とか、好みが変わってくる。
  
  
人類文明が発達していくと、
  
「家柄・立場・知性(高学歴)・経済力」などが
「生活力」に直結していたから、
  
そう言った要素を備えた男性に魅力を感じる様になる。
  
  
でも、それでも判断基準としては未熟。
  
  
最終的には、動画でも言っているけど、
「性格の相性」と「責任感」で選ぶのがベストになってくる。
  
  
それが、関係を長続きさせるコツだからね。
  
  
要は、「子供の判断基準」ってのは未熟なのよ。
  
  
小学生は、「スポーツ選手になりたい」と言うけど、
中学生になれば、また将来の夢は変わる。
  
  
でも、将来の職業ってのは、
私は「得られるライフスタイルで決めるべき」だと思う。
  
  
「満足のいくライフスタイル」が、幸福の基盤だから。
  
就く職業によって、ライフスタイルはまったく違ってくる。
  
  
本当に、スポーツ選手のライフスタイルが良いのか?
本当に、看護師のライフスタイルが良いのか?
  
それを考えて欲しい。
  
  
私としては、小学生のなりたい職業に、
「起業家」ってのが入って欲しいけどね。  
  
  
起業家は、努力次第で
「自分好みのライフスタイル」を作ることが出来るからね。
  
  
現場が好きなら、現場に立てばいいし、
  
現場を他人に任せ、現場から離れて、
指導者の立場で仕事をしても良い。
  
  
それを自由に決めれるのが起業家の良いところだ。
  
  
小学生には、「幸せってのは、職業よりライフスタイルだぞ!」
って教えるのが大事だと思う。


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2020年10月12日

抗ウイルス作用の効果2(写真あり)

前回(http://growheart.livedoor.biz/archives/52101236.html)に続き、
また佐々木さんの症状に改善が見られたようです。
  

首よりも酷かった「足」の肌荒れ(炎症)が、
きれいになっています。
  
もちろん、薬品類の様な副作用は一切ありません。
  
  
2020年9月22日時点(クリックorタップで拡大)

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2020年10月9日時点(クリックorタップで拡大)

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2020年10月11日

ホメオパシー

生徒から、「ホメオパシーのレメディを見て欲しい」と言われたので、
実物を見せてもらいました。
  
  
見た目からも波動を感じますけど、
もっと詳しく知りたいので、試しに一粒食べてみました。
  
確かに、【「何らかの波動」が身体に広がる感覚 】はします。
  
  
具体的にいうと、
「良い波動」と「悪い波動」が混じっている様な感じです。
  
  
まぁ、ワクチンの様に、
【「薄めた病気の原因?」で病気を治す 】って考え方みたいですね。
  
だから、「悪い波動」が混じっていても不思議ではありません。
  
  
原料は、鉱物、動物、植物などらしいですね。
  
  
で、「波動で病気を治す」って考え方は、別に間違っていません。
  
私も、「波動でウイルスを弱体化・無力化できる」って事を、
客観的な実験と検証によって発見しましたしね。
  
  
ホメオパシーは、波動治療のオーソリティなのでしょう。 
  
  
ただ、波動の強さで言うと、
私が目利きして仕入れるパワーストーンの方が強いですし、
  
そのパワーストーンよりも、私が直接宿せる波動の方がずっと強いし、
さらに意図したエネルギーを宿せるので、利便性が高いです。
  
  
で、何より波動の世界って【 感覚勝負 】なんですよね。
  
  
ワインと似たようなモンです。
  
  
用意されているマニュアルだけじゃ、
到底「理解」も「活用」もできない世界なのです。
  
  
例えば、パワーストーンで言うと、
  
ローズクォーツは「〇〇の効果がある」
タイガーアイは「〇〇の効果がある」
 
とか、本に書いてますよね?
  
  
あれ、全然アテになりません。
  
  
まず、エネルギーの宿っている石自体が少ないから、
目利きして選ぶ必要があるし、
  
そのエネルギーも千差万別です。
  
  
ローズクォーツはピンク色だから、
「優しい感じ、女性らしい感じ」と思われるかも知れませんが、
   
「非常に力強い、気迫のこもったローズクォーツ」もあるのです。
  
  
これは、マニュアルだけ読んでいても分かりません。
  
  
ワインも同じです。
 
ピノ・ノワールは、こんなワインです。
シャルドネは、こんなワインです。
  
と、本には書いてありますよね?
  
  
でも、
  
「ピノ・ノワール」だけで、どれだけ幅広い世界があるか?  
「シャルドネ」だけで、どれだけ幅広い世界があるか?
  
と言う事です。
  
  
あまりにも幅広い世界だから、
本などには、書き切れるわけがないのです。
  
  
波動の世界において、マニュアルなど役に立ちません。
  
  
だから、【 経験と感覚の勝負 】です。
  
    
ワインのソムリエと一緒。
  
  
「ワインの本だけはたくさん読みましたが、
 ロマネ・コンティは飲んだ事ありません!」
  
じゃ、意味が無いのです。 飲まないと。
  
  
しかも、飲んだ上で、
「ロマネ・コンティがどう素晴らしいのか?」
  
を、ちゃんと明確に感じられなければなりません。
  
  
そうじゃないと、飲んでも何も解ったことにはなりません。
  
  
だから、波動を扱うのであれば、
  
まず、本人が波動をちゃんと感じられる事が大前提。
  
  
自分が波動を感じられないなら、
「訳のわからん波動」を提供しているかも知れない。
  
  
自分では味見ができないのに、
  
「レシピ通りに作ったから…」と、
そのまま客に「味のわからない料理」を出しているのと同じです。
  
  
料理と違うのは、【 客も味がわからない 】と言う事です。
  
出す方も、食べる方も味が分からない。
  
  
そんなに怖いことはありません。
  
  
ソムリエにも、お金持ちを顧客にして
高級ワインをバンバン飲んでいるソムリエもいれば、
  
ソムリエ資格だけ取得して、
居酒屋さんで働いているソムリエもいます。
  
  
どちらも資格はあるかも知れませんが、【 経験値は雲泥の差 】です。
  
  
ワインの事を聞くのに、  
「どちらのソムリエが頼りになるか?」は、分かりますよね?
  
  
資格だけあっても仕方ないのが、ワインとソムリエの世界。
  
  
波動もそれと同じです。
  
  
私は、世界一の波動ソムリエだと思いますがね(笑)
  
 
波動のことは、波動をちゃんと感じ分けられる人でないと、
「まったく頼りにならない」と言うことです。
  
  
そして、「波動を正確に感じ分けられる人」って、ほぼいませんからね。
  
希少存在です。
  
  
波動が絡んだ事で人を頼るなら、マニュアル人間ではなく、
相手が「ちゃんと感じた上で、識別できる能力を持っているかどうか?」
  
を、確かめた方が良いですね。
  
  
神社の神主さん、お寺のお坊さんなども含めてね。
  
  
私、ワインも結構ブラインド(ラベル隠し)で当てられたりしますよ。
  
ざっくりと「産地、品種、ヴィンテージ」などを。
  
「経験と感覚と知識」が合致していないと、当てられませんからね。
  
ラベルを隠した状態で「どんなワインか?」を当てられることは、
私の感覚が正しいことの証明にもなります。


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2020年10月09日

ワクチンへの期待

ワクチンには、
  
・生ワクチン
・不活性化ワクチン
・トキソイド
  
の大きく3種類があり、
  
  
生ワクチンは、
「弱めた細菌・ウイルスそのもの」を接種する。
  
  
生ワクチンは、「風疹、水疱瘡、おたふく風邪」など、
  
「子供の頃に一度罹ったら、その後一生罹らない」様な、
獲得免疫が一生続く病原体に対して有効。
  
  
しかし、新型コロナウイルスは現状それに当てはまらないので、
対新型コロナウイルス感染症で開発中なのは、「不活性化ワクチン」
  
  
不活性化ワクチンは、「病原体の一部分だけ」を使う。
  
  
しかし、「不活性化ワクチン」で得られる免疫は、
「生ワクチン」に比べると、効果も弱く長くは続かないとされている。
  
  
というか、新型コロナに感染しても、
「無症状で終わる人」も多い訳で、
    
既に免疫を持っている人も多いかもしれない中で、
全国民にワクチン接種を推し進めるというのは効率的にどうなんだ?
  
   
まぁ、何が言いたいのかというと、
  
「ワクチンに対して無知」のまま、
「ワクチンに期待しすぎない様に」ってこと。
  
  
通常、ワクチンの開発には
5年、10年単位の年月が必要とされている中で、
  
短期間で急いで作り上げたワクチンだし、
副作用(副反応)だって、どうなるかわからない。
  
それに、「抗ウイルス薬」にも副作用があるモノが多い。
  
  
インフルエンザだって、予防接種はあるけど、
完全に解決できている訳じゃない。
  
  
新型コロナに関しては、
一度治っても、「再感染する可能性の報告」が多い。
  
  
つまり、ワクチンが出来た程度じゃ、
「生活」も「経済」も、さして変わらない。
  
  
・マスク生活
・アルコール消毒生活
・ソーシャルディスタンス生活は、
  
急場で用意したワクチン程度では終わらない。
  
  
経済的ダメージは深まる一方で、景気へのダメージは底知れない。
  
それを防げるのは、私の技術だけだ。


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haxe501 at 01:34|Permalinkclip!

2020年10月08日

現代の機械で計測できないエネルギー

私の「新型コロナ解決法」の動画で、
  
常識を覆される第一の事実は、
  
「人間は、現代の機械で計測できないエネルギーを
 感じたり、放ったりできる」
  
って所だと思うけど、
  
よくよく考えてみると、
人間は当たり前にそれらを感じているんだよね。
  
  
感情の話以外にも、
  
たとえば、赤ちゃんとか、異性とかを抱きしめた時に、
何らかのエネルギーを感じることがあると思う。
  
「充電させて!」と言って、ハグをする人もいるが、
一体何を充電しているというのか?
  
充電した感覚があるから、「充電」と呼ぶのだろう。
  
  
料理をする時、同じレシピ、同じ素材でも、
料理が好きな人と嫌いな人で、味に大きな違いが出るし、
  
「音楽や美術などの芸術作品」にも、エネルギーは宿る。
  
  
音楽や美術が好きな人は、
作品から何らかのエネルギーを感じる感覚を知っているはずだ。
  
  
クラシックが好きな人なら、同じ楽曲でも演奏者によって
「技術以外の部分」で何か感じられるモノが違う感覚を知っているはず。
  
  
昔は私も、「歌い出し」から聴衆を引き込む歌を歌える人は、
上手さだけって訳じゃないし、「何が違うのだろう?」と思っていたけど、
  
今思えば、あれはチャネリングによる波動の影響だった訳だ。
  
  
私が見る限り、ゴッホの絵にもエネルギーは宿っている。
  
  
俳優や声優も、役になり切る時にチャネリングを使っている。
  
  
アンジャッシュの児嶋さんが、
  
堺雅人さんが半沢直樹を演じる時に、
「(身体に)半沢を入れる」という表現をしていたし、
  
声優の林原めぐみさんは、自らを「イタコ声優」と呼ぶ。
  
  
私は、チャネリングをする時にエネルギーを体に通す時、
柔軟体操っぽく首を捻ったり体を震わせるが、
  
あれは、チャネリングを行う人間であれば、
誰でもやる行為だと思うし、
  
どうやら俳優さんや声優さんもやっているらしい。
  
  
これだけの「状況証拠」が揃っていながら、
  
・現代の機械で計測できないエネルギーの存在を否定すること
・そのエネルギーを人間が感じたり、操ったり出来ることを否定することは、
  
「概念的思考、論理的思考」ができない人間の、
【 先入観と感情による意見 】だとしか思えない訳で。
  
  
  
これを、科学的(物理学的)に検証する価値が無いと断罪できる人間はいるのか?
  
もしいたら、そいつは「科学とはなんぞや」を理解していないアホだ。
   
  
  
私は、便宜上、現代の機械で測定できないエネルギーを「波動」と呼んでいるが、
これは物理学でいうところの「電磁波」みたいなモノだと思っている。
  
  
電磁波の「定義・概念」というのは、
  
・電波(ラジオ・携帯・Wi-Fiなど)
・光(赤外線・可視光線・紫外線)
・放射線(X線、ガンマ線)
  
などを含み、非常に広い意味を内包している。
  
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ただ、細かく正確に分類できている訳でも無いので、
電磁波の様にひっくるめて、ざっくりと「波動」と呼んでいるだけだ。
  
別に、いずれ細かく分類できる時が来たなら、
「まったく違う名前」で呼称しようが構わないけどね。
  
  
で、ここまで論理的・科学的に考えられる私が、
  
【 そのエネルギーが「ウイルスに大きく影響できる」】
って事実を発見し、確信を持っている訳で、
  
世界中の科学者たちもその事実を認めた暁には、
「ノーベル賞ちょうだいね」って事ですよ。
  
いくら人間が足掻いても、真実は変わらないしね。 
  
自然の仕組みを活用することはできても、
自然の摂理自体は変えられない。
  
  
そして、17世紀の科学革命の様に、
  
「既存の常識を大きく覆す発見をした科学者」ほど、
偉人として歴史に名を刻むことになる。
  
コペルニクス、ケプラー、ガリレオ、ニュートンたちの様に。


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haxe501 at 14:51|Permalinkclip!