2018年02月

2018年02月05日

人類の集合意識に対する波動調整(105〜112)

「105」
105



「106」
106



「107」
107



「108」
108



「109」
109



「110」
110



「111」
111



「112」
112




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2018年02月04日

ポジティブとネガティブの闘い

印刷調整の時も、それ以外の時も、
私はよくネガティブな勢力から妨害を受けます。
  
  
急いでいる時には、
正直イライラする事もあるんですけど、
  
冷静になって考えると、
お互いに、全力を尽くしているだけですからね。
  
  
ポジティブな勢力は、ポジティブな方向に全力を尽くす。
ネガティブな勢力は、ネガティブな方向に全力を尽くす。
  
  
それで、
  
ネガティブ側が勝つ事もあるし、
ポジティブ側が勝つ事もある。
  
  
お互いにやりたい放題やって、
結果がどっちに転ぶかは、わからない。
  
  
ポジティブが必ず勝つとは限りません。
  
ネガティブ側が勝って、
地球が壊滅するパラレルリアリティもあるんだから。
  
  
ネガティブな勢力は、
ポジティブな勢力を全力で攻撃してきます。
  
でも、こっちだって【 全力で返り討ち 】にするだけです。
  
  
私は、ネガティブな勢力を
全力で叩きつぶすのが結構好きなんですよ(笑)
   
  
でも、向こうだって同じでしょう。
  
こっち(ポジティブ側)を全力で叩きつぶそうとするんだから…。
  
  
  
結局、ポジティブとネガティブに分かれているのは、
  
ただ、【 ゲームを盛り上げるための配役 】です。
  
  
それが、創造主の作った世界(宇宙)です。
  
  
ゲームを盛り上げるには、
互いに張り合いのある相手が必要ですから。
  
  
片方が偉いとか、正しいとかは無いのです。
  
  
片方が「偉い」とか、「正しい」とか言い出したら、
  
それは、ネガティブな勢力に
パワーを注いでいる事になるのです。
  
  
ここが、【 騙されやすい落とし穴 】になっている訳ですが…。
  
  
私は、たまたまポジティブ側に配役されただけで、
  
自分がもしネガティブ側に配役された存在なら、
全力でポジティブの足を引っ張りますよ(笑)
  
  
どっち側で、どう戦うか? 
  
  
それは、たまたまだったり、個人の好みでしょう。
  
  
問題は、【 どっちつかずの人 】です。
  
  
ポジティブ側にもなりきれず、
ネガティブ側にもなりきれない、
  
中途半端な人。
  
  
どっちに転ぶかわからない人。
  
  
もし、そんな人が、
  
ポジティブ側に来るんだったら、
全力でサポートしますが、
  
もし、ネガティブ側に転ぶんだったら、
私は全力で叩きつぶします。
  
  
スターウォーズの
アナキン(ダースベイダー)みたいですね(笑)
  
  
オビワン・ケノービは、ダークサイドに堕ちた、
元パダワンのアナキンを叩きつぶす訳です。
  
(※ エピソード靴力辰任后)
  
  
もう一度言いますが、
どっちが偉いとか、正しいとかはありません。
  
【 強い方が勝つだけ 】です。
  
  
スターウォーズは、
映画ですからポジティブな方が勝ちますが、
  
現実には、ネガティブな方が勝つこともあるのです。
  
  
自分の望みや理想を押し通すには、それだけの「強さ」が必要なのです。
  
  
「弱い」ということは、
ダースベイダーにもなれませんし、
    
行きつく先には、
【 ネガティブ側の捨て駒 】ぐらいにしかなりません。
  
スターウォーズで言うと、
  
ネガティブ側(帝国側)の指示に従う、
大量のクローン兵やロボット兵のうちの一体ってところでしょうか?
  
 
なら私は…マスター・ヨーダかな?(笑)
  
  
クローン兵やロボット兵など、軽く蹴散らします(笑)


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haxe501 at 13:29|Permalinkclip!

2018年02月03日

印刷調整の難しさ

あー、やっとこさ、
この2ヶ月ほど続いてきた仕事が一段落した感がある。
  
  
昨年12月の初旬は、
  
万博公園でやってるラーメンエキスポに行ってみようか?
なんて事を考えてたのに、
  
ラーメンどころじゃなくなって、
延々と絵の調整と印刷の繰り返し…。
  
  
印刷調整の何が難しいか?って、
  
「波動感知能力」と、
「チャネリング能力」しか頼りにならないって所。
  
思考も論理もクソもなくて、
全てを【「霊感」という感覚 】に頼るしかない。
  
  
しかも、
物理次元(エーテルレベル)の邪気・怨霊の類や、
  
非物質次元(メンタルレベル)の妖魔、
人間の邪念などの数々の妨害を受けつつ、
    
こなしていかなきゃならない。
  
  
基本的に難しい作業なうえに、
数々の方面から、【 感覚や直感をかき乱す妨害 】も受ける。
  
難易度高すぎでしょ。
  
  
そのおかげで鍛えられましたけどね。
   
  
調整作業における唯一の救いは、
  
【 刷り上がった絵が、
  ちゃんと高次元の意図通りにできているのかどうか? 】
  
ということは、ちゃんと判別できるところかな。
  
  
出来てなかったら、ちゃんと「出来てない」ってわかる。
  
  
自分の作業で、「正解を当てたかどうか?」すら
わらからなかったら、もう絶望的だから。
  
  
あと、次にどの絵の調整するべきか?
  
というインスピレーションについては、ほぼ全く外さない。
  
  
そういう、【 確実に頼りになる感覚 】を軸に、
作業を進めてきました。
  
  
私は、「難しいこと」って嫌いじゃないんです。
  
それはすなわち、【 簡単には真似されない 】ってことだから。
  
  
難しいことにチャレンジばっかりしてたら、
【 希少価値の高いスキル 】がどんどん身につくわけで、
  
その分だけ、
自分の社会における存在意義や存在価値が増していくわけです。
  
  
困難にチャレンジし、苦労に耐えた後には、
相応の報酬があるものです。
    
  
印刷調整は、たぶん世界中で私しか鍛えていないスキルです。
  
  
そもそも、スピリチュアル・アートを生業としていても、
  
印刷調整でパワーの強さが増減するってことすら、
知らない人ばっかりでしょうね。
  
  
私の研究スピードは超高速です。
  
  
世間の進歩がトロトロとしている間に、
  
私はどこまでも自分を鍛えて先に進みますよ(笑)


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haxe501 at 16:14|Permalinkclip!

2018年02月02日

悔しさからは、逃れられない

人間が感じたくない感情のひとつに、
  
【 全力を尽くしても、結果が伴わない悔しさ 】
  
ってあると思います。
  
  
私も先日、絵の印刷調整作業の為に、
  
シビアに体調管理もして、自分と空間の波動も整えて、  
絶対にやってやるぞ!って決意して、
  
全力を尽くしているのに、
思ったように上手く行かなくて、
  
悔しくて凹みました。 泣きそうでした。 少しだけ。
  
  
  
私はこれまで、
  
【 本気の全力を尽くしているのに結果が伴わない 】
  
そういう「悔しさ」を、イヤという程感じてきました。
 
  
でも、その「悔しさ」を感じた数だけ、量だけ、
  
自分は、「他人よりも高い領域」に到達できるのだと思います。
  
  
  
「全力を尽くす事」と、「悔しさを感じる事」は、
  
ほとんどセットです。
  
  
「悔しさ」を感じたくないからと言って、
「全力」を尽くさない人は、
  
大成することは絶対にあり得ないでしょう。
  
  
【 悔しさの先に、成功はある 】と思います。
  
  
「悔しさ」がなければ、「成功」もないと思います。
  
  
  
だから、人生で悔しがりましょう。 たくさん。
  
  
どっちにしろ「悔しい気持ち」を感じるなら、
  
全力を尽くさなかった後悔よりも、
全力を尽くして悔しい方が素敵でしょ。
  
  
「全力を尽くした悔しさ」を乗り越えた先には、
明るい未来があるのだから。


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haxe501 at 11:32|Permalinkclip!

2018年02月01日

世界が変わるとき

2018年2月。
  
今月、世界が変わらざるを得ない様な事が、
起きる気がしてなりません。
  
  
今回は特に、
非常に強いインスピレーションとして感じるのです。
  
 
まるで、「心の準備」をさせられている様です。 
 
  
ちょうど一ヶ月後の今頃には、
  
まったく誰も想像していなかった世界が
繰り広げられそうな…、
  
そんな気がしてなりません。
  
 
エネルギー状態だけで言うと、
もう世界は、去年とはまったく違ってしまっています。
  
この1ヶ月の間に、劇的に変化しました。
  
  
私による人類の集合意識に対する波動調整が
効いてるのだと思いますが。
  
  
目に見える世界は、
大して変わっていないように見えますけどね。
  
  
しかし、エネルギーの変化と連動し、
  
少し遅れて、目に見える世界でも、
急激な変化が起こって当然です。
  
  
その世界の変化によって、  
  
強力な「追い風」が吹くのか?
強力な「向かい風」が吹くのか?
  
  
それは、【 これまでに積んできた行いの質 】によって、
  
すべて決まってしまうのです。
  
  
シビアな現実ですが、
  
実際には、「向かい風」が吹いてしまう人の方が
圧倒的に多いでしょう。
  
9割以上の人にとっては、向かい風です。
  
  
でも、強い意志を持って、
その「向かい風」を乗り越える人もいるでしょう。
  
一方で、「向かい風」に流されてしまう人もいるでしょう。
  
  
何が起こるかは、私にもわかりませんし、
高次元存在も教えてはくれないでしょう。
  
  
私に言える事は、
  
【 その時々で自分の全力と善意・善行を尽くしておかないと、
  後で後悔する事になる 】
  
  
それは、人生のどんな時にでも言える話です。
  
  
激しい後悔を一度感じれば、
「もう2度と感じたくない!」と思うものでしょう。
  
  
人生に慎重でない人は、人生で全力を尽くさない人は、
これまでに、あまり激しい後悔をしたことが無いのかも知れません。
  
  
なら、今世で精一杯後悔する事が、
後悔を避ける来世に繋がるのかもしれません。
  
  
激しい後悔を一度経験する事は、
「後悔を避けようとする未来」に繋がります。
  
  
ですから、後悔にもポジティブな側面はあるのです。
  
  
「激しい後悔」は、【 濃い経験 】です。
  
そして、濃い経験は「未来に繋がる糧」となります。
  
  
おそらくこれから先、
後悔を感じる人は多そうですが、
  
その後悔を、前向きに活かす方向に、
考えてもらえればと思いますね。


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haxe501 at 02:46|Permalinkclip!