2017年11月

2017年11月30日

体験を通さないと何も理解できない

私が発明した、
  
「どんなに邪気や怨霊に憑かれていたとしても、
 パワーストーン(宝石)を短時間でフルパワーにできるアイテム」
  
  
ほとんどの「はこぶね倶楽部メンバー」に行き届きましたが、
  
ようやく、今まで理解してもらえてなかった方々にも、
  
【 波動の価値と重要性 】が、
体感を通して理解してもらえたようです。
  
  
・私による「遠隔ヒーリング」のあるなし。
・パワーストーンが弱っているか、フルパワーか。
  
  
今回のこの2点の「落差」を体感して、
  
ようやく、【 波動 】という要素が、
  
体調、モチベーション、思考、理解力…
   
あらゆる心理面と健康面に多大なる影響を与えている…、
  
  
だからこそ、
  
【 波動は「人生の根幹」を左右している最重要要素である! 】
  
  
という事を、体感を通して理解してもらえました。
  
  
何年も言い続けて来た事を、ようやくわかってもらえて、
私はとても嬉しいです(笑)
  
  
なぜなら、
私は「波動という超重要なモノ」を提供しているのに、
   
その価値を相手は理解していない訳で、
「まったく有り難がってもらえていなかったから」です(笑)
  
  
  
鮨で言ったら、世界最高の鮨職人が、
世界最高級の大トロを握って提供しているのに、
   
まったく美味しそうにしてもらえず、
「これって美味しいの? わかんないけど? 価格高くない?」
  
って顔をされてしまう…
  
  
くらいに、私はやるせなかった訳です(笑)
  
  
  
私は、何度も言っていますけど、
  
物事を理解するには知識だけではダメで、
体験・経験が絶対に必要なのです。
   
  
で、主体性のある人は、自ら検証・分析を行い、
体験を通して理解していくモノですが、
  
主体性の無い人は、自ら検証・分析などをせず、
知識だけで満足していて、何も理解できないままなのです。
  
  
何らかの価値・有り難みを理解してもらうには、
  
【 強制的に、それが無い状態を経験してもらう 】
  
というのは、非常にパワフルな方法だと思いましたね。
  
  
オン・オフのコントラストをハッキリとさせることで、
  
【 有る無しの違い 】がより明確に理解できる訳です。
   
  
ようやく、
私が提供している非常に重要な「波動という要素」を、
  
価値を理解して有り難がって受け取ってもらえる様になって、
私は本当に嬉しいです。
  
  
これまではさんざん、
私が提供している高波動を無駄にされてきた訳ですが、
  
今後はそういったことも無くなるでしょう(笑)
  
  
今回、はこぶね倶楽部メンバーが得た理解を、
世界中の人が得たとしたら、
    
私は世界中から引っ張りだこになるんですけどね〜。


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2017年11月26日

なぜ私は多才なのか?

最近の「慰霊」の記事にも書きましたが、
  
私は、
  
・心理学者
・科学者(自然法則の研究)
・哲学者
・経済学者
・教育者
・霊能力者(波動感知、チャネリング、慰霊など)
・発明家
・芸術家(超高波動アート)
・ビジネスコンサルタント
・パワーストーン スペシャリスト(相性、メンテ法、非対称ブレスなど)
・ファッション コーディネーター…、
  
さまざまな【 役割、肩書き、能力 】を持っています。
  
  
そして、そのどれもが、
【 世間一般と比較すれば、超一流のレベル 】です。
  
  
「あー、中井さんは元から才能があるんだね…」
  
と言われたら、「それは違うよ」と言いたくなります。
  
  
私は元から高い能力があった訳ではありませんし、
  
「継続的な努力の積み上げ」によって、
能力を高めてきただけです。
  
  
  
私が多才になれたのは、大きく2つの理由があって、
  
まず一つ目が、
  
私は「セールス」や「集客」、「現場仕事」に対しては、
ほとんど皆無と言って良いほど、エネルギーを割いていません。
  
その一切を捨てています。
  
  
世のプロフェッショナルと言われる人でも、 
  
その多くは、「自分の腕を磨くこと」以外の作業をしています。
  
  
例えば大学の心理学者と言っても、
  
講演したり、講義したり…、
研究以外の事をやっているでしょう?
  
  
大学に所属していない自営業の人なら、
何かしらの営業活動を行っていると思います。
  
  
私は、それらの作業に一切手を付けていません。
  
  
【 研究、発明、自己研鑽に、全精力を注いでいる訳 】です。
  
  
多くの人が、「お金を稼ぐ為に行っている活動」を、
私は一切合切、捨てているのです。
  
  
さらに、組織の中で働いている訳では無いので、
  
「しがらみ」や「駆け引き」、「出世競争」
「権力、主導権争い」などとも無縁です。
  
  
わずらわしい人間関係にエネルギーを奪われる事も無く、
本当に、時間も労力も、全てを「研究・開発」に使っています。
  
  
ですから、私の「研究・開発スピード」には、
誰も付いてこれないのです。
  
  
私は「自称・効率の鬼」ですから、
  
多くの人が抱えている無駄な要素を捨て、
集中すれば、相応の結果が出せるという訳です。
  
  
なぜ、私が営業活動を行わないか?というと、
  
「自分の能力」さえ高ければ、
【 後からいくらでもお金は稼げるから 】です。
  
  
例えば、
  
主体性の高い「お金持ち」を相手にしたら、
商売としてはラクですよ。
  
  
仕事で成功している人ほど、
「人の仕事」に高い価値を感じているので、
  
ちょっとした仕事でも有り難く受け止めてくれます。
  
  
さらに、「金払い」も良いわけです。
  
  
「お金持ちを相手にしている」となれば、
それなりに、地位や名誉も手に入るでしょう。 
  
  
でも、私はあえてお金持ちを相手にしていません。
  
「主体性が低く、お金も持っていない若者」を相手にしています。
  
  
主体性が低い人は、他人の仕事の価値がわかりません。
  
ですから、私がどれだけ高い価値を提供しても、
その価値が理解できないし、有り難みもわかってくれません。
  
しかも、「金払い」は悪い(笑)
  
  
なぜ、わざわざ「後者」を選ぶのか?
   
   
それは、「難しい人」を相手にすればするほど、
  
自分の能力が磨かれるからです。
  
  
医者に例えたら、
  
「カンタンな病気」を治すことばかりやっている医者と、
「難しい難病」を治すことばっかりやっている医者だったら、
  
後者の人の方が、絶対に能力は高くなります。
  
  
私にとっては、「目先の現金」より、
  
「自分の能力を高める事」の方が、圧倒的に優先されるのです。
  
  
私は最近、「無意識に影響できる絵」を描いていますが、
  
これも、難しい人を何とか良くしようと思って、
頭をひねり続けて、ようやく出てきた方法です。
  
  
私が、ちょっとしたことで感謝してくれる、
お金持ちばかりを相手にしていたら、
  
きっとそんな方法は発見できていなかったでしょう。
  
  
日本人の医師でも、わざわざ発展途上国で、
  
お金を持っていない人々を相手に
医療活動をしている人もいると思います。
  
そういう人も、【 お金以外の意義 】を感じているので、
あえて、「苦しく不便な環境」に身を投じるのでしょう。
  
  
私も、そういうタイプの人間だという事です。
  
  
私は難しい人ばかりを相手にしてきたおかげで、
  
主体性が低く、論理的思考力にも乏しく、
言葉が通じない人に対してでも影響できる、
  
「超高波動アート」という、
最終兵器を手に入れる事ができました。
  
  
そして、その「超高波動アートを創れる能力」が
自分に備わったおかげで、
  
いくらでもお金を稼げる手段も、
手に入れた事になります。
  
  
結局、高い能力さえあれば、
いくらでも高い価値は生み出せるし、
  
稼ぎ続ける事が出来るわけですが、
  
「自分の能力アップ」より
「目先の現金」を重視しようモノなら、
    
後からやってくる、
自分よりも優秀な人間に淘汰されて終わりです。
  
  
結局、ラクして目先の現金を手に入れようと、
ちょっとした事で感謝してくれるお金持ちを相手にするよりも、
  
あんまり感謝してくれない貧乏人を相手にした方が、
自分の能力が磨かれますし、
  
その磨いた能力のおかげで、後からいくらでも、
「前者とは比較にならないほどの大金」を稼ぐ事だって出来るのです。
  
  
つまり、「急がば回れ」「損して得とれ」ってヤツです。
  
  
と言う事で、私は営業活動やその他の活動を一切捨て、
  
「自分自身の能力アップ」に全精力を注いできたから、
能力が高い人間になれたわけです。
  
  
これが一つ目の理由。
  
  
そして、二つ目の理由は、
  
「私は現状に満足せず、より高みを目指すことが好きだ」
  
と言う事です。
  
  
例えば、私がお笑い芸人で、
日本トップレベルのお笑い芸人になれたとしたら、
  
・次は韓国人を笑わせに行こう、
・中国人を笑わせに行こう、
・アメリカ人を笑わせに行こう、
・アラブの人たちを笑わせに行こう、
   
とか、そういう事を考えてしまう人です。
  
  
どっかの分野で一番を獲れたとしても、
  
それで終わりじゃ無くて、
もっと大きな規模の一番を目指します。
  
  
登山に例えると、「日本の山」をだいたい制覇したら、
    
それで終わらず、
次は世界の山を制覇したくなると言う事です。
  
  
次の山を登ろうと思ったら、
一度下山して、ゼロからのスタートです。
  

さらに大きなポジションを狙うために、  
  
現在のポジションを捨てて、
ゼロからスタートできる人って、あまり多くはありません。
  
  
多くの人は、「そこそこのポジション」を手に入れたら、
  
次の大きな目標を目指そうとするのではなく、
「いかにラクをしながら、その場所に留まるか?」
  
という事を考えてしまいます。
  
  
その発想が、【 堕落の始まり 】です。
  
  
凋落していく大企業も、
  
「次なる大きな目標」を掲げるのでは無く、
「いかにラクをしながら、今のポジションを守るか?」
  
という【 保身発想 】をしているから、
業績や地位が落ちていくのです。
  
  
私はそれを理解しているので、
  
・自分に負荷が掛かろうとも、
・ゼロからのスタートになろうとも、
  
より大きな目標を立て続けるのです。
  
  
その目標というのも、
別に何となく形式的に立てる訳では無く、
  
自分の「魂の目的、魂の価値観」に沿って設定しているので、
本気でワクワクしながら目指せるのです。
  
  
私は、現状維持や保身を捨て、常に前進を続けます。
  
  
そういう意味で、
  
私は、「ウサギとカメの童話」に出てくる、
カメみたいな人間だと思っています。
  
  
ウサギの様に、気を抜いて怠ける事は無く、
【 マイペースでも、一歩ずつ着実に進む 】という事です。 
  
  
で、山頂に登ってゴールに到着したとしても、
  
すぐに下山して、  
次にもっと大きな山を登ろうとするカメです(笑)
  
  
多くの人は、
「自分がそこそこ満足できるポジション」を手に入れると、
  
ラクをしながらそのポジションを守ろうと、
保身マインドになって、そこから動こうとしません、
   
   
そういう所が、私との違いです。
  
  
私は好奇心が強い「飽き性」ですから、
  
そこそこ居心地の良い場所だとしても、
ずっと同じ事を続けるのが無理です。
  
  
常に成長し、新たな発見をしていたいのです。
  
  
と言う事で、整理すると、
  
・全精力を「研究・開発」に注いでいる
・現状維持を守ろうとする保身マインドを捨てている 
  
  
この2つの理由が、私が多才になれた理由でしょう。
  
  
まぁ、その2つの理由を突き詰められるのも、
  
【 あらゆる無駄を見抜ける 】
  
【 視野が広く、先手が読める 】
  
【 本質が見抜けるから、無駄な事に手を出さず、重要な事だけを行える 】
  
という、知性の為せるワザでしょう。 
  
  
これについては、
子供の頃からそういう感覚はあったと思います。
    
  
要は、私は賢いのです(笑)
  
  
その知性だけは、
唯一、私に生まれつき備わっている才能かも知れません。
  
  
でも、学校の勉強(暗記・計算)はそこまでだったので、
学校教育では、私の知性を計れなかった訳ですが…。
  
  
  
【 あらゆる矛盾や無駄を見抜けてしまう 】のは、
  
過去世から積み上げてきた修行の成果だと思います。
  
  
そして、他人の賢さを見抜くには、
  
自分も賢くなければなりません。
  
  
アタマが悪い人ほど、賢い人が見抜けません。
  
ですから、賢い人よりも、
クソ頭の悪い人の方が、私に噛み付いてくるのです(笑)
  
  
専門用語を使ってないし、学歴も無いから
コイツは低レベルなんだ! とかいう判断基準です(笑)
  
日本語が理解できる論理的思考力を持っていないのです。
  
  
まぁ、私の頭の良さは別格で、
世間一般のレベルとはかけ離れているので、
  
私の賢さを見抜ける人は少ないのでしょうが…。
  
  
まぁ、私の真似はできなくても、
  
甘えを捨て、腹を括り、主体性を高めることが、
己の知性を高める事に繋がります。
  
  
あとは、高次元存在が味方をしてくれるように、
  
日頃からポジティブな行いを心懸ける…、
  
  
こういう事が、重要なのです。


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2017年11月25日

私が「慰霊介助」にお金を取らない理由

前回の記事で、
先祖供養と成仏について書きましたが、
  
昨晩は、「死んでも成仏していない先祖の霊」では無く、
  
ご先祖の誰かさんを激しく恨み、そのご先祖の子孫に対して
悪影響を及ぼして続けている霊たちを成仏させました。
  
  
私自身のご先祖に関しては、
無意識的に行ってきたようなので、
  
前回と同じく、
「自分と縁ある人々」に対して、行いました。  
  
  
昨晩は、「成仏していないご先祖の霊たち」で422体。
  
今回は、「ご先祖の誰を恨んでいる霊たち」で、
総計、2225名の霊を成仏させたようです。
  
掛けた時間は、5分程度ですけどね(笑)
  
  
当然ながら、
  
「カルマ的に成仏させない方が良い霊」
というのもいますから、
    
そういう霊に関しては、
高次元存在からの指示の元、ノータッチです。
  
  
「先祖を恨んでいる霊」まで成仏させるとなると、
「先祖供養」という言葉がしっくりこないので、
  
もっと良い言葉を探そうと思い、
  
【 成仏していない霊に対する「慰霊介助」】
  
という言葉を使うことにしました。
  
  
で、いろいろ考えましたが、
  
やはり「慰霊介助」に関しては、
お金を取る商売としては行わない事にしました。
  
  
まず一つ目の理由が、
  
自分にとっては、
「それほど大変な作業でも無い」という事です。
  
もちろん、私の様な能力を身に付けるには、
比類ないほどの修行を積む必要があります。
  
他人には簡単に真似ができない能力ですから、
対価を受け取っても良いと言えば良いのですが、
  
それでも対価を受け取る気にならないのは、
  
次の2つ目の理由が大きいす。
  
  
その2つ目の理由とは、
  
自分の知り合いの「ご先祖たち」やら、
さらにその「ご先祖を恨んでいる人たち」なんて、
  
自分がまったく知らない人たちだからです。
  
  
私がアプローチしているのは、
あくまでも「既に死んだ霊たち」ですし、
  
お前のおじいちゃんを助ける代わりに、
「孫のお前がカネを払え!」なんていうのは、
  
ちょっとヤクザっぽい行為かな…と思います(笑)
  
  
子孫が悪影響を受けているとしても、
  
元々は、「先祖同士のイザコザ」の余波を受けている訳で、
「八つ当たりの要素」が非常に大きいので、
  
「死者の霊による親族への八つ当たりを止めさせる代わりに、
 お前が代表してカネを払え!」
  
っていうのも、やはりヤクザっぽい感覚がします。
  
なんか、「みかじめ料」っぽいですよね。
  
  
基本的に、お客さんでも無い、
「見知らぬ誰かの為に何かをやる」っていうのは、
  
私は【 社会貢献 】だと思う訳です。
  
  
「アフリカの見知らぬ誰かの為に、寄付をする」
っていうのと同じ感覚です。
  
  
ですから、自分がお金をもらうのは
何か違うなという違和感を感じますし、
  
それに、私が慰霊介助を行って、
「死者の霊の成仏を助けたカルマ」は、
  
その「成仏した霊ご本人」から、
  
目には見えない波動的好影響として、
返してもらえると思います。
  
  
私が「見知らぬ誰かの成仏」を助けたとしたら、
  
その成仏した霊たちから、
直接私に対する恩返しが行われると思います。
  
  
それで充分ですから、
  
わざわざ生きている人から
お金を取るまでも無いなと思うわけです。
  
  
という理由で、
  
【 死者の「成仏サポート」で、お金を取るのは違うな… 】
という感覚がした訳です。
  
  
先祖供養は子孫の責任って言う人もいるかもしれませんが、 
  
「先祖を恨んでいる霊」にまで話が及ぶと、
そこまで行くと一体誰の責任かわかりません。
  
  
もちろん、全ては自業自得ですから、
  
「自分の先祖が恨まれている」という理由で、
「子孫である自分も、見知らぬ誰かから恨まれる」
  
という現象が起こっても、
それも「自分のカルマ」として受け止めるしかありませんが、
  
一人一人が先祖と先祖に関わる霊の成仏など
いちいち考えていられないでしょうし、
  
私みたいな得意な人間が社会貢献として行った方が、
全体としては効率が良いですからね。
  
  
目に見える世界に例えると、警察みたいなモノです。
  
犯罪被害者の一人一人が、
自力で犯人を追い掛けるより、
  
みんなで税金を出し合って、
「犯人を追う専門の人たち」を用意した方が、  
  
【 全体としては効率が良い 】という事です。
  
  
徳を積んだカルマは必ず返ってきますから、  
  
私自身にも見知らぬ誰かの慰霊介助を行うメリットは
あるわけですね。
  
  
という事で、私は高次元存在の視点から見て、
  
「成仏させた方が良い」と判断される霊たちは、
次々と成仏させていきます。
  
  
まずは、
  
私と縁ある人たち
(私に対して好意的で誠実な人たち)から、優先です。
  
  
人数が多ければ多いほど、時間もかかりますからね。
  
優先順位は明確にする必要があります。
  
  
はこぶね倶楽部のメンバーにも、
  
「先祖が恨まれていて、
 子孫であるメンバーにも悪影響が及んでいる…」
  
というパターンの人が何人かいたので、
その原因である霊を成仏させました。
  
  
そのおかげで、
私が計測している「精神状態を表す数値」も、
  
かなり改善していると思います。  
  
  
  
先日、【 遠隔ヒーリングの影響力の強さ 】について書きましたが、
  
裏を返せば、
「ネガティブな先祖の霊」や、「先祖・子孫を恨む霊」の悪影響も、
  
すなわち「強力である」という事です。
  
  
その悪影響を断ち切れるのも、
結局はポジティブな存在ですから、
    
悪影響を断ち切り、好影響を与えてくれる、
非常に力強い「ポジティブな存在」を味方に付けるかどうか?で、
  
人生は大きく変わってしまうぐらいの、影響力があるわけです。
  
  
あらゆる格闘技をマスターして、どんなに個人として強くなっても、
マシンガンで武装した100人の人々には勝てません。
  
  
勝負事に関しては、
自分一人が強くなる事よりも、
  
「敵より遥かに強い存在(たち)」を味方に付ける方が、
勝負で負けない戦略ですし、賢いのです。
  
  
私が勝負事で考えるのは、
  
常に、【 敵より強い存在を味方に付ける事 】です。
  
  
で、その強い存在というのが、 
  
目に見える人間よりも、
【 高次元・非物質の存在たち 】なのです。
  
  
だから私は、人間に嫌われて、人間を敵に回してでも、
  
「高次元存在に好かれ、高次元存在を自分の味方に付ける事」を、
何よりも意識して生きている訳です。


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2017年11月24日

先祖供養の重要性

私の抽象画作品「No.23」
サードアイ・チャクラの絵は、
  
娘のために描いた作品です。
  
  
「娘の機嫌を良くする絵が描けないか?」
という動機で描きました。
  
  
で、昨日ふと疑問が湧いたのですが、
「なぜ娘は、サードアイ・チャクラを整える必要があるのだろう?」
  
という事です。
  
  
「生まれつき、チャクラがおかしかったのか?」
  
というと、そうでも無さそうです。
  
  
ってことは、外部要因が疑わしいです。
  
地球や土地の波動なのか?と思ってもそれも違う。
  
  
という事は、「人の影響」が疑わしいですが、
「娘と繋がりの深い人」は当然ながら「血縁者」です。
  
  
「私や妻が、娘にネガティブな影響を与えているのか?」
と思っても違いますし、
  
祖父母や親族か?というと、そうでもありません。
  
  
ってことは、「既に亡くなったご先祖か?」
  
というと、ヒットしました。 当たりです。
  
  
妻の祖母の祖母…、つまり妻の「ひいひいおばあさん」が、
  
いまだに成仏しておらず、
子孫にネガティブな影響を与えている様でした。
  
  
そこで、私も霊能力者ですから、
  
「私が霊の成仏を助ける事が出来ないか?」
と考えてみると、
  
割とカンタンに出来るみたいだったので、
さっそくその場で先祖供養をしました。
  
  
すると、妻の波動も軽くなって、自宅の波動も良くなり、
「何かが変わった感覚」も起こりました。
  
  
どうやら、【 成仏が成功 】したようです。
  
  
そもそも、妻の先祖や親族は、かなり不幸が多く、
若くして亡くなったり、離婚する人も多く、
  
詳しくチャネリングしてみると、
そのご先祖は、「自分の子供に恨み」があって、
  
【 自分の子孫を末代まで呪っていた 】のです。
  
  
そのご先祖の霊は、
「子孫のサードアイ・チャクラ」を攻撃し、直感を狂わせ、
  
ネガティブな判断をさせようと、影響していたのです。
  
  
結構衝撃的な事実ですが、
  
妻は自分の経験や親族の経験と照らし合わせ、
非常に納得していました。
  
  
普通、先祖の霊というのは、
子孫繁栄を願うものだと思いますが、
  
先祖の霊が子孫に悪影響を与えるケースは、
割とレアケースの様です。
  
  
先祖の霊が悪影響を与える割合は、
「220人に1人程度」の割合ですが、
  
それはほとんど、成仏できない霊が、
「知らず知らずのうちに悪影響を与えてしまっている…」
  
というパターンですし、
  
そもそも、「成仏できていないご先祖」がいたとしても、
そのご先祖が子孫に悪影響を与える事は少ないのです。
  
  
私の妻のご先祖の様に、
  
本気で「自分の子孫を呪う」というのは本当に稀なケースで、
「2万3千人に一人」くらいの割合らしいです。
  
  
そのご先祖の悪影響は、
  
・恨みを持った他の怨霊を引き寄せる
・家族の不仲、離散
・早死にする
  
というカタチで現れていました。
  
  
妻の祖母の親族は、
  
・「怨霊引き寄せ」の呪い
・「家族不仲、離散」の呪い
・「早死に」の呪い
・「判断狂わせ」の呪い  
  
という、様々な呪いを受けていた訳ですね。
  
  
良くも悪くも、「ご先祖の影響」ってハンパ無いです。
  
  
先ほども書きましたが、
  
成仏できていないご先祖の霊が、
子孫にネガティブな影響を与える事は少ないですが、
  
成仏してくれたら、
それは「子孫の味方が増える」という事になります。
  
  
もちろん、
本人に「先祖を大切に想う気持ち」があるかどうかも、
  
大きく影響しますけどね。
  
  
と言うことで、どちらにしても、
  
先祖の霊には成仏して頂いた方が、
先祖、子孫…、お互いに有り難いことなのです。
  
  
で、私は「いまだ成仏していない霊」の成仏を、
比較的カンタンに手助け出来てしまうようです。
  
  
そこで昨日は、

今まで私と縁があった人と、
これから縁があるであろう人に向けて、
  
その人の先祖で、まだ成仏していない霊の成仏を、
助けることにしました。 
  
  
合計、「約400名以上の霊」の成仏を助けました。
  
  
お坊さんもビックリでしょう(笑)
  
  
普通のお坊さんに何十万円も払って、
お墓の前で「お経」を唱えてもらったところで、
  
ご先祖の霊が成仏するとは限りませんが、
  
私の方が、「霊の成仏を助けるチカラ」は確実にあるでしょうね。
  
  
先祖供養は、お寺のお坊さんに依頼するより、
私に依頼してもらった方が確実だと思います(笑)
  
  
お寺のお坊さんを敵に回すかも知れませんが、
お坊さんに依頼するより安くか、もしくは無料でやりますよ(笑) 
   
   
  
私の現在の役割・肩書きは、
  
・心理学者、科学者(法則を解明するという意味で)
・霊能力者
・芸術家
・ビジネスコンサルタント
  
他にも
  
・ファッションのアドバイスやら、
・パワーストーン関連の仕事やら、
・心理、スピリチュアル系の「発明」やら…
    
ですが、
  
まさか【 他人の先祖供養 】も出来る様になるとは、
夢にも思っていませんでしたね(笑)
  
  
巷の霊能力者の話なんかで、
「先祖を供養しないから、悪い事が起こっている」
  
なんて話は聞きますが、まさかマジだったとは…って感じです。
  
  
しかも、それが私の妻ですからね(笑)
  
  
まぁ、レアケースみたいですが、
  
【 本当にそういう事もある 】という事です。
  
  
先祖供養なんて言ったら、
  
お坊さんや神主さん、陰陽師とか、
そういう「いかにも」な和服や正装をした人が、
  
呪文を唱えたり、それっぽい道具を使ってやる…
って感じでしたが、
    
普段、非常にカジュアルな格好をしている私の方が、
短時間で他人のご先祖をまとめて成仏させられるなんて、
  
世間のイメージに照らし合わせると、違和感しかありませんね(笑)
  
  
私にとっては、
自分に出来る事が増えるのは嬉しいですけど。
  
ますます、自分が何屋かわかりません(笑)
  
  
ということで、結論を言えば、
  
ネガティブな影響を避ける意味でも、
ポジティブな影響を増やす意味でも、
  
【 先祖供養、ご先祖を大切に想う気持ち 】は、
  
非常に重要である…と言うことですね。


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haxe501 at 00:07|Permalinkclip!

2017年11月16日

「ポジティブ・ネガティブ」と「善悪」の違い

今日は、弟子に対して、
   
【「ポジティブ・ネガティブ」と「善悪」の違い 】
  
という、超基本的な話をしました。
  
  
私が話をするってことは、
  
今までに何度も語ってきた事でも、
本人はまったく理解できていない…と言うことです。
  
  
「ポジティブ・ネガティブ」と「善悪」は、
まるで違います。
    
  
「バナナ」と「ち〇ち〇」くらい違います。
  
  
私が「ポジティブ」という言葉を使うときに、
相手が【「善」をイメージする 】と言う事は、
   
私が「バナナ」と言っているのに、
相手が「ち〇ち〇」をイメージしている様なモノです。
  
  
まるで、意思の疎通が取れていません。
  
  
だからこそ、他者とコミュニケーションを取る上では
まず「言葉の定義」を明確にする必要がありますし、
  
私は、「言葉の定義」について、よく語るのです。
  
  
そこがズレていたら、
  
私が「リンゴ」と言っても、
相手は「梨」をイメージしているかもしれないのです。
  
  
で、「ポジティブの定義」なんて言うのは、
  
心理やスピリチュアルにおいては初歩中の初歩ですが、
未だに理解できていないとなると、
  
私が「巨峰」がああでこうで…と言って来たことを、
全て「き〇たま」と解釈して聞いていたということです。
  
まさに、「どんだけ〜〜〜!」です。
  
  
そこで私は
  
【「ポジティブ・ネガティブ」と「善悪」の違い 】
    
が理解できる絵(作品No.68)を描いた訳ですが、
  

・これまでの絵画一覧(No.41 〜 )
http://growheart.livedoor.biz/archives/52038027.html
  
  
その絵を見ていると、どうも悲しくなってくるらしいです。
  
  
だから、
そのメンタルブロックがあるから理解できないんだって。
  
  
心理のメカニズムから言うと、
   
何かしら「強いメンタルブロック」を抱えている時点で、
【 その領域ではアホ確定 】なのです。
  
  
恐怖が邪魔をして、まったく論理的に考えられませんし、
理解力、読解力もほとんど皆無になってしまいます。
  
  
で、理解力が無いから、いくら言葉で説明しても理解できない。
  
だから、私は「超・高波動の絵」を描くわけです。
  
  
私の絵は、
重度の「優等生病、奴隷病、従順病」を治療する特効薬です。
  
  
例えば、「ガンの特効薬」が開発されて、
  
その価格がサラリーマンの毎月の給料で払える額だとしたら、  
それが高いなんて言う人間はほとんど居ないはずです。
  
  
「優等生病、奴隷病、従順病」を治療しようとした時、
  
患者には言葉が通用しませんから、
  
もう非言語で無意識レベルに作用する
「絵の波動」に頼るしかありません。
  
  
私の描く絵は、
  
ある意味、他の医者に見捨てられた
「難病患者に対する特効薬」みたいなモノです。
  
  
もう、その方法しか「活路」が無いのです。
  
  
それを「高い」なんて言われたら、
  
じゃあ、巷にある「他の治療法」でもやるか、
「一生、その難病と付き合って生きて行けよ!」って話です。
  
  
私が、その「特効薬」を開発する為に、
「どれだけの努力と研究を積み重ねてきたのか、わかってんの?」
  
「他で作れそうな人がいると思うなら、どうぞ探しに行って下さい」
  
って話です。
  
  
・自分がどれだけ精神的に重症なのかまるで解っていないか、
・私の描く絵がどれだけ希少価値の高いモノなのかわかっていないか、
    
まぁ、その両方でしょうね。
  
  
  
ポジティブ・ネガティブと善悪の話に戻りますが、
  
  
「善悪」とは、
人それぞれの主観であって、非常に曖昧なモノです。
  
  
「殺人は悪」だと思われるかもしれませんが、
  
アメリカで銃を乱射している凶悪犯を、
警官が狙撃して射殺するとしたら、それは「悪の行為」なのでしょうか? 
  
それとも、無実の人々を助ける「善の行為」なのでしょうか?
  
  
日本では死刑制度がありますが、死刑も殺人です。
  
 
そして、倫理的な観点、防犯の観点、善悪の観点から、
  
「犯人の死刑」を望む人もいれば、
逆に、「犯人の死刑」に反対する人も居るのです。  
  
   
善悪は「人それぞれの主観」なので、
明確な基準など無く、とても曖昧なモノです。
  
  
一方、ポジティブには明確な基準があります。
  
  
ポジティブとは、簡単に言うと、
【 全体のバランス(調和)が取れている 】という事です。
  
  
全体のバランスを取る行為は、ポジティブな行為なのです。
  
  
例えば、他人にお金を渡す、渡さない。
  
どちらが正しいですか?って話ですが、
  
  
お金を渡すにしても、
相手に対して過保護にするなら、それはネガティブです。
  
なぜなら、全体のバランスが崩れる方向に向かうからです。
  
  
逆に、お金を渡すことでエネルギーのバランスが取れるなら、
お金を渡すことはポジティブな行為です。
  
  
こういう、シンプルな基準です。
  
  
じゃあ、さっきの殺人の話になりますが、
  
全体のバランスを崩そうとするネガティブな人間が居て、
  
そのネガティブな人間を殺す事は、
状況によってはポジティブな行為になり得るのです。
  
  
一方、善悪は「人それぞれの主観」ですからね。
  
  
例えば、「他人の感情を害するのは悪い事だ!」
  
っていう観念を持っている人も居るでしょうが、
  
そういう観念を持っていると、
「子供を叱ること」すらできません。
  
  
叱ることで、「子供の感情を害してしまうから」です。
  
  
私が「他人の感情を害すること」に躊躇が無いのは、
それが「ポジティブな行為」だと理解しているからです。
  
  
「全体のバランスを取り、調和の方向に向かう行為」
だと理解しているからです。
  
  
よりバランスが取れたポジティブな精神状態に向かうには、
  
「一時的にネガティブ感情を感じる事」は、
決して避けては通れない道です。
  
  
私にとっては、
自分が善人か悪人かはどうでも良い事です。
  
私の事を悪人だと思う人もいるでしょうし、
それも当然のことです。
  
  
ゴキブリや蚊などの害虫を駆除しようと思ったら、
害虫にとっては自分は悪人なのですから。
  
  
でも、害虫を駆除する事で全体のバランスが取れるなら、
私は躊躇なく害虫を駆除します。
  
  
私は、常に可能な限りポジティブな方向にエネルギーを割く
と決めていますからね。
  
  
「他人の感情を害する人間は悪人だ」と思っている人にとっては、
  
私は【 とんでもない悪人 】でしょう(笑)
  
  
別に構いません。 
  
  
善悪は主観ですから、他の誰かにとっては悪人です。
  
  
つまり、結論を言うと善悪なんてどうでも良いのです。
  
善悪なんて「クソくらえ」って話です。 
  
  
自分の主観で、善だと思っている事も、
他の誰かにとっては悪になるのです。
  
  
「絶対的な善」など存在しない中で、  
自分が「(主観的な)善」を追求しようとしても、
  
何の得もありません。
  
  
私は、中学生の時に、
「ルールを守ることが善」と思っていましたが、
  
ルールを守らないクラスメイトを裁きまくった結果、
人間関係で揉め事が増え、先生からも怒られ、
  
たぶん、高校受験の時の内申点も、
かなり低くなっちゃったんじゃないかと思います(笑)
   
   
結局、なんにも良いことはありませんでした。
  
  
私の思う善を追求した結果、
  
ネガティブな方向に突き進み、
ネガティブな結果を生んだのです。
  
  
・世間の人が悪だと思っているけど、実はポジティブ(厳しさ)
・世間の人が善だと思っているけど、実はネガティブ(過保護)
   
という事なんて、腐るほどあります。
  
  
ですから、ポジティブ=善などでは、まったくありません。
   
    
  
ただ自分自身が心地の良いポジティブな状態を好むなら、
  
善悪なんて気にせず、
「バランスを取る事だけ」を考えれば良いのです。
  
バランスを取る事こそが、ポジティブなのですから。  
  
  
お年寄りには優しくしましょうって言いますが、
  
そのお年寄りがこれから無差別殺人を犯そうとしていたら
「優しくすることが善なのか?」って話です。
  
  
全体のバランスを大きく崩す「無差別殺人」を止めるために、
  
厳しさが必要であれば、
厳しくする方がポジティブな行為なのです。
  
  
こういう話も、
  
私の「超高波動の絵」を見ながらじゃ無いと、
理解できないんでしょうけどね。
  
  
私は同じ事を言い続けていますが、
  
それだけ、「言葉が無力だ」という事です。
  
  
特に、主体性に乏しい人は、
  
【 論理的な理解力が皆無 】ですから。
  
  
論理的な理解力などなくても、
「短期的な暗記」と「計算」ができれば、
  
学校で良い成績を収め、
そこそこ偏差値の高い大学に行けますからね。
  
  
学校教育と受験なんて、
「暗記力、計算力、命令に対する従順さ」を鍛えるだけの
  
【 あなたはコンピュータの代わりが出来ますか? 検定 】です。
  
  
現代の仕事で必要とされる、
  
「コミュニケーション能力」や「論理的思考力」なんて、
まったく鍛えられない訳です。
  
  
そこそこ学歴が高くても、 
  
「そこそこコンピュータの代わりが出来る証明」
にしかなりません。
  
  
つまり、コンピュータがあれば、要らなくなる人材です。
  
  
暗記と計算は得意でも、
  
恐怖心が強くて、
コミュニケーションの能力や論理的思考力に乏しいとしたら、
  
現代社会においては立派な「役立たず」です。
  
  
そろそろ、
「自分が頑張って積み上げてきたモノ」や「信じてきたモノ」が、
  
実は「何の役にも立たないものだった…」という事実を、
  
きちんと受け止める時期ではないですか?
  
  
いや、「役に立たない」は言い過ぎですね。 良い方に。
  
もっと正確に言うと、【 邪魔でしかないお荷物 】です。


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haxe501 at 02:04|Permalinkclip!

2017年11月15日

経済と希少価値

今日は、正確に、パワフルに、
「チャネリングがやりやすくなる絵」を描きました。
  
かなりのプロ仕様です。
   
  
ちょっと経済の話をしますけど、
お金を持っている人って、たくさんいますが、
  
私のような絵が描ける人は、
世界中にほぼ居ないわけで、
  
もし高波動の絵が描ける才能があっても、
  
心理のメカニズムがわかってないと、
どういうテーマの絵を描いたら良いのかわかりません。
  
  
お金を得るのと、
私の描くような絵を手に入れるのとを比べたら、
  
希少価値で言ったら、
私の絵を手に入れる方が圧倒的に難しい訳ですね。
  
 
でも、お金を受け取るときに感謝して、
私の絵が得られる時に感謝が湧かないとしたら、
  
相当な「世間知らず」という事になります。
   
  
もし、私のようなことができる人がたくさんいて、
  
一般的な歯医者や美容院の様にそこかしこに乱立していて、
その中で私を選んでもらうなら、立場は逆ですが、
  
私が「この人には売らない」と決めたら、
絶対に手に入れることは出来ません。
  
  
でも、働きさえすれば、
自分にお金をくれる人の候補は、たくさん居るのです。
  
  
経済とは、「比較」と「希少価値」です。
  
全ては「交換・取引」ですから、
お金払う側か、受け取る側かはどっちでも良くて、
  
【 より希少価値を与えている側 】が、立場が上になるのです。
  
売り手市場、買い手市場って言葉があるでしょ?
  
  
ありふれたモノを売っていて、客が全然来ない店では、
ひとりの客やお金の希少価値は高いですが、
  
みんなが欲しがる希少価値が極めて高いモノを売るなら、
売る側の方が立場は上です。
  
  
お金の方が希少価値が高いと思う人って、
そもそも自分の収入を本気で高められると思っていないのでしょう。
  
  
一生、限られた収入の枠の中で生活するつもりで、
まるで決められた時間にエサを与えられる動物園の檻の中です。
  
一方、大自然の中で生きるなら、
狩りが上手けりゃ、獲物取り放題です。
  
  
経済において最も価値があるのは、お金ではなく
【 ゼロから希少な価値を生み出せるスキル 】です。
  
それを高めるために、伸ばすために、
お金を自己投資に回してるんじゃないんですか?
  
経済に疎いままで、ビジネスで成功したいとか、
何眠たいこと言うとるねん?って感じです。


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haxe501 at 16:20|Permalinkclip!

2017年11月14日

自分を愛することは、向上心の源泉

【「主体性の重要性」の解明 】こそ、
  
私の最新の心理研究成果ですが、
  
そもそも「主体性を高めよう」とすら思わない人…、
  
つまり言い換えると、「向上心が低い人」というのは、
  
本心では自分の人生を、
それほど「良くしたいと思っていない」のです。
  
  
で、自分の人生を良くしたいと思わないという事は、
「自分自身」や「自分の人生」を愛していないのです。
   
大切に思っていないのです。
  
  
そして、「自分を愛していない親」に育てられた子供も、
  
同じく「自分を愛せない人間」に育ってしまうのです。
  
  
子は親の背中を見て育ちますからね。
  
  
  
よく、無差別殺人などを犯す人のコメントを見ると、
  
・「自暴自棄になっていた」とか、
・「生きていても意味が無い」とか
・「どうとでもなれと思った」とか、
 
そういう発言が出てきますが、  
  
  
そういう人たちも、
  
自分を大切に思っていないからこそ、
他人も大切に思えない訳です。
  
  
逆に言うと、自分を大切に想える人ほど、
他人のことも大切に想えるのです。
  
  
  
と言う事で、本人が「主体性を高めたい!」と思うためには、
  
【 自分を愛すること、自分を大切に思うこと 】
  
が最優先で必要なのです。
  
  
自分を愛する事は、向上心の源泉であり、
  
向上心は、自分を愛するからこそ生まれる訳です。
  
  
・自分を幸せにしてあげたい
・自分を楽しませてあげたい
・自分を喜ばせてあげたい
・自分にラクをさせてあげたい
  
その気持ちこそが、「向上心」や「成長意欲」に繋がる訳だし、
  
向上心が強くなければ、
「主体性を高めよう」とも思わないでしょうし、
  
一生奴隷思考のままだったとしても、
  
自分を愛していない人は、
「そんな人生にも我慢できる」のでしょう。
  
  
  
そこで、私はさきほど、
【 作品No.65「Love Myself」】というタイトルの絵を描きました。
  
  
明日にでも、下記の一覧にアップします。
  
・これまでの絵画一覧(No.41 〜 )
http://growheart.livedoor.biz/archives/52038027.html
  
  
この絵こそ、奴隷思考の人々に、
もっとも必要なエネルギーの絵かもしれませんね。


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haxe501 at 02:23|Permalinkclip!

2017年11月12日

遠隔ヒーリングサポートの威力

「はこぶね倶楽部」のメンバーに、
「波動の価値」をより解ってもらうために、
  
私が普段行っている遠隔ヒーリングサポートを
一定期間断つことにしました。
  
  
私は、自分が眠っている間にも、
夢の中で他人に対して教育や助言をしたり、
    
ネガティブエネルギーの解放を
手伝ったりしていますからね。
  
  
で、今回私の遠隔ヒーリングを断ってみたらどうなったか?
  
様々な報告を受けていますが、
  
・頭が働かなくなった
・前向きなやる気がなくなった
  
というのが代表的な影響の様です。
  
  
まぁ、どれくらい心身のコンディションが悪化したか?
    
という事については、
体感した本人しかわかり得ませんが、
  
停止期間は、1〜2週間くらいやろうと思っていたのが、
たったの半日でギブアップする人も出てくるくらいです。
  
  
「私の遠隔ヒーリングが有る無しの差」について、
別格というか、ケタ外れの明確な違いを感じたのでしょう。
  
  
  
まぁ、私は世界で一番、
  
「前向き」で「意志」が強く、
「思考がクリア」な人間だと思いますから、
  
そのエネルギーが断たれると、
そうなっちゃいますよね。
  
  
私が描いた「絵」よりも、私の「遠隔ヒーリング」の方が、
明らかに「影響力が段違いに大きい」という事ですね。
  
  
ただ、遠隔ヒーリングは
大筋のザックリとした基礎的なエネルギーですが、
  
絵の場合はピンポイントに
細かく必要なエネルギーが得られるので、
  
そういう違いはあります。
  
  
でも、やはり先に「基本・基礎・大筋」が大事ですからね。
  
  
基本や基礎が出来ていないのに、
枝葉に手を出したところで、効果は薄い訳です。
  
  
遠隔ヒーリングは、もちろん目に見えません。
  
記事や絵と違って、物理的でもありません。
  
  
でも、その目に見えないエネルギーやサポートが、
  
【 人生に絶大な影響 】を及ぼしている訳です。
  
  
だから私は常々、
「波動最優先、波動を舐めるな」と言っている訳ですが、
  
主体性が高い人は、波動が実際にあるかどうか?も、
主体的に分析、検証、確認するでしょうけど、
  
主体性が無い人は、自分で「分析、検証、確認」をしないので、
いつまでも【 波動の影響力の強さ 】に気付かないのです。
  
  
私が言っている事は、検証しないと理解できません。
  
「検証をしない」ってことは、
実際には何も理解できていないという事です。
  
  
つまり、何も賢くなってないし、アホのまま。
  
  
ただ、自分の頭を使わず、従順にしてさえいれば、
  
・自分の尻を拭いてくれそうな、
・自分の人生を何とかしてくれそうな、
  
【 依存先 】を探し続けているだけです。  
  
  
はこぶね倶楽部を去って行く人も、多くは 
「私以外の依存先」を見つけて、去って行くのでしょう(笑)
  
  
つまり、そもそもの意図が食い違っているのです。
  
  
私は自立させようとしているのに、
  
生徒自身は、自立したいんじゃ無くて、
  
言う事を聞いて従順に従っていれば、
自分の人生を何とかしてくれそうな、
  
「依存し続けられる都合の良い存在」を求めているのです。
  
  
こういうことは、何度も何度も繰り返し言っていますけど、 
  
「奴隷思考人間のアホさ」は想像を遥かに超えますからね。
  
  
日本語(言葉)がまったく通じないのです。
  
  
そんなアホの為に、
  
文章を読んで内容を理解できない人でも、
  
【 無意識レベルでポジティブな影響を与えられる絵 】を
描き始めた訳ですが、
  
  
まぁアホですから、「波動の価値や重要性」も理解できません。 
  
  
ですから、私のこれまでの【 研究の集大成 】というか、 
【 思考と努力の結晶 】である「アート作品」を目の前にしても、
  
まったく価値が理解できないのです。
  
  
  
で、結局私はある「ひとつの結論」に至りました。
  
  
やっぱり、アホな奴隷人間ほど、
   
・痛い目を見ないと理解できない
・一度失ってみないと、失ったモノの価値が解らない
  
という事です。
  
  
そこで、はこぶね倶楽部メンバー向けに、
    
「遠隔ヒーリングの一時停止」というお試し期間を、
設けてみることにしたのです。
  
  
まぁ、正直やってみて正解でしたね。
  
  
アホな人間ほど、
失って初めてその価値に気付きますから、
    
【 失ったのと同じ状況を味わってもらうと、実際どうなるか? 】
  
  
それがリアルに体験できて、良い学びになったと思います。
  
  
主体的な人間は、失う前に気付けるんですけど。
  
奴隷人間は、トコトン失ってみないと気付けない様です。
  
  
「あるモノ」の価値を理解させる、一番有効な方法は、
  
一度、【「失った状態」というモノを味わわせる 】
  
  
これに尽きますね。


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haxe501 at 19:57|Permalinkclip!

2017年11月01日

主体性が高い人たちの世界

「主体性の高さが、自由と成功の度合いを決める」
  
これが、私の最新の研究結果です。
  
  
「主体性が高い」という事は、即ち、
  
・「責任感」が強い
・「強いプレッシャー」を背負っている
・他者に対する「甘え(依存心)」を捨てている 
  
という事になります。
  
  
例えば、「詰め将棋」ってありますよね?
  
もし、「ちょっとした遊び」のつもりでやるんだったら、
  
いくら間違えても、解けなくても、
どうってことありません。
  
  
でも、もし失敗したら、
「自分の命を取られてしまう」としたらどうでしょう?
  
一手を打つのにも、
めちゃくちゃ真剣で慎重になると思いませんか?
  
  
懸かっているモノが大きければ大きいほど、
  
本気に、真剣に、慎重になる訳です。
  
  
プロの棋士は、
一手を打つのに何時間も長考する事があります。
  
  
それは、その一手に懸かっているモノが、
非常に重いからです。
  
  
主体性が低い人は、
責任感やプレッシャーも小さいので、
  
軽々しく一手を打つことができますが、
  
  
主体性が高い人ほど、
責任感やプレッシャーが大きいので、
  
一手を打つにも、
命を懸けるくらいに真剣なのです。
  
  
それが、【 主体性が高い人の世界観 】です。
   
   
ただ、将棋を打つにしても、
  
・絶対に失敗してはいけない!
・絶対に間違っちゃいけない!
  
なんて思っていると、怖くて一手が打てません。
  
  
「失敗したらお終いだ」
「間違ったらお終いだ」
  
などと思っていると、
手が震えて、すくんでしまうでしょう。
  
  
  
逆に、主体性が高い人は、
  
「失敗」や「間違い」などの、
【 最悪の事態 】を受け入れているのです。
  
  
だから、プレッシャーが強くても、
覚悟を決めて一手が打てるのです。
  
  
例えば私だったら、もし自分が大きなミスをしたら、
  
【 誠心誠意、他人に平謝りして、
  自分の出来る限り、全力で責任を取る 】
  
そういう風にしようと思っています。
  
  
でも、自分としては、
自分がミスして謝るのがめちゃくちゃイヤだから、
  
めちゃくちゃ真剣に慎重に考えて、一手を打つのです。
  
  
しかし、「ミスをしたらお終いだ」と思っている人は、
  
ミスをするのが怖すぎて、
一手を打つことすら出来ないのです。
  
  
私は、もし自分がミスをしたら「謝る気満々」ですから(笑)
  
  
でも、自分が謝らなきゃいけない様な事態には陥りたくないし、
ミスをしないように考え抜いて一手を打っていますけど、
  
【 ミスが怖くて一手も打てない 】くらいの、
「ビビリの精神状態」にはならないのです。
  
  
例えば、自分が社長で会社を潰したりしたら、
取引先や債権者が「カネ払え!」って押し寄せてくると思います。
  
  
でも、自分としては誠心誠意、謝る事しかできないし、
  
「潰れるような会社と取引したあなた達にも、
 責任の一端はあるでしょ? 自己責任・自業自得でしょ?」
  
って思います。
  
  
だから、他人に迷惑を掛けたから…と言っても、
必要以上に自分を責めて落ち込む事もありません。
  
  
ま、私はそんな風にはなりませんが(笑)
  
  
主体性が高くなればなるほど、人間は自由になります。
  
  
例えば、自分が雇われで働いていたら、
  
態度の悪いムカつくお客さんが現れても、
「二度と来るな!」とは言えません。
  
そのお客さんは、「会社のお客さん」なので、
そのお客さんをどう捌くかは、会社(上司)が決める事です。
  
  
もし自分勝手に、「二度と来るな!」と言ってしまったら、
会社をクビになるかもしれません。
  
  
自分の経済力を会社に依存しているから、
自由に振る舞えないし、強気に出られない訳ですね。  
  
  
でも、自分が自営業者だったら、
存分に、「二度と来るな!」と強気で言えます(笑)
  
お客さんを、自分で選ぶ事が出来るのです。
  
  
「主体性が高い」という事は、「他人に甘えていない」という事です。
  
そして、
  
【 他人に甘えていない分だけ、自分の自由に振る舞える 】のです。
  
  
私は誰よりも「自由」を愛する男ですが、
  
「自由=責任」
「自由=主体性の高さ」
  
です。
  
  
甘えている人間ほど、甘えている対象から
自分に首輪を付けられている様なモノですから、
  
自分の自由に振る舞うことが出来ないのです。
  
  
  
例えば、自分が会社を経営していて、 
 
投資家や銀行からお金を出してもらっていたら、
投資家や銀行の意見も聞かなきゃならないかもしれません。
  
「俺たちの言う事を聞かないと、資金を引き揚げるぞ!」
  
なんて、言われてしまうかもしれません。
  
  
その分だけ、自由度は減ってしまいます。
  
  
言い方を換えれば、
   
【 他者に甘えるという事は、「弱みを握られる」 】
  
って事なのです。
  
  
「俺の言うことが聞けないなら、○○するぞ!」
  
なんて脅されても、抵抗できない訳です。
  
  
私は、「他人に弱みを握られている状態」が嫌いなので、
   
どこまでも自立したい訳です(笑)
  
  
自分が自立して、主体性を身に付ければ身に付けるほど、 
 
他人に弱みを握られることも無くなりますし、
自分の自由に振る舞うことができます。
  
  
主体性を身に付けるには、
トコトン他人をアテにしない事です。
  
  
私なんか、
  
「世の中を良くする方法」を研究し尽くして、  
無料で公開しまくっているのに、
  
誰も支援してくれません(笑)
  
  
有名人も、メディア関係者も、政治家も、
いろんな業界の人が私の記事を読んでいるのに、
  
識者として私を呼んで、
意見を聞こうとする人はいません。
  
  
・私が有名になる事で、
 自分の仕事が無くなるのか怖いのか?  
  
・私を表立って支援して、
 他人から変な目で見られるのが怖いのか?
  
  
まぁ、理由としてはそんな所でしょうけど。
  
  
結局、現在一般庶民に影響力を持っている人間達は、
    
世の中を良くする事よりも、
【 自分の保身が最優先のチキン野郎 】ばっかりです。
  
  
だから、「世の中をどうこう…」とか語っている、
口先だけの有名人には、虫唾が走るのです。
  
  
実際は、世の中の事より、
自己保身が最優先のクセして、
  
他人から「良い人だ、頼りになる人だ」と思われようとして、
「私は世の中の事を真剣に考えてます」なんてうそぶくな!と。
  
  
「他人の目を気にして、
 平然とウソを付く口先だけの人間」が、
  
「実際に覚悟を持った人間」のフリをするなと。
  
  
リングに上がって、殴り合う度胸も無いのに、
  
口先だけカッコつけて、
「自分も戦いたい」と言っている様なモノです。
  
  
実際に戦っている人間から見れば、
  
度胸も覚悟も無いのに、口先だけは一丁前に、
「戦っている人間側」のフリをするなよ。
  
お前みたいな口先人間と一緒にされたくねーよ。
  
って感じです。
  
  
ウソをついてまで、
カッコつけようとしている自分が、
  
恥ずかしくないんでしょうか?
  
  
  
世間がそんな状態だから、
   
【 誰も協力してくれないなら、自分一人でやってやる! 】
っていう気になれたし、
  
その分だけ、私の主体性は高い訳です。
  
  
大学の研究者なんか、研究成果が出て無くても、
「研究費」や「給料」をもらえるわけでしょう?
  
私は全部自前ですよ。
  
  
誰からも投資されている訳ではありません。
  
  
まだ結果を出していないのに、
誰かから投資してもらっている時点で、
  
「他人からメチャクチャ優しくされているなぁ」と思います。
  
  
私は誰からも支援も投資もしてもらえなかったですから。
  
  
世界の有名企業だって、
投資家から資金を投資してもらっているでしょう?
  
それって、「他人から優しくされている」って事ですよ。
  
  
私は、他人から優しくされてこなかったからこそ、
精神が鍛えられたし、主体性も高くなった訳です。
  
そして、主体性が高いから、言いたい放題言えるのです。
  
  
別に誰に嫌われたって、私は生きていけますから。
  
私には、「嫌われたら困る相手」なんていないのです。
  
  
「嫌われたら困る相手(依存対象)」がいたら、
  
言いたい放題なんて言えません。
  
  
【 弱みを握られているから 】です。
  
  
それに、私が言いたい放題に言って
  
もし、自分にネガティブな影響が及んだとしても、
それも覚悟の上での発言です。
  
  
人間は、「甘えている相手」には強気に出られません。 
  

ですから、他者に甘えれば甘えるほど、
  
強気にもなれないし、自由にもなれないのです。
  
  
他者に甘える事の最大のデメリットは、 
  
弱みを握られてしまい、【 自分の自由が無くなる事 】です。
  
  
主体性が高い人ほど、
  
・「責任感」が強い
・「強いプレッシャー」を背負っている
・本気の気持ちで、真剣に考え、慎重な態度で判断を下す
・他者に対する「甘え(依存心)」を捨てている 
・その分、人生を生きる上での「自由」が大きい  
・「失敗や間違いなどの最悪の事態」を受け入れている
・他人の評価や目を気にせず、「本音」で生きられる
  
  
という事です。
  
  
これが、【 主体性が高い人の世界 】なのです。
   
   
本人の主体性を高めない限り、人生はさほど変わりません。
   
   
本気で主体性を高め、人生を変えたいという人には、
  
「はこぶね倶楽部」という最高の環境を用意していますよ。


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haxe501 at 17:56|Permalinkclip!