2016年08月

2016年08月21日

近未来チャネリング情報

私の降ろしてきたチャネリング情報です。
  
  
日本人はテロを、「遠い国の出来事」
つまり「対岸の火事」だと思っています。
  
そう思っている限り、
【 日本でテロが起きる可能性 】があります。
  
  
もし、日本がテロに巻き込まれれば、
「世界の問題を自分事」と捉える機会になるでしょう。
  
  
その時の選択で、
  
・戦争を望む(テロ集団と泥沼の戦いをする)世界へシフトするか?
・平和を望む(根本解決を目指す)世界へシフトするか?
  
が決まります。  
  
  
  
それと、近い将来、
  
【 世界的異常気象による「大規模な食糧難」 】が発生します。  
  
  
「食べ物」が本当に手に入らなくなり、食糧価格も高騰。
  
  
世界的に、「餓死での死者数」が膨大な数に上ります。
  
  
さらに、「精神的苦痛、経済的苦痛、肉体的苦痛」により、
  
【 自殺者 】も飛躍的に増大。
    
  
多くの人々は、自分の「食い扶持」を確保するため、
田舎に移り住み、農業をする事になります。
  
  
  
私は、貧乏を経験していて、
  
「ご飯を食べられるだけで有り難い」と思っています。
  
  
現代の先進諸国に住む多くの人は、
「食べ物に対する感謝」が足らないので、
  
この試練を通して、
「食べ物の有り難み」を徹底的に知る事になるでしょう。
  
  
これは、過去に
国本さんがチャネリングで降ろしてきた情報と同じです。
  
  
今後、みなさんが想像もしていなかったような、
  
「非常に厳しい時代」がやってきます。
  
  
食糧難以外にも、
天災、テロ、原発事故なども起こってきます。
  
2018年〜2020年にかけて、波乱の幕開けとなるでしょう。
  
  
もちろん、テクノロジーの進化など、
ポジティブな変化も起こりますが、
  
それでも、食糧が手に入らなければ、
人間は生きていく事ができません。
  
  
全ての試練は、「有り難みを知る為」にあります。
  
 
・精神的有り難み
・経済的有り難み
・健康的有り難み
  
あらゆる【 有り難み 】を理解できない人にとっては、
  
本当に苦しい生活が待っているでしょう。
  
  
私が、「現実は厳しい」と口を酸っぱくして言わなくても、
   
そのうち、身を持って思い知る時期がやってきます。
  
  
私はただ、先回りして警鐘を鳴らしているだけです。
  
  
その情報を活かすも殺すも、本人次第です。


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2016年08月20日

敗北宣言

私は過信してました。
  
  
私の【 論理的にわかりやすく説明して、理解させる能力 】によって、
  
もっと他人に影響できるモノだと思っていました。
  
  
しかし、
  
思った以上に、「ポジティブな人とネガティブな人の壁」は厚く、
思った以上に、「人々のネガティブさ」は深刻で、
  
私はネガティブな人々に対して、大して影響できないのです。
  
  
自分の無力さを受け入れ、かなり泣きました。
  
  
私もネガティブ思考だったことはありますから、
「ネガティブな人の気持ち」はわかっていたつもりです。
  
  
しかし、私はやはり特殊な人間だったようで、
私はネガティブ思考だった時でも、【 向上心 】だけはありました。
  
でも、向上心の無いネガティブ思考の人には、
本当に何も影響できないのだと、身に染みてわかりました。
  
  
「他人の向上心すら、私が引き出してみせる」と思っていましたが、
思い上がりでしたね。
  
  
私は中学生の時、自殺願望を抱きましたが、
  
それは、自分自身に絶望したのではなく、世の中に絶望しました。
  
  
当時の私は、「規則を守ること」が「調和」に繋がり、
その調和を守る事が「善」と疑っていませんでした。
  
そして、「規則に従わない人間」を強く裁いていたのです。
  
つまり、【 規則が善で、それを破る事が悪 】と思い込んでいたんですね。
  
  
しかし、私は善行をしているハズなのに、
私は周りの人間から嫌われ、裁かれ、孤立してしまいました。
  
  
「善い行いをする人間」が不幸になるのであれば、
  
こんな不条理で不公平な世の中に、何を期待するのか?
  
  
と、「世の中」に絶望したのです。
  
  
しかし、今は【 宇宙は完全に公平である 】と理解していますから、
  
その時に比べれば成長して視野は広がりました。
  
  
しかし今の私は、その時の感覚を思い出してしまいました。
  
  
人類のネガティブさに対して、為す術の無い自分自身。
  
私は、自分と他人をポジティブに導く為に、
人生の全てを注いできました。
  
  
しかし、そもそも「ポジティブになりたい人」はあまりいないし、
そもそも、ネガティブな人には何も伝わらない。
  
  
「自分がやってきたことに、どれほどの価値があるのだ?」と、
  
徒労感を感じて、人類のネガティブさに絶望したくなります。
  
  
私は、多少強引にでも、
人をポジティブに引っ張って行くことが善だと思っていましたし、
  
それが「他人に対する過保護」に繋がっていました。
  
  
しかし、その考えを改めねばなりません。
  
  
強引に人をポジティブに引っ張ろうと思えば、
ネガティブな人は抵抗し、ネガティブ感情を感じ、
  
そのネガティブ感情を私にぶつけ、私を「悪人」の様に思うのです。
  
  
【 人を救おうとしているのに、悪人呼ばわりされる 】
  
これが、「他人を過保護にする代償」です。
  
  
私は今ではだいぶ削ぎ落とされてきましたが、
  
それでも、昔から目の前の他人に対して過保護に接してきました。
  
  
その「過保護」の代償は、【 悪者扱い 】です。
  
  
多少強引にポジティブに引っ張ろうとして、
  
それで結果的に人が救われれば、
結果オーライだろうと思っていましたが、
  
そもそも、強引に引っ張らなければならないレベルの人は、
  
【 思っている以上に「見込みが無い」 】という事なのです。
  
  
それが厳しい現実です。
  
  
「現実は厳しい」と言っている私ですら、
 
【 想像以上に現実は厳しいな 】と感じる事はあります。
  
  
ですから、
  
「自分が思っているより現実は厳しい」と常に思っている方が、
心理的ショックは少なくて済むでしょうし、より真実を把握しやすいと思います。
  
  
私は、人の可能性を信じてきました。
  
正しい方向に努力すれば、いくらでも人は変われると。
  
  
そして、私はその「正しい方向」を教えてきたつもりです。
  
  
しかし元々、「本気で変わりたい人」が、それほどいないのです。
  
  
自信が無い、動機が無い、向上心が無い、
  
これらが原因でしょう。
  
  
じゃあ、「向上心」を【 才能 】と定義するのであれば、
  
【 自分を変える為に努力ができる事 】が、既に才能なのかも知れません。
  
  
努力は必要ですが、努力できることが既に才能で、
  
結局は、才能によって人間の大半の可能性は決まっているのでしょうか?
  
  
私は、これから厳しい時代が来ることを理解しています。
  
  
そして、その時に【 高い精神性と霊性 】を備えていなければ、
  
その人にとっては、とてつもなく苦しい人生になることも知っています。
  
  
でも、私がいくら警鐘を鳴らしたところで、
  
ネガティブな人は信じないし、伝わらないし、理解もできないのです。
  
  
こればっかりは、実際にその時期が来てもらわないと、
  
私の言っている事が本当かどうかわからないでしょうけどね。
  
  
結局、私に出来ることは、
  
「向上心のある人の手助け」であって、
  
「他人の向上心を引き出す」までは、自分には出来ないのだと。
  
  
それが身に染みて理解できました。
  
  
ですから、もう人を少し強引や無理矢理にでも、
  
ポジティブな方向へ引っ張ろうとは思わなくなりました。
  
  
【 本人のその気、やる気 】が何よりも重要で、
   
それに対して私は影響できず、あまりにも無力なのです。
  
  
私は今、徹底的に、
  
他者に対する【 「過保護」を削ぎ落とす修行 】を積まされています。
  
  
自分はもっと他人に影響できると思っていましたが、
  
それが思い上がりであったと認めざるを得ません。
  
  
私は、【 救いたい人を救えない 】という事です。
  
  
自信家の私も、少し落ち込みました。
  
  
向上心を持った人があまりにも少ない、
この「世の中」と「人類」に絶望しそうですが、
  
でも、私は天命に生きると決めていますし、希望もあります。
  
  
私情を挟まず、自分に課せられた役割を、淡々とこなすだけです。
  
それが、私自身が最も幸福になる道だと、理解しているからです。
  
  
この話も、理解できる人はごく少数でしょうけども。


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2016年08月19日

物事を前向きに捉える習慣

人間が精神的に成熟し、
ポジティブ(統合された本来の自分)に戻っていくと、
  
「ネガティブ感情を感じること」が減っていきます。
  
  
私は、ストレスが大嫌いなので、
  
ストレスを感じた瞬間に、
【 「ネガティブ感情」の原因 】を特定し、その原因を解決する…、
   
と言う事を繰り返して、
  
現在では、ほとんど全くと言って良いほど、
「ストレスが無い生活」を手に入れました。
  
  
前回の記事でもお伝えした
「論理的思考力が無い人は、自信が無いからだ」
  
という結論も、
  
私が問題の【 根本の原因究明、原因特定 】を行った結果、
判明したことですし、
  
その結果、私は弟子たちに
【 自信を身に付ける重要性と方法 】について重点的に伝え、
  
その結果、彼らはより一層成長する事が出来ました。
  
  
「原因究明、原因特定しなくても良い」と言っている人たちが、
私にとっては意味不明です(笑)  
  
  
私は、「問題の原因」を特定し、
「その場しのぎ」では無く、【 根本解決 】することによって、
  
自分を幸せにし、他人を幸せにしています。
  
    
「原因特定」を諦める事は、
  
目先ではラクかも知れませんが、
【 根本解決をしない 】と言う事です。
  
  
それは、ただの「その場しのぎ」の発想です。
  
  
と言う事は、
ずっと同じ事でストレスを感じ続けると言う事です。
    
私は絶対イヤですけどね。
  
  
で、「その場しのぎ」では無く、
【 根本的にストレスを減らしていく事 】
   
つまり、
【 ストレス(ネガティブ感情)の発生源を絶つ事 】を目指せば、
   
ポジティブな人間になっていけるのです。
  
  
その為には、「現象や物事に対する捉え方」を、
  
「中立」、もしくは「ポジティブ」に
解釈できるようになる必要があります。
  
  
簡単に言うと、
  
【 何を見ても、前向きに捉えられる能力 】です。
   
  
私は、20歳の時から、心理や自己啓発の本を読み漁っていて、
  
この【 物事を前向きに捉える能力 】を、ずっと磨いてきました。
  
  
例えば、親からとても厳しく育てられた子供がいたとして、
  
その子供がネガティブに考えれば、
「親は私の事が嫌いなんだ! 愛されてないんだ!」と、
  
否定的に解釈する事も出来ますし、
  
  
その子供がポジティブに考えれば、
  
「私が逞しく、強く生きていけるように、
 甘やかさずに育ててくれたんだ!
 
 私は親からめちゃくちゃ愛されてるんだ!」と、
  
肯定的に解釈する事もできます。
  
  
「厳しく育てられる」という事も、
  
解釈次第で、どちらにでも取る事が出来ます。
  
  
で、もちろん後者の様に前向きに考えた方が、
  
ストレスはありませんし、幸せです。
   
   
私の「前向きに解釈する能力」にさらに拍車が掛かったのは、
   
バシャールの言う
「ハイヤーマインドの仕組み」を学んだときです。
  
  
要するに、「自分の高次の意識」は、
   
自分の顕在意識・表層意識でイメージ出来る以上に、
自分が想像も出来ないくらいに、素晴らしい事を用意してくれている。
   
そして、それを自分の顕在意識・表層意識では、
イメージする事ができないと言う事です。
  
  
つまり、
  
・自分の思い通りに事が運ばなくても、
・自分が期待していた様な結果が出なくても、
    
高次の意識は、
【 もっと素晴らしい結末を用意してくれている! 】
  
と言う事なのです。
  
  
それが本当なのかどうか? 

自分で実際に実験して、検証してみて、
「それが真実である」と信じられる様になりました。
  
  
それから、
  
私は現実が自分の「思い通り」にならなくても、
まったく気にならなくなりました。
  
  
【 高次の意識が、
  自分にとって「最高の結末」を用意してくれているんだから、
  
  それを信じて、自分にできる事をやって待っていればいいんだ 】
  
と、気楽に捉えるようになりました。
  
  
どんな現象にも、ポジティブな面とネガティブな面があります。
  
  
それを視野広く、バランス良く、両方見る事が出来ると、
  
起こる現象(現実)に対して、一喜一憂する事がなくなります。
  
  
・先入観が強い
・思い込みが激しい
・一喜一憂する
  
これも、【 ネガティブ思考の人の特徴 】です。
  
  
私は、「苦しみ」にすら、ポジティブ面を見つける事が出来ます。
  
  
人間は苦しむからこそ、「成長に対する欲」が出てきて、
幸せになるキッカケが得られるのです。
  
  
物事の「ポジティブ面」ばかり見ようとする人は、
地に足が付いておらず、現実逃避する人です。
  
  
具体的に言うと、
    
ろくに努力もせず、真剣に考えもせず、俺はビッグになるんや!
  
とか言っている、「夢見がちな人たち」の事です(笑)
  
  
逆に、物事の「ネガティブ面」ばかり見ようとする人は、
  
現実を実際以上にネガティブに捉えて、
「悲劇のヒロイン」と化し、被害者意識を持っています。
  
  
実際には、ネガティブな人というのは、
  
この「両方の要素」を同時に併せ持っています。
  
  
自分が、現実や物事に対して、
  
・ネガティブな面ばかり見ているのでは無いか?
・ポジティブな面ばかり見ているのでは無いか?
  
と、自問自答する事が必要です。
  
  
「両面をバランス良く見れる」と言う事が、【 視野の広さ 】です。
  
  
そして、視野の広い人間が、
  
【 精神的に成熟したポジティブな人間 】です。
  
  
物事や現実に対して、「偏った見方」をしていると、
ポジティブにはなれません。
  
  
現実や物事に対して、「ネガティブ感情」が沸いたら、
  
【 自分はネガティブな面しか見つけられていない 】と言う事です。
    
    
この、「物事の捉え方のバランス」を磨くことが、
   
ポジティブになっていく上では、必要不可欠です。
  
  
ある部分で、「ネガティブ面」しか見れない人は、
  
また違う部分では、「ポジティブ面」しか見れていません。
  
  
「ネガティブ思考」に陥ったとき、
  
その状況の中で、「ポジティブな面」を見つけようとする習慣で、
  
物事を前向きに捉える能力、

つまり、【 ポジティブ思考 】は磨かれるのです。


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2016年08月18日

遠隔ヒーリングの威力

遠隔ヒーリングって、
私はどうも研究する気にはなれませんでした。
  
何故か?というと、
遠隔が故に、「直接効果が目に見えないから」です。
   
   
パワーストーンの場合は、
相手に石を持ってもらったら、「波動の変化」がわかりますけどね。
  
   
巷には、お金を取って遠隔ヒーリングをやっている人もいますけど、
  
どの程度の効果があるのかもわかりませんし、
「費用対効果」がめちゃくちゃ計りにくいですからね。
  
  
でも、私が最近身に付けた【 精神状態の数値化技術 】を使えば、
  
「遠隔ヒーリングの効果」を計測することは可能です。
  
  
私は、はこぶね倶楽部メンバーの、
「精神状態の数値」を計測していますが、
  
この度、はこぶね倶楽部メンバー以外の人の数値も
計測してみました。
  
  
すると、みるみるウチに精神状態が改善していって、
数値が劇的に良くなりました。
  
  
私は、無意識的に「波動のバランス」を取ろうとしてしまうので、
  
「精神状態の数値」を計測するだけでも、
相手の波動のバランスを取ってしまうのだと思います。
   
   
ただし、遠隔ヒーリングで効果を出すには条件があります。
   
   
・相手に、無意識的にだとしても、
 「ポジティブなエネルギーを受け取る意志」があること
   
・他人からのサポートを受け取れるくらい、「日頃の行い」が良いこと
  
・相手に、「他人の役に立てる波動」を持っていること
  
  
などが、条件になっていると思います。
  
  
その条件が満たされていないと、
  
いくら一方的にこちらからポジティブなエネルギーを送っても、
相手はそれを受け取れません。
  
  
相手に、ポジティブなエネルギーを受け取れる
  
【 意志 】と【 器 】があるからこそ、受け取れる訳です。
  
  
同時に、私はこういう事を思いました。
  
  
「本人がポジティブになる!」と決断さえすれば、
  
その瞬間から、
  
【 必要な、あらゆるサポートは受け取れる 】
  
と言う事です。
  
  
目には見えなくとも、「救いの手」は、常に差し伸べられていて、
  
後は、【 自分がそれを掴む意志を示すかどうか? 】です。
  
  
ポジティブになる!と決断さえすれば、
  
必要なサポートは、必ずもたらされるのです。
  
  
「物理的に不可能」と言う事は無いのです。
  
  
「今後の運命」を左右するのは、
「現在の状況」では無く【 本人の決断 】なのです。
  
  
今からでも間に合うのです。
  
  
あらゆる試練を乗り越えてでも、
どんな手段を使ってでも、
      
・ポジティブになる! 
・ポジティブな世界へシフトする!
  
  
その決断を下せるのであれば、
今からでも、人生をいくらにでも良い方向へ変えられるのです。
  
  
全ては、自分次第でどうにでも変えてゆけるのです。
  
  
出来る限り多くの人が、
  
【 ポジティブにシフトする!という決断 】が出来る様に、祈っています。


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2016年08月17日

「他者に理解されない事」に対する否定

私も含め、
他人に何かを伝えようと情報発信している人の多くは、
  
【 他者に、「自分の考えや価値観」が理解されない事 】
  
に対する否定を、強く持っている傾向があります。
  
  
例えば、堀江貴文(ホリエモン)さんも情報発信していますが、
  
「なんでこんな簡単な事が、みんな理解できないんだろう?」
  
と、周りに対してイライラしていると思います(笑)
  
  
私も、そういう人の気持ちはすごく良くわかります。
  
    
【 論理的思考に長けた、頭の良い人 】から見れば、
   
「論理的思考が出来ない人」の考えが、理解不能なのです(笑)
  
  
でも私は、
  
【 なぜ「論理的思考が出来る人と、出来ない人がいるか?」】
  
という事の「原因」を突き止めました。
  
  
論理的思考が出来る人は、
【 何事も自分の頭で考える習慣 】があります。
  
「考える人」だから、論理的思考が身につきます。
  
  
じゃあ、「考える人」ってどういう人ですか?
  
っていうと、【 責任感が強い人 】です。
  
  
「責任感が強い人」は、
  
【 自分の判断や行動によって、結果は良くも悪くもなる! 】
  
と思っている人です。
  
  
逆に、「無責任な人」は、
  
【 自分が何をしようとも、結果は変わらない! 】
  
と思っている人です。
  
  
選挙に行かない人は、
「自分が選挙に行っても、どうせ変わらない」と思っている訳です。
    
だから、「候補者」についても、真剣に調べません。 
  
考えません。 行動しません。
  
  
逆に、自分の行動や投票で、「選挙結果が変わる」と思っている人は、
  
調べますし、考えますし、行動します。
  
  
ということで、
  
「責任感の強い人」には、【 考える習慣 】があるのです。
  
逆に、「無責任な人」は、【 考える習慣 】がありません。
  
  
じゃあ、【 責任感の強い人と、無責任な人の違いは? 】
  
  
それは、「自分に自信があるかどうか?」です。
  
  
・自信がある → 責任感がある → 主体的に考える習慣がある
  
・自信が無い → 無責任 → 主体的に考える習慣が無い
  
と言う事です。
  
  
・自信がある人は、「理性」で考え、「理性」で行動します。
  
・自信が無い人は、「感情や衝動」で行動します。
  
  
自信がある人は、自信が無い人の気持ちがわかりませんし、
  
自信が無い人は、自信がある人の気持ちがわからないのです。
  
  
お互いに理解し合えないのは、
  
この「溝」というか、「隔たり」が原因なのです。
  
  
ですから、まず「世間の人々の自信」を底上げしない限り、
  
「賢い人たちのメッセージ」は、【 一般庶民に浸透しない 】のです(笑)
  
  
「論理的思考が出来る人と、出来ない人」の考えには、
  
【 大きな溝、大きな隔たり 】があります。
  
  
人々の「自信」と「責任感」が高まらない限り、
  
【 理性的な思考と判断 】は一切出来ないのです。 絶望的なくらいに。
   
   
しかし、

・論理的思考が出来ない人
・無責任な人
・自信が無い人
・衝動や感情で行動する人
  
こういった人たちを「許す」のも、
  
【 賢い人たちの修行 】なのです。
  
  
自信が無い人は、「賢い人の考え」を一切理解できませんし、 
「理性」では無く、「感情や衝動」で行動します。  
 
もう一度言いますが、【 絶望的なくらいに! 】です。
  
  
私は人の教育を通して、その事が身に染みて理解できました。
  
  
まずは、人々に「自信」を高めてもらう必要があるのです。
  
  
【 自信を高めようとしない人に、何かを伝えるのは不可能 】です。
  
その「無力さ」を、受け入れなければなりません。
   
   
「伝えたくても、相手に伝わらない事」
に対してイライラしている人は、
    
その解決法も、私は知っています。


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2016年08月16日

並行世界・ワクワク列車

バシャールと本田健さんの対談本
「未来は、えらべる」には、
  
パラレル・リアリティの分化について、
  
・100%ワクワクの列車
・70%ワクワクの列車 
・50%ワクワクの列車 
  
という風に表現されています。
  
  
私は、それを読んだ2010年当時、
  
「自分は100%ワクワクの列車に乗るぞ!」
と決断した事を覚えています。
  
  
私は最近、「チャネリング」によって、
【 何でも数値化する 】という技術を磨いています。
  
  
それで、誰が「何%ワクワクの列車」に乗っているか?
  
という事が、わかるようになりました。
  
  
もちろん、私は100%です。
  
私の奥さんも、100%です。
  
はこぶね倶楽部のメンバーの大半が、
「90%〜100%ワクワクの列車」に乗っています。
  
  
で、
  
「100%ワクワクの列車」と、
「30%ワクワクの列車」では、
    
具体的に何が違うのか?
   
って事なんですけど、
  
  
100%ワクワクの列車は、
  
【 ストレスが一切無く、
 100%自分の情熱に従って生きられる世界 】
  
です。
  
  
逆に、パーセンテージが下がれば下がるほど、
【 不自由、不幸、不健康の割合 】が増え、ストレスが増大し、
   
自分の情熱では無く、 
「○○しなければ生きていけない…」という様な、
  
【 義務感 】に従って生きる事になってしまいます。
  
  
ですから、ワクワク20%の列車は、
  
【 「生活の8割がストレス」の人生 】と言う事です。
   
   
かなり苦しそうですね(笑)
  
    
2020年を過ぎれば、
  
ワクワク列車の乗り換えは、
ほとんど不可能になってしまう様です。  
  
  
でも、まだ乗り換えのチャンスはあります!
  
年を重ねる毎に、
ワクワク列車の乗り換えは難しくなりますが、
  
現在の「2016年の段階」では、
まだ乗り換えはラクに出来る方なのです。
  
  
(※ 詳しくはこのページで解説されています。)
http://www.abundantia-jp.com/bashar/split-reality/
  
  
  
私は、ポジティブにシフトできる可能性のある人には、
ポジティブな方向にシフトして欲しいと思っています。
  
そのために、「はこぶね倶楽部」をやっています。
  
  
私の奥さん(千博さん)も、「はこぶね倶楽部」に入っていなければ、
    
「ワクワクが20%(ストレス80%)ぐらいの列車」
に乗っていたでしょう。
    
   
彼女は、はこぶね倶楽部に入って、
  
「ワクワク20% (ストレス80%)」から、
「ワクワク100% (ストレス0%)」へと、
  
【 人生が大転換 】してしまったのです。
  
  
私は文字通り、「人の人生を大きく変えた」のです。
    
  
一方、私の弟子を辞めてしまった子たちは、
現在、「10%〜30%ワクワクの列車」に乗っている様です。  
    
  
しかし、それも仕方ありません。
  
  
私は出来るだけの事をやりましたし、
  
周囲から膨大なサポートを受けていても、
【「試練から逃げる選択」をした人間 】は、そうなってしまいます。
  
  
「今の時期をどう過ごすか?」で、【 この先何十年の人生 】が決まります。
  
本当に、重要な時期なのです。
  
  
そういう情報を目の前にし、貴重な情報を受け取っておきながら、
それを無視して、怠けて過ごすのも良いでしょう。
  
  
大事な事は、
  
【 誰と共に人生を歩んでいくのか? 】
   
と言う事です。
  
  
私の奥さんは、「私と生きていく事」を選んだから、
  
100%ワクワクの世界へ行けるのです。
  
  
はこぶね倶楽部のメンバーも、
  
「中井さんに付いていこう!」と思ってくれているから、
  
90%〜100%と、高いパーセンテージの列車に乗っているのです。
  
  
【 誰と共に生きていくのか? 】
  
それこそが、「一番重要な選択」です。
  
  
私を選んだ人(はこぶね倶楽部のメンバー)は、
当然「100%ワクワク」の「ストレス皆無」の人生が待っています。
   
その分、ちゃんと内面と向き合い、
試練を乗り越えなければなりませんけどね。
  
気を抜いてしまったら、逆に落ちていく可能性もあります。
    
  
私は、ポジティブに行ける可能性のある人は、
  
出来る限り、ポジティブな方向に行って欲しいと思っています。
  
  
その為に、
私に出来ることは何でも(厳しさも含めて)やるつもりです。
  
  
残された時間は、あとほんの数年です。
  
  
あとは、【 本人の覚悟次第 】なのです。


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haxe501 at 20:49|Permalinkclip!

2016年08月15日

「許し」の本質

よく、「許す」と言うと、 
他人の気にくわない行為を
  
・許容すること
・我慢すること
 
だと思っている人がいますが、まったく違います。
  
  
「他人の気にくわない行為を、自分が我慢している」
と言う事は、【 許せていない状態 】です。
    
  
例えば、自分がモノを売るお店を経営していて、
  
そこに、「万引き犯」がやって来たとします。
  
  
【 本当はイヤだけど、
  万引きされてしまうのは仕方が無いなぁ…
  
  自分が我慢するしか無いなぁ… 】
   
っていう考えだと、まったく「万引き犯」を許せていません.
  
  
だって、本当は「ネガティブ感情」を抱えている訳で、
  
「ネガティブ感情」を感じている時点で、許せていないのです。
   
   
【 本物の許し 】が出来れば、ネガティブ感情は一切なくなります。
  
  
  
それに、万引き犯の万引きを我慢したり、許容していると言う事は、
  
「交換のバランス」の視点から考えても、
  
【 自分に対しては自己犠牲的 】ですし、
【 相手に対しては過保護 】になります。
  
   
心理やスピリチュアルなどで言われる
  
【 許す 】と言う事の本質は、
  
  
「相手のやりたい放題」を許す(認める)代わりに、
    
「自分のやりたい放題」も許す(認める)と言う事です。
  
  
つまり、
  
「万引き犯は、万引きをするモノなのだ」と認める代わりに、
    
【 こちらも、防犯対策をガッツリさせてもらうぜ! 】
    
という事になります。
  
  
そうすると、

【 万引き犯が万引きをする前提 】で物事を考えます。
  
  
「ネガティブな行為をしたがる人」を【悪人】だと裁いているので、
イヤな気持ちがするわけですが、
  
「ネガティブな行為をしたがる人」を本当に許してしまうと、
ただ、淡々と「自己防衛」を考える様になります。
  
  
例えば、害虫や害獣は、
人間が作った農作物を荒そうとします。
  
人間にとっては、邪魔者でしかありませんが、
彼らは彼らの都合で、自分を生かそうとしています。
  
一方、人間には人間の都合があるので、
当然、【 害虫対策、害獣対策 】をします。
  
  
「害虫、害獣」を許せば、
それらに対してイライラする事はありません。
  
だからといって、
黙って農作物を荒らされるのを黙って容認する訳ではありません。
  
  
蚊には、蚊の都合が合って、人間の血を吸います。
人間は、人間の都合が合って、蚊を退治しようとします。
  
  
「相手のやりたい放題を許す代わりに、  
 自分もやりたい放題させてもらう。」
  
言い方を換えれば、
  
「他人の自由意志を尊重し、
 自分の自由意志も尊重する」
  
と言う事です。
  
  
それこそが、【 本物の許し 】です。
     
   
「本物の許し」を行えば、
   
一切のネガティブ感情は沸いてきません。
  
    
万引き犯に対して「防犯対策」をするように、
害虫、害獣に対して「害虫、害獣対策」をするように、
    
【「許し」は、「厳しさ」をも含む 】
  
という事なのです。
  
  
「許す=優しくなければならない」
 
というのは、【 完全に間違った解釈 】です。
  
  
なぜなら、そういう観念を持っていると、
  
「自分の厳しさ」も許せておらず、裁いている事になりますし、
「他人の厳しさ」も許せておらず、裁いている事になります。
  
  
「厳しさ」を裁いていて、
「厳しさ」に対して、【 ネガティブ感情 】が沸きます。
  
裁いていると言う事は、許せていないのです。
  
  
「本物の許し」とは、
  
・「厳しさ」をも許す
・「冷酷さ」をも許す
  
と言う事です。
  
  
ネガティブな人間に対して、
「冷静に毅然とした態度」を取れるのは、
  
相手を許しているからこそ、出来るのです。
  
  
相手を裁いていると、
ネガティブな人間に対して「被害者意識」を持ってしまい、
  
【 なんでそんなことするの!?】
  
と、イライラしてしまう事になります。
  
  
そして、その分だけ、
「冷静に毅然とした態度」を取れなくなります。
  
  
  
「本物の許し」の基準は、
  
【 一切のネガティブ感情が沸いてこなくなる事 】
  
です。
   
  
相手の自由意志を許し、尊重する事。= 相手を無条件に愛すこと。
  
それと同時に、
  
自分の自由意志を許し、尊重する事。 = 自分を無条件に愛すこと。
  
  
それが、「本物の許し」です。
  
  
他人が「自分の気にくわない行為」をしたとき、
  
それに対して、イライラしたら、許せていません。
  
  
万引き犯や、害虫、害獣に対して対策する様に、
  
イライラせず、淡々と冷静に、毅然と対応できれば、
  
それは、【 許せている 】と言う事です。
   
   
「本物の許し」には、
  
・厳しさを許す
・冷酷さを許す
・残酷さを許す
・争いを許す
  
と言う事も含まれています。
  
  
かなり「高等な概念」ですから、
  
理解できる人は少ないかも知れませんが、
  
「許し」も「愛」も、優しいだけでは無いのです。
  
  
【 「優しさ」しか認めない、「厳しさ」は否定する 】
   
と言う人は、
   
いつまで経っても、「許し」も「愛」も理解できません。 


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haxe501 at 14:13|Permalinkclip!

2016年08月14日

成長を選択しない人を許す

私は、成長を選択しない人が嫌いです。
  
なぜなら、自分が成長を選択すると、
自分のみならず、「周りの人間」もその恩恵を受けるからです。
  
  
私は、自分が成長したことによって、
「他者に大きく貢献できる能力」が身につき、
  
弟子やお客さんの人生を、
ポジティブな方向へ変えることが出来ました。
  
そして、その結果、私は豊かになり、
両親もその恩恵を受けて、幸せになりました。
  
  
もし、私が成長を選択しなかったら、
  
自殺しているか、「ニート」か「引きこもり」にでもなり、
両親に迷惑を掛け続けていたかもしれません。
  
  
つまり、自分が成長するかどうか?は、
  
【 自分だけの問題では無い 】のです。
  
  
自分が成長すればするほど、
  
周りの人間もその恩恵を受け、
幸せになったり、豊かになったりします。
  
  
逆に言うと、
「自分がネガティブなままで成長しない」という事は、
  
【 周りの人間の足を引っ張る存在で居続ける 】
  
という事なのです。
  
  
私から見れば、それは【 とても自分勝手な選択 】です。
   
「周りの幸せ」よりも、
【 自分が「成長の痛み」から逃げる事 】を優先しているからです。
  
  
全体を「前に引っ張る」のではなく、
全体を「後ろに引っ張る行為」です。
  
  
【 成長の機会に取り組まない 】と言う事は、
  
【 自分のみならず、全体の足を引っ張る行為 】なのです。
   
  
だから、私は成長を選択しない人が嫌いです。
  
  
でも、そういう人も許さなければなりません。
  
  
私は視野が広いから、そういう事がわかるのであって、
  
成長を選択しない本人は視野が狭く、
  
「周りの人間への影響」などには、
まるで思い及んでいないでしょうから。
  
  
自分が成長を選択すれば、
お客さんもハッピー、自分の家族もハッピーです。
  
  
国本さんの仕事の恩恵を受けている人は、
    
【 国本さんが成長を選択したから 】こそ、
その恩恵を受けられている訳です。
  
  
私の恩恵を受けている人は、
  
【 私が成長を選択したから 】こそ
その恩恵を受けられているのです。
  
  
私が成長を選択せず、どこかで自殺でもしていれば、
私のブログ記事の一切は、この世に存在しなかったのです。
  
  
弟子のかいじゅんが、ウチを改装してくれたのも、
彼が成長を選択してくれたから、実現したわけです。
  
  
「成長を選択した人間」の周りの人々は、多大な恩恵を受けるのです。
  
  
自分が「成長を選択しない」と言う事は、
  
【 「周りに奉仕・貢献しない」と言う事と同義 】です。
  
  
それどころか、周りの足を引っ張る存在になってしまうのです。
  
  
「成長を選択するかどうか?」は、自分だけの問題ではありませんから、
  
非常に重要な判断になってきます。
  
  
でも、ポジティブな選択をしない人を許す事も、
  
【 自由意志の尊重 】であり、【 無条件の愛 】ですから、
  
許さなければなりません。
  
  
「成長を選択する人」が、
  
【 便利なサービス、必要なサービス 】を生み出し、
世の中をより良くしてくれるのです。
   
  
「成長を選択してくれる人」は、

世の中にとって、とてもとても有り難い存在なのです。


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haxe501 at 19:55|Permalinkclip!

2016年08月13日

仕事も家庭も、両立できる

私は、【 精神状態の数値化 】という特殊技術を身に付けました。
  
  
それで、一般的に
「仕事で大きく成功している人」を調べさせてもらうと、  
  
【 仕事に関する精神状態 】には、素晴らしいモノがあります。
  
  
やはり、【 人生における「仕事の優先順位」】が高いからこそ、
成功しているのでしょう。
  
  
しかし、多くの場合、
仕事で大成功を収めている人でも、
  
【「異性関係」か「家族関係」の精神状態 】は、
それほど良くありません。
  
  
仕事で成功している人の中には、
  
「異性に対するセルフイメージ」が高く、
モテモテの人もいるでしょうが、
  
そういう人は、
  
その分だけ「家族のセルフイメージ」が低く、
独身だったりします。
  
  
仕事を優先するあまり、その分だけ、
  
【 「恋愛」や「家族」を犠牲にしている人が多い 】と言う事です。
  
  
そういう人は、
  
【 「仕事と家庭」、「仕事と恋愛」は両立できない 】
  
と言うようなネガティブ観念を持っているのでしょう。
  
  
しかし、それは真実とは違います。
  
  
私は、【 仕事と家庭を両立しているから 】です。
  
  
私は、仕事も全力ですし、家庭も全力です。
 
両方に、一切妥協していません。 

  
仕事も上手く行っていますし、
奥さんとはとても仲良しで、ケンカもしません。
  
奥さんは、人としての精神性も高いですし、
女性としても、とても魅力的です。
  
私の仕事を理解していて、積極的に協力してくれています。
  
  
もちろん、それを実現するには、
それなりに【 ストイックな努力 】が必要です。
  
でも、「決して不可能では無い」のです。
  
  
何でもそうですけど、
片方だけを手に入れるのは割と簡単でも、
  
「両立させるため」には、
「片方だけを手に入れる」よりも、
  
何倍ものエネルギーが必要です。
  
  
スポーツだけか、勉強だけか、
「どちらか一方だけを頑張っている人」と、
  
スポーツも勉強も、
「両方高いレベルで頑張れる人」を比べると、
  
両方の人は、【 片方だけの人の何倍も 】努力しています。
  
  
他にも、
  
・お金を犠牲にして、時間の自由を取るか? 
・時間を犠牲にして、お金を得るか?
   
どちらか一方を選ぶのは割と簡単ですが、
  
【 時間とお金を両立する 】のは、
それに比べて非常に難易度が高いです。
   
  
ですから、片方だけ手に入れるよりも、
両立はものすごく難易度が高い訳です。
  
簡単ではありませんが、
努力すれば可能ですし、不可能ではありません。
  
  
私は、【 時間、お金、異性(家族)】を、両立しています。
  
  
そりゃ、相当な努力をしました。 並大抵ではありません。
  
でも、どうしてもそれを実現したかったのです。
  
  
宇宙の法則である、
  
・「理想(イメージ)を実現させる事」は可能である
・「全てが調和した世界」を創り出すことは可能である
  
という事を信じて、生きてきました。
  
  
もしかしたら、
  
【 自分は家庭を捨てて(諦めて)、仕事を取る 】
 
と、決めている人もいるかもしれませんが、
  
もし両立したい人がいたら、私はアドバイスする事が出来ます。 
  
  
でも、難易度は高いので、「相当なやる気」が必要だと思います。
  
  
【 仕事も家庭(異性)も両方大事にしたい 】という、
  
ガッツのある方は、お待ちしています(笑)


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haxe501 at 14:14|Permalinkclip!

2016年08月12日

解放に終わりは来る、確実に。

【 メンタルブロック(心理的ブロック)
  外しても外してもキリが無いから止めました! 】
  
【 それで、ありのままの自分だから良いんです! 】
  
  
って、心理を教えている立場の人間が言っている事もあるようですが、
  
「キリが無い」と感じるのは、
【「それだけ、お前自身が超絶ネガティブだから」だろうが!】
  
って事です(笑)
  
  
心理を教えている立場の人間も、大抵ネガティブです。
  
自分自身をポジティブな人間だと思い込んでいるのが、
そもそもの間違いです。
  
  
「メンタルブロックを外す事」に関しては、
キリはちゃんとあるし、終わりも来ます。
  
私自身は、もうほとんどブロック無いですから。
  
  
それだけ大量に外してきたのです。
  
  
ただ、自分の内面に取り組む事が面臭くなって、
投げ出したくなって、
  
でも、そんな面倒くさがりな自分を「正当化」したい、
  
【 弱い人間の妄言 】です。


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haxe501 at 16:45|Permalinkclip!