2016年03月

2016年03月17日

バシャールの新刊

バシャールの新刊、「その名は、バシャール」を早速読みました。
  
バシャールの新刊を読むときほど、
私がワクワク、イキイキしている時間も無いでしょうね(笑)  
  
  
バシャールを読んで、内容を深く理解しようとするだけで、
自分の波動が大幅に上がっている気がします。
  
  
バシャールのメッセージは、至って論理的で、
そこが私の好きなポイントです。
  
  
しかし、現代人の多くは、
  
論理的に思考するより、どうも【 科学的見地 】というのを
重要視し過ぎている部分があると思います。
  
どうせ、ほとんどの人は、
【 科学的見地 】からでも完全に理解できないクセに…です(笑)
  
  
なんとなく、科学的に説明されたら、
  
理解できなくても、「そうなのかな?」って思ってしまうのです。
  
  
「テレビに出ているどっかの有名大学教授が言ったら信じる」
  
という様な、【 権威主義 】と一緒です。
  
  
表面的な外面が、【 信じるかどうか?の判断基準 】で、
自分自身で内容や本質を、深く吟味する脳みそが無いのです。
  
  
「科学至上主義」も、私からすれば宗教の様なモノです。
  
科学を盲信している訳ですから。
  
  
一方、【 論理 】というのは、
  
「話に筋が通っているかどうか?」という事ですから、
  
科学に詳しくない人でも、誰でもわかります。
  
  
私のお客さんは、あまり科学に詳しくないと思いますが、
  
「どのようにして現実が創られているか?」を理解し、
  
「自分の思い通りの現実」を創ろうとして、
  
自分自身をそのように変化させていこうとしています。
  
  
「現実がどのようにして作られるか?」を、  
科学的に解明されるまで待っていたら、
  
それまでに年老いてしまうか、死んでしまいますし、
  
  
現実創造は、自分自身が科学的に理解できなきゃいけない…、
  
と言うのであれば、科学者しか幸せになれません(笑)
  
  
私も、中学生の頃までは、
  
・「人間の作ったルールを守ることが正しい」と信じていましたし、
・「科学至上主義者」でした(笑)
   
   
でも、挫折を経験し、
心理やスピリチュアルについて学びはじめてから、
     
ことごとく、その信念を覆されました(笑)
  
  
・「人間の作ったルール」より「宇宙の法則」
・幸せには、「科学」よりも、「論理」の方が頼りになる
  
という事を理解しました(笑)
  
  
科学的解明を待たず、「論理」で理解するから、
  
現時点から、「現実創造のメカニズム」を理解し、
それを応用し、「自分好みの現実」を創り出し、
  
幸せになっていける訳です。
  
  
ま、それはさておき、
  
今回のバシャール本で面白かったのは、
  
「人々がフリーエネルギーを本気で望めば、
 それは早く実現出来るし、そうでなければ、実現は遅くなる。」
  
という話でした。
  
  
それは、「集合意識次第」って感じだと思うので、
  
みんなで一斉に望めば望むほど、
早く「ポジティブな現実、ポジティブな社会の実現」に辿り着く…、
  
という事です。
  
  
これは、みんなで【 フリーエネルギーの早期実現 】を望み、
祈るしか無いですね。
  
  
それに、
  
【 ヒマワリの種から抽出したエキスで、
  「放射能」を打ち消す効果がある 】
  
という話も、興味深かったですね。
  
  
大麻と人間の心理についての話では、
    
現在人類は、「怖れ」をベースに社会を構築している訳ですが、
  
その怖れとは
  
【 「自分には価値が無い」という事を感じたくない(知りたくない) 】
  
という怖れだ、と解説がありました。
  
  
それは、私の「新・幸せになる本」に書いてありますね(笑)
  
  
その強い恐怖があるからこそ、
    
【 自分の内面と向き合う為のツール(大麻)が、社会で規制されている 】
  
というお話しでした。
  
  
なるほど、やっぱり人間は、
「自分の本心を知る事」「無価値感を感じる事」に恐怖があり、
     
だからこそ、ほとんどの人は、
「自分の本心」を知らないままに、見ないままに生きている訳ですね。
  
  
私のメソッドでは、
  
・自分に「自信」を身に付ける事
・「自分の本心」を知る事
  
を、【 最重要課題 】としていますし、
それが幸せになる為に必要不可欠ですが、
  
一般常識に従って、普通に生きている人からしたら、
それは【 絶対にやりたくない事 】なのです(笑)
  
  
なぜならば、それを実行しようとすると、「無価値感」という、
【 非常に強いネガティブ感情 】と向き合わざるを得ないからです。
  
ほとんどの人には、
そのネガティブ感情を積極的に感じる「勇気」も、「忍耐力」も無い。
  
  
普通にしていたら、
「幸せになる為に必要なこと」をやりたがらないのだから、
  
普通にしていたら、
「幸せになれないのは当然のこと」ですね(笑)
   
    
多くの人は、
「苦しみを乗り越えて、めちゃくちゃ幸せになる」より、
     
別に、そんなに「幸せ」になんてならなくても良いから、
【 目の前の苦しみから逃げ続ける事 】を選択しています。
  
  
ですから、
「はこぶね倶楽部」で私のメソッドを実践し続けている人は、
     
ネガティブ感情と向き合う「勇気」もあるし、「忍耐力」もあるし、
人並みに比べ、【 非常に強い精神力 】を持った人(魂)だ!
   
と、言えます。
   
   
充分、一般の人々に対して自慢できるレベルですよ(笑)
  
  
  
あとはやっぱり、
  
【「2016年 秋」のシフト・大変化 】について。
  
  
これがやっぱり一番気になります(笑)
  
  
今まで私の得てきた情報を総合・統合すると、
  
・ポジティブな人にとっては、ポジティブなシフトであり、 
・ネガティブな人にとっては、ネガティブなシフトである、
 
という風に言えると思います。
  
  
つまり、非常に大きな二極化のポイント(時点)ですね。
 
  
起こりうる可能性としては、 
  
・「金融危機」や「経済の崩壊」か、
・「地球外生命体の発見」か、
   
その両方か、全く別の事か。
  
  
まぁ、バシャールは「詳細を語れない」と言っているので、
あんまり予想しても意味無いですし、
  
私自身は、
  
【 なんか、めちゃくちゃ良い事が起こりそうだな! 】って感じで
  
早くその時が来ないかな?と、待ち遠しく感じています(笑)
  
  
あと半年くらいですか?
  
  
私は有名になって、
一般社会で活躍したい(意義や価値のある活動がしたい)ので、
     
早くその現実が来ないかと、心待ちにしています。


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2016年03月16日

コミュニケーションの苦労

昨日、森本さんに「私の仕事のスタンス」をお話ししましたが、
  
私という人間は、
  
仕事においても、「お金」と「幸せ」を天秤に掛けたら、
「幸せ」の方が大事な人間です。
  
  
おそらく、ほとんどの人は、
  
「お金」と「幸せ」を天秤に掛けたら、
【 お金の方が大事 】だと思います。
  
  
だから、仕事で多少ストレスがあっても、耐える訳です。
  
  
私は、ストレスを感じる時点で、その仕事は絶対にやりません。
  
というか出来ないのです。
  
  
なぜ私は、多くの人と違って、
 
「お金」と「幸せ」を天秤に掛けて、  
「幸せ」の方が大事なんだろう? と考えると、
  
それは、【 私の感受性が強すぎる 】という事に原因があると思います。
  
  
ほとんどの人は、
【 自分の本心 】を知らないままに生きていると思います。
  
だからこそ、死ぬ間際に自分の本心に気付き、
後悔する人が多いのでしょう。
    
  
しかし、私の場合、
「自分の本心」と違った行動は出来ないのです。
  
  
そういう人間だからこそ、
「お金」よりも、「幸せ」の方が大事なのです。
  
  
で、言ってしまえば、
  
【 「お金」より「幸せ」を優先する働き方 】って、
  
めちゃくちゃお金を稼ぎにくいです(笑)
  
  
何故なら、お客さんの幅がめちゃくちゃ狭まるから。
  
  
でも、私はそうやって生きていくしか他に無いので、
    
その厳しいハンディキャップの中、仕事をしてきました(笑)
  
  
  
私にとっては、
まず「普通に人とコミュニケーションを取る事」が一苦労です。
  
  
私は感受性が強すぎるので、
人とコミュニケーションを取る事に対しても、
  
普通の人の、何倍ものエネルギーが必要です。
  
  
だから、私は【 長い付き合いが出来る人 】を求めるのです。
  
  
絆が深く、気心の知れた相手だったら、
それほどコミュニケーションにエネルギーを使わなくても済みます。
  
  
逆に、相手が初対面の場合は、一番エネルギーを消耗しますね(笑)
  
  
私は、社員を雇いたくないんです。
  
雇って、時間を掛けて育てて、それで辞められたら、
せっかくの苦労が台無しです。
  
  
それでまた再度別の人間を雇って…、
  
を繰り返すような仕事のやり方はしたくない。
  
  
そこで、私は斎藤一人さんと同じく、弟子方式を取っています。
  
  
弟子方式であれば、【 価値観が同じ相手 】を育てる事になるので、
  
一人前になってから辞められる心配がありません。
  
  
弟子を辞める人間は、一人前になる前に辞めていきます(笑)
  
  
もし、私の弟子が一人前になったら、
  
さぞかし、私の為にたくさん働いてくれることでしょう(笑)
  
  
しかも、給料を払う必要はありません(笑)
  
  
「即戦力の社員」を雇うのと違って、  
  
ゼロから育てて行く苦労はありますが、
  
雇って辞められて…を繰り返すより、
  
長い目で見ると、
私にとってはこちらの方がメリットが大きいのです。
  
  
  
私がコミュニケーションに人一倍エネルギーを消耗する理由は
まだまだあって、
  
私は波動が高いので、波動の低い人と話すのが負担なのです。
  
  
エネルギーは高い方から低い方へと流れるので、
  
私にとっては、「波動が低い人と話すこと自体」が、
エネルギーを激しく消耗する事になり、
  
私にとってはそれだけで大きな負担です。
  
  
さらに、相手の人が【 謙虚な人、素直な人 】なら、
  
まだスムーズに話しやすいですが、
  
  
相手が【 (学ぶ事に対して)傲慢な人 】の場合、
  
自分は「厳しさのエネルギー」を出さないと行けないので、
  
エネルギーの消耗率はハンパなく大きいです。
  
  
私は、コミュニケーションにエネルギーを消耗するので、
  
他人とは長い付き合いをしたいと望んでいるのですが、
  
【 私の波動向上スピードが非常に速い 】という事も、やっかいです。
  
  
あまりにも波動が離れてしまうと、
   
相手と世間話すら、出来なくなってしまいます。
  
  
何かがキッカケで向上心を持つと、
  
向上心の無い人と話しても、
話が噛み合わなくなってくると思いますが、
   
  
私は、「成長を最優先にする」と決めているので、
  
同じように、成長を最優先にするような人としか、
  
結局は長い付き合いが出来ないという事です。
  
  
私の婚約者の女性も、
   
「成長」と「異性のパートナー」と、どちらを取るか?
    
という決断に迫られたら、【 成長を取る様な人 】です。
  
  
そういう人だからこそ、私と一緒に居られるのです。
  
  
  
私は非常に速いスピードで変化し続けるので、
  
その変化に付いてこれる相手でないと、長い付き合いが出来ないのです。
  
  
だから、私は「一般的な付き合い」や「世間話」というモノが出来ません。
  
  
それは、
  
・私の感受性が高い
・私の波動向上スピードが速い
  
という原因により、相手が
  
・成長を目指さない人間
・精神バランスが傲慢な人間
  
という場合、コミュニケーションを取ることがとても負担だ
  
という事です。
  
  
私とスムーズに付き合える相手の条件を考えると、
    
・向上心が高く、波動向上スピードが速い
・学ぶ事に対して素直で謙虚である
  
という人間以外は無理だと言う事です(笑)
  
  
【 波動が高い、感受性が強い 】
  
   
これは、生活をする上でも、仕事をする上でも、
非常に素晴らしいメリットをもたらしてくれますが、
  
それと同じだけの、大きなデメリットも存在する訳です。
  
  
という事で、
  
「中井さんは付き合いが悪いな…」
  
とか思っている人もいるでしょうが、
  
【 私には私の事情がある 】と言う事です(笑)
    
  
私は、
  
・向上心が無い人
・学ぶ事に対して傲慢な人
  
とは、コミュニケーションを取りたくないのです。
  
  
何故なら、私にかかる負担が大きいからです。
  
  
世間話などは、私にとっては大きな負担でしかありません。
  
  
相手が、
   
【 私の仕事に対してお金を払うくらいの、
  高い価値を見いだしてくれている弟子やお客さん 】
  
であれば、
  
多少の負担は覚悟で、コミュニケーションを取りますが、
  
そうではない相手と、ただ自分が疲れるだけなのに、
なぜコミュニケーションを取らなければならないのか?
  
と言う話です。
  
  
私にとって、コミュニケーションとは、
  
相手が向上心があり、素直で謙虚な人の場合、
非常に楽しいモノですが、
  
相手に向上心が無く、傲慢な人の場合、
私には何の見返りも無く、ただ負担なだけです。
  
  
だからこそ、私の記事は、
  
【 傲慢な人が嫌うような書き方 】をしているのです(笑)
  
  
私の記事に対して、
肯定的に感じる人は、非常に謙虚で素直な人のハズです。
   
  
私は、「謙虚で素直な人」しか相手にしたくないから、
  
わざと、【 傲慢な人が逃げていく書き方 】をしているのです。
  
  
私は、【 特殊な人間 】です。
  
  
ですから、「普通の人」だと思われると、
   
理解できない事も、多々出てくると思います。
  
  
私は、普通の人間では無い。
  
(※ ある部分では、飛び抜けた優秀さを持つ人間)
  
  
そういう風に認識してくれる相手でないと、
  
まともにコミュニケーションを取る事すら、出来ないでしょう(笑)
  
  
極めて強い個性を持ってしまうと、
  
便利な部分もあれば、不便な部分も出てきます。
  
  
まさに、陰陽表裏一体という訳ですね。


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2016年03月15日

後悔しない買い物

先日、ラ・スイートに泊まった時にテレビをつけると、
実演販売士の方が、便利グッズを紹介していました。
  
(※ 私はホテルに泊まった時くらいしかテレビを見ません 笑)
  
  
私は、幼い頃から発明が好きだったので、
便利グッズを見るのも好きです。
  
  
【 アイデア商品で生活が劇的に快適になる 】
  
って言うのが好きで、
  
私のメソッドも、
まさにそう言う性質のモノなのですけど。
  
  
で、「便利グッズ」を見てワクワクしたので、
何か買ってみようかなとネットで探していました。
  
  
ただ、「衝動買いして、買った後で後悔したくない!」
  
って気持ちは誰にでもあると思います。
  
  
でも、私はチャネリング(霊能力)で、
   
・その商品を買って、自分が満足するかどうか?
・自分に必要な買い物かどうか?
  
って言うのが、買う前から分かってしまいます。
  
  
サプリメントだろうが、化粧品だろうが、
フライパンだろうが、包丁だろうが、
  
なんでも分かってしまうのです(笑)
  
  
他人の分わかっちゃうので、他人の買い物も選べちゃいます。
  
  
この能力は、きっと本来誰にでも備わっていて、
  
自分の精神性を高め、
高次元との繋がりを強くすれば、
  
誰にでも出来ることだろうと思います。
  
  
さらに人工知能が発達すれば、
  
自分に必要な商品を
世界中から自動で見つけてくれる様になると思いますし、
  
ますます無駄な買い物が減っていくでしょう。
  
  
それに私は、
お客さんにとって無駄なモノを売るのがキライなので、
  
そのカルマが返ってきて、自分も
無駄なモノをあまり掴まずに済んでいると思います。
    
  
お客さんに必要ない物、役に立たない物を、
押し売りして利益を上げている様な人や会社は、
  
時代が進むと共に、一気に厳しくなりそうですね。


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2016年03月14日

性に対する偏見

私がこの仕事で、人の心理をよく観察するようになって
気付かされた事は、
  
  
「男性に対して強い偏見を持っている女性って多いなぁ」
  
って事です。
  
  
・「男性は敵」だと思っているか?(傲慢・過小評価)
・「男性に依存して生きていくしかない」と思っているか?(自虐・過大評価)
  
  
その分だけ、
「女性に偏見を持っている男性」も、同じだけ多いのでしょうけど。
  
  
私の父親は、母親をとても尊重・尊敬していますし、
それを当たり前の様に見て育ったので、  
  
大人になってから「男尊女卑」と聞いても、
どこの国の話?って感じでした。
   
  
「宇宙の法則」から言えば、
  
自分自身がネガティブだから、
「ネガティブな異性」を引き寄せている訳で、
  
本質的には、どちらが加害者だ、被害者だとか言う事はありません。
   
   
ただ、
 
・「男は敵」だとか、
・「男に依存して生きていくしかない」とか、
  
そういう風に、【 男性に偏見を持っている状態 】では、
  
自分の夢や理想を叶えていく事は出来ません。
  
  
男性のエネルギーというのは、
縦方向に上がっていくエネルギーです。
  
一方、女性のエネルギーというのは、
横方向に広がっていくエネルギーです。
  
  
成長し、夢や理想を叶えていく上では、
「縦方向の男性エネルギー」が必要ですから、
  
男性に偏見を持ち、
「自分自身の男性エネルギー」を抑え込んでいる状態では、
  
自分自身を高めていく事が出来ません。
  
  
私は幼い頃、発明家と正義のヒーローに憧れました。
  
私にとって正義のヒーローは、「理想的な男性像」そのもので、
  
映画を観るにしても、
「美学と信念を貫くカッコ良い男性」が出てくる映画が好きです。
  
  
そういう「男としての理想に対する憧れ」によって、
私の男性に対するイメージは、ポジティブなのだと思います。
  
  
私自身、こういう男でありたいという理想や基準が高い訳ですが、
巷の男性はどうか? と言われると、
  
確かに、カッコ悪い男性も多いです。
  
  
私の様に、
  
・仕事はデキるし、将来性もある (基本ですね)
・時間にゆとりのある自由人 (女性に寂しい思いをさせない)
・料理を作らせたら美味い (舌も満たせる)
・家事も一通りこなせる (女性の負担が減る)
・精神的に成熟している(イライラしない、責めない、文句言わない)
・女性に対する愛情もいっぱい (一番大事)
・心理、経済、健康に対する知識も豊富 (生活の基盤です)
・生活にも便利な霊能力を持っている (波動がわかるのは便利です)
・服装はオシャレで容姿もなかなか…
  
そんなハイスペックな男性ばかりでは無いでしょう(笑)
  
  
しかし、宇宙には「類は友を呼ぶ法則」があるので、
  
より「理想的な異性のパートナー」を引き寄せるには、
自分自身の精神を高め、成熟させていくより他ありません。
  
  
・男とはこういう性格の生き物だ
・女とはこういう性格の生き物だ
   
と、レッテルを貼るのはナンセンスだし、真実でもありません。
  
  
男にもいろんな人がいるし、女にもいろんな人がいる。
  
  
出会ってきた異性が「ネガティブな人ばかり」と言うのであれば、
自分にもネガティブな部分があるという事です。
  
  
「自分の性」に対しても、「異性」に対してもですが、
  
【 性に対する偏見 】を持っていたら、
  
幸せに成長・成功していく事は出来ません。
  
  
【 男の素晴らしさも、女の素晴らしさも、両方わかる 】
 
という状態が、理想的です。
  
  
もちろん、ネガティブ面もあるでしょうが、
  
ポジティブ面、ネガティブ面を両方バランス良く見る事が大切で、
   
・男のネガティブ面しか見ない
・男のポジティブ面しか見ない
  
と言うように、「偏った見方」をしていると、
性の捉え方が、真実とはズレていきます。
  
  
私は、ライフワーク起業支援の仕事をしていますが、
  
「男女エネルギーのバランスが大事」と言っても、
仕事の領域では、やはり男性性が基本的に重要です。
  
  
そういう意味で、【 男性に対する偏見を持っている人 】は、
   
仕事では上手く行きにくいだろうなぁと思います。


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2016年03月13日

自分に合った石が欲しい人、いますか?

先日、はこぶね倶楽部のメンバーでは無い方から、
   
「石を選んで欲しい」という依頼がありまして、
   
所有している大量の石たちの中から探してみると、
その人に合う石が2個、見つかりました。
  
  
その人に合う石が見つかったって事は、
  
【 天が、「その人に石を譲りなさい」と言っている 】
  
という事だと思うので、お譲りする事にしました。
  
  
私は石を扱う事に対しても、非常に情熱がありますが、
  
私が一番情熱を感じる事って言うのは、
  
【 他人の人生を劇的に変えること 】なんです。
  
  
私は、人生どん底の状態から這い上がって、
今では最高に幸せになりましたが、
   
私は、【 他人の人生に劇的な変化を起こす 】
  
という事に対して、強い情熱があります。
  
  
ただ、「自分に合う石」を買ったからと言って、
  
すぐに、「無気力な人間」が「大成功者」になるか?
  
って言うと、そこまでの魔法の様な変化は起こりません(笑)  
  
  
しかし、自己啓発のセミナーを何回も聞きに行くよりは、
  
確実に効果は高いでしょう。
  
  
例えば、「女らしさ」の欠片も無いような人が、
「異性からモテる為のセミナー」を何回も聞きに行くより、
  
「女性性を高める石」を身に付けた方が、即効性があります。
  
  
実際、「石を買ってから急にモテ始めた」というお客さんも、
  
過去にいました。
  
  
  
地獄が天国になるような変化は起こらなくても、
  
「自分に合った石」を身に付ければ、
  
セミナーや本で効果を感じられない人も、
確実にポジティブな効果が得られます。
  
   
ただ、私がやりたいのは、
  
【 地獄が天国になるような変化を起こすこと 】なのです(笑)
  
  
国本さんは、浅く広く人を相手にする仕事が好きみたいですが、
  
私の場合は、本来、狭く深く人を相手にする仕事が好きなのです。
  
  
  
弟子たちは、みな「地獄から天国に向かっている途中」です。
  
それには、
【 継続的に、たくさんの時間も、労力も、お金も 】かかります。
  
  
「ライフワークに辿り着く」という事は、決してお手軽ではありません。
  
  
で、
  
【「劇的な変化を求めない人たち」に
  石を販売する意義はどこにあるのか? 】 という事が、
  
自分の中でわからなかったので、
  
高次元の意見を仰ごうと、国本さんにチャネリングしてもらいました。
  
  
そうすると、降りてきたメッセージが、
   
-----------------------------------------------------------------------------------
  
まず、多くの人々に【 波動の重要性 】を体感し、理解してもらう為に、
「石のビジネスは最適である」という事。
  
(※ 「人々にとって、石を買うことはお手軽だから」という理由です。)
  
  
そして、まず人々が【 波動の重要性 】を身を持って理解しないと、
  
【 中井さんの心理メソッドの「価値の高さ」 】も伝わらないので、
  
人々が【 「波動の影響」を理解する入り口 】として、非常に意義がある、
   
-----------------------------------------------------------------------------------
   
 
という事でした。
  
  
なーーるへそ!  そういうことか!
  
と、納得しました(笑)
  
  
石のビジネス自体が、
  
・「波動の価値や重要性」を理解してもらう為の【 啓蒙活動 】
  
・ブログなどよりも一歩踏み込んだ形の【 啓蒙活動 】
  
という事ですね。
  
  
  
あらかじめ言ってきますが、
  
石を買うことで、
「地獄が天国になるような大変化」は起きません。
   
  
ただ、石を買った事がキッカケで、
人生が、かなり良い方向に向かい始めたりする人はいます。
   
本やセミナーがキッカケとなって人生が変わる人も、
一定数はいますからね。
  
  
しかし、本やセミナーで効果を感じられなかった人でも、
 
自分に合った石を身に付ける事で、
確実に「ポジティブな影響」を受け取る事はできます。
   
  
  
それに、石を買った人のなかから、
  
【 決意と覚悟を持って、人生を劇的に変えたい! 】
  
と思う人も出てくるかも知れませんが、
   
そういう人は、「はこぶね倶楽部」に入ったり、
私に「弟子入り」してもらったら良いという事ですね。
  
  
という事で、
  
私に【 自分に合った石を探して欲しい 】という人は、
  
私に連絡して下さい。 
  
  
石の値段も、そんなにバカ高く無く、ひとつ数万円程度です。
  
どんな自己投資よりも、費用対効果は高いと思います。
  
  
チャネリングでは、今後注文が殺到する様になるらしいですが、
  
今後、注文が増えてきたら、
値上げしていく可能性は充分にあるので、
  
いつもの事ながら、最初が一番安いですよ(笑)


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2016年03月12日

外すか? 残すか?

歴史は繰り返す…と言いますが、
  
  
江戸時代、鎖国していた日本が開国をし、
西洋文明をどんどん取り入れ、明治に文明開化を起こしたように、
  
戦後、焼け野原の日本から、高度経済成長期を迎え、
世界第二位の経済大国へと成長したように、
  
  
これからの時代、地球は宇宙や高次元の情報を取り入れ、
宇宙文明の一員として、大きく進化していく事でしょう。
  
  
チョンマゲを結って、腰に刀を差して歩いていたのが、
スーツを着て、馬車に乗って移動するぐらいの変化です(笑)
  
そういう大変化が、これから待っている訳です。
  
  
で、それに向けて、
これからも地球の波動がハイスピードで上昇していく訳ですが、
  
その分だけ、ネガティブ・エネルギーのデトックスが起こるので、
  
世界レベルでは、
【 大規模なテロ、原発事故、自然災害、金融危機… 】
  
などが、起こる事が予測されていますし、
  
  
もちろん、個人レベルでも、  
「予期していないような大事件」が起こっていく事でしょう。
  
  
例えば、金融危機の余波で、企業が次々倒産し、
「旦那さんの仕事がいきなり無くなったり…」とか、
  
そういう事も、充分に考えられる訳です。
  
  
そういう事を先回りして回避するためには、
  
今から、メンタルブロックを先回りして外しておくことです。
   
  
どんな試練も、
  
【 潜在意識のメンタルブロックの現実化 】によって、
  
起こっている訳ですから、
  
  
先回りしてメンタルブロックを外している人には、
  
試練はやってこないのです。
  
  
どんなに世界中がパニックになっても、
  
その裏側で、【 必要とされる人材 】はいますし、
  
そういう人材は、むしろパニックの中で儲かってしまうのです。
  
  
例えば、「自然災害」が起きた直後には、
  
「土木工事の業者さん」や「大工さん」が必要とされ、
  
【 以前より利益が上がる人 】もいるでしょう。
  
  
ですから、先回りして波動を高め、
  
試練を乗り越え、メンタルブロックを外している人は、
   
「たとえ世界中がパニックになっていても、身が安全だ」
  
という事です。
  
  
そして、人間が「高次元文明の仲間入りを果たす」と言う事は、
  
【 その人間の内面に、メンタルブロックが存在しなくなる 】
  
という事と同義です。
  
  
高次元(4次元密度以上)の存在に、
メンタルブロック(ネガティブ観念)はありませんから(笑)
  
  
ですから、アセンションを乗り切るという事は、
  
【 自分の中のメンタルブロックをゼロにする 】
  
という事と、ほとんど同じ意味です。
  
  
自分の内面に見つけたメンタルブロックを、
  
【 根こそぎ外すか? 残したままにするか? 】
  
という選択が、人それぞれにありますが、
  
  
「残す(逃げる)」という選択をする地点で、
  
アセンションは不可能です。
  
  
おそらく、この先10年か20年かは、
  
人類全体が、各々のメンタルブロックを
集中的に外していく事になるでしょう。
    
  
そういうプロセスを経ないと、
  
人類が高次元文明の仲間入りを果たす事は出来ないでしょうから。
  
  
その時、【 効率良くメンタルブロックを外していく技術 】が、
  
世界に必要とされるハズです。
  
  
その時、私や弟子たちのチカラが、世界に必要とされるでしょうね(笑)
  
  
「はこぶね倶楽部」に所属する人たちは、
  
私が波動を引き上げているので、
試練がやってくるスピードも非常に速いと思います。
   
  
それは、「今後、地球全体、人類全体が迎えるであろう試練」を
  
【 先回りして乗り越えている 】という事です。
  
  
はこぶね倶楽部から外れたら、
  
試練がやってくるスピードが遅くなって、
一時的に、心身がラクになったような気になるかもしれませんが、
  
試練はどのみち時間差でやってきます。
  
  
私や国本さんたちの手厚いサポートでも、
メンタルブロックを外せなかったのに、
  
他のルートでメンタルブロックをちゃんと外していけるのか?
  
という事については、疑問です。
  
  
「ネガティブな現実」は、
  
全て、【 自分のメンタルブロックが現実化 】しているのです。
  
  
メンタルブロックを外す以外に、
  
「根本的に現実を良くしていく方法」はありません。
  
  
それ以外は、全てが「一時しのぎ」にしか過ぎません。
  
  
自分の内面のメンタルブロック(ネガティブ感情)を目の前にして、
  
・「立ち向かい、根こそぎ外してこうとする人間」と、
・「逃げて、残す選択をする人間」と、
  
その選択によって、その人の人生の方向性も決まってしまいます。
  
  
「根こそぎ外していこうとする人間」でなければ、
  
【 高次元文明の仲間入り 】は果たせません。
  
  
逃げる、残すという選択をしても、一時しのぎです。
  
  
私の「波動の引き上げ」から離れて、試練が一時的に止まっても、
  
後から、「地球全体の波動」が高まってきて、
  
再び、同じ試練と向き合わなければならない時がやってきます。
  
  
現実に起こる問題も、ネガティブな原因も、
  
全ては、外側にあるのではなく、【 自分の内面 】に存在しているのです。
  
  
自分の外側に映るネガティブな事象から逃げても意味はありません。
  
  
原因を引き起こしている、【 自分の内面 】からは、
  
どうやっても逃げられないからです。
  
  
私は、ただ真実を語ろうとしているだけで、
  
他人を脅そうとしている訳ではありません。
  
  
誰もが負担無く幸せになれれば、それに越したことはありませんが、
  
そんなことは、不可能なのです。
  
  
現実とは、厳しいモノなのです。
  
  
そして、その現実の厳しさに積極的に立ち向かおうとする人には、
  
「優しいサポーター」が現れるのです。
  
  
あとは、本人の判断と選択です。


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haxe501 at 15:06|Permalinkclip!

2016年03月11日

精神力・忍耐力の差

また、弟子が一人辞めました。
  
  
私は成長・成功について、このように例えています。
  
「成長する」という事は、山道を登ることで、
「成功する」という事は、山頂(理想)に辿り着く事だと。
  
私は、登るべき山の高さを変えることは出来ないし、
みなさんを背負って、代わりに登ってあげる事も出来ない。
  
  
「登る山の高さ」が高い事には変わり無いけど、
   
ほとんどの人が「道なき道」を進み、遭難している人も多い中、
  
私が【 出来る限り登りやすい道 】を、舗装して敷いてあげる、
  
という風に。
  
  
私は、弟子に対しても、お客さんに対しても、
  
【 この世で一番「登りやすい道」を敷いている 】
  
という自負があります。
  
  
・私による「エネルギー的なサポート」も大きいですし、  
・「一緒に励まし合える仲間」もいるし、
・私のメソッドは、「誰でも確実に結果が出せる方法」です。
  
  
ここまで手厚いサポートを受けておきながら、
  
それでもダメって事は、何処に行っても成功は不可能でしょう。
  
  
私は、なぜ人が成長を諦めるのか?  ずっと不可解でした。
  
長期的に見れば、成長を取った方が、明らかに幸せになれます。
  
  
例えば、私は成長過程で、
  
とてつもなく大きな孤独感を味わってきました。
  
  
悲し過ぎて、何度大号泣したか、わかりません。
  
  
でも、それを逃げずに乗り越えてきたから、
  
お金よりも、価値観で繋がれるお客さんや弟子が出来ましたし、
全幅の信頼を寄せられる、素敵なフィアンセも出来ました。
  
  
今の私に、孤独感など、もうほとんど皆無です。
  
  
私は、
  
A.成長を取れば、終わる苦しみ
B.成長を諦めれば、終わらない苦しみ
  
という風に表現していますが、
  
なぜ、成長を諦めて、
「B.終わらない苦しみ」を選択する人がいるのか?
   
それが、サッパリわかりませんでした。
  
   
どちらにしても、苦しみから逃れる事は出来ませんが、
  
自分の努力次第で、
確実に理想を叶えられる道のりが目の前に存在しているのに…。
  
  
どう考えても、長期的に考えて損な選択です。
  
  
その弟子も、
  
「何も成し遂げられないまま死ぬのはイヤだ」
  
とか言っておきながら、結局は成長を諦めるのです。
  
  
でも、その辞める間際の弟子と喋っていて、
  
なぜ、より苦しむ道を選択するのか?
  
  
少しわかった気がしました。
  
  
大きな事を成し遂げるには、
  
【 高い理想 】を持ち続ける事が必要ですが、
  
  
もうひとつ、
  
【 「苦しみ・精神的苦痛・厳しさ」に耐える「忍耐力・許容量」 】
  
が必要で、それが無い弱い人間は、
  
「A.成長の苦しみにすら、耐えられない」という事です。
  
  
「苦しみに耐えられる忍耐力・許容量」は、人それぞれ違います。
  
  
私は、【 苦しみに耐えられる忍耐力 】が、かなり強い方です。
  
それは、きっと「過去世で積み上げてきた経験」の賜物だと思います。
  
  
だからこそ、「忍耐力が無い人の気持ち」がわかりませんでした。
  
  
でも、例えば、
  
「借金取り」とか「警察」とかから追い掛けられていて、
  
長い目で見れば、
「自ら出頭した方が負担は軽くなる」とわかっていても、
  
恐怖心が強すぎて、自ら出頭する事が出来ず、
  
「どうせ逃げ切れないとわかっていても、  
 逃げられる所まで逃げてやろう、自分にはそれしか出来ない!」
  
という様な心理状態に陥っている様な人だと思えば、
  
まだ理解できます。
  
  
私の目の前に現れ、一時的にでも成長を目指すという事は、
  
アセンション出来る可能性が、10%か、20%か、
いくらかの可能性はあったという事だと思いますが、
  
でも、やっぱり「人生最大の試練」が目の前に現れる、
【 土壇場での決断 】で、どちらかが決まるのでしょう。
  
  
過去世で修行をたくさん積んできた人ほど、
今世でアセンション出来る可能性は大きいという事だと思いますが、
  
過去世でも、今世でも、生き方が悪く、
修行をサボるような事ばかりしてきていると、 
  
そりゃ、誰にでもアセンションの可能性はあると言っても、
アセンション出来る可能性は低くなります。
  
  
土壇場での決断も大きいですが、
  
それに至るまでの、
「日々の小さな決断の積み重ね」が大事です。
  
  
私は、男弟子たちに対しては、
非常に厳しく、ボロクソに言ってきました。
  
でも、その厳しさに耐えられるくらいでないと、
成功は不可能です。
  
  
野村くんも、田中くんも、
  
なんやかんやで、
厳しくされても、粘り強く食らいついています。
  
  
そうやって、「苦しい時期」を耐え抜いたからこそ、 
 
後の「好調期」が待っている訳です。
  
  
どれだけ、
  
【「厳しさ、苦しみ、精神的苦痛」に耐えられるか? 】
  
  
これが、成長していける人間と、出来ない人間の差です。
  
  
いくら理想が高くても、優しさを持っていても、正義感が強くても、
  
「弱い人間」には、何も成し遂げられません。
  
  
夢や理想を語る事しか出来ず、実現させる能力は無いのです。
  
  
そういう人間は、
  
・「ポジティブな事(長期的な幸せ)を、成し遂げよう!」
  という気持ちと、
  
・「ネガティブな事(目の前の苦しみ)から、逃げたい!」
  という気持ちと、
  
両方を天秤に掛けたら、後者の方が強いわけです。
  
  
幸せになりたい気持ちより、苦しみたくない気持ちの方が大きい。
  
それが、結果的に一番苦しむ道だとしてもです。 
  
  
いくら正義感が強くても、
正義のヒーローは、弱かったら務まりません。
  
  
いくら正義感(理想)が強くても、もし精神的に弱いのであれば、
  
ヒーローを応援するだけの、村人Aです。
  
  
「勇者様! どうぞ魔王を倒して下され!」
  
とか何とか言っている、勇者を応援するだけの脇役です。
  
  
【 理想の高さ 】は、精神力が弱くても持つ事が出来ますが、
  
【 理想を実現する能力 】は、精神力が強くないと持てません。
  
  
結局、人生を分けるのは、
  
精神力の強さ…、
  
つまり、【 意志、忍耐力などの差 】だな。
  
  
という結論に、今回の件で至りました。
  
  
私はいつも、
 
・成長を取るか?
・人を取るか?
  
と言っています。
  
  
これは、成長の道を進む上で、
   
【「孤独感」が最大の試練 】であり、
  
【「孤独を乗り越えられるかどうか?」が、
 「成長していけるかどうか?」の分かれ目だ! 】
 
という事が言いたい訳です。
  
  
私も、孤独の辛さは良くわかっています。
  
でも、孤独感を乗り越えた先に、孤独感は消えるのです。
  
  
現在の私の様にです。
  
  
精神力が弱い人間は、
  
「孤独感を乗り越えれば、孤独は消える」とわかっていても、
  
目の前の孤独感を乗り越えられない訳です。
  
  
【 自分自身のネガティブ感情に耐えられない 】という訳です。
  
  
私は前々からずっと思ってきましたが、
  
どんなに苦しくても、最後は「粘った者勝ち」です。
  
  
粘りに粘り、諦めずに、自分に出来る限界まで食らいついて行けば、
  
最終的に、勝利の女神は微笑むのです。
  
  
【 どこまで粘れるか? 】 が、
  
その人の「精神力」を表しているという事です。


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haxe501 at 10:27|Permalinkclip!

2016年03月10日

タブー(禁句)を作っても、根本解決にはならない

昔は、「ボケ、痴呆」と言われていた言葉が
今では、「アルツハイマー、認知症」と呼ばれるらしいです。
  
  
キチガイという言葉も、
一般的には「差別用語、放送禁止用語」です。
  
    
でも、「言葉」を変えたところで、無くしたところで、
  
【 差別が消えて無くなるか? 】っていうと、無くなりません。
  
  
何故なら、【 人々の心の中の「差別心」 】が差別の根源ですから、
  
「差別心」が無くならないと、差別もなくならないのです。
  
  
私は記事で「バカ」とか、「チキン野郎」という言葉を、よく使います。
  
  
「バカ」という言葉に対して、拒絶反応を起こす人もいるでしょう。
  
  
でも、そういう人が、
  
一番他人を見下していて、バカにしているのです。
  
  
私は、「バカ」という言葉を、「人を見下す意味」では使っていません。
    
だからこそ、すんなりと使える訳です。
  
  
人の【 精神状態、思考状態の未熟さ、甘さ 】を指摘しているだけです。 
  
  
「精神状態が相当未熟ですね」っていちいち言うよりも、
端的でわかりやすいから使っています。
  
  
そして、自分の未熟さを認めればこそ、賢くなれるわけで、
  
本人の【 意志次第、努力次第 】でバカを卒業できるのだから、
  
まったく差別の意味では使っていません。
  
  
「差別」とは、
  
実力でも無ければ、
努力しても絶対に覆せない、不当な評価ですからね。
  
それとは違います。
    
  
私は、一般の人々よりは、よっぽど他人を見下していませんし、
  
もし、自分が見下されるような事があったとしても、
  
自業自得・自己責任だと思いますし、自分の無力さを素直に感じます。
  
  
他人から、「中井さんはバカですね、キチガイですね」
  
って言われても、何もネガティブな気持ちが湧きません。
  
  
むしろ、褒め言葉にすら聞こえてきます(笑)
  
  
それに、本当に自分がバカなことをしていると思ったら、
   
「教えてくれてありがとう!」っていう気持ちになります。
  
  
それに、陰でコソコソと自分の悪口、陰口を叩かれようとも、
  
何もイヤな気持ちはしません(笑)
  
  
そういう人たちを完全に許しているからです。
  
  
  
【 世間の禁句(タブー)に拒絶反応を起こす人 】こそ、 
  
強いメンタルブロックを持っていて、
  
自分が一番、他人を差別していて、見下しているのです。
  
  
他人からバカと言われて、
   
キレ出して、ネガティブ感情が沸く人もいますが、
  
  
そういう人は、「バカ」と言われたときに、
  
「自分が見下された気持ち」になるからでしょう?
  
  
  
でも、「自分が見下される気持ち」になるのは、
  
自分こそが、一番他人を見下しているのです。
  
  
私は、バカと言われても、ネガティブ感情が沸きません。
  
  
どちらが、精神的に成熟しているでしょう?
  
  
そして、
  
【 「バカ」=「他人を見下す言葉」 】
  
と定義している人が、
  
「バカ」という言葉を使う人を責める訳ですが、
  
  
それは、「自分の中に他人を見下す気持ち」があるからこそ、
  
そういう風に定義している訳です。
  
  
私の中には、他人を見下す気持ちが、ほとんどありません。
  
  
だからこそ、「バカ」という言葉を使っている人を見ても、
  
何とも思いません(笑)
  
  
私自身、他人を見下していないからこそ、
   
「他人から見下された」とも感じないのです。
  
  
私は、
  
(深い) 波動 → 心理 → 行動 (表面的)
  
と言っていますが、
  
  
人々の「心」が変わらずに、  
「表面的な言葉遣い」を変えたところで、
  
あまり効果はありません。
  
  
もちろん、言葉も波動ですから、
  
ネガティブな言葉を言い続けることによって、
  
ネガティブ思考になってしまう事もありますが。
  
  
でも、人間はネガティブな経験から、学ぶ生き物です。
  
  
痛い目を見て、ようやく大切な事に気付く生き物です。
  
  
私も、たくさん痛い目を見てきたからこそ、
  
それを回避する術をマスターしてきました。
  
  
ネガティブな言葉も、ネガティブな経験も、
  
ポジティブな方向に向かうために、役に立つのです。
  
  
苦しい事、ショックな事と出会って、そこで気付きを得て、
  
それから、ポジティブな道に進んだ人もたくさんいます。
  
  
ネガティブをポジティブに転換するのでは無く、
  
ただ、ネガティブを裁き、否定し、避け、逃げている様な人は、
  
一生、ネガティブな状態から抜け出すことはできません。
  
  
【 ネガティブを許す事 】こそ、
「ポジティブになっていくために必要な事」です。
    
  
「自分がバカにされる事」を許したら、
  
いちいち、「バカ」なんて言葉に拒絶反応しなくなります。
  
  
【 自分が内心、人をバカにしていて、見下していて、
  しかも、そんな「醜い自分」を見たくない! 】
  
  
そういう、自分の中のネガティブを否定している、
  
【 ダブルネガティブな人 】が、拒絶反応を起こすのです。
  
  
そういう人こそが、
  
【 差別心を持った、一番ネガティブな人 】なのです。


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haxe501 at 20:15|Permalinkclip!

2016年03月09日

ネガティブな人の思考回路を理解したい

私は、自分で言うのも何ですが、めちゃくちゃ苦労しています。
  
  
私は、ストレスまみれで自殺願望を抱くくらい、
めちゃくちゃネガティブな精神状態から、
  
現在では、完全にストレスフリーの生活を送っていて、
  
超ネガティブから、超ポジティブへと、
非常に大きな振り幅の「変化」を体験しています。
   
  
その分、めちゃくちゃ大きな試練を多数、乗り越えてきました。
   
  
その体験がある分、
  
私は「ネガティブな人の気持ち」が、
あまり苦労していない人よりも、よく分かります。
  
  
私は経験値が豊富な分、【 他人に共感できる幅 】が広いのです。
  
  
ただし、やはり「自分が体験していないこと」については、
深く研究していかないと解らないものです。
  
  
例えば、自分が幼少の頃、
両親からはかなり厳しく躾けられましたが、
  
一方、たくさんの愛情も注いでくれましたし、
褒めてくれた事もたくさんあります。
  
  
「虐待の様な事」は、まったくされませんでした。
  
  
ですから、「両親から虐待を受けてきた人の気持ち」は、
私にはわかりません。
  
  
家族で言うと、
私の修行相手は「両親」では無く、「兄弟」でしたね(笑)
  
  
それと、もうひとつ、
  
私は、中学生の時に挫折して、学歴を失ってから、
【 良い大学に進学し、大企業のサラリーマンになる 】
  
という道が断たれてしまい、
   
それから、「自分の進路」について、
ゼロから自分で考えなければなりませんでした。
  
  
「大学 → 就活」という、
【 敷かれたレール 】からは、外れたのです。
  
  
私は、うつ病、ノイローゼ状態の時に、布団にこもって、
  
「正義感が強くて真面目な自分が、
 なぜこんな目に遭わなければならないのか?」
  
と、自問自答し続けていました。
  
  
「心理」や「哲学」に興味をもつキッカケだったと思いますし、
   
【 自分の内面と向き合う習慣 】も、自然に身についていました。
  
  
私が自然にやっている、
  
・自分で自分を褒める
・自分の内面と向き合い、自分の本当の気持ちを知ろうとする
  
という事ですが、
  
【 多くの人は、そこで躓いているんだな 】
  
という事も、最近ようやく解ってきました。
  
  
私にとっては、
それが「呼吸をする様に自然な事」だったので、
    
・自分で自分を褒めない人
・自分の内面と積極的に向き合わない人
  
の「感覚」や「気持ち」が、わからなかったのです。
  
  
その点については、
国本さんの方がそういう人の気持ちを深く理解できるようです。
    
  
「その2点で躓いている人」にとっては、
  
国本さんが教える方が、適任ですね。
  
  
私は、元々かなり「素直な人間」だったので、
  
「ひねくれている人の気持ち」が、あんまりわかりません。
  
  
ただ、心理のメカニズムを理解するプロですから、
   
自分で体験しなくても、
「なるほど、自信が無いから、ひねくれてしまうんだな」
  
と、【 理屈 】では理解できるようになりました。
  
  
だから、
  
「自信」を身に付ければ「素直」になるし、
  
責任感も強くなるし、将来に希望も持てるし、
  
自分の頭で自立して考える様になるし、賢くなるし、
  
【 「自信を身に付ければ良い事しか無い」んです。 】
  
  
その為には、
  
「他人から褒められるのを待つ」のでは無く、
  
【 無理矢理にでも、自分で自分を褒める事が大切 】
  
  
という事です。
  
  
この結論に辿り着いてから、
  
私は、弟子たちに、
  
【 しばらくは、自分を褒める事しかしなくて良い 】
  
と、指導しています。 
  
  
自分に自信が無い人間は、私のメソッドをまったく理解できないし、
  
【 私のメソッドが理解できないなら、
  とにかく自分を褒める事しか考えなくて良い 】
  
という事です。
  
  
自信が高まれば高まるほど、
私のメソッドに対する理解が深まりますが、
  
自信が無い人間は、理解力も無いので、
理解をするためにも、自信を身に付ける事が優先なのです。
  
  
もちろん、「波動→心理」ですから、
  
「先に波動を高める事」が、何よりも最優先ですけどね。
  
  
ただ、ここまで言っても、まだ素直に聞けない人もいるみたいです。
  
  
【 ひねくれの極み 】ですね(笑)
  
  
私にとっては、どういう思考回路をしているのかまったくわかりません。
  
理解不能、意味不明です。
  
  
でも、「ポジティブになりたいネガティブな人たち」を、
  
効率良くポジティブに導くには、
  
まず、【 ネガティブな人の思考回路 】を理解する必要があります。
  
  
私は、「責任感が薄い」とか、「理解力が無い」という人は、
  
【 自信が無いからなんだ 】って、「根本的な原因」に気付いて、
  
それから、自分の指導のクオリティも高まりました。
  
  
その結果、弟子たちの状態も、大幅に良くなっています。
  
  
ネガティブの根本原因を特定するから、解決法も導き出せるのです。
  
  
私は、さまざまなネガティブな体験をしまくってきましたが、
  
ひねくれた事は無いので、ひねくれる人の気持ちがわからない。
  
  
でも、ひねくれている人の中でも、
  
「ポジティブになりたい」って人はいるんです。
  
  
現在、ひねくれている人でも、好きでひねくれている訳では無く、
  
【 素直な人間に成長して、ポジティブな人生を歩みたい 】
  
という人はいるんです。
  
  
そういう人たちに「ポジティブな道」を指し示すには、
  
まず、「何が原因で、ネガティブな思考回路にハマっているのか?」
  
  
その【 根本原因 】を特定する必要があります。
  
  
私は元々素直な人間なので、ひねくれている人の気持ちは、
  
非常にわかりにくいですが、
   
それでも、
  
【 ひねくれている人の心理を理解したい 】という気持ちはあります。
  
  
私は、心理のプロですからね(笑)
  
  
自分に理解できない事があると、理解したくなっちゃうのです。
  
極限まで、理解したいのです。
  
  
そういう私の【 妥協無き研究姿勢 】が、
  
私の実力を高め続ける根源になっています。


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2016年03月06日

愛したいと思う事、愛されたいと願う事は自然

人間が持っている性質として、
   
・「人を愛したい」と思う事 (男性性)
・「人から愛されたい」と願う事 (女性性)
  
は、とても自然な事です。
  
  
しかし、いろんなネガティブなブレーキが働いて、
  
「人を愛する事」にブレーキをかける人もいますし、
「人から愛される事」にブレーキをかける人もいます。
  
片方にブレーキをかけている人もいれば、
両方にブレーキをかけている人もいるでしょう。
  
  
私は、「人を愛する(信じる)」のは非常に得意です(笑)
  
男性性が超強いですから(笑)
  
  
で、「人を愛すること(信じる)」にブレーキをかける人は、
   
【 裏切られる恐怖 】を抱えているからです。
  
  
「裏切られる事」が怖いから、人を愛せないのであって、
  
「裏切られてもいいよ」って、受け入れられている人は、
人を深く愛せるのです。
  
  
私は、人を愛することによって、
たくさんの裏切りを経験してきました。
  
でも、それでも「人を愛すること(信じること)」を止められません。
  
  
【 人を大切にしたい気持ち 】が、自然と湧いてくるのです。
  
  
ちなみに、私が人を大切にしたいっていうのは、
  
・人の人生を良くしてあげたい、
・長期的な幸せを手に入れてもらいたい
  
って事であって、
  
ひねくれている人たちのゴキゲン(目先の感情)を
取りたい訳ではありません。
  
「長期的に幸せになること」よりも、
  
【 自分の目先のゴキゲン(目先の感情)】が大事な人にとっては、
  
私は冷たい人に見えるでしょうね(笑)
  
  
  
で、「人から愛されたいと願うこと」にブレーキをかけている人は、
    
【「愛されたいと願うこと」=「弱々しいことだ」】
  
と、定義しているからです。
  
  
どんなに、「他人に頭を下げたくない!」って言っても、
  
社会で生きていくためには、
他人に頭を下げて生きていくしかないのです。
  
  
【「お米」や「野菜」を買う 】という事は、
農家の人に頭を下げて生きているのと同じ事です。
   
その人たちの世話になっている訳ですから。
  
  
人間は、他人の世話にならないと、生きていけないのです。
   
  
でも、【 自立心が強い人、強くありたい人 】は、
  
「他人の世話になりたくない!」と、強情を張っているのです。
  
  
でも、そういう人が、社会で生きていくという事は、
  
【 他人の世話になっていくしか無いんだ! 】
  
って事を受け入れると、
  
「他人に頭を下げること」に対して、抵抗がなくなります。
  
  
それと同じで、
  
【 人間が幸せになろうと思ったら、  
  他人から愛してもらうしか無い 】
  
という事です。
  
  
私は、「両親からの愛」は受け取ってきましたから、
  
最低限の「自信」や「精神的な安定」はありました。
  
  
しかし、「家族以外の他人」からに関しては、
  
「愛される事」を諦めてきましたし、
「愛されたいと願う事」すら、フタをしてきました。
  
  
それは、「数々の裏切られた経験」から、
  
【 家族以外の他人に対して期待しなくなったから 】です。
  
  
両親だけは、私を見捨てなかったので、
両親の愛だけは、確信できたのです。
  
  
でも、無意識は、
「家族以外の人たちからも愛されたい」と願っています。
  
  
「愛したい」という気持ちが強いほど、
「愛されたい」という気持ちも強いハズです。
  
  
私は、両親以外の人も深く愛しているし、
  
その分だけ、愛されたいと願っています。
  
  
でも、その本心にずっとフタをして生きてきました。
  
  
【 愛されたいと願っているのに、実際は愛されていない… 】
   
そういう「惨めな気持ち」を味わいたくなかったからです。
  
  
でも、現実で他人から愛されるためには、
  
「自分が愛されたいと願っている事」を、潔く認めなければなりません。
  
  
でも、強がっていると、それを認める事に抵抗がうまれます(笑)
  
  
【 他人から深く愛されたいと願う事は、とても自然な事なんだ 】
  
その理解が、女性性を高めます。
  
  
そして、男性性が足りず、
  
「裏切られる事が怖くて、人を深く信じられない、人を深く愛せない」
  
と言う人は、いざという時に保身に走ってしまうタイプで、
  
精神的に、他人に対して非常に依存的になっているので、
  
もっと自信を高め、精神的な自立心を持つ事です。
  
  
私は、どれだけ自分が苦しくなっても、
人を愛し続けたいと思っています。
  
「他人への愛を止める」という事は、
「自分への愛を止める」という事と同じだからです。
  
他人に絶望する事は、自分に絶望する事で、
他人を信頼しないという事は、自分を信頼しないという事です。
  
  
私は、自分自身を深く深く愛しているからこそ、
  
その分だけ、他人も深く深く愛せるのです。
  
  
「他人を深く愛せない人」は、まず自分を深く愛していません。
  
  
【 自分自身のネガティブ面を見たくない(裁いている) 】
と思っているから、
  
【 他人のネガティブ面も見たくない 】と思っています。
  
  
でも、私は大抵のネガティブを、裁かず許しているので、
  
自分のネガティブ面を見ることに抵抗はないし、
他人のネガティブ面を見ることに対しても、抵抗はありません。
   
  
他人のネガティブ面を見たからと言って、
その人への評価は変わりません。
  
  
自分のネガティブ面も含めて、自分をまるごと無条件に愛するから、
  
他人のネガティブ面も含めて、他人をまるごと無条件に愛せるのです。
  
  
私にとって、ネガティブは評価が下がるポイントでは無いのです。
  
  
弟子なんて、現在の実力的にはめちゃくちゃネガティブだし、
  
「ネガティブ=悪」だと思っていたら、弟子教育なんてしません(笑)
  
  
私は、今現在の状態が、いくらネガティブでも、
  
「ポジティブになりたい!」と思っている人を、深く愛しています。
  
  
「ポジティブになりたい!」という意志を絶やさない限り、
  
私は「エネルギー」を注ぎ続けます。
  
  
私の愛は、普通の人には理解できないほど、深いです。
  
(その分、超男性性が強い 笑)
  
私の「愛の深さ」がわかる人は、  
同じように「愛が深い人だけ」でしょう。
  
  
・他人に裏切られる事への恐怖が無い人
・他人から愛されたいと願う事に対して抵抗が無い人
  
が、バランスが取れているという事ですね。


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haxe501 at 22:28|Permalinkclip!