2010年04月

2010年04月18日

4月17日 セミナーを終えて

昨日、4月17日(土)
久々にセミナーをしました。

初めての方も、再受講の方もたくさんいましたが、

内容がスーパーグレードアップしていたので、
双方に満足して頂けたと思います(笑)

いやぁ〜 本当に安い(笑)


その後の懇親会で、飲みながらまた3時間くらい喋りまして、
事実上、セミナー第二部でした(笑)


恋愛とかお金の事をたくさん喋らされて、
懇親会に来ていた方は、かなりお得だったと思います(笑)


また、次回は5月30日(日)の18:30〜 開催する予定です。

人生観が変わる2時間、またご都合のよろしい方はいらして下さい。


来て頂いた方の感想としては、
いつもながら、顧客満足度120%でした(笑)

自分で言うのも何ですが、大絶賛です(笑)

今回来てない方は、ちょっと残念ですね(笑)


人間は複利で成長するので、

私の話を1ヶ月早く聞くか、遅く聞くかで、
人生にかなりの差が開いていくと思います。


ただ、やはりブログよりもセミナーの方が良いし、
セミナーよりも個別で話した方が断然良いという意見がありました。

まさにその通りだと思います。


メンタルブロックを外したい方や、
個別の悩み相談をされたい方は、

ぜひ個人のコンサルティングを受けられる事をおすすめします。

では、また実際にお会いできる日を楽しみにしています。



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haxe501 at 01:25|Permalinkclip!個人的な事 

2010年04月17日

不幸な人は、自分が特別だと思っている

今日も、少し面白い話をします。

不幸な人というのは、
実は、自分を「特別な存在」だと思っています。


自分は「特別に不幸な運命を与えられた存在」だと思っています。

と言うより、

不幸な人は、自分を「特別な存在だと思いたい」のです。


その特別でありたいというモチベーションを、

ポジティブな方向に使えば、
とても影響力のある人間になれる可能性はありますが、

ネガティブな状態では、
「悲劇のヒロインを演じたい人」になっています。


私ももちろん、中学の時は、
自分は特別に不幸な存在だと思っていました(笑)

こんなに真面目で頑張っているのに、
なんでこんなに不幸なんだろう…。

「自分は悪くない、世の中がおかしいんだ!」

みたいに(笑)


自分が特別不幸な存在って…
「そんなわけねーじゃん(笑)」と、

昔の自分に言ってやりたいですね(笑)


宇宙には誰にでも同じように適応される法則があります。

法則は誰も特別扱いしません。


今の私は、自分の事を特別な存在だとは思っていません。

ただ、心理と宇宙の法則を知っていて、
それを自分が幸せになる様に応用しているだけです。


心理と宇宙の法則はいたってシンプルです。

「自分のセルフイメージに適合する現実を引き寄せる」

以上です。



不幸な人というのは、「被害者意識」を持っています。

「被害者意識」が「加害者」を引き寄せるのです。


身体に障害を持っていていじめられた人もいるでしょう。
学歴をバカにされた人もいるでしょう。

でも、生まれつき両腕と両足が無い「乙武洋匡さん」は、
劣等感を持っていなかったので、いじめられなかったみたいですね。


要は、人をいじめたりバカにする材料(ネタ)というのは、
単なる口実なのです。


学歴が低い人をバカにしている人がいたとして、

中卒のヤクザの親分を目の前に座らせてみてください(笑)
バカにできませんから。

小卒の松下幸之助さんのお墓の前でバカにできるでしょうか?
できません。


どんな欠点があろうとも、
セルフイメージが高い人をバカになんてできないのです。


自分の何かをバカにされたからと言って、
コンプレックスを持つ必要はありません。

それよりも、自分の「被害者意識」を消す方が大事です。


現実はすぐに変わります。

自分の意識(セルフイメージ)を変えるのに時間がかかるのです。


私がもし、今すぐ孫正義とか斎藤一人さんのセルフイメージを持てば、

一瞬で商売の天才になります(笑)


翌日からの行動も全然違ってくるし、
それによって現実もすぐに変わります。


これは重要な事なので、もう一度言います。

現実は一瞬で変わります。
意識を変えるのに時間がかかるのです。

そして、意識が行動を創り、現実を創り出しているのです。


不幸な人は、「被害者意識」を持っています。

「自分の人生にはこういう欠点があって、それによってうまくいかない」

その意識が加害者を引き寄せるのです。


別に加害者が悪くないという事では無いですよ。


加害者も「被害者意識」を持っています。

「自分は悪くない、他人や環境が悪いんだ」という意識です。

「被害者意識」を持っている者同士が引き寄せ合っているのです。



私が教えているのは、

一瞬でネガティブな意識を解除し、
時間をかけてポジティブな意識を身に付ける方法です。

実践すれば、すぐに現実が変わります。

と言うか、そこからの人生が変わります(笑)


また、機会があれば私の話を聞いて下さいね♪



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haxe501 at 02:29|Permalinkclip!幸せに生きる 

2010年04月16日

恋愛談義とお金の話

今日は、みなさんが一番好きな、恋愛とお金の話です(笑)

と、冗談はさておき、

最近、女性と話したり、コミュニケーションを取る機会が
多くなってきました。

女性は男よりクチコミしてくれるから嬉しいです(笑)

私も相当クチコミが好きですけどね(笑)


それで、女性からの恋愛に関する相談も多くなってきました。

「俺に聞くなよ(笑)」

と心の中で思うのですが(笑)


私は割と恋愛に興味が薄い方ですからね。

と言うより、

自分が興味を持てる女性がほとんどいないと言う表現が正しいですね。


でも、そこまで自分に心を開いてくれているのが嬉しいし、

一生懸命考えて答えていると、喜ばれる事も多いので、
頑張って答えています。


男の場合、恋愛の話は全部笑い話に変えてしまいますが、
女性の場合は本当に恋愛に真剣ですね(笑)


人間関係は、様々な悩みを生み出しますが、
それを解決していく事で、自分の精神性が高まるのです。

特に、深い仲でなければ現れてこない悩みと言うのもありますから、

普通の人は、恋愛関係において、自分の精神性を高めているのです。


まぁ、カンタンに言えば修行相手ですね(笑)

私の場合、修行相手はいつも男でしたけど(笑)

最近ちょっと変わってきました。


それで、お金と恋愛に対する考え方(思考パターン)というのは、
実は同じなのです。


両方とも、他人とのやりとりの中で、

与えたり、受け取ったりする
豊かさ、愛情、エネルギーの流れですからね。


お金に執着がある人は、
だいたい異性からモテたいと思っています。

私は、お金にあまり執着が無いので、
異性からモテたいと言う気持ちがあまりありません。


でも、最近お金のメンタルブロックを外し、
お金のセルフイメージを上げているので、

お金の巡りは確実に良くなってきています。

恋愛はわかりませんけど(笑)


それで、

お金のメンタルブロックを持っていると、
お金を遠ざけてしまいます。

お金とは「豊かさの象徴」ですから、

それを遠ざけると言うことは、
その他の豊かさも遠ざけてしまいます。


原因はいろいろありますが、

多くの場合、自分に自信が無いなどの、
無価値感が豊かさを受け取れなくしています。


昔の私は、
まだ自分の実力が足りない、まだまだ自分は未熟だ…。

そして、「未熟な自分を絶対他人に見せたくない!」

と強く思っていたので、

流れてくる豊かさにブレーキをかけていました。


要するに、他人に幻滅されるのが怖くて、
カッコつけたがっていたのです(笑)

理想が高いという点において、
それはそれで良いと思いますけどね。


自分にブレーキをかけている人は、

どんなに人間として素晴らしくても、
どんなに魅力的でも、豊かさは入ってこないのです。


でも今は、自分の未熟さも含めて、
他人を喜ばせる事ができる。他人に与える事ができる。

と感じているので、ブレーキは外れています。


自分の未熟な部分を否定するのをやめたのです。

自分に対するあら探しをやめたのです。


そして、争いを避け、みんなをまとめ、調和させる
女性エネルギーが強かったのを、

責任を取り、みんなを引っ張っていく男性エネルギーを強めたので、
お金の流れが変わったのだと思います。


未来になれば、そのうち豊かさは流れてくると思いましたが、

実は、今豊かさを受け取ろうとしないと、
いつまでたっても豊かさは流れてこないみたいです。

これは大切な事です。

自分がまだまだ(不完全)だと思っていると、
その考えを捨てるまでそれは続きます。


周りを見渡せば、
いくらでもお金を手に入れる方法はあるはずです。

でも、自分の元にやってこないのは、
自分が得ようと行動していないのは、

自分にブレーキをかけているからです。


いろいろな人を見ていますが、
お金を手に入れる人は、行動している人です。

そして、行動すると言う事は、
自分にブレーキをかけていないのです。


多くの人は、完璧主義により身動きが取れなくなっていますが、

豊かさを受け取れる準備ができると、
自然とそういう行動が取れるようになります。


豊かさは、人からもらい受けるモノでは無く、
天から無制限に与えられるモノだと捉えて下さい。


私が今、お金に対して感じている事は、
「執着はしていないけど、入ってくればめっちゃ嬉しい♪」

と言うカンジです。


多くの人は、お金に対しても、恋愛に対しても、

重く捉えすぎだと思います。


だからニュートラルな感情を保てない。

冷静さを失ってしまうのです。


普通の人は、今まで

漫画、アニメ、雑誌、テレビなどのメディアから、

お金とはこういうモノだ、恋愛とはこういうものだ、

と言う洗脳を受けてきています。


ですから、それがその人の常識になっています。


恋愛が成就するのも、お金も手に入れるのも大変だ!

とかね(笑)

そうしないとドラマが盛り上がらないだけですよ(笑)


でも、実際は、お金が自分の元にやってくるのも
恋愛がうまくいくのも別に特別な事では無く、

普通に起こりうる事だと思います。


あなたの周りには、

楽しみながらお金を手に入れている人と、
とんでもなく苦労してるけど、いつもお金に困っている人と、

両方いませんか?

その違いは、豊かさに関する、
メンタルブロックとセルフイメージの違いです。


商売も恋愛も同じです。

自分はこういうモノを持っていて、
君の役に立つと思うけど、別にいらないなら、他を当たるよ。

ってシンプルに考えれば良いのでは無いでしょうか?


ただ、モテない人は、もらうことばかり考えていて、

「恋人が欲しい」といつも言っている人は、
「宝くじが当たったらなぁ」と言っているのと変わりません(笑)


お金も恋愛もシンプルです。


ただ、それを捉える自分の感情が反映されているのです。

お金や恋愛を特別視するから、特別な感情が起こるのです。


恐れを生み出しているのは自分です。

それに気づけば、お金も恋愛も恐るるに足らない事だとわかります。


執着や独占欲や不信感、他人との比較を消して下さい。

それらが恐怖を生み出すのです。


恋人がいるのに、失ってしまう恐怖がある人は、
お金を持っていても、お金を失う恐怖から逃れられません。

それは、執着から恐怖が生まれています。

そして、自分の価値を認めていないから、
お金や異性など、自分以外の存在に価値を見いだしてしまうのです。


執着を消せば、失う恐怖を消すことができます。


失う恐怖が無ければ、
自分がそれを手にするに値する存在だと認める事ができれば、

躊躇せずに豊かさを手に入れる事ができます。


お金も恋愛(異性)も、それ自体は怖くありません。

それを近くで見て向き合うと、
自分の無価値感を感じてしまうので、怖いのです。

「憧れてるけど、実際に自分の元にやってくると怖い」
という心理になるのです。


自分は自分が望む豊かさを受け取るに値する、価値ある人間だ。

と思えるまで、

メンタルブロックを外し、セルフイメージを高めて下さい。


豊かさを自らせき止めている人は、
自分の未熟さを否定しているのです。


そして、他の豊かな人を妬んだり見下したり否定していると、
連動の法則が働いて、自分が豊かになる事を否定します。

と言う事で、

今、周りのお金を持っている人が、
どんなに利己的に見えて、人間的に尊敬でき無くても、

その人がお金を持っている事自体は否定しないで下さいね。

異性からモテている人に対しても同様です。


未熟な部分も含めて、自分を100%受け入れると、
人生の展開が変わってきます。


自分を大きく見せる必要はありません。

そのままの自分でマイペースに成長して下さい。

人間というのは、見せかけじゃない、取り繕わない、
そのままの自然体でいるのが魅力的なのですから。



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haxe501 at 00:00|Permalinkclip!人間関係 

2010年04月15日

エネルギーを高める

最近は、自分のエネルギーを高め、
それを維持する為にいろいろやっています。


まず、夜中の散歩ですね。

淀川河川敷を一時間くらい歩きます。

気に入った音楽を聴きながら歩いて、考えごとをしたり、

自分のネガティブな観念(思い込み)を外し、
ポジティブな観念(思い込み)をインプットしています。


次に、健康に良いモノを積極的に食べ、
身体に悪いモノは極力食べないと言う事も心懸けています。

身体に良いモノってめちゃくちゃおいしいですよ。

食べた後も、胃がもたれたりしないし、
それでいて、お腹が減りにくくなります。

栄養がないモノってすぐにお腹が減るのです。

脳が栄養足りないよってお腹を空かせるのです。


逆に、身体に悪いモノを食べると、
めちゃくちゃエネルギーが下がりますから要注意です。

エネルギーが高まると、
身体に悪いモノは自然と食べたくなくなります。


後は、要らないモノを捨てたり、部屋を掃除することによっても、
エネルギーは高まります。


エネルギーが高まる音楽を聴いたり、人に喜ばれたり、
自分の好きな事をしたり、笑うことでもエネルギーが高まります。

あとは、たっぷりと休息・睡眠する事も大切です。


要するに、自分が元気でいることが大切なのです。


エネルギーが高まると、
身体のアンテナ(第六感的なもの)が敏感になり、冴えてきます。

人を見抜く目が高まる
身体に良い食べ物、悪い食べ物が感覚で見分けられる様になる
直感が磨かれ、その意味を読み取る洞察力も高まる
身体から気だるさが抜けていき、自己管理能力が高まる

と言うようなカンジです。


エネルギーが高い場所は、

自然がある場所、キレイな場所、高級感を感じさせる場所、
落ち着く場所、神社やお寺…などなどです。

そういう場所に行って、深呼吸したり、のんびりしているだけで、
自分のエネルギーが高まります。


汚い部屋は、自分からエネルギーを奪っていくので、
使っていないモノは捨てまくって下さい。


いつか使うかもしれないと思っても、

自分が成長した5年後には、
絶対に着ていない服、使っていないモノだらけでしょう(笑)


エネルギーというモノは、目に見えませんし、
学校で習うわけではないですが、確かに存在します。


一緒にいたら疲れる人もいれば、元気になる人もいますしね。


そして、幸せな状態とは、
自分のエネルギーが高い状態ですから、

常に自分のエネルギーが高い状態を維持したいですね。



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haxe501 at 00:00|Permalinkclip!

2010年04月14日

バシャール

最近、バシャールの本にハマっています。

1980年代からもうバシャールの本が出ていたんですね。


まぁ、その当時に読んでも、全く理解できなかったでしょうけど(笑)

今、バシャールの本を読んでいて感じるのは、

今まで学んできた全ての事と整合性が取れて、
全く矛盾が無いと言う事です。


バシャールの本には、

心理、意識、哲学、物理、健康、経済、様々な概念…。

様々なことが書いてありますが、

「そこおかしいんじゃないか?」

と突っ込めるところが無いのです。


斎藤一人さんの本を読んでも、
小林正観さんの本を読んでも、

ちょっと違うんじゃないのかなぁ…?

と感じる所はあるのですが、

バシャールの本にはそれが無い…。


むしろ、自分がいつも人に伝えている事が、
間違いない事だと確信が深まるばかりです。


自分の主張とかぶりすぎていて、

今まで長年かけて創り上げてきた心理学が、
表現方法が違って書いてあるようなものですから、

あら? と少し拍子抜けです。


それで、今まで自分が創り上げてきた、「幸せになる心理学」と
バシャールの本から得た知識の融合を今計っているのですが、

自分のレベルがものすごく上がっているのを感じます。


バシャールの本に書いてある事を理解すると、

幸せになる方法は、
拍子抜けになるくらいカンタンだと言うことがわかります。

「努力」も「我慢」も「苦労」も全く必要ありません。 むしろ邪魔です。


私がいつも言っている、

ポジティブ思考、セルフイメージ向上、メンタルブロック解除。

これの「やり方」を知り、日々「実践」するだけです。


そして、

直感に従い、結果に執着せず、
やりたいことに素直にチャレンジして、体験を積み上げる事。

本当にこれだけですね。



もちろん「理解」とは、鵜呑みにすることではなく、
自分の体験と照らし合わせて、自分の腑に落とすと言う事です。

前回も書いたように、
確実に信じられるモノは、「体験」しかないですからね。


あとは、「理解」したことを、
「どれだけわかりやすく、相手の腑に落とす」説明ができるか?

と言うところが、私の腕の見せ所ですね(笑)


ひとつ言えることは、
「幸せになりたい人」は、「全員幸せになれる」と言う事です。


それは、願えば必ず叶うと言う事が言いたいのではなくて、

「幸せになれる方法」は、すごくシンプルで、
それを私がわかりやすく説明できると言う事です。

後は、それを実践するかどうかはその人次第です。


実践するかどうかは、その人の願いがどれくらい強いか?

と言うところに寄りますからね。


幸せになれない人は、
幸せになりたいとあまり思っていないので、

自分を変えたいというモチベーションも無いのです。


幸せになれる人は、
幸せになりたいと強く思っているので、

自分を変えたいというモチベーションが強いのです。


私がチカラにはれるのは、後者の人だけです。


なぜなら、私の仕事は洗脳することではなく、
励ますわけでもなく、慰めるわけでもなく、


ただ、相手の問題を特定し、相手に合わせて、
「心理の仕組み」と「幸せになる方法」を教えるだけですからね。

あとは、その人次第です。


例えるなら、レントゲン撮って、処方箋を出す様な感じです(笑)


面白いのは、ただ「仕組み」と「やり方」を教えるだけで、
みんな笑顔になって帰って行くという事です(笑)

それだけで、幸せになれるのです。

「仕組み」と「やり方」と、
その人の「モチベーション」さえあれば、

迷いや悩みはすぐ無くなります。

幸せな生活が実際に手に入るまでは、
適度な時間がかかる場合が多いですけどね。

その人の「モチベーション」と「成長(実践)スピード」次第です。


ただ、バシャールの本を読んで、
その時間が、思っていたよりも短縮できる事に気づきました。

私自身についても、
願望実現までの時間が物理的に短縮できそうです。


とりあえず、今週末のセミナーの内容が、
今までよりもグレードアップしそうです(笑)

自分でも楽しみですね。

レジュメ作成頑張ります。



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haxe501 at 00:00|Permalinkclip!個人的な事 

2010年04月13日

他人を評価しない

最近、私がみんなに強く伝えているのが、
「結果にこだわらず、チャレンジを重ねろ」

と言う事なのですが、

チャレンジの場数を奪う思考パターンは、
ほとんど完璧主義です。

そして、完璧主義から派生して、
「自意識過剰」という思考パターンが生まれます。

「自意識過剰」と言うのは、

他人の目が気になる
他人の評価が気になる

と言う状態です。


私も、中学の時はものすごくひどくて、

駅のホームや電車に乗っている時に、
周りの人が笑ったり、喋ったりしていると、

「自分の事を言ってるんじゃないだろうか?」

とか、気になったものです。

ほとんど病気ですね(笑)


完璧主義は、自分を評価する考え方なので、
連動の法則が働き、他人も評価してしまうのです。

あいつは自分よりアタマが良い、学歴が高い。
あいつは自分よりアタマが悪い、学歴が低い。

などと、人を評価します。


それが跳ね返ってきて、
自分が他人からどう評価されるのかが気になる。

というワケです。


私は、中学の時、
思いっきり勉強ができない人を見下していました。

すると、自分がテストで低い点数を取る事に対して、
異様に恐怖が沸いてきたのです。

いつも追われている感じがしたものです。


今は、他人を評価することが、
「自意識過剰」に繋がると知っているので、

今は他人を一切評価しません。


個人的に好き嫌い、相性が合う合わないと言うのはありますが、

人間として優れている、劣っているという見方は捨てました。


多くの人が、他人を評価し、その分自分を押さえつけています。

周りにどう見られるだろうか?

という事を考えて身動きが取れなくなるのです。


私は他人を評価しないので、自分を押さえつけないのです。

やりたい放題です(笑)

その代わり、他人に対しても何も押しつけません。


だから、自分の思い通りに動いてみて、
その結果、成功と失敗を重ね、経験が積めるのです。

ある程度のシミュレーションは大切ですが、

行動を起こす前から、結果を気にして、
自分の思い通りに動けない人が本当に多い。

シミュレーション能力を身に付けるにも、経験なのです。


赤ちゃんは、自分がやる事に対して、周りの目など気にしません。

つまり、「自意識過剰」は後天的に身に付けた思考パターンなのです。


周りの目を気にせず、いろいろなモノを口に入れて、

これは良いモノ、これは悪いモノ、と言うのを判断しているのです。


つまり、赤ちゃんは毎日、成功と失敗を繰り返しながら、
学んでいるのです。

赤ちゃんにとっては、
毎日がチャレンジで、その分経験を積んでいます。

だから、成長が早いのです。


私が言われて困るのが、
「私(僕)の事どう思いますか?」「どう見えますか?」

と言う発言です(笑)


他人からの評価が気になるのでしょうが、
私からどう見えるなんか、その人の幸せに全く関係ありません。


自分で自分を褒めて、
「自分はすごい人間だ、イケてる人間だ」

と思っておけば良いのです。


他人にどう見られるかに振り回されていると言う事は、

自分に「軸」が無いのです。


仕事で成功している人は、全員自分に「軸」を持っています。

「自立心」と言っても良いでしょう。


他人に振り回されるのは、他人に依存しているからです。

幸せになるには、「依存」を捨て、「自立」することが大切です。


完璧主義と、そこから派生する他人への評価を捨て、
心の自由を手に入れて下さい。

そして、結果に執着せず、やりたい事に素直にチャレンジして、
たくさん経験を積んで下さい。

それしかありません。


若い人ほど、失敗が許されるのだから、

若いウチにチャレンジを重ね、
たくさん失敗しておいた方が得ですよ。

本当に。

そして、いつでも一番若いのは今なのです。


私は、失敗の経験なら結構自信ありますよ(笑)

でも、それだけチャレンジしてきているのです。


私は今でも、偏って偏って、違和感が出たら対処する。

と言う事をしながら、一番良いバランスを探っています。

たぶんダメだろうなと思う事でも、やってみないと気が済まない。

何よりも、「経験」と「自分の成長」を最優先にしているのです。


みなさんも、若いウチにどうぞたくさん経験を積んで下さい。


いくら年齢を重ねても、チャレンジはできますが、

確実に、若い方がチャレンジしやすいのだから。



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haxe501 at 00:00|Permalinkclip!毎日の行動指針 

2010年04月12日

2010年4月 近況

最近、ほとんど毎日の様に、
人と会っては心理コンサルティングやカウンセリングをしています。

一日多いと3回くらいですね(笑)


いつも、2時間程度で、

相手の心を軽くし、悩みや迷いを吹き飛ばし、
人生の方向性を定めさせる。

と言う事をしています。

書いてもらう「感想」にだいたいそんな事がかいてますから(笑)

これは、たぶん他の誰にもマネできないんじゃないかなぁと思います。


お金の面から見ても、時間の面から見ても、
日本で一番費用対効果の高いコンサルティングだと思いますよ(笑)


二流、三流の人に何十回も相談するより、
一流の人に一回相談した方が絶対良いですからね。

仕事ができる人は、短時間で最大の効果が上げられる人です。

同じ効果を上げるにしても、短時間であればあるほど有能です。

それは、医者でも弁護士でもFPでも、コンサルタントも同じです。


3回ぐらい私と話したら、
おそらく人生の悩みはほとんど無くなると思いますよ。


待ち合わせした時と、話し終わった時の、
相手の表情が全然違うので面白いです。

みんな、めっちゃ爽やかな笑顔を見せてくれますからね。


その表情の変化が、自分の自信になります。


それと、回を重ねる事に、自分の説明に磨きがかかり、
レベルアップしています。


私は自称、
日本一、「幸せになる心理学」をわかりやすく説明できる男ですが、


相談者の方に、

自分よりもっとわかりやすく説明できる人を見つけたら教えてね。

その時は潔く「ナンバー2」と言い直すから(笑)


と、いつもジョークで言っているのですが、未だに現れません(笑)


26歳にして、日本一と呼べるものを持っているのも、
ものすごく、有り難いことです。


最近、自分のセルフイメージの上がり方がハンパ無いですね。

そして、自分の身の回りの、
近しい人達の精神性が、ものすごく向上しているのを感じます。


例えば、添加物入りの食品に拒否反応を示す人が増えたり、
娯楽への興味が失せ、人生について深く考える人が増えたり、

といった感じです。


このブログ読んでいるだけでも、
かなり視点のレベルが上がると思いますけどね(笑)

巷の本よりも三段階ぐらいレベルが上の「本質」を書いてますから。


自分では普通の事なのですが、

今売れている、巷の本のレベルを見ると、
どうしてもレベルが低く見えてしまいます。


それを見る度、

「自分って実は、予想以上にスゴイくなってしまったんだなぁ…」
と感じます。

正直、ちょっと違和感があるんですけどね(笑)


心理学を教える実力は日本一でも、知名度はまだまだですから、
これからどんどん自分の知名度を上げていきたいと思います。


最近、一人ずつ会うのが面倒なので、

「満員の東京ドームで心理学セミナーしてやりたいな〜」
とか思うのですが(笑)

それか、NHKで3時間くれたら、
「幸せになる為の心理学を解説してやるのにな〜」

とか思います(笑)


本田健さんや斎藤一人さんみたいに、
顔は出したくないんですけどね(笑)


でも、まだまだ自分は
メディアに露出する時期では無いと思っているので、

今は地道に基盤作り、下地作りを頑張ります。


何事も、無理に拡大すると歪むからです。

ゆっくりと成長するぐらいが丁度良いのです。


いずれ、日本中のネガティブな思い込みを撲滅していきます!


機が熟したら、仕掛けますので、どうぞお楽しみに!(笑)

って、誰に言ってるんだろう?(笑)



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haxe501 at 02:08|Permalinkclip!幸せに生きる 

2010年04月11日

信じられるものは、己の体験のみ

最近、「脳」についての本が流行っているみたいですね。

私も昔、思考や行動を管理しているのは「脳」だと思って、
「脳」について勉強した時期もありましたが、

すぐに止めました。


何故か?


仕組みを追究しても、仕方がない事がわかったからです。

脳内の仕組み、プロセスを理解しようとしても、
何もわからないからです。

世の中の情報は全て、間違っている可能性をはらんでいるからです。


「脳」についての本を書いている人も、

実際にセロトニンやドーパミンを見たことがあるワケでは無く、
誰かの論文や意見を参考にしているはずです。

その論文や意見が間違っていたら、
全ての主張が根底から崩れてしまいます。


細胞はDNAから出来ていますが、
DNAがなぜできたのかは、誰にもわかりません。

私はDNAを見たこと無いから、
実際にあるかどうかも、本当はわかりません。

学校の教科書に書いていることも、間違っているかも知れません。
他人の言うことも、間違っているかも知れません。


仕組みを追究しても結局何もわかりません。


こういう事をすれば、こういう結果が出た。

その「頭」と「しっぽ」、「原因」と「結果」さえ
押さえればよいのです。


途中の仕組みやプロセスなど追究しても何もわからないのです。

ただ、仕組みを説明した方が、
なんとなく説得力があると言うだけです。


情報が正しいか間違っているか?

追究していけば、誰にもわかりません。


そんな中で、一番信じられるのは、自分の経験だけです。

自分の場合こうだった。 自分は〜〜が好きだ。
という事は、

自分が体験している限り、否定しようがありません。

つまり、確実に信頼出来るのは、自分の体験しか無いのです。


その次に頼りになるのは、他人の体験ですね。


結局、リモコンの8番を押せば、8チャンネルに変わる事だけ
知っていればよいのです。

携帯電話の仕組みを知らなくても、携帯電話は使えるし、
電子レンジの仕組みを知らなくても、電子レンジは使えます。
パソコンの仕組みを知らなくても、パソコンは使えます。
占いの仕組みをしらなくても、占いは使えるのです。


私は、心理について教えていますが、

それは、私の体験を通しているし、
相手にも体験があるから理解できるのです。

赤ちゃんに心理学を教えろと言っても、
腑に落とし、理解させる事はできません。

赤ちゃんには体験がないから。


情報を正しいか間違っているか、
頭だけで考えて検証しようとしている人がいますが、

最終的には自分で体感するしかないですよ。


学校で教えられた事が絶対に正しいですか?
有名人の言っていることは絶対に正しいですか?

そんな事は、机上の論理では絶対にわかりません。


唯一、信じられるのは自分の体験だけです。


私の心理学は、自分を変えてきた体験に基づいています。

そして、他人を実際に変えてきた体験があります。

その体験が、自分の「自信」や「確信」となっているのです。


なぜ、自分に思っている事と他人に思っている事は
連動しているのか?

と聞かれても、「わかりません」と答えるしかありません(笑)

自分の場合はそうだったし、多くの他人の場合もそうだったから、
あなたの場合もそうじゃないですか?

としか言いようがないんですね(笑)


それに、仕組みを理解するより、
さっさと実際に試してみたらどうですか?

と言ってしまうと思います。


自信の源は、経験です。

だからこそ、「チャレンジ」や「検証」が大切だと言うのです。


わからないことがあれば、「チャレンジ」「検証」「実験」です。

それをしない限り、何もわからないし、何にも自信は持てません。



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haxe501 at 00:00|Permalinkclip!幸せに生きる 

2010年04月10日

チャンスを掴む方法

実は、チャンスや奇跡というのは、
そこら中に転がっています。

ちなみに、私は「歩くチャンス」ですよ(笑)

持っている情報量はかなり多い方だと思いますし、
良い人脈や情報を引き寄せるパワーもかなり強いです(笑)


しかし、私からそのチャンスを引き出せるかどうかは、
すべて、その人の「人間性」「セルフイメージ」次第です。


頻繁に会う人や、気に入った人にしか教えない情報と言うのが
山のようにあります(笑)


心理学は誰にでも教えますが、

人やチャンスを紹介するとなると、
誰でも良いってワケでは無くなりますから。


私と頻繁にあって、なおかつ気に入っている人には、
出し惜しみせずに全て教えますが、

気に入らない人には何も教えません。


これは、私だけじゃなくて、全ての人がそうだと思います。


みんながみんな、それぞれの良い情報や人脈を持っていて、
でも、好きな人にしか教えないものなのです。


ですから、私は良い人を見つけたら、

気に入られようと、何回も会って信頼関係を作ったりして、
縁を繋ぐ為に全力を注ぎます(笑)

基本的に、「来るもの拒まず去る者追わず」ですが、
ロックオンしたら逃しません(笑)


その為に、その人のお客さんになったり、
その人が属しているコミュニティに入ったり、
その人と一緒に仕事や活動をしようとします。


全ては「会う回数」ですからね。


人生において、何よりも価値があるのは、
「素晴らしい人との信頼関係」です。

これは、お金には代えがたいものがあります。

全ては、人から「お金」「人」「情報」「チャンス」
が流れてきます。


そして、それらをたくさん持っている人と仲良くなっておくと、
一生そういうものに困らないワケですよね。

ですから、私はたくさん情報をくれる人について行きます。


大切な事は、

良い人をみつけたら「その人と何回会うか?」です。

そして、その人に気に入られることです。


その為なら、その人が主催・参加するセミナーやイベントに
何回も足を運んだりします。

その人がやっている仕事に協力もします。


「素晴らしい人との信頼関係」は、
金額に換算できないぐらい価値が高いのだから、

私は、そこに「時間」と「エネルギー」と「お金」を投資するのです。


強い「信頼関係」を築き、長く続く「縁」を保とうと思えば、
「WIN-WIN」の関係にならなければ、なりえませんからね。

良い人を見つけたら、
「まず自分がどれだけ与えられるか?」です。


短期的ではなく、長期的に、 
一面からではなく、多面的に、観察・洞察・検証・判断すること。

「目に見えない価値」をどれだけ見抜けるか?

それがチャンスを掴むコツです。



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haxe501 at 00:00|Permalinkclip!幸せに生きる 

2010年04月09日

就活生への戯言

先月末、就活生向けのイベントに行ってきたので、
それをキッカケに就活生の方と喋ることが多く、

「就活生独特の悩み」みたいなモノの本質が見えてきました。


まず、ほとんどの悩みの根本原因は、
「完璧主義」が原因だと言うことです。


完璧主義だから、
完璧にできない自分を責めてしまう。

自分を責めたくないから、
完璧にできないことはやりたくなくなる。

チャレンジを諦めるから、
そんな自分はどうせダメなんだろう…、と自信を失う。

自分を信じていないから、他人の事も信じられない。

他人の事を信じられないから、素直さを失い、ひねくれる。

自信と素直さを失うから、他人から見て魅力的にうつらない。

魅力的にうつらないから、面接官も採用しない。


と言うストーリーになっている様な気がします。


バシャールの本に、
「愛」の反対は「罪悪感」であると書いてありました。

確かに、自分で自分を責める「罪悪感」は一番人を弱くします。

人は「自己重要感」という名の「愛」を求めていますから、

自分自身で「自己重要感」を傷つける「罪悪感」は、
確かに「愛」の反対と言えますね。


そもそも、学校と社会では評価のされ方が違います。

テストは「減点方式」ですが、実社会は「加点方式」です。

売上はどこまで積み上げて頂いても結構ですから(笑)


テストは、一回目の点数だけを評価しますが、

実社会は、何回チャレンジしても構いません。
どれだけ改善していっても構いません。

最終的な点数が評価されます。


私はたくさんの仕事をしてきたのでわかりますが、

上司が求める人材って、
「自信」「外見(身だしなみ)」「素直さ」「笑顔」
「明るさ」「礼儀正しい」「適応能力」

って言う事ですよ。


良いか悪いかは別にして、現代の多くの企業では、
その企業のルールに従って働かなければなりません。

そのルールに従えるほどの「適応能力」が求められます。

ちゃんと毎朝起きて出社し、社内のルールに従って働ける人です。
それが前提となります。

それと、

一緒に仕事してくれる人は、
「外見」が良くて、「笑顔」で「明るい」方が良いし、

指導する部下は、
「素直」で「礼儀正しい」事が好ましいし、

仕事ができそうだと思ってもらうには、
まだ実力なんかわかんないんだから、何よりも「自信」を見ます。

「自信」って見た目ですから、
「外見」をキレイに整える事も重要ですよ。

「外見」って顔のカタチじゃないですよ?

「仕事の邪魔にならない程度のオシャレ」
「清潔感」や「基本的な身だしなみ」の事です。

髪型や、女性なら化粧も大切です。


ハイレベルな所だと、
頭脳の明晰さも見られると思いますけどね。

でも、いくらアタマが良くても、
この7つがダメなら、私が面接官なら不採用にします。


逆に、7つがズバ抜けて高いなら、

誰からも好感持たれるし、
一緒に働いても楽しいだろうし、
必ず成長しますので、

私が面接官なら採用します。


それが高ければ、目立ちますし、高い好感を持たれます。


私の場合、「適応能力」がなく、他人に管理されるのが向いていないし、
毎日体を使って長時間働けるほど、身体がそれほど強くないので、

もともと雇われ仕事自体向いていないんですけどね(笑)

頭脳労働メインで、マイペースに働ける今が幸せです(笑)



それと、就職なんて人生の通過点でしかありません。

みんなどうせ辞めるでしょ?(笑)


バイトや派遣でも実力がある人は正社員になるし、
新卒でも、実力のない人は肩身の狭い思いをします。

なぜか?

企業は常に優秀な人材を確保しようと必死だからです。


自分が優秀な人材になれば、引く手あまたです。
どこに行っても、何をやっても食っていけます。

社会では、「人間性」と「仕事の実力」しか関係無いんです。


面接で受かりやすいテクニックを追究するヒマがあったら、
自分の人間性を高めたり、バイトしたり、イベント運営したりして、

自分の「実力」を高めた方が良いと思います。


やっぱりどんな観点から話しても、
いつも結論は同じです。

「自分を高める事しか関係無い」のです。


それしかやる事がない。

他の事をやりだすと、遠回りになります。

就職に成功しても、
自分を高めていない人は、その後苦労するでしょう。

就職に失敗しても、粘り強く自分を高めていれば、
いずれ他人から必要とされる人間になります。


長期スパンで考えて下さい。

人生は長いのです。


その長い人生で、本当に頼りになるのは、
自分の実力しかないのですから。


もちろん、「肩書き」があると便利な時もあります。

日本では「肩書き」があると信用されやすいですからね。

でも、実力が無いと結局バレますし、
私みたいに肩書きが無い人は、それを活かせば良いのです。

松下幸之助さんは「小卒」、斎藤一人さんは「中卒」です(笑)

それに、実力があると必ずクチコミが起きます。

両方あるに越した事はありませんが、
「肩書き」と「実力」どちらが欲しいですか?

当然「実力」ですよね?


人生の目的は「幸せになる事」です。

幸せになるには、自分を高めるしかないのです。


まぁ、就活したこと無い自分が偉そうに言えないですけどね(笑)

ちょっとは参考になったかな?(笑)



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haxe501 at 00:00|Permalinkclip!幸せに生きる