2017年10月23日

第六感は、誰もが日常的に使っている

先日、遠方のお客さんと会ったときに、
「波動(目に見えないエネルギー)を感じることが出来ない」
  
という話になりました。
  
  
そこで私は、
「第六感というのは、日常的に誰でも使っている…」
  
という話をしました。
  
  
例えば、イライラしている人って、
別に声に出さなくても、表情に表れていなくても、
  
イライラしている事って伝わってきませんか?
  
  
「本当は悲しいのに、強がって笑っている人」と言うのも、
伝わってきませんか?
  
  
それは何故でしょう?
  
・声を耳で聞いたわけじゃ無く、
・顔を目で見たわけでも無く、
  
その人の隣に座っているだけでも、
何か伝わってくるモノってありますよね?
  
  
「威圧感のある人」というのは、
ニコニコ笑っていても、威圧感を感じます。
  
  
体型の問題では無く、
  
大柄でも、筋肉ムキムキでも、
気弱そうな人は気弱そうですから。
  
  
体型は小柄でも、威圧感のある人はあります。  
  
  
ではそれは、何を感じているのでしょう?
  
  
そのお客さんは、
「雰囲気ですかね?」って言いましたが、
  
まさにその通りで、【 雰囲気 】なのです。
  
  
では、雰囲気は
  
視覚、聴覚、触覚、嗅覚、味覚…、
  
一体「どの感覚」で感じているのでしょう?
  
  
もう人間が、
  
【「五感以外の感覚」を日常的に使っている 】
  
という事実を、認めざるを得なく無いですか?
  
  
もし、人間に「五感」だけしか備わっていなければ、
  
「空気を読め!」という言葉も生まれていないハズです。
  
  
「ハッキリ言わないと、目で見せないと、
 他人の気持ちは一切何もわからない、伝わらない」
  
それが、世間の常識になっているハズです。
  
  
人同士は、もっとロボットの様な
コミュニケーション手段になっているハズです。
  
  
  
「空気が読める人」というのは、
  
五感に頼らない【 雰囲気を感じる能力 】が高いわけで、
  
  
つまり、
  
【 波動を感じられる人ほど、空気が読める人 】
  
【 空気が読める人ほど、波動を感じる能力も高い 】
  
という「基本的な関係」が成り立つのです。
  
  
  
で、五感に関してもそうですが、
  
全ての「感覚」について言える事は2つあります。
  
  
第一に、
  
「感覚を研ぎ澄ませ、集中してこそ、
 人間は何かを感じることができる」
 
ということ。
  
  
第二に、
  
「感覚は、後天的に鍛える事ができる」
  
ということです。
  
  
  
まず、第一の方から解説しますけど、
  
例えば実験で、
  
「今から10人の人々を写真で2秒づつお見せします。
 男性が何人で、女性が何人か、数えて下さい。」
  
という風に伝えます。
  
  
  
で、写真を見せ終わった後、
  
「ピアスをしていた人は何人でしたか?」
  
という、まったく相手が意識していなかった事を質問します。
  
  
すると、目で見えていたハズなのに、わからないのです。
  
  
人間は、
【 集中して、意識していないモノについては見落とす 】
    
という事です。
  
  
そりゃそうです。
  
「身体が得ている全ての感覚的情報」を処理しようと思うと、
脳がパンクします。
  
  
「自分が集中して、意識している感覚」だけを拾って、
それ以外の情報は捨てるように人体は設計されているのです。
  
  
ですから、
パワーストーンでも、私の描いた絵でもそうですけど、
  
「見た目がどうか?」という事に集中している人は、
  
意識が「視覚」に集中しているせいで、
第六感が働いておらず、「感覚が波動を拾えていない」のです。
  
  
料理は、「味覚」と「嗅覚」で味わいますが、
  
「匂い」を意識して下さいと言われて、「嗅覚」に集中すると、
その分だけ「味覚・視覚・聴覚・触覚」は働かなくなるのです。
  
  
ですから、波動を感じるコツというのは、
  
視覚はサブ(補助的)にして、
メインは【 他人の雰囲気や感情を感じる感覚 】を働かせる事です。
  
  
そうすれば、石や絵のエネルギーも感じる事ができるでしょう。
  
  
  
  
で、次に「感覚は鍛えることができる」という話ですが、
  
例えば、

・スポーツ選手は、「動体視力」を鍛えます。
・ミュージシャンは、「音感」を鍛えます。
  
  
音楽の分野で言うと、
  
「絶対音感」を持つ人もいれば、
「音程」が外れていても、それに気付けない人もいます。
  
  
人によって、「音感」に差がある訳ですね。
   
   
波動を感じる感覚(第六感)にも、
  
「個人差」があるのは当然のことです。
  
  
しかし、それは「後天的に鍛えてきたかどうか?」
に大きく左右されます。
  
  
例えば、接客業のプロとして経験が豊富な人は、 
  
【「他人の感情や要望」を察知する感覚 】が鍛えられています。
  
  
それこそ、日常的に「第六感」をフルに使っているのです。
  
  
一方、工場でずっと機械の部品を組み立てている人は、
  
そういう感覚は鍛えられないでしょう。
  
  
でも、町工場の職人さんであれば、
  
手で触って、「ミクロンの差」を感じる事ができる程に、
「触覚」が鍛えられている人もいるでしょうね。
  
  
料理人やソムリエなどは、
特に「味覚」と「嗅覚」が鍛えられているでしょう。
  
  
「香水を調合する仕事」をしている人は、
嗅覚に特化しているハズです。
  
  
そんな風に、【 自分の積んできた経験 】を通して、
    
感覚というのは鍛えられるモノなのです。
  
  
私の場合、人間の精神に関するプロですから、
  
「人の精神状態を察する感覚」が非常に鍛えられている訳です。
  
  
これは、五感以外の感覚ですし、その感覚を常に鍛えてきたので、
  
私は【 波動を察知する感覚 】も鍛えられている訳です。
  
  
ですから、私の絵から波動を感じられない人は、
  
「KY(空気読めない人)」である可能性も高いです(笑)
  
  
  
そしてもうひとつ、感覚が鍛えられる理由は、
  
【「感覚を鍛えた方がお得な理由」を、
 本人が自覚・納得・理解しているか? 】
  
という事です。
  
  
例えば、高級なお店の接客業で働こうと思ったときに、
  
「空気が読めない人」は致命的だと思います。
  
  
「空気が読めた方が得だ」と思っている人は、
日常的にその感覚に集中して生活・仕事をするので、
  
どんどん、感覚が鍛えられていくのです。
  
  
「動体視力」なんて、
一般の人にそれほど必要ではないかもしれませんが、
  
「スポーツ選手は鍛えられていた方が良い」
と思って生活しているので、鍛えられていくのです。
  
  
「音感」についても、
ミュージシャンが鍛えたいと思うから、鍛えられるのです。
  
  
【 鍛えれば自分に「メリットが大きい」】と思っている感覚は、
  
必然的に意識・集中するので、自然と鍛えられていくのです。
   
  
では、「目に見えないエネルギー」を感じる事でお得な事は何でしょう?
   
  
まぁ、
「空気が読めるようになる、コミュニケーションが上達する」
   
っていうのも一つですが、
     
  
私の思う最大のメリットは、
  
【 心身のコンディションの向上・維持・管理が楽になる 】
  
という事です。
  
 
波動(目に見えないエネルギー)は、
自分の心身のコンディションに甚大な影響を及ぼします。  
  
 
ですから、「高い波動」と「低い波動」を見抜く事によって、
  
心身の元気さを引き下げるエネルギーからは意識的に逃れ、
心身の元気さを引き上げるエネルギーを積極的に浴びる事ができます。
  
  
これが、私の思う【 第六感を鍛える最大のメリット 】です。
  
  
じゃあ次は、なぜ「心身の元気さ」がそれほど重要なのか?
  
って話です。
  
  
「心身の元気さの価値」が解っていない人は、
   
低い波動を浴びて、
自分のコンディションが下げられている事を解っていても、 
  
それに対して、積極的に対処しようと思わないのです。
  
  
じゃあ、「心身の元気さ」のメリットは何か?
  
  
それは、【 人生をエンジョイできる 】という事です。
  
  
例えば、楽しみにしていた旅行に出かける当日の朝に、
40度の高熱を出したら悔しいですよね?
  
  
人生をエンジョイするには、
   
1.心身の元気さ(健康)
2.時間
3.お金
  
というような、「資源」が必要なのです。
  
  
低い波動(邪気・怨霊など)は、
  
その貴重な資源を奪っていく存在です。
  
  
「波動が感じられない」という事は、
   
邪気・怨霊の類いに、
「人生をエンジョイする為の心身の元気さ」を奪われていても、
  
それにまったく気付けないという事です。  
  
  
体調が悪いときは、生産的な事もできないので、
私は、「体調不良は時間の無駄」だと捉えています。
  
  
低い波動は、貴重な資源を奪っていく存在です。
  
【 時間泥棒・元気泥棒 】と行っても良いでしょう。
    
  
・その泥棒の存在に気付けない、
・泥棒の被害に遭っていても気付けない
・泥棒に資源を奪われても、対処しない
  
そんな感じだと、人生をエンジョイする事はできません。
  
  
その「時間泥棒・元気泥棒」に対策をするか、しないかで、
  
積もり積もれば、「世界一周旅行できるかできないか?」
  
くらいの差は生まれるはずです。
  
  
・波動がわからない
・心身の元気さを守る為に、低い波動に対処しない
   
という事は、
  
【 旅行のチャンスを奪われているのと同じ 】です。
  
  
だからこそ、
  
【 波動を感じられる「第六感」を、
  意識的に鍛えようとした方が良くないですか? 】
  
って話なのです。
  
   
ここまでの話の要点を整理すると、
  
  
1.人間は、コミュニケーションなどで、
  日常的に第六感を使っている。
  
2.もし感覚器官が情報をキャッチしていても、
  集中していないモノについては、意識に残らずに見落とす。
   
3.感覚は後天的に鍛える事ができるし、
  その感覚を鍛えるメリットを自覚しているかどうかが分かれ目。
  
  
と言う事です。
  
  
私も、「視覚」に集中しているときは、  
第六感が働かなくなります。
  
  
例えば、「飲み物」を飲むときも、
  
「波動を感じよう!」って思って飲む時には、
そこまで味は意識しないし、
  
「味を感じよう!」って思って飲むときには、
そこまで波動は感じられません。
  
  
ただ、多少の例外はあっても、
  
8割方の場合、  
「波動が感じられない = 空気読めない」
  
です。
  
  
  
「心身の元気さを維持する」という意味でも、
「コミュニケーション能力を鍛える」という意味でも、
  
【 波動(雰囲気)を感じる感覚 】は鍛えた方がオトクだと思います。


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2017年10月15日

守護霊さんに関する情報

私は時々、
「他人の守護霊さん」とのコミュニケーションを試みます。 
  
  
私の言う守護霊さんとは、
【 自分をサポートしてくれる非物質の霊的存在 】で、
   
・「ご先祖の霊」であったり…、
・「天使」や「精霊」と呼ばれる存在であったり…、
・仕事を助けてくれる各分野のスペシャリストであったり…、
  
の総称です。
  
  
だいたい、私が他人の守護霊と交信を試みる理由は、
私にとって、「手を焼く相手」の場合が多いですが、
   
「守護霊さんは、この人の行動や態度をどう思ってんの?」
  
という事を、「高次元の視点」で知りたい時ですね。
   
   
それで、先日「DQNの守護霊」と交信しようとしましたが、
全く反応がありません。
  
チャネリングすると、
【 守護霊は憑いていない 】という答えが返って来ました。
  
  
結構、自分にとっては衝撃的な答えで、 
  
「誰にでも、守護霊って大抵憑いてるんじゃないの?」
と思っていましたが、
  
そういえば守護霊さんも、
   
【「この人は手に負えない」と判断すると、 
  
 本人が痛い目を見て気付きを得たり、
 本人が自らサポートを求めるまで、
  
 サポートを一切せずに放置する… 】
  
という情報を読んだことがありますが、
まさしく、その状態だったようです。
  
  
昨日、クリストファー・ノーラン監督の、
「インターステラー」という映画を丁度観ましたが、
  
ちょっと「守護霊のサポート」っぽい描写があって、
守護霊さんも、こんな風に働いてるのかなぁ…
  
なんて、感じましたね。
  
  
「高次元存在の話」とかも出てくるので、
SFや宇宙存在が好きな人にとっては、面白いと思います。
  
  
  
で、話は元に戻って、
  
「守護霊さんが憑いていない人も存在する」という、
少し衝撃的な事実を受けて、
  
もっと守護霊さんの情報を知りたくなって、
チャネリングを試みました。
  
  
日本人に憑いている平均的な守護霊の数は、
「8体ほど」らしいです。
  
  
もちろん、8体より多い人もいれば、少ない人もいて、
  
・霊的に成長しようとしている人には、20体以上。
・特に成長しようとしていない人には、1〜2体ほど。
  
というのが、人間に憑いている守護霊の、
「ざっくりとした数」らしいです。
  
  
はこぶね倶楽部のメンバーは、
  
おおよそ「数体〜20体台」で、
突出して多い人で「30体以上」って感じです。
  
  
ちなみに、私に憑いてくれている守護霊さんの総数は、
  
【 220体以上 】らしいです。
  
  
段違いの多さですね(笑)
  
  
私は、「非常に幅広い領域」の仕事をしているので、
  
その分だけ、守護霊さんの数も多くなるのでしょう。
   
  
例えば、
  
・「文章を書く時」に担当してくれている守護霊さんと、
・「絵を描く時」に担当してくれる守護霊さんは、
  
違いますからね。
  
  
なんで、「守護霊さんの数」が人によって違うのか?っていうと、
  
守護霊さんも、
  
ある意味、投資のような意味合いで、
人間をサポートしてくれています。
    
  
つまり、
  
【 霊的に成長して、全体に貢献しそうな人物 】は、
  
守護霊さんにとっても、
「サポートのやり甲斐(投資のし甲斐)」がありますが、
  
  
そうでない人物は、
特にサポートする甲斐がありません。
  
  
ですから、成長意欲の無い人に憑いている
1〜2体の守護霊さんは、
  
だいたい、「ご先祖の霊」であって、
  
【 血の繋がり的に縁があるから、子孫を思ってやってくれる 】
  
と言う事です。
  
  
そういう意味で、
私は本当に「守護霊みたいな仕事をしているなぁ」と思いますし、
   
自分を「生き守護霊」と言っても良いんじゃ無いか?と思います(笑)
  
  
私も守護霊さんたちと同じく、
  
将来、「全体に貢献しそうな人物」に対して、
【 投資の意味合い 】でサポートしていますからね。
  
  
ただ、途中で「霊的成長意欲」や「貢献意欲」を失った人には、
守護霊さんたちも離れていきますし、
  
一気に【 目に見えない領域のサポート量 】が減ります。
   
   
その時になって初めて、目に見えない領域において、
  
【 それまで自分がどれほどサポートを受けていたのか? 】
  
と言う事を、思い知る事になるのです。
  
  
波動にしても、守護霊さんにしても、
  
「目に見えない領域」の影響を軽視していると、
痛い目を見ると思います。
  
  
目に見えない「波動」も、「守護霊さんのサポート」も、
  
自分の人生に【 甚大な影響 】を及ぼしている訳ですから。
  
  
スピリチュアルをバカにしている人こそ、
  
高い視点から見れば、【 逆に「バカにされる対象」】なのです。
  
  
スピリチュアルをバカにして、
「自分が賢いつもり」になっている人は、
  
【 トンデモなく、大いなる勘違い 】をしているのです。
  
  
たとえ、スピリチュアルという分野が好きでも、
  
「霊的成長、精神的成長」を目指していない人には、
守護霊さんがほとんど憑いていませんから、
  
ぜんぜんスピリチュアル分野を正確に理解できていません。
  
  
自分に優秀な守護霊さんがちゃんと憑いていて、
その守護霊さんとコミュニケーションを取っていれば、 
   
きちんと「正確な知識」にアクセスできるように導かれます。
  
  
守護霊さんは、無条件にサポートしてくれる訳ではありません。
  
霊的成長、精神的成長を目指していることが条件です。
  
  
「宇宙は無条件にサポートしてくれる…」
という言葉と混同しないでください。
  
それは、【「無条件の愛」に関する法則 】を説明しているのであって、
「無条件の愛」には、「無視」や「放置」も含まれますからね。
  
  
・成長を目指さない人をサポートしない
・手に負えない人をサポートしない
    
これも「無条件の愛」であり、
「宇宙からのサポートの形」なのです。
  
  
守護霊さんからのサポートとは、まったく中身の違う話です。
  
  
「全体に奉仕しよう」として生きる人には、
それだけ、優秀な守護霊さんがサポートしてくれます。
  
  
【 与えるものが受け取るもの 】
  
これが、宇宙の法則です。
  
  
自分自身に「貢献意欲」がなければ、
    
「貢献意欲のある守護霊」さんが、
自分に憑いてくれる訳がありません。
  
  
「貢献しないという波動」を自分が出して、
「貢献しないという波動」が自分に返ってきているのです。
  
  
「他人を犠牲にしてでも、保身に走りたい!」という人には、
  
同じく、そういう発想をしている【 邪気・怨霊 】を引き寄せるのです。
  
  
ですから、
  
他者や全体に奉仕することは、自分に奉仕することなのです。
  
他人や全体を犠牲にすることは、自分を犠牲にすることなのです。
  
  
「自分に対する行為」と、「他人・全体に対する行為」は、
まったく同じことなのです。
  
  
自分を喜ばせられない人は、他人も喜ばせられません。
  
  
身の回りをポジティブな存在(守護霊さん)で固めたいなら、
  
自分自身が、ポジティブになる必要があるのです。
  
  
自分自身がネガティブであるなら、
  
寄ってくるのは、「邪気・怨霊の類い」なのです。
  
  
さて、みなさんは、
  
・保身に走って「邪気・怨霊」を引き寄せるか?
  
・全体に貢献して、「優秀な守護霊さん」を引き寄せるか?
  
  
どちらの生き方がお好みでしょうか? 


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2017年10月14日

アメとムチ

人生が充実している人の共通点は、
  
【 自分にアメとムチをたくさん与えている 】
   
という事です。
  
  
アメとは、「喜び、楽しみ、報酬、ご褒美」などの事で、
ムチとは、「努力、試練、責任」などの事です。
  
  
一方、人生が充実していない人は、
自分に「アメ」も「ムチ」も与えません。 
  
  
積極的に「自分を喜ばせよう、楽しませよう」とも思わないし、
「負荷を背負おう、試練を乗り越えよう」とも思いません。 
  
  
私は、自分に最大限のアメとムチを与えようとしています。
  
  
「最高の喜び・楽しみ」を求め、
「最大の負荷・試練」を背負い、乗り越えるつもりなのです。 
   
なぜなら、人生を充実させたいからです。
  
  
自分に「アメ(喜び、楽しみ、ご褒美)」を与えようとしない人は、
自分に「ムチ(負荷・責任)」を与える動機もありません。
  
  
ですから、イヤな事から延々と逃げ続けるのです。
  
  
まず、自分自身に
「楽しむ事、喜ぶ事、ご褒美」を与えようとしないと、
   
「厳しい試練を乗り越える動機」も持てません。
   
   
ですから、
  
・自分自身を楽しませよう、喜ばせよう、 
・自分自身にご褒美を与えよう
  
という気持ちは、非常に重要です。
  
  
私は、これを以前
  
【 プラスのモチベーション 】という言葉で説明しました。
  
  
・「遊び」にポジティブイメージを
http://growheart.livedoor.biz/archives/52036394.html
  
・プラスとマイナスのモチベーション
http://growheart.livedoor.biz/archives/52033305.html
  
  
しかし、自分を楽しませよう、喜ばせようと言っても、
その言葉に「激しい抵抗」を感じる人もいるようです。
  
  
強力な「ネガティブ観念」や「トラウマ」を抱えているのでしょう。
  
  
まず、その自分を楽しませる事、
自分を喜ばせる事に対する抵抗を無くさないと、 
  
【 厳しい試練を乗り越える動機 】がいつまでも持てませんから、
   
  
ただ、【 目先のイヤな事から逃げ続けるだけの人生 】になってしまいます。
  
  
そして、そういう人が【 依存症 】になるのです。
  
  
私は以前、「楽しみは分散させることが大事」だと言いましたが、
  
自分に楽しみや喜びを許していない人は、
 
その「抑圧の反動」が「衝動」となって、
自分に許す楽しみや喜びが、【 一極集中 】してしまうのです。
  
それが、依存症の正体です。
  
  
・「恋愛、異性」依存
・「アルコール、タバコなど(嗜好品)」依存
・「食べ物、甘い物」依存
・「パチスロなどのギャンブル」依存
  
  
そういう風に、
自分に許す「楽しみ・喜び」が一極集中して、
  
【 依存症 】になってしまう訳です。
  
  
ですから、「依存症の人」というのは、
  
【 自分に喜び、楽しみを許していない人 】なのです。
  
  
「自分にもっと喜び、楽しみを許しても良いよ」って言っても、
抵抗する人は多いですが、
  
そういう人は、
  
・「プラスのモチベーション」も持てないし、
・「厳しい試練を乗り越える動機」も持てません。 
  
  
なぜ、自分に「喜び、楽しみ」を許せないのでしょう? 
  
  
まぁ、論理的に解説しても、
  
ネガティブな人(恐怖心を抱える人)は、
論理的思考力がありませんから、 
  
  
言葉で説明されるより、
  
私の「超・高波動アート作品」の、
  
・作品No.17「Pleasures of Life」  
・作品No.43「Enjoy Every Moment」
    
でも、観てもらった方が良いかもしれません。
  
  
【 自分が喜んだり楽しんだりすると、もっと悪い事が起こる! 】
  
という、「真実では無い思い込み」を持っているのでしょう。 
  
  
その「真実では無い思い込み」を捨てない限り、
  
人生を充実させる事はできませんし、
  
ただただ、「目先のイヤな事」から逃げ続けて、
  
状況は悪化の一途を辿り、
右肩下がりの「下り坂人生」になってしまいます。
  
  
【 自分が喜んだり楽しんだりすると、すごく悪い事が起こる! 】
  
という観念が自分に植え付けられたのは、いったい何時のことでしょう?
  
  
なぜ、その思い込みを持ち続けたいのでしょう?
  
  
そこがクリアにならないと、根本的には何も解決しません。
  
  
人生は、極論すると、
「上り坂」か「下り坂」しかありません。
  
何時までも続く平坦な道など無いのです。  
  
  
極論すれば、「自分に喜び、楽しみ」を許さないと、
  
【 下り坂人生が確定してしまう 】と言う事です。
  
  
別に、今すぐ「喜び」や「楽しみ」を許さなくても、
  
目先ですぐに「酷い目」に遭うわけではありません。
  
  
しかし、人生を長期的視野で見たときには、
   
【 非常に大きな問題を放置している事 】になるのです。
  
  
「自分に喜びや楽しみを許す」というのは、 
   
人生の根幹に関わる様な、優先的に取り組むべきテーマなのです。
  
  
自分に【 アメ(喜び・楽しみ)】を与えない人は、
  
【 ムチ(負荷・試練)】に耐える事が出来ないのですから。


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2017年10月13日

無駄な負担を嫌い、避けられない負荷を喜ぶ

私は、自分が仕事をする上で、
  
「無駄な負担」を徹底的に削って、
「避けられない負荷」については、喜んで背負います。
  
  
この、
  
1.無駄な負担
2.避けられない負荷
  
「二つの見極め」が非常に大切です。
  
  
この二つは表面的には似ていますけど、
中身はまったく異なります。
    
  
私は基本的に、面倒くさがり屋です。
  
「何とかしてラクをしたい」と思う人間ですし、
【 ラクをしたいと思うのが人間 】の本能だと思います。
  
  
でも、生きていく上では、仕事をしていく上では、 
「どうしても避けられない負荷」というのがあります。
  
例えば、「健康な肉体」を維持するためには、
「質の良い空気、水、栄養」や「適度な運動」が必要だ…とか、
  
そういう事です。
  
  
面倒くさい事かもしれませんが、
  
それらに気を遣わない人、エネルギーを割かない人は、
絶対に健康にはなれません。 
  
  
それと同じ事で、
相応の負荷を背負い、乗り越えていくからこそ、
   
「精神的に幸せ」になる事ができますし、
「経済的に快適」になっていく事が出来るのです。
  
  
私は元々、極限までラクをしたい人間なので、
  
昔は、「ラクしてお金が儲かる方法」を探していました。 
  
  
でも、そんなモノはいくら探してもありません。
  
  
そしてとうとう、
  
「ラクしてお金が儲かる方法」などあり得ないし、  
もし、ラクして一時的にお金が儲かったとしても、
  
必ず後々、「しっぺ返し」の様なことが起こる。
  
  
そういう結論に至りました。
  
  
永続的に望む結果が欲しければ、
「誠実に、堅実に、やっていくしかない」と言う事です。
  
  
松下幸之助さんの様な、
後世に名前を残す様な人たちが言っている、
  
「誠実、堅実、責任、素直、愚直、努力、信頼、前向き」
  
そういう「面白みも無いクソ真面目(道徳的)」な話こそ、
重要で本当に正しいんだって事が、
   
自分も身に染みて理解できた訳です。
  
  
それは、絶対に「避けられない負荷」なんだと、理解できました。
  
  
で、人間は「絶対に避けられない負荷」だと悟ると、
  
面倒くさがったり、逃げ出したくなったりしません。
  
  
面倒くさかろうが、受け入れて淡々と実行します。
  
  
例えば、サラリーマンが
「会社に行きたくないな〜」って思っても、
  
やっぱり行くじゃ無いですか?  
  
  
それは、本人「行くしか無い」と思っているからです。 
  
  
人間、本人が「やるしか無い」と思っていることは、
やるのです。
  
【 絶対に逃げられないと悟っている事 】は、
ちゃんとやるのです。
  
  
ですから、私は、
  
絶対に逃げられない負荷は、文句も言わずに背負います。
  
  
むしろ、その負荷こそ、
【 自己実現に必要なステップ 】ですから、
  
喜んで、負荷を背負います。
  
  
一方で、自分の努力次第で減らせる「無駄な負担」もあります。
    
    
例えば、私は「売り込み」をしませんし、
売り込まなくても売れます。
  
  
自分にとって、「売り込む努力・労力」は、
  
【 削減できる無駄な負担 】だから、減らしているのです。
  
  
私は、「負荷を背負う事が重要だ」と言っていますが、
それは、「絶対に避けられない負荷」の話で、 
  
「自分の努力次第で減らせる無駄な負担」は、
極力、減らせるだけ減らした方が良いのです。 
  
  
私は、その見極めを付けてきたので、
   
「絶対に避けられない負荷」を、
自己実現に必要なステップだと解釈して、喜んで背負い、
  
「自分の努力次第で減らせる無駄な負担」は、
徹底的に削減しています。
  
  
ですから、私は負担最小限で仕事をしていますし、
  
「時間」や「労力」や「精神」に余裕を持って、働けているのです。
  
  
で、
  
1.自分の努力次第で減らせる、無駄な負担
2.自己実現を目指す上では、絶対に避けられない負荷
  
この2つの見極めは、けっこう難しいです。
  
  
人間の多くは、
「無駄な事」を「必要な事」だと思い込んでいますからね。
  
  
私は、徹底的に経験して、考えて、見極めてきたので、
その「区別」がすぐに付きます。
  
  
「あー、それは避けられない負荷ですね。」
「あー、それは減らせる負担ですね。」
  
という風に。
  
  
私の話を聞いて、その「2つの区別」を付けられたら、
  
それだけで、かなり人生でオトクになるでしょう。
  
  
無駄な負担は、最大限減らすに越したことは無いですが、
  
自己実現に必要な負荷は、
どうせ避けられないのだから、
  
「自己実現に必要なステップ」だと解釈して、
喜んで背負った方が良いです。
  
  
「苦しい事を前向きに捉えられる能力」って、
 
本当に、本当に大切です。
  
  
それこそが、【 精神的成熟度 】と言っても過言ではありません。
  
  
私は、自己啓発に目覚めてから、
  
ずっと「災難を前向きに捉える能力」を鍛えてきました。 
  
  
その能力を鍛えるということは、
  
【 陰陽表裏一体を理解し、視野を広げる 】
  
ということと同じですからね。
  
  
ただ苦しいだけなら、逃げたくなりますが、 
【 苦しい事にもメリットがある 】とわかっていると、 
   
頑張って耐えて、乗り越えていこうかな…と思えますからね。
  
  
自己実現をしていく上で、最低限の負荷は避けられません。 
  
その負荷を背負えない人は、自己実現ができません。
  
  
ただ、苦しい事から逃げ続ける人というのは、
何も叶える事は出来ないのです。
  
  
どうせ、避けられない苦しい事なら、
  
前向きに捉えて喜んだ方が、精神的、感情的にプラスでしょう?
  
  
苦しい事には、
  
1.自分の努力次第で減らせる「無駄な負担」
2.自己実現の為には「絶対に避けられない負荷」
  
この2種類があります。
  
  
この2つを見極め、適切な対処をしていくことが、 
 
負担最小限で、自己実現を叶えていく方法なのです。


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haxe501 at 21:44|Permalinkclip!

2017年10月12日

「利益率」と「客層」

近頃、異業種の社長さんと話す機会が少し増えてきました。
  
ただ、やはり私の商売に対する考えは、
一般的なモノとは少し違っている様です。
  
  
まず、私が商売で大切にしているのは、
  
「利益率」と「客層」です。
  
  
何故か?っていうと、カンタンな話で、
  
利益率が高ければ高いほど、
「時間や労力を節約できる」という事です。
  
そして、「客層」が良ければ良いほど、
ストレスも無く、快適に働く事ができます。
  
  
つまり、私は仕事において、
【「幸福と時間の確保」を重視している 】のです。
  
  
売上っていうのは、仕事の規模を表しますが、
私は何事においても、「量より質を重視する人間」です。
  
  
苦しみを伴う仕事の規模を膨らましても、
苦しみが増大するだけです。
  
  
ですから私は、まずは自分が快適に仕事をするために、
「ビジネスの質」を徹底的に向上させる事を優先しています。
  
  
私は、基本的に「利益率が95%以上の仕事」でないと、
やる気が出ませんからね(笑)    
  
  
まぁ、業界・業種によっては、
利益率を高めるにも限界があるかもしれませんが、
  
利益率を高めないと、どれだけ売り上げても、
手元に残るお金が少ないわけですし、
  
自分の投下する労力や時間に対して、
しっかりとリターンを得るためには、
  
やはり利益率を高める努力が必要です。
  
  
次に、客層についてですが、
  
客層を高めようとすると、
「目先の売上」を捨てなければならないような場合もあります。
  
  
目先の売り上げのために、
「態度の悪いお客さん」の相手をしようものなら、
  
雇っているスタッフの
「仕事に対するモチベーション」や「接客の質」も下がりますし、
  
何より、「質の悪いお客さん」が増えれば増えるほど、
「質の良いお客さん」は、逃げていくのです。
  
  
例えば、自分が好きで通っていた飲食店に、
  
ガラの悪い客がたむろするようになったら、
もう近づきたくなくなりますよね?
   
  
つまり、「質の悪い客を切る」ということは、
  
「自分」や「スタッフ」さらには、
「質の良いお得意さんを守る」ことでもあるのです。
  
  
目先の目に見える「目先の売上」のために、
「身内のモチベーション、得意客の満足度」を下げてしまうとなれば、
  
トータルで見ると、【 損失の方が圧倒的に大きい 】わけです。
  
  
あと、もうひとつ私が大切にしていることは、 
 
集客、営業、販売など、
【「売るために必要なコスト」を最大限減らす 】
  
ということです。
  
  
私は、自分の扱っているサービスや商品を、
一切売り込みません。
  
「こういう効果がありますよ」と、説明などはしますけどね。
  
  
むしろ、私の態度は一貫して、
【 価値がわからないなら、買わないでください 】って感じです。
  
  
それでも、
  
私にはまったく売り込む気がなくても、
お客さんの方から、
  
「ぜひ譲ってください、売ってください」  
と、お願いされてしまいます。
  
  
ですから、私は売ることに対してまったく
「コスト(お金、時間、労力)」を割いていません。 
  
  
その状態を可能にしているのは、
  
【 信頼(ブランド)】と【 品質(クオリティ)】です。
  
  
私は、【 商売の本質は「価値」と「信頼」】だと言っていますが、
  
まさに、それだけを徹底的に突き詰めています。
  
  
扱う商品・サービスの
「価値、品質、費用対効果」が高ければ高いほど、
  
自分に対する「信頼」が強ければ強いほど、
  
「売るために掛かるコスト」は、相対的に低くなっていく訳です。
  
  
私は徹底して、
【 無駄を省き、効率高める 】という事を、追求しています。
  
  
その為なら、
  
「目先の売上げ」など捨てますし、
いくらでも「頭脳労働」します。
  
  
私は、無駄な事はしたくないし、
  
出来る限り、自分に掛かる負担を下げながら、
仕事をしたいのです。
  
  
決して「手を抜く」という意味では無く、
  
自分に掛かる負担を下げれば下げるほど、
心身のコンディションを高い状態で保てますから、
  
さらに、
「お客さんに対するサービスを高められる」という事です。
  
  
まぁ、ビジネスのやり方に正解はありませんし、 
このスタイルは、私の好みです。
  
  
「幸福や時間など要らないから、
 とにかく売上と規模が欲しい!」
  
っていう社長が居たって構いません。
  
  
私は、「自分の仕事のやり方」に憧れてくれる自営業者に、
アドバイスしたいと思っていますし、
  
私の仕事のやり方に魅力を感じない人は、
別に目指さなくても一向に構いません。
  
  
社長によって、考え方はまったく違いますからね。
  
  
でも、私としては、
  
「時間と幸せの方が大事じゃない?」
  
「時間も幸せも捨てて、お金を稼いで、
 それを一体何に使うの?」
  
「お金があれば何でもまかなえると、
 お金を過大評価しているんじゃないの?」
  
って思っちゃいます。
  
  
自分の幸せを犠牲にしてお金を稼いでも、
結局、ストレス解消で散財したりするでしょうし、
  
お金を使う為の時間が無いとすれば、
「バランスが悪すぎない?」って思います。
  
  
多くの社長さんは、
「売上、売上」って単語を連発しますが、
  
「客層」や「利益率」っていう単語は、
それに比べると少ないと思いますね。  
  
  
まぁ、私みたいな思想で商売する人間は、  
圧倒的少数派でしょうから、
  
一般的な感覚からすると斬新すぎるのかもしれませんが…、
    
でも、私にとっては「当然の結論」って感じです。
  
  
「高精神ストレス」と「長時間労働」による過労死の問題などで、
巷で昨今叫ばれている【 働き方改革 】ですが、
  
私(の考え方、やり方)が一番、最先端となるモデルでしょう(笑)


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haxe501 at 23:38|Permalinkclip!

2017年10月11日

量より質

先日の「DQNに対する対応」のおかげで、
ほとんどのDQNたちが、私の記事を読まなくなった様です。
  
  
おかげで投稿時に受ける邪念が激減しました。
  
  
私は、出来る限りネガティブな方向性を持つ人間が
読みたく無くなる様な記事を心懸けていますが、
  
  
「バカと天才は紙一重」とは言いますけれども、
  
一周ぐるりと回って、DQNには私の事が
「自分でも見下せる、自分以下のバカ」に映るようです(笑)
  
  
それもそれで、すごい現象だな…と思いますが。
  
  
他人に対して、
面と向かって言いたい事が言えないから、
  
気にくわない事があると、
【 ネット上で「匿名で煽る」】ことぐらいしか出来ない、
   
精神年齢が小学校低学年から全く成長していないDQN。
  
  
小学生が、クラスメイトをからかうノリと全く変わらない…、
  
あ、まだ面と向かっている分だけ、小学生の方がマシか。
  
  
どうせ、直接会って話そうとしたら、
ビビって何も言えないのでしょう。
  
  
そのリアルでは他人にビビって何も言えない抑圧の反動で、
ネット上では威張りたくなる…、
    
あ、だから私の事も「自分と同類」だと思われているのか(笑)
  
  
「虚勢を張っているDQN」とは違って、
私は本当に自信がある訳ですが、
  
「虚勢」と「本物の自信」の見分けも付かないのでしょう。
  
  
日常で、「本物の自信を持った人間」と出会うことすら無いから、
そういう人間の存在が理解できない、信じられないのです。
  
  
  
フェア(公平)でも何でも無く、
自分が姑息な行動をしているということに自覚も無く、
  
姑息な考えのくせに、エラそうに振る舞うDQN。
  
  
「ズルい事しているのにエラそう」なんて、
  
まるで、小学生向けのアニメに出てくる、
わかりやすい悪役みたい。
  
  
読者は「多ければ多い方が良い」という事も無く、
   
【 量より質が大事 】ということですね。
  
  
匿名が好きで、
長文を読んで内容を理解する読解力も無いなら、
  
ツイッターだけやってれば良いです。
  
  
実名、顔出し主義のfacebookで、
他人とコミュニケーションを取る度胸など無いでしょう。


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haxe501 at 17:22|Permalinkclip!

2017年10月10日

これまでの絵画一覧(No.41 〜 )

「これまでの絵画一覧」の作品掲載数が多くなり、
ページ自体が長くなってきたので、2ページ目を作りました。
  
  
【 ※ 閲覧時の注意 】
  
《 1 》
 
エネルギーに敏感な人は、絵の波動が高すぎて、
体内や意識内のネガティブ・エネルギーの排出が一気に加速し、
  
その影響で、「恐怖」や「ネガティブ感情」を感じたり、
気分が悪くなる恐れがあります。
      
    
《 2 》
 
FBアプリなどから閲覧すると、
画像とエネルギーが劣化してしまう事もある様なので、
  
「Safari」や「Google Chrome」などの、
Webブラウザからご覧ください。
  
  
《 3 》
 
サムネイルをクリックorタップすると、
拡大画像が表示されます。
  
  
-------------------------------------------------------------------

《 作品No.41「Defend Desperately」》
  
効果 :本気で死守しようとする事の重要性を感じる
価格 :58,640,000円(税別)
  
IMG_8376


-------------------------------------------------------------------

《 作品No.42「Necessary Materials」》
  
効果 :モノの「大切さ」や「有り難み」を感じる
価格 :66,440,000円(税別)
  
42

    
-------------------------------------------------------------------
  
《 作品No.43「Enjoy Every Moment」》
  
効果 :いつ何時も楽しむ気持ちを持てるようになる
価格 :74,540,000円(税別)
  
43

    
-------------------------------------------------------------------
  
《 作品No.44「Your Responsibility」》
  
効果 :「絶対に逃れられない責任」について理解できる
価格 :77,650,000円(税別)
  
45

    
-------------------------------------------------------------------
 
《 作品No.45「Sensibility of Vibrational Energy」》
  
効果 :「波動を感じる感覚・能力」を引き上げる
価格 :76,640,000円(税別)
  
44

    
-------------------------------------------------------------------

《 作品No.46「Behavior to Minority」》
  
効果 :子供(弱者)に対する認識のバランスを取る
価格 :96,870,000円(税別)
  
46

    
-------------------------------------------------------------------

《 作品No.47「Trust & Doubt」》
  
効果 :他人に対する信擬のバランスを取る
価格 :528,750,000円(税別)
  
47

    
-------------------------------------------------------------------
 
《 作品No.48「Awakened Consciousness」》
   
効果 :ハイヤーマインドとの繋がりを意識(強化)する
価格 :378,760,000円(税別)
  
48

    
-------------------------------------------------------------------
 
《 作品No.49「Valuable Unique Experience」》
   
効果 :経験の重要性を理解する
価格 :524,420,000円(税別)
  
49

    
-------------------------------------------------------------------
 
《 作品No.50「Trust Spirit Guide」》
  
効果 :守護霊からの情報を受け取りやすくする
価格 :526,620,000円(税別)
  
50

    
-------------------------------------------------------------------

《 作品No.51「Recognition of Gender」》
  
効果 :「性に対する認識」のバランスを取る
価格 :3,543,850,000円(税別)
  
51

    
-------------------------------------------------------------------

《 作品No.52「Customer's Problem」》
  
効果 :お客が抱える問題や課題を把握する
価格 :628,760,000円(税別)
  
52

    
-------------------------------------------------------------------
 
※ 新作が描けましたら、このページに随時追加していきます。
  
  
・これまでの絵画一覧(No.1 〜 No.40)
http://growheart.livedoor.biz/archives/52036194.html



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haxe501 at 17:06|Permalinkclip!

2017年10月09日

本気で死守したい気持ち

人生も経営も、根本は同じですが、
  
成功するか否かは、
結局の所、「本人の本気度」で決まると思います。
  
  
私がよく例える話ですが、 
  
人間という生き物は、たとえ難しい事でも
  
本人が「やりたい」と思っていたら
ずっとチャレンジし続けるし、
  
逆に、どんなに簡単な事でも、
本人が「やりたくない」と思っている事は継続できない…。
    
   
だから、「チャレンジする対象が難しいかどうか?」
  
なんて、どうでも良い事で、それよりも、
  
【 本人の「やりたい気持ち、やる気、本気」の方が、
  はるかに重要だ! 】
  
…という事です。
  
  
もちろん、
  
やる気さえあれば全ての勝負に勝てる…
というわけでは無いし、
  
難しい難関に敗れてしまう事もあるでしょう…
  
  
でも、「本気度」さえ失わなければ、
  
たとえ一時的に負けても、失敗しても、
何度でも、何度でもチャレンジし続けます。
  
頭も使うし、試行錯誤や改善もやり続けますから、
いずれ、自分の望む結果に近づいていく事が出来ます。
  
  
「長持ちする電球を発明したエジソンみたいに…」です。
  
  
  
でも、「自分も本気になりたいのに、なり切れない…」
  
そんな悩みを抱えている人は多そうです。
  
  
じゃあ、どうやったら本気になれるんですか?
  
って話なんですけど、
  
  
本気になれない理由は、
  
1.自分の価値観や情熱に従って生きていない
  自分の為に生きていない
 (※ 義務感で他人の評価を得るために生きている)
  
  
2.現実の厳しさが理解できておらず、
  他人をアテにしていて、自分の甘えを捨て切れていない
  
  
極論、もうこの「2つの理由」しかありません。
  
  
まぁ、私は「義務感=甘え」と言っていますし、
この2つも共通している部分があるので、
  
この2つの理由の根本原因を一言で言うと、
  
  
【 依存心が強く、自立心・主体性が足りない 】
  
という事になります。
  
  
そりゃ、依存心たっぷりの経営者が、成功する訳ないですよね?
  
自分の商売が上手く行かない理由を、
  
【 国のせいだ、景気のせいだ、客のせいだ… 】
  
自分以外のせいにする人間に、
成功などできる訳がありません。
  
  
他人のせいにした瞬間、
何かを改善したり、自分が努力しようとは思わなくなりますから。
   
他人のせいにする人間は、
【 自分からは何も手を打たない 】と、宣言しているのと同じです。
  
  
自分は、「努力」も、「試行錯誤」も、「改善」も、
【 何もしない 】と言っているのと同じです。
  
  
そして、
自分から先手を打たないから、状況は何も改善しないのです。
    
    
つまり、現時点で本気じゃ無い人が本当に、
「自分は本気になりたいんだ!」と思うのであれば、
   
【 自分が自覚していない、無意識レベルのモノも含めて、
  自分の抱えている「甘え」を徹底的に捨てる! 】
  
という姿勢・態度が必要になるのです。
  
  
私は、これまでの人生で「甘え」を徹底的に捨ててきました。
  
そればっかりやってきた…、と言っても過言で無いくらいです。
  
  
ですから、「本気」なのです。
  
  
  
シンプルに表現すると、
  
【 自分が抱えている「甘え」の量だけ、自分の「本気度」が下がる… 】
  
【 自分が捨てた「甘え」の量だけ、自分の「本気度」が上がる… 】
  
という事です。
  
  
例えば、私が過去に持っていた甘えに、
  
【 自分は「世の中全体にとって良いモノ」を作るから、
  誰かが勝手に広めてくれないかな…? 】
  
みたいな事があります。
  
  
でも、私はその頃、現実を舐めていました。
  
  
真相はまったくの逆で、
   
【「世の中全体にとって良いモノ」ほど、
 「既得権益者の妨害」を受けて、広まらない 】のです(笑)
  
それが、現実だったのです。
  
  
私は、そういう「厳しい現実」を知ることで、
自分の持っていた「甘えのひとつ」を捨てる事が出来ました。
   
  
「厳しい現実」を理解すればするほど、
  
【 自分の甘えを捨てる事 】に繋がります。
  
  
逆を言うと、依存的で甘えている人ほど、
  
「現実がどれくらい厳しいのか?」という事について、
【 まるで理解できていない 】という事です。
  
  
というか、
  
自ら「現実逃避」しているくらいなので、
【 理解する気も無いし、理解したくもない… 】
  
と言うのが、本音でしょう。
  
  
そんな姿勢じゃあ、「本気になるのは不可能」です。
  
潔く、諦めてもらった方が良いですね。 
  
  
1.現実の厳しさを理解する
   ↓
2.自分の持っている甘えを捨てる
   ↓
3.本気になる
  
  
というプロセスになっていますから、
  
現実逃避をしている人が、本気になれる訳がありません。
  
  
まず、
  
自分にとって「甘い幻想」に浸るより、
自分にとって厳しくとも「客観的な真実」を知りたいと、
     
そんな風に思えないと。
  
  
現実逃避が嫌いで、甘い幻想なんか嫌いで、 
【 客観的な現実や真実を知りたい 】と思う人でないと、
  
本気になれる訳がありません。
  
  
私が本気の態度で生きている最も大きな理由は、
  
  
【 自分が「何がなんでも死守したい!」と思えていない対象は、
  たとえ失われても、奪われても、仕方が無い 】
  
それこそが「現実の姿」だと理解しているからです。
   
  
・何がなんでも、死守したい!
・あらゆる手段を使ってでも、死守したい!
・どれだけの負荷を背負ってでも、死守したい!
・100%の本気で、死守したい!
  
  
そう思えていないモノは、守れないのです。
  
  
たとえ失われても、奪われても、
仕方が無いし、文句も言えません。
  
  
それが、この地球上で生きる「人生のあり方」なのです。
  
  
  
私には、死守したいモノがたくさんあります。 
  
  
例を挙げれば、
  
・自分の幸福
・自分の時間
・健康な肉体
・自分の信念、美学
・本音で生きられる生活
・お客さんに対する責任
・家族に対する責任
  
  
合計すると、200個以上はあるかもしれません。
  
  
「死守したい対象」が多ければ多いほど、
人生に対して、真剣に、本気になれるでしょう。
  
  
「死守したい対象」という事は、言い換えると、
  
【 自分にとって、非常に価値が高い 】
  
という事になります。
  
  
そして、
「自分にとって、非常に価値が高い 」という事は、
  
【 その対象が失われたり、奪われたりすると、
  自分にとって、ダメージがとても大きい 】
  
という事になります。
  
  
「失われるとダメージが大きい」からこそ、
【 本気で死守しよう! 】という気にもなるのです。
  
  
そして、「本気で死守しよう!」と思えないモノは、
失われたり、奪われたりしてしまう訳で、
  
失ってから後悔しても、【 後の祭り 】です。
  
  
自分にとって大切なモノを、
本気で死守しようと思えない人は、 
  
結局の所、
  
「自分が頑張らなくても、他人が何とかしてくれるだろう」と、
他人をアテにしていたり、
  
「失われたり、奪われる事がある…」という可能性については、
怖くて認められない、考えられないのでしょう。
  
  
私は、自分の人生において大切なモノがたくさんあります。
  
それは、「自分の人生に対する理想が高いから」でもあります。
  
  
そして、その大切なモノを守り切るには、
  
「何がなんでも本気で死守する」という気持ちで、
【 先手を打って、対策を講じていくしか無い! 】
  
という、「シビアな現実」を理解しているのです。
   
   
ですから、現時点で本気で無い人が、
  
もし、本気になりたいのだとしたら、
  
  
・自分は、何を失ったらダメージが大きいのか?
・自分にとって、守りたい大切な対象って何なのか?
  
と言う事を、まず初めに自覚する事です。
  
  
これは、言い換えれば「自分の価値観を知る」という事ですから、
  
【 主体的に、自分軸で生きる 】という事にも繋がります。
  
  
  
そして、次に
  
自分にとって大切なモノっていうのは、
実際に「失われたり、奪われたりする可能性」がある訳で、 
  
その「好ましくない可能性」を極限まで減らすには、
何がなんでも死守する!という気持ちで、
  
【 自分が本気になって、頭を使って、
  先回りして対策を打っていくしか無い! 】
  
【 他人なんて、最終的には一切アテにならない! 】
  
  
という、「厳しい現実」を理解しなければなりません。
  
  
この2ステップを踏めば、本気になれるでしょう。
  
  
 
ある人から、 
  
【 今、80%の「やる気」はあるんですけど、
  100%の本気になるにはどうしたら良いですか? 】
  
という質問を受けたとしたら、
  
私の答えは、
  
【 80%のやる気しか出せないなら、死守は諦めなさい 】です。
  
  
本気って言うのは、「どうしても!」という強い気持ちです。
  
  
自分の大切なモノに対して、
80%のやる気しか持てないのであれば、
  
それは、
  
・壊れてしまっても、
・失われてしまっても、
・奪われてしまっても、 
  
「別に構わない」という気持ちが、2割あると言う事です。
  
  
2割、自分自身が【「失う事」を許している 】のです。
  
  
「どうしても死守したい!」と思えないくらいの対象は、
自分にとってそれほど価値が高い訳では無いので、
  
失われても別に構わないでしょう?
  
  
例えば、私が今使っているノートパソコン。
  
これを守りたい気持ちが、60%だとしましょう。 
   
   
じゃあ、40%は壊れても仕方無いと思っている訳です。
  
ですから、そこまで細心の注意を払って、
慎重に丁寧に扱っている訳ではありません。
  
「壊れれば、また買えば良いし…」という気持ちもあります。  
  
  
でも、パソコンと違って、 
 
人生では、
  
【 失ったら再構築するまでに多大な労力が必要なモノ 】や、
  
【 失ったら二度と手に入らないモノ 】も存在しています。 
  
  
  
【 失ったら再構築までに多大な労力が必要なモノ… 】
  
それは、たとえば「信頼」や「健康な肉体」です。
  
  
【 失ったら二度と手に入らないモノ… 】
   
それは、「時間」や「チャンス」だったり、「人の生命」だったりです。
  
  
そういうモノは、
「希少性」や「重要性」が極めて高い訳です。
  
  
そういう対象に対してほど、
  
私は、「何がなんでも死守する!」という、
非常に強い気持ちを持つ事ができます。
  
  
自分にとって「お金」は、わりとそこまで
「希少性」や「重要性」は高くありません。
  
  
自分の努力次第で、高い価値を生みだし、
それを他人に提供する事によって、
  
【 失ったお金は取り戻せるから 】です。 
  
  
そうは言っても、
お金が無いと「生存」や「生活」に支障が出ますし、
  
お金で「時間を買う」という事も出来るので、
  
時間自体ほど「希少性」は高くなくても、
お金も「重要は重要、大切は大切」ですけどね。
  
  
  
私は、
  
・何が大事で、何が大事で無いのか?
・何が希少・貴重で、何がありふれているか?
   
その「見極め」を付けてきたので、
【 判断基準が明確 】なのです。
  
  
自分の人生にとって「重要性」や「希少性」が高いモノほど、
  
「何がなんでも死守したい!」という気持ちも強くなるのです。
  
  
  
あらゆるモノは、あって当たり前ではありません。
  
いつ壊れるか、失われるか、奪われるかわかりません。
  
  
それが、「人の命」であってもです。
  
  
そして、大切なモノを本当に守りたければ、
  
【 甘えを捨てる 】しかありません。
  
  
言い換えれば、
  
自分の抱える「甘え」が大きければ大きいほど、
大切なモノを失う可能性や確率は高くなっていく訳です。 
  
  
とにかく、失ってから後悔しても「後の祭り」です。
  
  
自分にとって、失いたくないモノ、 
失われるとダメージが大きいモノ。
  
  
それをまず初めに自覚していないと、
  
自分にとって本当に大切なモノを、
大切にする事すら出来ないのです。
  
  
【 失ってから、ようやく初めて大切さに気付く… 】
   
そんな結末しか、待っていないのです。
    
  
先に、自分にとって
「失われたらダメージが大きいモノ」を知っておけば、
  
先回りして、大切にして、守ることも出来るのです。


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haxe501 at 19:25|Permalinkclip!

2017年10月08日

DQN層の住人

先日届いたメール。
  
「奴隷さん」よりも、さらに下層の
【 DQN層の住人 】から、ごくたまにメールが届きます。 
  
日本語が通じない、希有な希少生物です。
  
  
日々、ストレスが溜まっていて、憂さ晴らしに
感情的に八つ当たりできる相手を探しているだけ。
  
  
自分にほんの一欠片の知性も無いから、
他人の知性も見抜けないのでしょう。
  
  
少しでも知性のある人は、
私の論理的思考力の高さを感じるので、
  
論争しようなんていう気にもならないと思いますが、
  
私にこうやって、ケンカを吹っかけてくるのは、
  
思い込みが極端に激しくて、自分で情報収集やリサーチもしないから、
相手の力量すら見抜けない「極度のアホ」だけです。
  
  
こんなアホに、選挙権を与える必要があるのか?と思う。
  
  
--------------------------------------------------------------
【お名前】: 平成のゆとり王
【会社名】:
【メールアドレス】: black564802@gmail.com
【内容】:
  
初めてアンタのブログ読んだんだけどアンタ何様?ってのが正直な感想。
  
自分は賢いだの成長がどうだのと偉そうに書いているけど何にも響かないんで。
  
正直アンタが言っている弟子もひそかに宣伝のためにアンタが脅迫したか、
雇ったサクラじゃないのか?
  
まぁアンタの教えなんかほしくもないんだけど、
一コンサルの分際で偉そうなこと書くのはいかがなものかなと思う。
  
読めば読むほどこいつ天性のバカか?と思うような内容で。
  
例えば水の件、突然見も知らぬ男から
この方法いいからやれよと言われて誰が信じる?
  
こいつ、バカじゃないか?って思うから。
  
これ、全部アンタのブログに書いてあるから探せよ。
自称天才君ならわかるだろ?
  
あと、君は人を変えることができるとか言ってたけど
じゃあこの俺を変えてみろよ。
   
そして貴様好みの信者に調教してみろよ。
このおれを、平成のゆとり王を。
    
無理だといって匙を投げるのも
自称天才中井様にできないことはないといって
変えさせるのもそれはお好きにどうぞ。
  
但し、最初にどっちにするか言ってくれないかな?
  
自称天才中井様にはできるのか否か。
  
--------------------------------------------------------------
  
  
「DQN層の住人」には、日本語が通じないので、
文章で論理的に反論しようとしても無駄です。
 
 
例えば、「写真」や「映像」を用いたり、
  
後は、自分の正体を隠そうとしていますから、
「あなたはこういう人間でしょ?」って、
  
プロファイリングで相手の
「暴かれたく無い自分の正体」を見抜いてあげると、
   
スッと消えていきます。
  
 
私はプロですから、
  
相手の書く文章を読めば、相手が素性を隠していても、
年齢、仕事、収入、性格、思想、観念体系…、
  
いろいろ読み取る事ができます。 
 
「一」を見れば、「十」を知ることができるのです。
  
 
だいたいDQN層の住人の職業は、
(意識低い系の)大学生、ニート、フリーターなどで、
  
社会でまともに「責任ある仕事」をした経験もなく、
自分の「社会的地位」が低いから、
  
「自分でも見下せるイタイ奴」を探しているのです。
  
  
その対象を、私だと思う所がまたさらにイタイですが(笑)
  
  
   
まず、自営業がサラリーマンに比べて、
どれくらい難易度が高いポジションなのか?
  
という事すら、まったく知らない【 世間知らず 】です。
  
  
私は、自営業の中でもさらに、
    
「情熱」「時間」「人間関係」「収入」
を全て両立しているわけで、
  
この状態を構築するのが、
どれくらい難易度が高いことなのか?
    
「DQN層の住人」には、【 皆目見当も付かない 】のでしょう。
  
  
それに、私と議論したければ、
  
まず「顔」と「実名・本名」と「職業」を出して、
【 他人も閲覧できる、公の場 】で議論するのが前提条件です。
   
その覚悟が無い人間との話し合いは、無駄でしかない。
  
  
  
以前、今回の様な「八つ当たりメール」を送ってきた別の子は、
  
私が「実名、顔出しでfacebook上なら議論に付き合う」と言ったら、
「facebookのアカウントを取り消された経験がある」
  
と言っていましたけどね。
  
  
どう考えても、まともな生活態度の人間じゃないですけど。
   
  
どうも、私は「DQNから見下される素質」があるみたいです(笑)


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haxe501 at 16:21|Permalinkclip!

2017年10月07日

「誕生日」と「写真」

今年の10月4日の誕生日は、
行きつけの割烹で妻とディナー。
  
    
いつもの様に、「獺祭 二割三分」を飲みながら、
刺身や鮨を頂きました。
  
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やはり、脂の乗ったノドグロは最高に旨いです。
  
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季節料理の「松茸の土瓶蒸し」も、
香りが素晴らしかったですね。
  
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近江牛の炭火焼き。
  
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誕生日ということで、
「松茸の炭火焼き」と「デザート」をサービスして頂きました。
  
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最後は、妻と記念撮影。
  
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それと、今回の誕生日とは関係無いのですが、
  
私の「facebook」を見ている人は、
当然ながら知っている事ですが、
  
ブログの読者の中には、
  
私の「facebook」を見ていない人も、
少なからず居る様なので、
  
そういう人の為に、
私のプライベート写真を投稿します。
  
  
私の顔を初めて見る人も居るかもしれませんね。
  
  
ベルルッティの革靴購入時
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マリオット都ホテル クラブラウンジ  
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マリオット都ホテル ロビーラウンジ
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ザ・リッツ・カールトン東京 東京タワーが見える部屋
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ラ・スイート神戸 最上階スイートルーム 
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娘の琴葉。 
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娘の面倒も見て、妻に時間を作ってあげるイクメン。
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前回の妻の誕生日に、高級イタリアンでディナー。
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昨年の誕生日にもらったベルルッティのペンケース。
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オシャレは好きです。
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コンラッド大阪
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新婚旅行のハワイにて
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