2021年04月16日

自分を責めない

最近、YouTubeで「歯」に関する動画を見ていたのですが、
  
「歯」で検索すると、
歯がボロボロになってる人の症例がたくさん出てくるんですよね。
  
  
子供の教育にも良いですね。
  
「歯を大事にしないと苦労するよ」って、視覚で教えられる。
  
  
むし歯だけじゃなくて、
歯の土台になってる顎の骨が溶ける「歯周病」も怖いんですけど。
  
口腔内の「菌(善玉・悪玉)」とか、
「pH値(酸性)」とかの状態が重要です。
  
  
でも、歯医者に行くのが怖いって人の気持ちも分かるんですよね。
  
  
で、自分の仕事に当てはめてみると、
  
「プロに心理の相談するのが怖い」って人も、
きっといると思うんですよね。
  
  
責められるんじゃないか? 怒られるんじゃないか? とか。
  
  
そういう人たちの「恐怖心を払拭すること」も大事だって思う訳です。
  
  
私は、他人をリラックスさせることに関しては
プロフェッショナルだと自負してるんですけど、
  
でも、「私と会話することに緊張する」って人もいるんですよね。
  
  
まぁ、私の事を「すごい人」だと認識してくれているからだと思うので、
有り難い事ではあるんですけど。
  
  
でも、私個人的には、誰も責めてないし、何も責めてませんからね。
  
  
【「バランスの崩れ」に不快感を覚えること 】は有りますけど。
  
それは、自然な反応なので。 でも、「責めること」とは別です。
  
  
ストレスを減らすとか、視野を広げるってことは、
  
あらゆる事を「責めなくなる、裁かなくなる」って事なので。
  
  
相談してもらう前に、【 自分を責めなくて良いですよ 】
 
っていうメッセージを、常に発信し続ける必要があるのかも知れません。


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2021年04月08日

「強い想い」の源泉

前回の記事で、
  
【 知性が高かったり、能力が高い人は、
 「強い想い」を持っている人だ 】
  
という解説をしました。
  
  
そして、「強い想い」を持つと言う事に関しても、
「先天的な要素」もあると思いますが、
  
後天的に「強い想い」を持つに至るパターンもあります。
  
  
例えば、ショッキングな出来事を見たり、体験したり、
事故に遭ったり、重い病気になったり、
  
人生の中で「衝撃」に出会うことで、
  
【「強い想い」が芽生えること 】も有ります。
  
  
でもまぁ、人類全員が「強い想い」を
持たなくても良いと思いますけどね。
  
  
で、当然ながら「強い想い」と言っても種類がある訳ですけど、
根本まで掘っていくと、そんなに種類は多くないと思うんですね。
  
  
例えば、
  
・「自信を持ちたい、愛されたい」という欲求
・不公平を許せないという「正義感」
・知りたいという「好奇心」
・「死、危険、痛み」を避けたいという本能
  
などなど。
  
  
今、パッと思い付いただけなので、
他にもあるかも知れませんが。
  
でも、「根源的な欲求」ってのは、そんなに種類多くないはずです。
  
  
とにかく「長期間、必死に努力できる人」っていうのは、
何かしら、「人間の根源的な欲求」を強く備えている訳ですね。
  
  
私の場合、「正義感」も「好奇心」もメチャんこ強いんですよね。
  
それには自覚があります。
  
  
「強い想い」を持っていたからこそ、
  
【「知性」と「能力」が高くなってしまった 】という訳ですね。
  
  
でもまぁ、どう考えても
  
「想いの強さ」で負けてたら、
結果的に「実力も負けてしまいます」よね。
  
  
私、「音楽」とか、「ゲーム」とか、「お酒」とか好きですけど、
  
私よりも「よっぽど好きな人」がいて、
そういう人が、「その世界のプロ」になっている訳ですから。
  
  
やっぱり、「息抜き程度」に関わっている人間と、
  
「四六時中そればっかりやっている人間」には大きな差があります。
  
  
私の場合、たまたま
  
「心理の法則、メカニズム」とか
「研究・発明・教育」が好きだった訳で、
  
その「好き度合い」は、【 世界ダントツ一番 】だと思いますけど。
  
  
  
とにかく、「想いの強さ」が「実力の高さ」に繋がる訳ですよね。
  
  
そして、「強い想い」を持つに至る原因や理由は、
   
「ショッキングな出来事」や「不幸な体験」から来る事もある訳です。
  
  
あともう一つ、
  
人間って、普段関わっている人たちからの影響を強く受けるので、
 
「強い想いを持っている人」と積極的に関わっていると、
自分もその影響を受けます。
  
  
逆に、「無気力な人」と付き合っていると、
自分も「無気力な方向」に引っ張られます。
  
  
別に、「良い悪い」ではありませんが、
  
【 一流になりたければ、一流に触れろ 】って言葉もありますし、
  
  
「今後、成長していきたい人」にとっては、
  
【「自分より優れた部分を持つ人」と、積極的に付き合おうとする 】
  
  
という意図を持つことが重要ですね。


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2021年04月02日

「能力が高い人間」の理由

今回は、「人間の持つ可能性」について考えてみました。
  
  
これまで、自分は「あらゆる能力」を伸ばしてきて、
今現在では出来ることが多い訳なんですけど、
  
別に、昔からそうだった訳じゃありません。
  
  
幼少期は、人の平均よりも、
ちょっと早く自転車に乗れたり、逆上がりが出来たり、
  
そういう事が嬉しいと感じている子供でした。
  
  
あと、小学生の頃で言うと、
既にエジソンに憧れていたのもあって、
   
自分は「アイデアマン」だと自覚していて、
  
「普通の人が思い付きそうにない解決法」を、
考えて見つけるのが得意だと思っていました。
  
  
かといって、それが別に特別な才能だとも思っておらず、
  
スポーツとか、学校の勉強(IQ、暗算)とか、芸術とかの分野で、
テレビに出てくる「一芸を持った神童」の様な、
  
そういう「分かりやすい才能」は、自分にはありませんでした。
  
  
私の能力のほとんどは、「後天的に身につけた能力」です。
  
  
「人は努力で決まるか? 才能で決まるか?」
などと言われますけど、自分の場合、
  
別に、サッカーや野球が上手いわけでもなく、
別に、絵が上手い訳でも、楽器が出来る訳でもなく、
  
子供の頃の私は、人よりもちょっと愛嬌があって、少しユニーク。
でも、それでも「普通の子供」でした。
  
  
普通の子供が、なんでこんな風になっちゃったのか?っていうと、
  
【 99,99%が、「努力」と「苦労」の結果 】ですね。
  
 
生まれ持った自分の才能の影響なんて、「0,01%」くらいでしょうね。
  
  
例えば、【 知性 】という事を例にとっても、
  
知性って、「筋トレ」と一緒ですからね。
  
  
五体満足な人間であるならば、
毎日、筋トレしてれば、誰でも筋肉付きますから。
  
  
それと一緒で、
  
知性も、【 考えれば考えるほど、鍛えられる能力 】です。
  
  
例えば、学校の勉強が出来なかった「お笑い芸人」でも、
  
「人を笑わせること」に対しては、
四六時中、頭を使って考え続けてるんですよね。
  
  
だから、大喜利なんかでも、
とっさに面白いことが思い付くんです。
  
素人はそうは行きません。
  
  
日頃、そんなことに頭を使ってないからです。
  
  
毎日考えていると、その分野においては賢くなっちゃうんですよ。
  
筋トレと全く同じです。
  
  
私は「考える事」がとにかく好きなんですよね。
  
ピアノ演奏が好きな人も、毎日四六時中ピアノ触ってたら、
そりゃ上手くなりますよね。
   
  
ただ、多くの人は「自由に使える時間が無い」と思います。
  
  
私の場合、20歳の頃、学生時代の友人から
ネットワークビジネスの話を聞いて、
  
駐車場とか、自動販売機とか、
自分が時間を割いて働いてなくても入ってくる収入…、
  
権利収入とか、不労所得っていうワードを初めて聞いて、
  
  
その後、本田健さんの「ユダヤ人大富豪の教え」を読んで、
「経済的自由人」っていうワードを知って、
  
その後に、斎藤一人さんのライフスタイルを知って、
「すげぇ! これは真似したい!」って思いました。
  
  
とにかく、「時間」が欲しかったんですよね。
  
で、当時は「インターネットの黎明期」で、
  
「インターネットで何かを売る」ってことが、
ある意味、「自分の自動販売機を持つ」って事だったので、
  
インターネットでやるビジネスを勉強したりもしました。
  
  
まぁ、黎明期なんていうのは、
「怪しい」のとか、「間違ってる」のもいっぱいだったんで、
  
自分も正解がわかってなかったし、失敗も色々しました。
  
  
とにかく時間が欲しい、考える時間が欲しい。
  
やりたい事が出来る時間が欲しい。
  
サラリーマンをやっていると、時間がない。
  
  
そういうモチベーションで、  
「時間にゆとりを持てるビジネス」を模索していました。
  
  
で、時間にゆとりを持てるようになってからは、
好きなことを自由に研究しまくってきました。
  
あと、【 自分の研究のテーマが「心理」とか「効率」だった 】
  
ってのも良かったですね。
  
  
人間、恐怖心を持っていると、サクサク前に進めないんですよ。
  
  
私は「恐怖心を消す方法」を研究していて、
それで、自分の恐怖心をどんどん消していったので、
  
「思考効率」と「経験効率」が上がって、
加速度的に「自分の知性と能力」を高める事ができました。
  
  
【「能力の高い人間」はいかにして生まれるか? 】
  
って事なんですけど、
  
物理的な観点から見ると、
  
やっぱり「先天的な要素」より「後天的な要素」の方が、
断然に大きいと思うんですよね。
  
  
だって、どんなに「IQが高い素質を持った子供」がいたとしても、
ちゃんとした教育を受けなきゃ、「読み書き」すらできない。
  
それが、人間ですからね。
  
  
で、「知性」なんていうのは、

「筋肉・筋トレ」と同じで、【 考えれば伸びる能力 】です。
  
  
一流のお笑い芸人って、めちゃくちゃ頭の回転早いですけど、
それも、「常に考え続けてるから」ですよね。
  
面白いこと、笑えることを。
  
  
だから、【 考え続けたい理由・目的 】を
  
持っていることの方が大事です。
  
  
幼少期から体格に恵まれているか?よりも、
  
「筋トレを続けたい理由」を持っている人の方が、
後天的にムキムキになります。
  
それと同じです。
  
  
「人間の能力」なんて、物理的に考えると、
  
後天的にいくらでも伸ばせるんですよ。
  
  
だから、「先天的な才能」ってそれほど重要じゃなくて、
    
【 自分の能力を伸ばしたいとか、考え続けたいと思える理由 】
    
を持っていることの方がよっぽど大事ですね。
  
  
言い方を変えると、「夢」とか「理想」ってことになるんですけど。
  
  
でも、「夢」とか「理想」ってのも、
きっと天国に住んでたら生まれないでしょう?
  
  
自分の生活とか、他人の悩み・問題とか、社会とか、
「何か変えたいこと」があるから、それが夢・理想なのであって。
  
  
だから、
  
・「今はイヤだな」って思える境遇にいるかどうか?
・そういう体験をしたことがあるのか?
   
って言うのも大事です。
  
  
ただやっぱり、誰もが「夢」と「理想」を持ってる訳じゃないので、
  
だから、「夢」と「理想」を持っている人がリーダーなんですよ。
  
  
自分が率先して追いかける夢や理想を持っていない人は、
「他人の夢や理想に乗っかれば良いだけ」です。
  
  
だから、経営者って「夢・理想」を
持ってなきゃいけないと思うんですよ。
  
きっと、「自分で夢・理想を追いかける!」って人より、
「他人の夢・理想に乗っかりたい!」って人の方が多いんですよね。
  
  
だから、人の上に立つ人間に「夢・理想がない」なんていうのは、

「自分に付き従ってくれる人を、どこに連れて行くつもりんなんだ?」
  
ってことになる訳ですよ。
  
  
私は、中学生の時に精神を病んで、「幸福と心理」に興味を持ったし、
雇われ仕事に苦しんで、「独立や時間」に興味を持ったし、
  
苦しんだ経験が、モチベーションになってる訳です。
  
  
もし私が、「生まれてからずっと何不自由ない生活」
をし続けてきていたら、
    
絶対に今の自分みたいな、こんな風にはなって無いですからね(笑)
  
  
99,99%は、
  
・「不幸な境遇・体験」とか、
・「努力や思考の積み重ね」の影響で、
  
「今の自分の能力の高さ」は作られているんですよね。
  
  
私が若い頃から「ずっと満たされた生活」を続けていたら、
「強い想い」を持つことも無かったでしょうし。
  
  
もちろん、才能も大事ですし、
  
IQが高いとか、将棋とか、絵が上手いとか、
「分かりやすい才能がある人」って目立ちますからね。
  
  
でも、
  
・自分の能力を伸ばしたいと思う「動機」とか、
・自分の能力を伸ばせる「環境」とか、
   
そっちの方が大事ですね。
  
  
将棋の藤井聡太さんって、AIと将棋を指してるらしいですけど、
  
それも、「将棋を研究したい」というモチベーションと、
「パソコン」や「将棋AIソフト」という環境がなければ、
  
「伸ばせない能力」ですからね。
  
  
結局、才能よりも、
  
何かしら「想いの強い人間」が、
  
【 能力の高い人間になる 】ってことですね。
  
  
私自身、「想いの強さ」は誰にも負けないくらい強いですからね。
  
  
そして、「想いが強くなっちゃう原因」も、
後天的に得た「知識」や「体験」の影響って事もあり得ます。
    
  
とにかく、生まれ持った才能なんかで自分の能力は決まりません。
  
「能力が高い人間」になりたければ、
自分自身が【「強い想い」を備える必要がある 】って事です。
  
  
「強い想い」さえあれば、考え続けられるし、
考え続けていたら、勝手に賢くなっちゃうし、
  
あらゆる事は後天的に身につけられますからね。


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2021年03月28日

「お金が存在しない世界」の条件

今回は、「経済学者」としてお話しします。
  
  
「世の中に良くなって欲しい」という人の中には、
「お金なんか無くなれば良い!」と思っている人もいます。
  
  
私も、最終的には「お金なんか無くなれば良い」と思いますけど、
  
現実的に考えると、
現段階で「お金を無くす事」は決して出来ません。
  
今現在は、人間の経済活動に、「お金」は必要なのです。
  
  
お金を無くす為に必要な条件は、
  
1.人類の中で、誰も「ズルをする人」がいない
2.みんな自分の好きな仕事、情熱を感じる仕事をしている
3.働いている人は全員、直接対価を受け取らなくても真剣に仕事に取り組める
4.誰が「どれだけの仕事量」をこなしたのか、人類全員が理解できる
   
という様な条件が必要になります。
  
  
例えば、お金を無くして、
「スーパーに売っているモノ」を全部タダにしたとします。
  
  
その代わり、自分が受け取った分だけ、
  
・スーパーで働いている人
・運送業者   
・生産者  
  
それぞれの人たちに、
「お金以外の何か」をお返ししてくださいね!
  
というルールにします。  
  
  
で、実際に「お返しする人、お返しできる人」が
どれほど居るでしょうか?
  
難しそうですよね?(笑)
  
  
「大工さんにマイホームを建ててもらうとき」も、
「お金以外の何か」で返そうとして、何を返せるでしょうか?
  
結構大変そうですね。
  
  
世の中のほとんどの人は、真剣に働いています。
  
  
「なぜ真剣に働けるか?」というと、  
  
大きな理由の一つは、【 クレームを起こさない為 】です。
  
  
なぜ、お客さんは「ずさんな仕事」にクレームをするのでしょう?
  
それは、「お金を払っているから!」です(笑)
  
  
働いている側は、「対価」を受け取っているからこそ、
「ちゃんと仕事をしなきゃ!」と思う訳です。
  
世の中に、「対価をもらわなくても真剣に働ける人」って
どれくらいいるでしょう?
  
  
無償で働いてたら、
「多少仕事が雑でも許してね!」っていう気になると思いませんか?
  
  
なぜ、「多くの企業、働いている人」が真剣に働くか?というと、
  
「対価を受け取っているから」だし、
報酬を受け取っているのに「雑な仕事」をすると、クレームになるからです。
  
  
世の中に、【 高品質な商品・サービス 】が存在している理由は、
みんな真剣に働いているからだし、
  
人間が真剣に働く理由は、
「対価を受け取っていて、クレームを起こしたく無いから」です。
  
  
人間には、【 生まれ付き備わっている「バランス感覚」】があります。
  
だからこそ、誰もが「不協和音を不快に感じる」訳ですね。
  
  
人間のバランス感覚は、常に【 公平(フェア)】を求めます。
  
人間は、「不公平を不快に感じる」のです。
  
  
ですから、お金抜きにしても、
  
誰がどれだけの仕事量をしたのか?
それをキチッと評価して欲しいという気持ちもあります。
  
  
「真剣に働くのは大変」ですから、
  
真剣に働く人と、そうで無い人に「報酬の差が無い」となると、
「不公平」を感じる訳ですね。
  
  
「社会主義・共産主義の国家」というのは、
それが原因で上手くいかなかった訳です。
  
  
ですから、「誰がどれだけの仕事量をしたのか?」
  
誰もが納得できるようにしなければなりません。
  
  
例えば私は、大企業の創業者が大金持ちになるのは、
「正当な報酬」だと思っています。
  
  
例外もあるかも知れませんが、大抵の場合、
  
それだけ、【 多くの人々の役に立った結果だから 】です。
  
  
でも、「お金持ちが気に食わない人」も多い訳ですね。
  
  
そういう人は、【「仕事の大変さ」がわかってない人 】なんですよね。
  
  
おおよそ、「お金を無くせば良い」という人は、
  
・「支払いにストレスを感じている人」だったり、
・「お金持ちが気に食わない人」だったりすると思いますが、
  
それって、
  
【「他人がどれだけの仕事をしたのか?」を解ってないから 】
でしょう。
  
  
「仕事の価値」をわからずして、
「お金だけ無くせば良い」というのは、
  
【 非常に浅はか 】です。
 
  
むしろ、「他人の仕事に熟知」してこそ、
  
ようやく、「お金を無くすこと」が出来るのです。
  
  
人間は、「ズル」や「不公平」を嫌います。
  
  
だからこそ、
【「生活保護の不正受給」なんて許せねぇ! 】となる訳です。
  
  
「ズルをしそうな人」が、まだまだたくさん存在している中で、
  
「ズルをしても良いルール、ズルをしてもバレないルール」
にしたら、どうなると思いますか?
  
  
分かりきっている事です。
  
  
不公平が生じて、誰も真剣に働かなくなります。
  
  
つまり、【 高品質な商品・サービス 】が生まれることも無くなります。
  
  
世の中の、「高品質な商品・サービス」を作っている人は、
  
たとえ「お金」じゃなかったとしても、
  
【 頑張った分だけ報われたい、正当な評価を受けたい 】
と思っています。
  
  
「お金を抜き」にして、人々はそれに応える事が出来るでしょうか?
  
現段階では、難しい…、というか不可能ですね。
  
  
人類がもっと賢くならないと無理です。
  
  
人類全体が賢くなった先にのみ、
「お金を必要としない世界」はあるのです。


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2021年03月27日

パラレルリアリティを理解したらゲームオーバー

今日は、「バシャールの代弁」でもしようと思います。
  
  
現代の物理学者でも、
「パラレルリアリティの存在」について語っている人はいますが、
   
「パラレルリアリティの概念」を正しく理解してしまったら、
その時点で、ゲームオーバーです。
  
決して悪い意味じゃないので、
「ゲームクリア」と言っても良いかもしれませんが(笑)
  
  
どういう事かというと、
宇宙には無数のパラレルリアリティが存在していて、
  
「平和な地球」も、「破滅している地球」も、
同時に存在している訳で、
  
意識を持っている人というのは、
その「無数に存在している世界の間」を移動している訳ですね。
  
  
ただ、その移動が「スムーズ」かつ、「ゆっくり」なので、
その事実が認識しづらいだけです。
  
  
でも、「大幅なジャンプ(シフト)を体験した人」もいて、
そういう時に、マンデラ・エフェクトを体験する訳です。
  
  
これが深く理解できてしまうとどうなるか?
  
  
「世界を救う」という事テーマに語るとすると、
  
【 世界を救うなんてことは不可能だ 】という事になります。
  
「既に存在している平和な世界」に、
自分が徐々に移動していくだけなので。
 
  
「自分が世界を救っている!」と思っている人も、
  
そういう体験をしているだけで、
実際に世界を救っている訳ではありません。
  
  
「自分の経験」と「世界の移動」の【 辻褄 】が合っているので、
  
【 自分が世界を救っているかのような感覚になるだけ 】です。
  
  
つまり、実際には【「光と闇の戦い」なんて無い 】のです。
  
  
ポジティブな世界と、ネガティブな世界は同時に存在していて、
  
自分がどう頑張ろうとも、
宇宙から「ネガティブな世界」を消し去ることは出来ないのです。
  
「自分が認識できなくすること」は出来ますけどね。
  
  
でも、自分が認識していなくても、どこかで存在はしているのです。
  
  
日本にいて、目の前に映るのが「平和な世界」でも、
遠い国では「銃を持って戦争している国」があるのと同じです。
  
  
だから、世界なんて救えないのです。
  
自分が「平和に貢献する様な経験を積むこと」と、
自分が「平和な世界に住むこと(移動すること)」しか出来ないのです。
  
  
自分が「世界を変えている、世界に影響を与えている」と思うのは、
  
【「自分の経験」と「世界の移動」の辻褄が合っている 】からこそ感じる、
ただの錯覚なのです。
  
  
この事に気づしてしまうと、
もう「真剣にゲームをプレイする事」はできなくなります(笑)
  
「世界を救わなきゃ!」っていう使命感なんて消え去ります(笑)
    
  
例えば、ゲームの「ドラゴンクエスト」に例えると、
   
ゲーム内キャラクターの勇者自身が、 
【「これはプログラミングされたゲームだ!」って気づいちゃう 】
  
って事ですね。
  
  
ドラゴンクエストの勇者が、
  
ゲーム内で、「これはゲームでしょ? わかってるよ!」
って言い始めたらどうします?(笑)
  
  
魔王を倒すモチベーションも、かなり下がってしまうでしょう(笑)
  
  
人生は、「自分の経験」と「世界の移動」そして、
  
「時間」で出来ています。
  
  
人間は、「世界を救う」のではなく、
【 既に存在している平和な世界へ移動する事 】しか出来ないのです。
  
  
この事に気づくと、「世界を救おう!」ではなく、
  
世界を救うなんて事は出来ないし、錯覚なのだから、  
【 自分の「やりたいこと」をやるしかねぇ! 】っていう結論になります。
  
  
一応、「世界で設定されてる社会と経済のルール」
に従う必要はありますから、
  
「そのルールの範囲内で…」という事にはなってしまいますけどね。
  
  
別に、「犯罪を犯しても警察に捕まらない」って事じゃ無いので。
  
  
でも、【 大事なことは「自分の経験だけ!」】って事に気づいたら、
  
【 「社会のルール」の中で、「やりたい事をやる」】って事しか、
人生に用事が無くなります。
  
だから、バシャールは「やりたい事をやれ!」って言う訳です。
  
  
錯覚だとしても、
真剣にゲームをプレイするからこそ、
  
鍛えられる能力もありますけどね。
  
  
例えば、世の中には、「軍事マニア」や「兵器マニア」もいるので、
戦争がある方が「楽しく学べちゃう人」ってのもいますからね。
  
平和な世界だと、「兵器について学べない人」もいるのです。
  
そういう人は、
自ら「戦争のある世界」を選択したくなるかも知れません。 
  
  
でも、「世界を救おう」という気持ちがある人であれば、
ゲームだと気づいちゃったら、もう真剣にはなれません。
    
緊張感も、切迫感も無くなります。
  
  
なので、パラレルリアリティを本当に理解したら、
  
何かに対して「シリアスに活動する」というゲームは終わり。
 
  
ゲームオーバーなのです。


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2021年03月25日

自己投資や勉強をしても、思うように結果が出ない人を救う方法

生徒といろいろ話していて、
    
「自己投資しました!
 心理とか自己啓発を勉強しました!
  
 でも、思うように結果が出ません…。」
  
  
これまでたくさんのクライアントと接してきて、
  
上記のような人が、
【 自分たちのサービスを大いに喜んでくれる 】
  
って事がわかりました。
  
  
「これまでは、なぜ結果が思うように出なかったのか?」
  
という「原因とメカニズム」を、
「理屈」で伝えて、そこに納得してもらえるからですね。
  
  
「自己投資しても結果が出ない人たち」の原因を分析したところ、
  
まず第一の理由は、
  
結果が出ない理由を「講師・先生」が
【 生徒のせいにして、責任転嫁している 】という事があります。
  
  
「やる気がないからだ! 行動してないからだ!」
  
と、一部の講師・先生は、
生徒自身に問題があるかのように言いますけど、
  
  
講師・先生の側は、
「自分の教えている内容・教え方」に問題があるんじゃないか?
  
というふうに、自分を省みる事がありません。
  
  
そういう様な教育的態度では、教育者として風上にも置けませんね。
  
ただの「怠慢」ですから。 
  
  
教育者として結果を出せないなら、その事実と向き合わなければなりません。
  
  
外科医に例えたら、「ずさんな手術」をしておいて、
  
「あとは、ご本人の生命力次第です!」って言っているのと同じ事です。
  
  
医師は人の「生命」を左右するかもしれませんが、
  
教育は、【 人の「人生」を左右する「責任が重い仕事 】なので。
  
  
  
もうひとつ大きな理由は、
  
【 メカニズムを理解してない、振り返って検証していない 】
  
という事にあります。
  
  
メカニズムを理解しておらず、
「教えられたことを、理由もわからずにただやっているだけ」なので、
  
効果があったのかどうかすら、良くわからない状態になります。
  
  
例えば、飲食店で店長が「バイトに指示を出す」とします。
  
「テーブルの上を拭いておいて!」という風に。
  
  
そして、バイトは言われた通りに、「テーブル」を拭きます。
  
  
でも、【 テーブルの上は汚いまま 】です。
  
  
なぜかと言うと、
そのバイトは「キレイにしよう」と思って拭いてないから。
  
  
「強い油汚れ」があって、水で拭いてもキレイにならなかったら、
【「専用の洗剤を持ってきて試す」と言う発想 】がありません。
  
  
つまり、行動するにしても、
  
【「キレイにする」という目的 】を意識しているかどうか?
  
  
もしサッとテーブルを拭いても、
「汚れが酷くて」キレイになっていなかった場合、
  
その「対処方法」として、
「強力な汚れをキレイにする方法」を知っているかどうか?
  
  
そういう「理解力」と「問題への対処」が大事になってくる訳ですね。
  
  
「テーブルの汚れ」は
目に見えて分かりやすいから良いですが、
  
心理や波動の分野に関しては、
  
1.メカニズムを正しく理解している人はほぼいない
  
2.目に見えず、機械で測定できず、経過や効果が見えにくい
  
3.問題が起こったときの対処法を理解している様な、
  知識と経験豊富な講師・先生もほぼいない
  
  
と言う事があります。
  
  
結果を出す為には、
  
1.行動や実践の「目的」を理解し、常に意識する
  
2.「メカニズム」や「因果関係」を理解する
  
3.問題が起こった時の、「対処法のボキャブラリー」を蓄える
  
  
そう言う事が大事になってきます。
  
  
「メカニズム、因果関係」を解明し、「客観的な検証」を欠かさない。
  
これこそが、【 科学的態度 】と言うモノです。 
  
  
消費者が賢くなればなるほど、
  
「低レベルな商品・サービス」「悪徳商法」や「詐欺」は
駆逐・淘汰されていきますからね。
  
  
ぜひ目を肥やしていきましょう。


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haxe501 at 17:34|Permalinkclip!

2021年03月24日

ビジネスの道理

「これから世界は平和に向かっていく」
  
そういう感覚がするんですけど、
  
  
「世界平和の実現」は【 理論上、超カンタン 】なのに、
「なぜ今は平和じゃないのか?」というと、
  
「平和じゃない社会で経験すべきこと」があるからでしょうね。
  
  
「ネガティブからポジティブな社会への変容」
を体験するべき魂(意識)にとっては、
  
「ネガティブな社会でこそ得られる貴重な学び」がある訳で、
  
一旦、社会がポジティブになっちゃったら、
もう戻れませんからね。
  
  
だから、「論理」とか「物理」をねじ曲げてでも、
ネガティブな社会環境を続けて、
  
【 その環境でしか得られない「(貴重な?)体験や学び」】を
獲得し尽くそうとしているのでしょう。
  
  
でも、もうそろそろ、
それも終わりって感じかな。
  
人間の寿命もそんなに長くないですしね(笑)
  
  
で、世界が平和になっていくと、
  
当然ながら経済的には、
  
・必要とされる仕事
・必要とされなくなる仕事
  
に分かれていくと思います。
  
  
私が今考えているのは、
  
世界が平和になった後に、

・廃れる仕事は何か?
・伸びていく仕事は何か?
 
って事です。
  
  
自分は「そういうことを教えられる人間」に
なっとかないといけないので。
    
  
たとえば、「波動の効果」が公になってしまえば、
「医療業界」には多大な影響が及ぶに違いありません。
  
  
病院も、医師も、製薬会社も、
大きなダメージを受けるところは、ダメージを受けるでしょうね。
  
  
コンピュータやインターネットの登場で、
「経済的にダメージを受けた業界」ってのもあるわけですから、
  
それと同じですね。
  
  
社会が大きく動くときには、
  
・「廃れる仕事」と、
・「あまり影響がない仕事」と、
・「大きく発展していく仕事」に分かれていきます。
  
  
一応、「ビジネスを教える身」としては、
  
そういう所の「先見の明」が大事になってきます。
  
  
一つ言えることは、
「悪徳商法は一掃されていくだろう」という事です。
  
  
消費者の目が肥えていない業界というのは、
「詐欺師のやりたい放題」になります。
  
しかし、消費者の目が肥えてくると、
「高品質な商品・サービス」しか生き残れなくなります。
  
  
例えば、一昔前のインターネットビジネスで、
「情報商材(詐欺商材も含む)」が流行ってましたが、
  
今はそういう時代でも無くなりましたね。
   
  
それは、消費者が賢くなったからです。
  
  
「顧客の為に、自分に厳しくできる人・企業」が発展し、
「顧客の利益よりも、自分の利益優先で自分に甘い人・企業」は、
  
廃れていくでしょうね。
  
  
まぁ、それが「自然の道理」ってモノです。
  
  
あと、他に言えることは、
  
しばらくは、「心理・波動に関する仕事の需要」
は伸びていくでしょうね。
  
  
「携帯電話」や「ブロードバンド」が登場したときも、
みんな必要になるから、「契約者数がバカ伸びした時代」があります。
  
今は、結構飽和してきちゃってますけどね。
  
  
「心理・波動の仕事」も、しばらくは伸びるでしょうけど、
いつか(十数年ほどで)普通に飽和してくると思います。
  
  
公(常識)になっちゃったら、
普通に「大企業が巨大な資本」を入れて参入してくるでしょうしね。
  
  
今現在、人気を博している有名人がいたとしても、
自己研鑽してない人は、淘汰されちゃいます。
  
  
その頃にはまた、
  
私も「もっと面白いテーマ」を見つけて、
研究していると思いますけどね。
 
  
その頃の私の肩書きは何になるのか?(笑)
  
研究に終わりはありませんし、私の生き方は変わりません。


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haxe501 at 17:16|Permalinkclip!

2021年03月23日

世界平和になっても、仕事は厳しい

私のイメージする世界平和は、
みんな「幸せ」で、「やりたい事」をやっていて、
  
でも、「仕事だけ」はちょっと厳しくて。
  
  
「素直」で、継続的に「勉強」と「努力」を重ね、
「自分に厳しく、他人に対して愛のある人」が仕事で成功する。
  
そんな世界。
  
  
仕事はスポーツと同じだからね。
  
たとえ世界平和になっても、「スポーツの厳しさ」は変わらない。
  
  
何の努力も練習していない人間が、オリンピックで金メダルを獲る。
  
そんな「八百長」みたいな「不公平」な世界は、誰も望んでない。
  
  
「引き寄せの法則」の本を読むだけとか、「思い込み」のチカラで、
スポーツの世界で「世界一」になれたら、誰も努力や練習をしない。
  
  
私は「贅沢」とか、「金持ちの趣味」に興味あるけど、
  
ほとんどの人は、それほど経済力が高く無くても
「日々の平凡な生活」に幸福を感じられるからね。
  
  
そもそも、ほとんどの人は、
  
真剣に努力してまで、
「金持ちになりたい」というモチベーションも無い。
  
  
「玉の輿」とか、「宝くじ」とかで、
「ラクして金持ち」にはなりたいかも知れないけど、
  
「毎日努力して金持ち」になら、別になりたくないと思ってる。
  
  
だから、みんな金持ちにならなくて良いし、
  
そもそも、努力を惜しまず生きてまで、
「金持ちになりたい」と思ってる人は少数派。
  
  
絶対数を比較したら、
「田舎でのんびり暮らしたい人」の方が多いはず。
  
  
みんな、「お金」よりも「幸せ」の方が欲しいし、
  
「誰もが金持ち」にはなれないけど、
「誰もが幸せ」になることは出来る。
  
  
科学技術が発展して、人類全体の生活が便利になれば、
「貧しい人」でもその恩恵を受けられるしね。
  
  
世界が平和になっても、「仕事の厳しさ」だけは変わらない。
  
  
ビジネスをする人間は、
  
「夢・情熱・愛」と、
「素直な気持ち」と、
「自分への厳しさ」と、
「継続的な勉強と努力(自己研鑽)」が大事。


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haxe501 at 16:10|Permalinkclip!

2021年03月22日

心理と波動は高等分野

これから、
【「精神的な幸福」と「経済的な自由」を両立している人 】
  
との繋がりが増えていきそうな気がする。
  
  
知り合いの中での平和は、実現できるかな。
  
  
ただ、世界平和(地球全体)はもうちょっと時間が掛かるかな。
  
理論上はカンタンなんだけど、高次元意識の介入があるからね。
  
  
先日出会った「波動使いの先生」も仰ってたけし、
これまでに会った霊能者も良く言ってたことなんだけど、
  
霊能力って「チート級の能力」だから、
完全に自由には使わせてもらえないんだよね。
  
  
自分の行動やパフォーマンスに介入してくる
「高次元意識の存在」をみんな感じている。
  
  
それを、「守護霊」と呼ぶのか、「神様」と呼ぶのか、
「捉え方」と「概念」は人それぞれだと思うけど。
   
   
理論上は可能なことでも、大きな制限を掛けられてしまう。
  
  
例えば、「波動治療・波動医療・波動療法」で、
奇跡的に病気が治る人もいるけど、
  
でも、全員に等しく治るとは断言できない。
  
  
理論上は可能でも、「高次元意識の意向」ってのがあるからね。
  
高次元意識に「治したくない理由」があれば、治らない。
  
  
チャネリングでも、故意に間違った情報を与えられることも多い。
  
  
そこら辺が難しいところ。
  
  
ただ、これまでの経験上、
私の「波動を感じる能力」だけは信頼できるかな。
  
振り返って、「それが間違ってた」と思うことは無い。
  
  
心理とか波動って、
  
「論理・科学・効率」を考える「左脳的・男性的能力」と、
  
「バランス感覚、色彩感覚、音感、感情、味覚・嗅覚」などを感じ取る、
「感覚・感情・感性」を司る「右脳的・女性的能力」と、
  
その両方を兼ね備えていないと、うまく理解できないし扱えない。
  
  
学術的に言っても、非常に高等分野なんですよねー。
  
  
ただ、そこを鍛えれば一般とは比較にならないくらい
「ハイ・パフォーマンス」な人間になれる。


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haxe501 at 16:09|Permalinkclip!

2021年03月21日

個人がお金を稼ぎやすい時代

これからも、
どんどん【 個人がお金を稼ぎやすい時代 】になっていく。
  
  
昔は、ビジネスに「資本金」とか「組織」が必要だったけど、
テクノロジーの進歩のおかげで、
  
個人単体でも価値を生み出し、お金を稼げる時代になった。
  
  
「Google, YouTube, Facebook, Instagram,ヤフオク,メルカリ」
などのおかげでね。
    
  
昔は、ビジネスチャンスに価値があったかも知れないけど、
  
今は、ビジネスチャンスだらけで、
「チャンスの価値・必要性」が低くなっている。
  
  
じゃあ、個人が起業する上で「必要性」が高いものって何?
  
  
それが、【 本人の「自信」と「情熱(夢)」】なんだよね。
  
  
「THE・メンタリティ(心理・精神分野)」ですよ。
  
  
YouTuberも言ってるけど、
YouTuberは「始めるのは簡単」だけど、続けるのが難しい。
  
  
「英語の習得」も同じで、学習が続くかどうかは、
結局、「本人のモチベーション」に依るところが大きい。
  
  
そもそも、自信がなければ
勇気を出して新しいことにチャレンジできない。
    
  
【 じゃあ、「自信」と「情熱(夢)」ってどこで売ってるんですか? 】
   
って話になってくる(笑)
  
  
・自信を高めるにはどうしたら良いんだろう?
・自分のやりたい事って何だろう?
・自分の好きな事って何だろう?
・自分の得意な事って何だろう? 
・自分が望む将来、未来の姿はどんなだろう?
・そして、それをビジネス化するにはどうしたら良いんだろう?
  
  
そういう「方法論」や「サポート」の需要は
今現在も多くなってきているだろうし、
  
これからも、もっと増えていくだろうね。
  
  
まぁ、私は「7年前」から「やってくる未来」を予測して、
そういう内容のサポートをしてきたわけですけどね(笑)
   
 
「ライフワーク(天職)起業」をテーマにね。
  
  
企業の経営者だって、時代の変化が激しい時代、
どんどん新規事業・新商品を考える必要があるだろうし、
  
その時、「掲げるヴィジョン」とか「自分がやりたい事」を
真剣に考えなきゃいけないから、無関係じゃない。 
  
  
ライフワーク(天職)起業は、
企業の経営者にとっても大いに関係がある。
    
  
これまでの7年間の間に、ノウハウが溜まりまくってますわ(笑)


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haxe501 at 16:48|Permalinkclip!