2021年01月23日

波動測定器と陰謀論

波動測定器の「メタトロン」についてネットで調べていたら、
YouTubeに実験動画があったので、どんな感じなのかみていました。
  


  
上記の動画の11分ごろから、
「ラピスラズリの波動をメガネに転写する」
  
っていう実験があったのですが、
バリバリに波動を感じちゃったんですよね。
  
  
【 機械が意図して波動を出せる 】という現実に、まず驚きました。
  
人間なら別に驚かないんですが、「機械が」という所にです。
   
   
機械でそれを実現するということは、
  
【「波動」と「物理法則」の関係性 】を、
開発者は理解しているということです。
  
「波動と物理法則の関係性」について、
確固たる「メカニズム」や「理論」が存在しているという事です。
  
  
いや、これは正当に評価されたら、
「ノーベル物理学賞」を余裕で取れちゃう研究成果でしょう。
    
しかも、その開発者が研究していたのは、
「ソ連時代」というからさらに驚きです。
  
  
で、メタトロンや、
その他の波動を測定したり操ったりする機械の性能は、
  
ある程度、信頼できるのだと理解したので、
もっと調べてみたいと思って、書店に行きました。
  
  
メタトロンで私の開発した「エターナル・タリズマン」を調べたら、
パワーストーンよりも優れた数値が出たらしいので、
  
メタトロンを持っている人に、
「エターナル・タリズマン」の代理店になってもらえたら嬉しいですね。
  
  
パワーストーンと違って、ネガティブなエネルギーが宿ることもないし、
ほとんどメンテナンスも要りません。
  
身につけた人それぞれにとって、
ベストな波動が出るように設計していますから。
    
パワーストーンよりも、
比較にならないほど圧倒的に優れている発明品です。
    
  
波動測定器を持っている人は、お医者さんが多いですし、
その「お医者さんが信頼している機械」で、優れたデータが出るわけです。
  
私の開発する波動アイテムについて、
人々の信頼を得るのは非常にラクになると思います。
    
  
で、波動医療、波動医学とか、そういうワードだと、
オカルトコーナーに置かれてるんですよね。
  
  
で、オカルトコーナーには、
陰謀論について書かれている書物も多いんですけど、
 
ロックフェラーやロスチャイルドなどの財閥や、
フリーメイソンやイルミナティみたいな秘密結社とかが黒幕だとか。
 
 
でも、論理的に考えて、陰謀論っていうのは、
「実際にはほとんど存在していない」と思って良いと思います。
  
  
もちろん、陰謀論が現実となっていて、
  
誰かしらの黒幕が世界を支配している
パラレルリアリティも存在しているでしょうが、
  
  
根本的に、SNSで個人が情報を発信できる時代に、
陰謀論は機能しないのです。
  
  
「大企業、政府、マスメディア」が
絶大なパワーを持っている時代なら支配も可能ですけど、
  
SNSの登場によって、「個人が影響力を持てる時代」になったわけです。
  
  
つまり、昔に比べて世論が非常に強くなっちゃった。
  
企業も、テレビも、政治家も、有名人も、
昔よりも、よっぽど世論を伺うようになっちゃった。
   
素人が、有名人に対して食ってかかれる時代になっちゃった。
  
  
「人の口に戸は立てられない」と言いますが、
情報統制が限りなく難しい時代になってしまいました。
  
  
で、私がこれまで考えてきたことの結論ですが、
   
【 実は世界を平和にするのって、めちゃんこカンタン 】なんですよ。
  
  
医療、科学、心理、発電、芸術、農業、
いろんな分野で研究が行われていますが、
  
どんな分野でも、
突き詰めたら「波動の存在」を認めざるを得なくなります。    
  
  
そして、波動の存在を認めたら、波動を研究せざるを得なくなるし、
波動がまともに研究されたら、世界平和なんてカンタンに実現できるのです。
  
  
むしろ、そうなってない事の方が明らかにおかしい。
  
  
例えば、日本人って「論理的思考力が世界一」だと思います。
  
ツイッターやヤフーニュースのコメント欄を見ても、
常に活発な議論が行われています。
  
  
感情的な人もいますけど、
基本的には「論理的に優れた意見を述べる人」が評価されます。
  
それが「お笑い芸人」だとしても、論理的に優れた意見を言ったら、
世間の人々から評価されるわけです。
  
  
論理的な会話っていのは、
「他の人が気づかなかった盲点や矛盾」を明らかにして、
  
他人が「客観的な視点」を持てるようにすることです。
  
  
数学も論理ですけど、大昔の数学者が苦労した「数式の証明」を、
現代では小学生でも学習するわけですから、それと同じです。
   
  
「論理的な情報」というのは、結論を導き出すまでは大変ですが、
  
それを他人にも伝えたときに、
「それが客観的に正しいとすぐにわかってしまうこと」です。
  
  
名探偵コナンの推理と、
犯人の前での「推理のお披露目(証拠を突きつける)」と同じです。
  
名探偵コナンの解説で、
そこにいる人たちみんな「客観的事実」が理解できるわけです。
  
  
だから、ヤフコメとか、ツイッターで議論していると、
日本人は急速に、論理的に賢くなっていくわけです。
  
より「論理的に優れた意見」をどんどん吸収して、
客観的かつ幅広い視点で物事を捉えられるようになっていきます。
  
  
で、陰謀ってのは、愚かな人にしか通用しないんです。
  
賢い人には通用しない。
  
  
誰かが詐欺を働こうとしても、
「詐欺師の手の内」をばらされたら、もう詐欺はできません。
  
手品の種明かしをしたら、その手品は使えないのです。
  
  
私は、【「波動の存在」が科学的に何らおかしいことではない 】
  
という論理的な解説を、動画でわかりやすく丁寧にお話ししています。
  
  
「電気や磁力の正体がよくわかっていなかった時代」に、
「電気や磁力の正体を研究しようとする事」くらいに普通のことです。  
  
オカルトでもなんでもない。
  
  
ただ、オカルトが好きな人、オカルトを信じる人に、
盲信的で偏った意見を持つ人、怪しい人、変な人が多いだけで、
  
「波動の存在や仕組み」を物理学的視点で研究することは、
普通に、大学でも行われても良いはずの研究テーマです。
   
  
でも、波動の存在を広めようとしても、まともに研究しようとしても、
「大学やマスメディアがそれを支持しない」という現実があり、
   
その理由は、
  
・「政府やメディアを操る黒幕がいるから」だらとか、
・「大衆がバカだから」とか、
  
そういう結論になってしまうんですね。
  
  
私も、昔はそう思ってました。
  
  
どれだけ論理的にわかりやすく、
世界平和をカンタンに実現する方法を述べても、
  
誰も協力者が現れないのです。
  
  
でも、テレビを見たら、
「世界平和のために巨額な寄付をする金持ち」とかいるんですね。
  
そんな人は、自分に寄ってこないし、知り合えない。
  
  
おかしいなーと。
  
  
日本人が、
  
・論理的な会話が通用しないアホなのか?
・世界平和なんてどうでも良いと思ってる冷徹人間の集まりなのか?
  
どちらかとしか考えられません。
  
  
でも、実際にはどちらも違います。
  
  
あえて「平和でない世界」を生きることで、
「学べること」か「やること」があるから、
  
わざわざ、「平和でない世界」で生かされているのです。
  
  
陰謀論を信じる人は、
  
「世界を平和にする方法があるのに、
 人々を幸せに、健康にする技術があるのに、
 なぜそれが実現されないんだ? おかしいだろ!」
  
って思っていると思います。
  
  
確かに、おかしいです。
  
  
でも、そのおかしさは、陰謀論の黒幕から来ているのではありません。
  
  
マンデラ・エフェクトという
「誰が見てもおかしい現象」が起こっているのに、

「マンデラ・エフェクトなんて気にしない」
なんて人もいるんですよね。
    
  
いや、「学校で習ってきたことと違う現象」が多発したら、
既存の世界観が覆るような現象が多発したら、
  
普通は誰でも驚くか、パニックになるって。
   
  
漢字とか、地理とかがコロコロ変わってるのよ?
   
これまでの常識的な考えじゃ
「宇宙人の襲来」より、あり得ない現象でしょ?
    
 
なんで「どうでも良い」とか言えるの?
なんで「平常心」なの?って。
  
もし宇宙人がやってきても平常心かよ?
そんな事はどうでも良いことだし、興味もないのかよ?
  
  
結局、「人々の意識」や「現実」に介入する、
「なんらかの知的な意識が存在する」と考えるのが妥当です。
  
  
世界を平和にするのは「めちゃんこカンタン」なのに、
そうなっていないのは、
   
ロスチャイルドやロックフェラー、
フリーメイソンやイルミナティのせいではなく、
    
「現実に介入する知的な意識」のせいです。
  
  
その存在を、
  
・ハイヤーマインドと呼ぶか、
・オーバーソウルと呼ぶか、
・神様と呼ぶか、
  
まぁ、呼び方は色々ありますが、
とにかく陰謀論だけでは、この世界の現象は説明できません。
  
  
陰謀論は、あくまで人間が起こしているという設定ですが、
   
人間を超越した何かのせいで、世界はまだ平和になっていないのです。
  
  
私の「論理的な解説」を人々が理解するか、
「波動の存在」を認めてまともに研究したら、
  
すぐにでも世界は平和になります。
  
  
ヤフーコメントやツイッターで、
常に論理的な議論は繰り広げられています。
  
みんな、「論理的であることが優れている」という事はわかっているし、
それを理解するだけの論理的思考力を持っています。
  
  
SNSがあるから、
素晴らしいアイデアや知識、技術はいくらでもバズれる環境は整っています。
  
  
でも、世界を平和にするアイデアや知識、技術が頑なに広まらないのは、
  
陰謀論の黒幕のせいでも、日本人の論理的思考力が低いからでもありません。    
  
  
そういう仮定では成立しない現象が多々起こっているので。
  
  
だから、陰謀論はありません。
  
日本人は、平和的で、正義感が強く、
論理的思考力が高く、真面目な民族です。
  
  
でも、そんな日本人がSNSというツールを持ちつつ、
優れた知識やアイデアが広まらないという事実。
  
マンデラ・エフェクトに疑問を持たないという事実。
  
  
そっちの方が「おかしすぎるだろ!」って話。
  
  
これは、人間ではなく「人智を超えた意識のせい」です。
  
  
世界平和にするのはカンタンなのにも関わらず
世界がまだ平和になっていない理由を、
  
陰謀論だと思ってしまいがちですが、
  
「平和でない世界で生きる理由がある」から、
  
「人々の動き」や「現実」を歪めてでも、
まだ「平和でない世界」で生かされているのです。
  
  
それが、論理的思考の結論です。



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haxe501 at 16:39|Permalinkclip!

2021年01月20日

新型コロナを陰謀論だと信じる人

新型コロナウイルスは陰謀論だとか、
そもそも「そんなウイルスは存在しない」と言う情報があって、
    
それを本気で信じる人々も大勢いるのに、
  
 
俺の言う
  
「現代科学で測定できないエネルギーは実在していて、
 そのエネルギーがウイルスに影響できる」
  
という「論理的な解説」を信じる人は大勢現れてこない。
  
  
その結論に至るまでのロジックは、
動画で丁寧に説明しているのに。
    
  
どっちが情報として信憑性あると思う?
  
  
人間の信念やリアクションって意味不明ね。


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haxe501 at 19:01|Permalinkclip!

2021年01月16日

英語学習のコツ

英語学習で難しいのは、
どういう順序で、何から手をつけて学べば効率的なのか?
  
という「上達のステップ」がわかりにくいこと。
  
  
自分のレベルに合わせて、
最適な負荷を掛けていく必要があるから、
  
簡単すぎず、難しすぎず、
  
「現在の自分にとって、
 ちょうど良いレベルのインプットとアウトプット」
  
を、継続的にしていく必要がある。
  
  
つまりそれは、効率の良い英語学習法を追求すると、
「勉強手段が自分のレベルに合わせて次々と変化していく」
  
ということ。
  
  
だから、「〇〇っていう勉強法が効果的らしい」って話は、
優先度がかなり低い。
  
【 インプットとアウトプットが、
  自分のレベルに合っているかどうか? 】ってことが最重要。
   
  
英語は、「算数を理解する」のと似てると思う。
  
  
まず、足し算、引き算、掛け算、割り算という
基礎をマスターしないと、
     
その上のレベル問題は決して解けない。
   
  
四則演算を理解していないのに、
「分数、小数点、因数分解、二次方程式」など、
  
理解できるわけがない。
  
  
算数が苦手な人に対して、
いきなり「因数分解を解くコツ」なんて話をしても、意味がない。
   
   
「英語の映画・ドラマなどを字幕なしで見れる」ようになったり、
「専門的な話を人前でスピーチする」ってのは、かなりレベルが高いこと。
   
   
いきなり、そこまでジャンプは出来ない。
  
  
必ず、「カタコト時代」を経る必要がある。
  
  
でも、ある程度基本が分かってくれば、
あとはボキャブラリーを増やすだけになってくるから、
  
英語学習で一番大変なのは、「基礎を固めるところ」まで。
  
  
それでも、次々と自分の上達過程に合わせて、
「勉強のスタイル」を変えていく必要があるから、
  
「どれだけ多くの時間とエネルギーを割くか?」よりも、
  
効率的に、着実に、
脳にちゃんと定着させているかどうか?が大事。
  
  
「英語を他人に教える側」にとっては、
   
「効率的な勉強法のレパートリー」をたくさん持っていて、
それを、相手のレベルに合わせて指導できるかどうか?が大事。
  
  
ネイティブスピーカーって言っても、
「言語学」や「概念」「教育」のプロとは限らないからね。
  
  
例えば、もちろん自分は日本語のネイティブスピーカーだけど、
「海外の人に日本語を教えるプロか?」っていうと、全然そんな事ない。
  
「万国共通の言語習得のコツ」は言えるけど、もっと細かい部分で、
  
海外の人々が「日本語を習得する上で躓きやすいポイント」を把握するには、
相手の国の文化背景や常識も知っておく必要があるからね。
  
  
それは、日本語を操るのが得意な事とは、また別の知識と能力が必要になる。 
  
  
そもそも、母国語は誰だってラクに習得してるんだから、
  
「第二言語を短期間で効率良く学習できた人」の方が、
効率の良い学習法を知っている。
  
  
ネイティブの人にしか聞けない話は、「現地の文化の話」とかね。
  
  
これまで英語を学んできたけど、かなり手応えを感じている。
  
効率良くやれば、半年〜1年で、そこそこペラペラになれる。
  
  
色々と英語関連も本を買ったけど、
振り返って、「買って良かったと思えた本」は3冊くらい。
  
それで十分こと足りた。
   
(もちろん、英語勉強法についての本ではなく、
 単語や文のボキャブラリーを増やすための本)
   
   
あとは、ネット上の
  
・「翻訳サービス(Google、DeepL)」と
・「英和辞典のサイト」と
・「ユーチューブ」があれば事足りる。
  
全部、無料のサービス。
  
  
そろそろ、喋れる自信がついてきたから、会話の経験を積むために、
次は話し相手をどうやって見つけようかな?って感じ。
  
できれば、自分と趣味の近い外国人と知り合いになれればいいけどね。
  
  
とにかく、やればやるほど【 上達を感じる 】から、
モチベーションが下がらない。
    
つまり、挫折しない。
  
  
挫折する人は、「効率が悪い学習法」をしていて、
自分の上達を感じられないだけ。


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haxe501 at 01:42|Permalinkclip!

2021年01月03日

英語と海外

一時中断していた英語の勉強を、
先月の26日から再開したわけだけど、
  
だいぶ慣れてきた感がある。
  
  
英語習得で重要なのは、「学ぶ順番」ね。
  
  
使用頻度や優先度が低いことを先回りして覚えたり、
理解しようとしても効率が悪い。
  
  
私は学習と教育のプロフェッショナルだから、
  
体得しようとしている内容が、
「頭にスムーズに吸収されているかどうか?」の感覚は鋭敏。
  
  
効率が悪い学習方法には一切手を付けないし、
無駄な労力を費やすくらいなら、何もしない方がマシ。
  
  
私の方法だと、基本をガッチリ固めた後で、
ボキャブラリーを増やしていくから、効率が良い。
  
  
英語学習で多くの人がつまづくのは、
  
学ぶのに「効率の良い順番」がわからないからだろう。
  
  
だから、いくら時間を費やしても、効率が悪いし、
頭に吸収されている感覚も、実用的に使える感じもしない。
  
  
あと、私は日本人が躓きやすいポイントを把握しているのも大きい。
 
  
日本語の特徴、英語の特徴を理解しているから、
どこを重点的に注意すべきかが分かる。
  
  
ところで、日本はまた緊急事態宣言がどうとか言ってるけど、
  
コロナ根本解決動画を方々に送って、
先方に受信確認まで取ってるのに反響ナシ。
 
協力しないと明言してくる医大も存在する始末。 
  
  
人命を救うために、
あらゆる可能性を模索するのが医学研究者じゃねーの?
    
  
世界で1400兆円、
新型コロナ対策に費やしてるらしいけど、
  
  
俺に数億円預けてくれたら、
世界のコロナ禍はすぐにでも終わる話やで。
  
マジ、アホらしい。
  
  
大きな仕事を受けるか、もしくは誰か投資してくれたら
すぐにでも終わらせられる。
  
  
日本で俺は有名になれない気がする。
  
日本人は、人を見殺しにし過ぎてきた。
  
  
日本で俺が有名になれば、
日本が「人命を大量に見殺しにしてきた事実」と直面することになる。
   
  
もしも俺が新型コロナから世界を救ったら、
  
俺のメッセージを無下にした連中は、
方々から戦犯並みに責められるんじゃないか?
   
   
はぁ、英語も慣れてきたし、海外からお声が掛かってこないかな。
  
しばらくニューヨークとかで暮らしたいかも。


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haxe501 at 16:05|Permalinkclip!

2020年12月30日

ベーシックインカムと経済制度

私はベーシックインカムに反対というか、
ベーシックインカムについて議論する事自体に反対。
  
  
本当に経済を良くしたいなら、
  
まず、「人間の価値創造力(生産性)」を高めるための、  
「精神的サポート」と「経済教育」が最優先だろって。
  
  
日本国内に何十万人もいる「ニート」とか「引きこもり」の人でも、
「できる事なら元気に働きたい」って人が多い訳で、
  
でも、「精神的な問題」で働けない人が多い。
  
  
簡単に言うと、過去働いてたときに
多大なストレスで「うつ病」になっちゃったりして、
   
そのトラウマを解決できていないとかね。
  
  
だから、次に働こうとしても、
精神的な部分で大きなブレーキがかかる。
   
  
そんな人たちに対して、
現代の一般的な精神的サポートは大して役に立ってない。
  
それは、【 現代主流の心理学自体がショボい 】から。
  
  
私なら、精神的サポートも、経済教育も、両方できる。
  
それは、人間の価値創造力のポテンシャルを引き出す教育とサポート。
  
  
それをせずして、経済制度、金融制度について語るってのは、
  
自分の子供に対して、きちんとした「自立の為の教育」も施さずして、
  
「どうせ、この子は経済的自立はできないだろうから…」と、
「成人後の小遣いや仕送り金額」をどうしようか?と論じるようなモノ。
  
  
どんなルールも、人間に合ってないと意味を為さない。
  
  
人間の精神的成熟度に合わせて、適切なルールは変わっていく。
  
  
大昔の犯罪者は、打ち首になって、川辺で生首を晒されていた。
  
「悪いことをしたらこんなふうに殺される」という見せしめをして、
犯罪への抑止力にしていた。
  
  
その時代の人々には、
「そのルールが合っていた」から、採用されていた。
  
  
明治維新を例にしても、
  
「人間の中身が変わる(欧米文化を取り入れる)」から、
「廃刀令」や「廃藩置県」など、既存のルールが変わる。
  
  
「人間の中身を良くする話」をせずして、
「先にルールの話をする」ってのが、だいぶと頭が悪い訳。
  
  
お金の使い方が下手な人に現金を渡しても、
賢い使い方もできないしね。
  
先に金銭教育が必要。
  
  
で、人間の中身を変えるのは
【 教育(客観的事実を体系的に伝えること)】であって、
  
でも、誰も「心理や経済について良い教育をできる人」がいないんだよね。
  
  
私を除いて。
  
  
私がいれば、先に人間のポテンシャルを引き出す教育を普及させて、
 
各々の個性や才能に合った「価値創造力」をきちんと引き出して、
その上で、「その人たちに合ったルール・制度」を考える。
  
  
それが正しい順番ってモンでしょ。


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2020年12月29日

電磁波と波動

ガンマ線、X線、紫外線、可視光線、赤外線、マイクロ波、電波…、
  
これらをひっくるめて、「電磁波」と呼ぶ。
  
  
根っこは一緒だけど、
性質と名前を細かく区別しているのは、「波長(周波数)」の違い。
  
  
私は、「波動(現代科学で測定できないが、肉体の感覚で感じるエネルギー)」も
「電磁波と同じようなもの」だと思っている。
  
ただ、次元が違うだけで。
  
  
  
波動も周波数の違いによって、
  
・パワーストーン(鉱物・天然石)に宿るエネルギー
・人間の生み出す感情のエネルギー
・人間が「料理、音楽、美術作品」などに宿すエネルギー
・ウイルスや人体に影響するエネルギー
  
などなど、効果や性質が変わっていくモノだと思われる。
  
  
要は、波動の中にも「高周波、低周波」が存在しているということ。
  
 
私は波動の性質の違いを研究してきて、感覚が鋭敏なのだけど、
  
  
私の感覚で言うと、
  
ウイルスや人間の肉体に影響する波動は、低周波の部類で、
人間の精神に影響する波動は、高周波の部類だと感じるね。
  
  
まぁ、パワーストーンの持つ波動の性質もかなり差があるから、
また、その中で分類があるんだろうけど。
  
  
多分方法はあるんだろうけど、
もし機械で波動(高次元エネルギー)を測定できるようになったら、
  
いつか、「感情の性質や強さ」も数値化できるようになるかもね。
  
  
ポジティブな感情は、綺麗で安定した波長だとか、
ネガティブな感情は、歪な波長をしているとかね。
  
  
どの道、現代の主流心理学(統計学・経験則・傾向)ってのは、
  
科学・物理学(自然法則・因果関係)の前では、
大して何の役にも立ってなかったって事が明らかになる。


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haxe501 at 09:49|Permalinkclip!

2020年12月22日

ウイルス不活性化試験

新型コロナウイルスの不活性化試験について調べていましたけど、
  
「素材に接触して不活性化」ってのは結構あるみたいなんですよね。
  
  
つまり、「空間に存在するウイルス」を不活性化できる訳じゃない。
  
  
もし、何らかの液体を霧状にして噴射して、
空間に存在するウイルスを不活性化できたとしても、
  
空気清浄機でウイルスを除去できたとしても、
   
それは消耗品だし、狭い範囲しかカバーできない。
   
  
それに、「人間の体内に入ったウイルス」
をやっつけられる訳じゃないので、
  
完全に「感染予防」できる訳じゃないし、
「感染後の症状を治療」できる訳じゃない。
  
  
でも! 私の技術はですよ!?  
  
  
・広範囲にわたり空間に存在するウイルスに影響できる
・効果は半永久的
・メンテナンス不要
・素材が安価で大量供給が可能
・人体に対する作用で感染予防効果あり
・重症患者にも治療効果がある(と思う)
  
  
と言うことで、
  
・抗ウイルス効果を持つ民間企業の「素材・薬品類」
・予防の為の「ワクチン」
・症状を治療する為の「抗ウイルス薬」
  
全ての役割をカバーできるんですよ。
  
  
しかも、副作用も一切ない。
  
優秀すぎるやろ。
  
  
はっきり言って、
世界中の科学者・技術者がコロナ対策の技術開発を頑張ってますけど、
  
私一人の技術で、「全部の役割」をカバーできちゃうんですよ?
  
  
多くの人が期待しているワクチンだって、
  
副反応(副作用)はあるし、
予防効果だって実際はどこまでなのかわからない。
  
  
多くの人がワクチンを打っても、
「マスク」や「アクリル板」が無くなる訳じゃない。
  
  
一方、私の技術は、
「マスク」や「アクリル板」から解放される技術です。
  
みんな、「コロナ前の元の生活」にすぐに戻れるんです。
  
  
私の実験に付き合ってくれる「ウイルス研究機関」や「病院」があれば、
すぐにでも証明できるけど、協力者は現れない。
  
その間に、「どれだけ人が死ぬねん!」
  
  
・研究所へのウイルスの不活性化試験依頼も
・民間企業への協力依頼も
・病院への協力依頼も
  
全部、俺がやれってか?
  
  
「世界救ったろか」って話やのに、
なんで俺から全部動かなあかんねん。
  
  
誰かそっちから歩み寄って来いよ! 
   
めんどくせー。
  
  
(※動画では腰低く喋ってますけど、本音も言っときたい訳で)


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2020年12月21日

ポーカーの世界を知りました

2週間くらい前、いつものワインバーに行ったら
二人組のお客さんが先に居て、
    
何やら、「プロのポーカープレイヤー」がどうとか、
「ポーカー業界」がどうとか、ものすごくアツく語り合ってたんですね。
  
  
まぁ、私は「不確実要素」が嫌いだし、
逆に「再現性100%の自然法則・因果関係」が好きな訳で、
  
別にギャンブルは好きじゃ無いんですよね。
  
  
でも、「何がそんなにアツいんやろうか?」と気になって、
  
色々調べてみたら、「へー、こんな世界があるんだ!」と、
「かなり面白いな」と思いました。
  
  
しかも、カジノでポーカーをやる人って、
お金持ちが多くて、さらには社交性にも役立つらしい。
  
私はギャンブルには興味ないけど、
「金持ちの趣味」と「社交力アップ」には興味ありますからね。
  
  
なので、ポーカーもちょっとだけ勉強しようと思いました。
  
  
ポーカーの「テキサス・ホールデム」は、
  
心理戦の要素が大きいので、心理戦ってのは、
ちょっと私も楽しいと思える要素です。
  
  
まぁ、ポーカーって、運要素も大きいですけど、
「数学的な確率論」と「心理戦」などの実力が大きく左右しますから、
  
ポーカープロの生き方って、
「将棋や囲碁の棋士」と似てるかもしれませんね。
  
将棋や囲碁も、結局は「ゲームの一種」ですからね。
  
  
競技人口が多いから、「仕事として成立している」というだけで。
  
だから、「eスポーツ」も、「将棋や囲碁の棋士」も、
「歴史の長さ」に大きな差はあれど、「本質は似ている」と思います。
  
  
で、ポーカーって、運と実力のバランスが面白いんですよ。
  
「将棋・囲碁」とか、「格闘ゲーム」だったら、
純粋に技術の高い方が勝ちます。
  
  
でも、ポーカーは「運要素が大きい」ので、
「素人でもプロに勝てるチャンス」があるんですね。
  
  
そういう意味で、「運と実力のバランス」は、
分かりやすく言うと、マリオカートみたいな感じだと思います。
  
「アイテム次第で、逆転も狙える」っていうのが、
ガチガチのレースゲームとは違って、面白いんですよね。
  
  
だから、マリオカートみたいな面白さがある。
  
  
で、調べていく中で知った、
プロポーカープレイヤーのヨコサワさん。


  
この人、めちゃくちゃ面白い。
  
  
人生が波乱万丈すぎて、でも性格が底抜けに明るくて、
この人を見ていると、「小さな悩み」なんて吹っ飛ぶと思います(笑)
  
  
でもまぁ、ポーカーのプロは「主に海外で活動するモノ」で、
新型コロナの影響をモロに受けているみたいなので、
  
コロナで苦しむいろんな人の為に、さっさと終わりにしたいなと思います。


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haxe501 at 03:17|Permalinkclip!

2020年12月20日

音楽の演技力・表現力と、汲み取る感性

私は「音楽」や「歌」が好きなんですよね。
  
  
私は中学の時にストレス溜まりすぎて「うつ病」になって、
不登校になりましたけど、
  
まぁ、根っこが「正義感が強くて真面目な性格」なので、
真面目も過ぎるとストレスが溜まるモンですよね。
  
  
それからは、「規則」や「モラル」を盲信するのではなく、
  
「真面目になるべき所」と、「抜いても構わない所」を、
自分で見極める様になりました。
  
人間はロボットの様に、完璧に従順にはなれませんから。
  
  
精神を病んでからは、
  
精神状態を回復するために、
自由に好きなことをやらせてもらいました。
  
  
で、歌うことが楽しかったので、
不登校を経て「通信制の高校」を卒業してからは、
  
「音楽の専門学校」に通っていて、
将来は歌手になりたいと思っていたくらいです。  
  
  
まぁ、それが今では
「科学者・発明家・心理学者・コンサルタント」
  
ですからね。
  
  
人間の「情熱、才能」ってのはわからないモノです。
  
  
子供の頃に好きなことは、大人になっても変わりません。
  
  
私は子供の頃から、
  
「科学・理科」も好きだったし、
「ディベート(討論・議論)」も好きだったし、
「音楽・歌」も好きだった。
  
子供の頃は、よく「アニメの主題歌」を歌ってましたね。
  
  
子供の頃って、

学校の評価対象になっている  
スポーツとか、勉強が評価されて、
  
それが目立ちますけど、
  
私は、それ以外の部分でたくさん「好きなこと」があって、  
そこに才能が隠れていたんだなぁと、振り返って思います。
  
  
で、今、改めて「カラオケアプリ」で歌ってるんですけど、
  
カラオケアプリって凄いんですよ。
  
  
カラオケボックスに行くのと比べて、
  
・時間と場所が縛られない(短時間でも、長時間でも)
・録音されていて自分の歌をすぐに客観的に聴ける
・他の人の歌も聴ける
・定額課金で料金も安い(無料利用も可)
  
というメリットがあります。
 
  
幸い、私の使っているマンションは角部屋で、
隣の部屋とは「空間の隙間」も空いているので、
  
全く騒音を気にしなくても良い部屋です。
  
  
いつでも歌い放題。
  
  
それで、

・自分が良い歌を歌う為には、どうすれば良いか?
・聞き心地の良い歌にするには、どうすれば良いか?
  
ということを考えながら歌ってるんですけど、
  
音楽の専門学校生の時には
考えもしなかったような事を考えさせられます。
  
  
音楽の専門学校生の頃は、
「技術的に歌が上手い人」が評価されていました。
  
まあ、それしか明確な評価基準がないですからね。
  
  
でも、「プロになるには上手いだけじゃダメ」
ということも、よく言われていました。
  
「上手い奴はいくらでもいる」と。
  
  
で、その意味が、
最近歌を研究していて、改めて良く分かります。
  
  
カラオケアプリで他の人の歌声を聴いていても、
みんな上手いんですよ。
  
「音程(ピッチ)」がきっちり捉えられていて、ハズレない。
  
(音程は良くても、「リズム感がいまいち」って人はいますけどね)
  
まぁ、何度でもやり直せるから、
うまく歌えたモノをアップしているとは思いますけどね。
  
  
CD制作みたいに、ミキシングとか、マスタリングとか、
「音に対する細かな調整」はできないので、
   
そこは差し引いても、上手い人はたくさんいる。
  
  
でも、「技術的に上手い」にプラスアルファで、
「気持ち」が乗ってないと、薄っぺらく聞こえちゃうんですよね。
  
要は、いくら技術的には上手くても、
「プロの歌」じゃなくて「カラオケ」なんですよ。
    
  
クラシック音楽なんかはもっと分かりやすいですが、
「演奏する曲」も大体決まってるし、みんな技術的には上手いんですよ。
  
でも、世界的に売れる人と、そうでない人がいる。
  
  
これは、もう【 技術以外の問題 】なんですよ。
  
  
歌だけじゃなくて、
楽器にも「気持ち」が乗っけられるかどうか?
  
  
それは、「役者の演技」も一緒だと思うんですよね。
  
「決まった台本」が用意されていて、それをどう演じるか?
  
  
普通の人は、映画やドラマを見るときに、
ストーリーを追うと思います。
  
「この俳優は演技がすごいなぁ」という目で見る人は、
かなり「演技自体が好きな人」だと思うんですよね。
  
  
じゃあ、良い演技ってなんなのか?っていうと、
  
ひとつは「気持ちの乗せ方」だと思うんですよね。
  
  
実際に、そのキャラクターが「実在の人物」であるかの様に感じる演技、
だから、シラけないし、「その世界に没入」できる訳です。
  
  
そういう意味で、音楽も、演技も、似てると思います。
  
  
技術だけでなく、
  
【 視聴者を自分の世界に惹き込む「演技力、表現力」】が大事なのです。
  
  
歌にしても「上手いかどうか?」っていう基準はわかりやすいです。
  
でも、「上手いだけじゃダメ」って言われるのは、
「上手いだけの人にお金を払う人」はなかなかいなくて、
  
結局は、【 他人の心をどれだけ動かせるか? 】
  
それが、エンターテイメントの価値ですからね。
  
  
ビートたけしさんの歌って、技術がすごい訳じゃないけど、
「気持ち」が乗っているし、「味がある」と思わせる歌です。
  
   
歌も技術だけなら、カラオケになってしまう。
  
  
歌詞の意味を「解釈」して、落とし込んで、
自分なりの表現でその解釈を披露するわけです。
  
そういう、精神的なプロセスを経ているかどうかが、
プロの歌と、カラオケの違いです。
  
  
表面的に、「上手いか?下手か?」だけを聴いていると、
その「演技力・表現力」という部分は、見落としがちです。
  
  
でも、素人だって、一流のプロとアマチュアを比較すれば、
「やっぱり一流はすごいな」って分かります。
  
  
じゃあ、どうすれば音楽をやる上で、
「演技力」や「表現力」がアップしていくのか?
  
というと、やっぱりそれは「役者の演技」と一緒で、
  
【 いろんな人の「気持ち・立場・考え方」を理解しようとする習慣 】でしょう。
  
  
「気持ち(世界観)」を表現するわけですからね。
  
  
人生で起きる、喜び、楽しさ、悲しみ、怒り、などなど。
  
辛すぎる「最悪な出来事」も、イメージできるから表現できるのです。
  
  
だから、酸いも甘いも含めて「人生経験が豊富」な方が、
表現者としては有利になるのです。
  
  
まぁ、ボーカロイドっていうのは、
  
感情の乗ってない「デジタルで無機質な歌声」ってのが、
「逆に味がある」という価値になっちゃているわけですけどね。
  
  
でも、人間がボーカロイドみたいじゃダメな訳です。
  
  
で、【 科学的な観点 】から見ると、
  
技術的には同じようなレベルでも、
  
・気持ちの乗っている声、乗ってない声
・気持ちの乗っている楽器演奏、乗ってない楽器演奏
  
何が違うのか? って、
  
それが、【 波動の違い 】ですよ。
  
  
「感情とは波動である」と言うことは、
コロナ根本解決の動画でも言いましたけどね。
  
  
人間は、
  
・料理をするときも、
・楽器を演奏するときも、
・歌を歌うときも、
・芝居、演技をするときも、
・講演、スピーチをするときも、
  
波動を放出しているのです。
  
  
そのクオリティが、「人の心を動かす」のです。
  
  
たくさんの人が同じことをやるのでも、
人それぞれ、五感以外の部分で何か「感じるモノ」が違うのは、
  
「波動の差」なのです。
  
  
「波動が存在している」という前提を持てば、
世の中の色々なことに筋が通るし、説明が付くのです。
  
  
実際に私や私の周囲の人は、明確に波動を感じ取れるしね。
  
私と付き合っていると、そういう能力が高まっちゃいますから。
  
  
だから、私の生徒たちはワインを飲んでも、
「細やかな要素」を感じ取ることができるのです。
  
  
飲み慣れていない人が「高級ワイン」を飲んでも、
細かいところまで感じ取れないから、
  
「飲みやすい!」ぐらいの感想しか出てきません。
  
  
それは、歌を聴いているときに、
「上手いか下手か?」だけを聴いているようなものです。
  
「表現力」や「演技力」を汲み取ろうとはしていないから、
わからないのです。
  
  
人間は、感覚を研ぎ澄まして、
意識してキャッチしようとしないと、捉えられません。
  
  
人間は、日々「ノイズ(騒音)」に晒されていますが、
  
「ノイズは重要な情報ではない」と判断して、
意識して聞き取ろうとしないから、
  
自然とノイズを聞き流しているのです。
  
  
そして、「ヨーロッパ文化」というのは、
  
【 感性を研ぎ澄ませてこそ、その価値がわかる 】
  
というエンターテイメント(芸術)の宝庫です。
  
  
だから、美術にしても、ワインにしても、
「感性の豊かな金持ち」が大金を投じるわけです。
  
  
じゃあ、感性が高まって何か得することがあるのか?
  
って話なんですけど、
  
「感性」は【 あらゆる仕事にも活きるスキル 】です。
  
  
むしろ、「感性が乏しい人とは付き合いたくない」っていう
ビジネスマンもいると思います。
  
  
それに、「感性が高い方」が、人生も楽しくなります。
   
美味しいモノを、もっと美味しいと感じられます。
  
  
日本人は、「食事、オタク文化、お笑い」などの感性は、
全体的にハイレベルです。
  
  
日本人は素人でも、
  
「お笑い」に対して真剣にあーだ、こーだと
語り合うわけですからね(笑)
  
民族としてのパッションを感じますよね。
  
  
国民性として、根が真面目だからこそ、
その反動でユーモアを求めるのかもしれません。
    
  
ただ、「ヨーロッパ文化」は弱いと思います。
  
  
海外の人間と付き合う時に、
ヨーロッパ文化のエンタメ(芸術)に造詣があると、
  
ものすごくプラスになると思います。
  
  
社交力がアップして、仕事にも活きるでしょう。
  
  
それに、「感性の高い人」が増えたほうが、
もっと世の中が面白くなると思いますね。


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haxe501 at 02:34|Permalinkclip!

2020年12月17日

新型コロナ終息計画

ここ1週間ほど、妨害操作による精神攻撃で苦しんできましたが、
  
それも一旦終わって、めーっちゃ良いこと閃いた。 
  
  
ってか、前々からあったアイデアなんだけど、
妨害操作はインスピレーションも操作されるからなぁ。
  
  
結論から言うと、ウイルス実験に協力してくれる組織を探すんじゃなくて、
  
自腹でカネを払って、第三者機関に不活性化試験をしてもらおう!って話。
  
  
相場を見ると、
新型コロナじゃないウイルスで「25万円〜」ってなってるし、
  
新型コロナで多少値段が上がったとしても、100万円はいかないはず。
   
※ 参考ページ(菌・ウイルスの不活性化 受託試験 検査依頼)
https://www.shokukanken.com/QA/QA_jyutakuA_step3.html
  
  
そして、その「試験結果」を添付して、
  
プレスリリース(FAX)のサービスで、  
あらゆるメディアに一斉配信。
   
  
「これなら、誰も文句ないやろ!」って言うプラン。
  
  
お客さんの声でも、明確な効果を感じる人ばっかりだから、
どっかで私の技術がバズるだろうと思ってたし、
  
私の論理的な解説を聞けば、「試す価値あり」と、
誰か協力者が現れるだろうと思っていたけど、
  
現れないから、もう自分でやっちゃう。
  
  
こっから2〜3ヶ月で、コロナにトドメを刺してやる。
  
  
そもそも、新型コロナは必要性も緊急性も高いテーマで、
中井貴雄自身は自信満々なのに
  
「これまでの反響が乏しい」ってのがおかしすぎるけどね。
  
  
コロナの影響で苦しくて「藁にもすがる思い」って人はゴマンといるのに。
  
それでも、「自信満々の中井貴雄」にはすがりたくないんかい!と。  
  
  
ワインバーも時短要請で休業しちゃったし、生活に影響も出てる。
   
それもこれも、「クソ次元野郎の組んだ計画」に沿ってるだけなんだろうけどさ。


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haxe501 at 15:55|Permalinkclip!