2020年06月03日

メンヘラ女子の恋愛の悩み

作曲方法について、YouTubeで勉強しているんですが、
作曲について調べていくと、
  
周辺の関連動画として、  
結構「オタク系の動画」が表示されるんですよね。
  
  
ゲーム実況をやっているYouTuberの動画とか。
  
  
で、「メンヘラ女子」っていうんですかね?
  
そういう人って多いんだなぁと思いました。
  
  
まぁ、要は「精神的に不安定」で、
かつ「恋愛の悩み」を抱えている人たちがいるんですけど。
  
  
私が有名になったら、
「メンヘラの人も心理を学ぼうとするんかなぁ?」
  
と思ったりします(笑)
  
  
私なら(相談されたら)一発で解決法を伝授できますけど、
  
そもそも、こういう人は解決法を求めているのか?と(笑)
  
  
そして、大抵の場合、
   
そのメンヘラ女子の人が引き寄せる男も、
大した事ないというか、酷い男が多くなっちゃうんですよね。
  
だから、「男性不信がより強まっていく」という、ネガティブスパイラル。
  
  
結局、「良い男」を自ら排除して、
「悪い男」に幻想を抱いて、自ら寄って行ってしまう。
  
「真面目に生きている現実的な男」より、
「ホストクラブのホスト」に憧れるような精神状態でしょうね。
  
  
  
結局、恋愛の悩みの本質は、
  
【 愛に飢えてる 】って事ですからね。
  
  
  
そして、それは
  
【 他者からの愛に対する不信 】があったり、
【 特定の愛の形に拘って、それ以外の形を排除 】しようとしたり  
  
そういう事が原因な訳ですよ。
  
  
  
で、いつも言ってますけど、過去を遡れば、
  
【 幼少期の親からの愛情不足 】に起因しているんです。
  
 
「幼少期に満たされなかった愛情」を、
  
大人になってもずっと求めてしまう。
  
  
その解決法に関しては、流石にちょっと有料だし、
  
私の生徒に金を払って相談してもらえればと思うんですけど。
  
  
まぁ、巷のカウンセラーやコーチ、精神科医には絶対無理です。
  
解決できない話ですね。
  
  
私の心理を体系的に学んだ人間でないと。
  
  
  
それと、「愛に飢えてる精神状態」を解決しようと思ったら、
   
過去のトラウマを思い出さなきゃいけなくなる場合もあります。
  
  
それを嫌がる人は、当然ながら根本解決できません。
  
  
  
それを乗り越えてでも、
  
【 愛されていると感じられる精神状態 】
  
【 他人からの愛に確信を得ている精神状態 】 
  
を、手に入れたいかどうかですね。


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haxe501 at 10:22|Permalinkclip!

2020年06月02日

ポジティブなスタンス

作曲方法を調べている過程で、
  
【 すごいバンド「LOOP H☆R」】
  
って存在を知った。
  
  
めっちゃ音痴なんだよね。
(そもそも、メロディを歌おうと思ってない)
  
でも話題になっている訳で。 
  
  
「今までに無く斬新」ってことで、評価する人もいるってこと。
  
  
  
「表現って、ホント技術じゃ無いよなぁ」と思う。
  
ただ、個人的には好きじゃ無い。
  
  
音程が悪すぎて、聞いていると気持ち悪くなる。
  
  
私も昔に比べて多少音感が鍛えられてきているので、
  
絶対音感ってほどじゃ無いけど、
バランスの取れていない音が気持ち悪く感じてしまう。
  
  
絶対音感の人は、もっとしんどいだろうな。
  
  
  
私にとっては、
  
巷の「心理学、自己啓発、経済学」の情報は、
  
ほとんど【 デマ・フェイクニュース 】だからね。
  
  
「善意のデマ」って言葉もあるけど、
  
たとえ本人に悪意がなくても、
「間違った情報」を広げるのは、世の中に悪影響を及ぼすからね。
  
  
私はそれがわかってるから、情報発信には慎重なのです。
  
  
ただ、昔は「間違った情報発信が許せない」と思っていたけど、
  
「高次元意識の操作が影響している」という理解が深まるにつれて、
  
「許せない」という気持ちは薄れてきて、今ではほとんど無いけどね。
  
  
ただ、私は「心理学・自己啓発・経済学・スピリチュアル関連」のYouTube動画は、
「興味なし」の設定を入れて、表示されないようにしている。
  
  
デマ・フェイクニュースを「裁く気持ち」は無くなったけど、
  
「音痴な音楽」と同じで、気持ち悪く感じるから。
  
  
許せないという気持ちがあると、
気になって見たり、調べてしまったりするモノです。
    
  
逆に、許してしまうと、単純に好みで選べるようになって、
それこそがポジティブな態度ということ。
  
  
  
巷の「心理学・自己啓発・経済学・スピリチュアル関連の情報」を
【 デマ・フェイクニュース・詐欺を許せない 】ってスタンスじゃなくて、
  
ただただ、「音痴な音楽」と思えば良い。
 
  
別に悪い訳じゃ無いけど、個人的に見たくない、聞きたくない。
  
そういうスタンスが、ポジティブ。


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haxe501 at 10:05|Permalinkclip!

2020年06月01日

エンタメ系の能力

5月は本当に体調が優れなかった。
  
邪念のせいで。
  
  
5月中に邪念が止んで体調良かったのって、数時間程度じゃ無いかな。
  
大した活動は何も出来なかった。
  
  
でも、数日前から体調が良くなってきて、
一ヶ月ごとにテーマが変わるから、
  
6月に突入する手前で、
数日前から体調が徐々に良くなってきた。
  
  
で、音楽活動に意識が向いてきた。
  
  
フリーエネルギー(波動発電)の開発もやりたいんだけど、
  
何をやらされるのかは「お上(高次元意識)」が決めてるからなぁ。
  
  
で、作曲に意識が向いて、
作曲・編曲ってどうするんだろう…と色々調べて、
  
コツがだんだん見えてきた。
  
  
私はメロディを作るのはわりと得意なんだけど、
  
作曲しようと思ったら、メロディ以外に、
「イントロ」と「リフ」が大事。
  
  
作曲って、
  
・リズムから作る
・メロディから作る
・歌詞から作る
・コード進行から作る
  
何から作るか、順序は様々。
  
  
で、当初は得意なメロディから作りたいと思ってたんだけど、
メロディから作ると難しくなるとわかって、
  
先に「イントロ」と「リフ」から考えなきゃいけないと気づいた。
  
  
「イントロ」と「リフ」ってのは、
歌声じゃなくて楽器担当だし、私は楽器演奏が得意じゃない。 
  
得意じゃない要素から先に終わらせておかないと、
あとで詰まってしまう。
  
  
メロディー(歌)のボキャブラリーはあっても、
楽器演奏に関しては、全然ボキャブラリーが無いからね。
  
  
作曲って、ボキャブラリーが要るんだよね。
  
「楽器の音色」と「旋律」の組み合わせだから。
  
  
ボキャブラリーを増やそうと思って曲を聞こうとすると
構成の分析になって、ワインを飲むときと同じ感覚になる。
  
  
今まで曲をなんとなく聞いてきたけど、
    
作る側に回る気持ちで聞くと、
「目的」と「全体像」と「各々の役割」を把握しなきゃいけない。
  
  
ワインにしても、「美味しい、美味しくない」で飲むのも良い。
  
でも、世界標準でトークできる様になろうと思ったら、
幅広い経験と知識が必要になる。
  
  
これまで音楽を聴くときに私は「前者」だった。
  
でも、作曲できるようになるには、
「後者」として聴かなきゃいけない。
  
  
酒を美味しいかどうか?だけ飲むのも充分に幸せだし、
音楽を心地よいかどうか?だけで聴くのも充分に幸せ。
  
  
でも、「素人して楽しむのか、プロ側に回るのか」
というスタンスの違いには、大きな溝が存在している。
  
  
私は個人的に、
  
・飲食(特に酒、鮨、ラーメンあたりにはこだわりがある)
・ゲーム
・音楽
・ユーモア
  
が好きだけど、
「自分が学者としてやっている活動」とは違って、
  
これらは「エンターテイメント」に区分される。
  
  
まぁ、私が将来的に、
飲食業やゲーム開発をするかどうかは分かんないけどね。
  
でも、【 好きなことは全部仕事にできる 】という信念で生きている。  
  
  
「好きなこと」ってのは、
  
たとえ、メインの仕事にできなくても、
メインの仕事に「活かすこと」は出来るしね。
  
  
ただ、【 プロ側の視点に立つ 】ってのは、
  
「素人として楽しむ」のとは大きく違う。
  
  
初めは慣れないし、コツを掴むまでは負荷が大きいしね。
  
なんでもそうだけど、コツを掴んでからが楽しくなる。
  
  
「作曲のコツ」に関しても、毎日どんどん発見しているところ。
  
  
「学者・研究者・教育者としての仕事」はもうやり尽くしてる感があるからなぁ。
  
脇でちゃんと「エンタメ系の能力」も高めて起きたいところですわ。


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haxe501 at 09:43|Permalinkclip!

2020年05月15日

ノウハウ推しのコンサル

私、ノウハウ(方法論)を推す人(コンサル)が好きじゃない。
  
  
企業では、「蓄積された経験」の事をノウハウって言うけど、
それなら良いんだよ。 
  
経験の蓄積は大事だから。
  
経験を通じて「ノウハウが溜まってきた」とか言うでしょ。
  
  
でも、「個人のビジネス」において「ノウハウ」と言ったら、
例えば、「売上を上げるための方法論」を指すことが多い。
  
  
でも、例えば戦国時代の戦(いくさ)で、
  
目的が【 敵の城を落とすこと 】だったとする。
  
  
であれば、目的を達成することが最優先事項で、
  
その為に、ひとつの方法論ではなく、
ありとあらゆる方法・手段を考え、試すことが大切。
  
 
・正攻法 
・兵糧攻め
・スパイ、懐柔
・奇襲
・攻城兵器の開発
  
非常に様々な方法(策)が考えられる。
  
  
ノウハウ推しの人は、手段に拘って目的を忘れてるんだよね。
  
  
手段が目的になっている。 逆転状態。
  
  
奇襲で一回勝てたら、奇襲しか勉強しない。
  
兵糧攻めで一回勝てたら、兵糧攻めの事しか考えない。
  
  
そんなんだから、視野が狭い。
  
策を弄して、策に溺れている状態。
  
  
それが現代のコンサルだとしたら、ダメ軍師。
  
  
私は、目的達成の為に、
ありとあらゆる方法を考えるし、試す。
  
  
それが、経営ってモンだとも思う。
  
  
で、こう言えば、
  
【「目的を忘れない為」のノウハウがあって、
  これさえマスターしておけば大丈夫! 】
  
って、矛盾した主張する奴が出そうだけど(笑)
  
  
ただ、ビジネスの素人が「ノウハウ(方法論)」を求めがちだからね。
    
  
「ジャンクフードを食いたい人間」がいるから、
企業は「売れるものを作る」ってのと同じ。
  
  
問題解決や目的達成を考える人間としては、
  
ひとつの手段に固執するのではなく、考え抜いた末、
  
【 それまでに思いつかなかった、「画期的な手段」を閃いた時 】こそ、
仕事をした気になるけどね。


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haxe501 at 18:12|Permalinkclip!

2020年05月12日

波動発電(フリーエネルギー)開発再開

毎日、クソ妨害操作に抵抗し始めた効果だと思うけど、
  
【 波動を使った発電 】の実験ができそうな気がして、
必要な素材を発注した。
   
  
私、「できる!」と思ってからの
スピードがめちゃくちゃ速いからね。
  
  
別に、ずーっと全速力で生きてる訳じゃなくて、
  
「動いても無駄だ」と思う時は、無理をせずのんびり過ごす。
  
  
でも、「イケる!」と思ってからは、
  
最速スピードで物事を進める。
  
  
エターナル・タリズマンの開発も、
「新しいアイテムを開発したい」と思ってから
  
1ヶ月掛かってないからね。 20日くらい。
  
  
発電はいけると踏んでいる。
  
  
1、「発電に適した波動」を素材に宿らせて、(これは簡単)
  
2、あとはどう「変換装置」を作るか?(ここが難しい)
  
  
・レコードは、音を「ギザギザ」に変換している訳だ。
  
・スピーカーやマイクは、音を「電気信号」に変換している。
  
・ラジオ局は、音を「電波」に変換している
  
  
あとは、【 エネルギー形態の変換 】の問題。
  
  
波動を用いた発電を思いついたのは2018年の秋ですね。
  
「1年半前」です。
  
  
その時は、タリズマンができていなかったので、
「パワーストーン」や「絵」を使っていました。
  
今は、立体物に波動を込めれるから、
実験できることの幅も広がってそうだ。
  
  
完成して、YouTubeにアップしても反響がなければ、
  
世界中の研究所にメッセージしたり、
大学に乗り込んで実験しに行ってやる。
  
タリズマンより、営業する気沸くわ。
タリズマンは、向上心のない人には無価値だから。
  
(Avoid は、全人類向けだけど)
  
  
一方発電は、全人類が恩恵を得られる。


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haxe501 at 16:40|Permalinkclip!

2020年05月11日

エターナル・タリズマンが向いてない人

「エターナル・タリズマンで自分や他人の人生がどう変わるか?」
  
が視える様になる絵ですが、
  
エターナル・タリズマンを身につけると、
「現実が悪化していく人もいそうだ」と感じました。
  
  
つまり、【 向上心が乏しい人にとっては劇薬 】ということですね。
  
  
・向上心が乏しい人
・頑なに自分の「非、間違い、過ち」を認めたくない人
・これまで不誠実に生きてきた人
  
こういう人は、タリズマンが向いてない。
  
  
というか、
  
タリズマンは「人生を根本的に良くする」
という目的で作っているので、
  
上記に当てはまる人は、
「人生を良くするための前提条件を揃えていない」という事だし、
    
もっというと、人生自体が向いてないと思いますね。
  
  
幻想の中に閉じこもって、現実逃避していたい人にとっては、
「厳しい現実と絶望感を突きつけられるアイテム」かも知れません。
  
  
ポジティブな方向性を持っているか、
ネガティブな方向性を持っているか、
  
リトマス試験紙みたいなモンですね。
  
  
「仕事はうまくいってるけど、家庭がうまくいっていない」
という人もいると思いますけど、
  
そういう人も、本気で家庭を上手くいかせたいなら、
  
現実を直視しなきゃいけないし、
それ(現実直視)を嫌がる人も多そうです。
  
  
エターナル・タリズマンの基本機能は、
「バランスを取る」ということだけです。
  
  
【 バランスこそが、「幸福・快適・成長」を生み出すから 】です。
  
  
人に対する特定の意図などは含まれていません。
  
身につける本人のペースに合わせて、
機械的に、バランスを取り続けるだけです。
  
  
  
エターナル・タリズマンは、【 自分に厳しい人 】に向いてます。
  
  
普段から自分に厳しい人は、「優しさ」を感じるでしょう。
  
普段から自分に甘い人は、「厳しさ」を感じるでしょう。
  
  
「自分に厳しい人」が持てば、最高のパートナーになると思います。
  
  
この絵から「明るいイメージ」を受け取る人は、向いてます。
  
人によっては、乗り越えるべき試練も見えて、
「試練を乗り越えた先」の「明るいイメージ」かも知れません。
  
  
タリズマンに投資した場合の費用対効果もわかるでしょう。
  
  
でも感覚では、人類全体の9割くらいの人は、
タリズマンを持てば良くなっていくイメージですけどね。
  
タリズマンを活かせないのは、1割くらいの人かな。
  
  
試練が伴うとしても、
  
「人間性、精神性」において、
人類の上位9割に入れば明るい人生が手に入る可能性があるので、
  
自分と社会の未来にも、希望あるでしょう。
  
  
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haxe501 at 16:25|Permalinkclip!

2020年05月10日

チャレンジと達成の考え方

私がチャレンジする時の考え方のパターンって、
  
まず、「イケるか? イケないか?」
つまり「可能か?、不可能か?」を判別する。
  
  
そして、ひとたび可能だと判断すれば、
  
達成に対して「努力」と「集中力」を惜しまない。
  
  
「可能だと判断したこと」に、
「全力を注ぐ」から、「大抵成し遂げられる」と言う訳です。
  
  
だから、最初の「可能か? 不可能か?」の判断が極めて大事。
  
  
不可能だと思っていることに対して、
モチベーションが湧く訳ないですから。
  
  
じゃあ、私はどうやってチャレンジすることに対して、
  
達成可能、不可能の判断をしているか?というと、
  
    
・物理的に可能かどうか?(科学的にどうか?)
・前例はあるかどうか?(他人の経験)
・自分の経験則に照らし合わせてどうか?(自分の経験)
・達成の難易度、必要な時間はどれくらいか?(必要な努力と時間の把握)
  
  
と言うことを、多角的に、総合的に考えています。
 
  
そして、その「考えるスピード」がめちゃくちゃ速い。
  
  
  
それで、多くの人は、
 
「物理的に可能かどうか?」の判断が難しいと思うんですよね。
  
  
これって、「科学者脳、物理学者脳」が必要だから。
  
  
理論物理学者って、【 論理的思考の王様 】だと思うんですよね。
  
     
「特定の現象」に対して、
「筋が通る説明」を一生懸けて考え続けている訳です。
  
  
私は、「理論物理学者の考え方」がベースの、
心理学者、哲学者ですからね。
  
  
通常の理論物理学者は、「数学」に長けていますが、 
私は、数学ではなく、「言語」と「概念」に長けている訳です。
  
  
ニーチェとかって好きな人がちらほらいるみたいですけど、
私から見れば全然大したことありませんけどね。
  
  
だから、他の人には出来ない考え方ができるし、
  
他人に対するアドバイスに関しても、
普通の人ができないアドバイスができます。
  
前例や常識に囚われないアドバイスが。
  
  
別に、全員が「物理学者脳」とか、
「論理的思考」に長けている必要はありませんから、
  
「それが得意なプロ」に話を聞いた方が良いですよね。
  
  
人それぞれ、得意不得意があるから、
仕事で助け合っているわけで。
  
  
不可能なことにエネルギーを注ぐのって無駄でしょ?
  
  
私は「無駄、非効率」が大嫌いだから、それを避けたいので、
まず、エネルギーを注ぐ手前の「判断」に慎重なのです。
  
  
まぁ、不可能なことにエネルギーを割いてる人って多いですよね。
  
頭も使わず、努力もせず、「儲け話で稼げる」と思ってる人とか。
  
そう言う人は、「不可能だ」と言うことを理解したくないから、
現実逃避を続けるでしょうけどね。
  
  
可能なのに、不可能だと思っていたり、
不可能なのに、可能だと思っていたり、
  
そういう「事実と異なる思い込み」を持っていると、
【 人生に多大な無駄 】を生みます。
  
  
私は、そういう無駄を省くアドバイスをしているわけで、
  
その最初のステップは、
  
まず【 客観的事実を明らかにして、相手と共有する 】
ということです。
  
  
現実逃避している人は、
一生、実現や達成なんて不可能ですから。
  
まぁ、「現実逃避が人生の目的」なのかも知れませんが。
  
  
私は、本当に「実現・達成」を目指す人をサポートします。


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haxe501 at 15:08|Permalinkclip!

2020年05月09日

「高次元による妨害操作」の全容を把握する

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haxe501 at 14:53|Permalinkclip!

2020年05月08日

波動に対する感度を高め、敏感になる

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波動に対する感度_blog


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haxe501 at 14:32|Permalinkclip!

2020年05月07日

エターナル・タリズマンで人生がどう変わるか?

【 効果 】
  
「エターナル・タリズマン」を人生に取り入れると、
自分や他人の人生がどう変わっていくか?
 
「インスピレーション」と「ヴィジョン」を受け取る。
  
  
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タリズマン_blog




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