2019年12月02日

金持ちは精神を大事にしている

大金を儲けようと思ったら、
  
「夢・志・野心」が必要。
  
  
自分の日々の生活だけ賄うつもりなら、
別に大金なんて要らない。
  
  
大金を稼ぐのは、それなりに大変だから、
  
【 強いモチベーション 】がないと無理。
  
  
引き寄せの法則とかで、
「大金をラクに引き寄せられる」なんて言う人がいるけど、
  
完全なウソだね。
  
  
万が一、億が一…、「宝くじ」に当たったとしても、
大金を使いこなせるだけの知性が無ければ、意味が無い。
  
頭悪く、散財して終わりだ。
  
  
大金を稼ぎ、使いこなすには、
人間として大きく成長しなきゃいけない。
  
それは、それなりに「しんどい事」だ。
  
  
【 しんどい事をやってでも! 】
  
という「目指すべき夢・志・野心」がなければ、
  
大金なんて稼げない。
  
  
ここで、また既成概念を覆したいと思うけど、
  
要するに、「大金を稼ぐ人」っていうのは、
  
お金そのものより、【 精神を大事にする人 】なんだよ。
  
  
物質的じゃなくて、「精神的な人」が、大金を稼ぐわけ。
  
  
物質面だけ満たしたいなら、
低い年収でも充分快適に暮らせる。
  
  
精神を満たしたいから、大金が必要なんじゃん。
  
  
  
大金を稼ぐのに必要なのは、3点。
  
  
1.夢、志、野心
2.強い精神力(根性、厳しさ)
3.美しい精神性(思いやり、誠実さ、素直さ)
  
  
「頭の良さ」とか、「才能」なんて二の次ね。
  
  
人生で大金を稼げない人は、
3点のうち、いずれかが足りない。
  
  
結局、全てが【 精神 】でしょ?
  
  
方法論やテクニックなんかに依存してても無理だよ。
  
  
己の心を強く鍛え、美しく磨かないと。
  
  
そういう「気高く、高潔で、高尚な生き方」がしたいかどうか?だ。


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2019年12月01日

優れた発明こそが経済には必要

新発明の「エターナル・タリズマン」は、
本当にいろいろな意味で最高傑作ですね。
  
  
一番の理由は、これまでと違って、
  
【 幅広い層の人々にアプローチできる 】
  
という事が優れている。
  
  
私は、「エターナル・タリズマン」を皮切りに、
他にも様々なタイプの商品を開発して、
  
【 スピリチュアル・ラグジュアリーブランド 】
  
を作りたい。
  
  
大衆に影響力を持つハリウッド・スターが、
「気に入って身に付けるようなアイテム」にしたいのです。
  
  
まずは、【 セレブ向けの強固なブランド 】を作ってから、
廉価版を大衆に広げる。
  
アルマーニの戦略です。
  
  
デザインやファッションが関わるアイテムなんて、
庶民や大衆から攻めても広がらないからね。
 
何でもそうですけど、【 上流層の人々に根付いた文化 】が、
時間差で庶民や大衆に降りてくる訳で。
  
  
  
現在は、ペンダントタイプだけですが、
  
今回、開発した「波動を宿らせる方法」は、
あらゆるアイテム作成に使えるので、
  
「ファッション・アイテム」だけでなく、
「インテリア・アイテム」にも応用可能です。
  
  
「アルマーニ」なんかは、
メインの「ジョルジオ・アルマーニ」以外に、
  
セカンドラインのファッションブランドや、
(エンポリオ、エクスチェンジ…など)
  
他に、家具(インテリア)なんかも作ってますからね。
  
    
私も、そんなところを目指したい。
  
  
で、今回は経済の話がしたいのですが、
  
全体的に経済が潤うときってのは、
【 優れた商品・サービス 】が必要なのです。
  
  
例えば、インターネットと携帯電話。
  
  
私が20代の頃は、爆発的に普及する時期でした。
  
  
その時期の「通信業界の会社」って、鬼ほど儲かっているハズです。
  
  
だって、多少高くても、
誰もが携帯電話とインターネットを欲しがる時代です。
  
契約なんか、今よりもラクにバンバン取れましたし、
  
それが、ITバブルにもなりました。
  
  
私のエターナル・タリズマンも、
  
これまでに無かったけど、
価値が理解できれば、誰もが欲しがるような商品です。
  
  
これが普及していく過程で、
  
私のみならず、
  
エターナル・タリズマンを売る「代理店」や「営業マン」も、
【 鬼ほど儲かる 】と思います。
  
  
結局、価値のない商品を売ることは詐欺に等しいので、
  
【 優れた価値の高い発明 】こそが、
  
経済が全体的に潤う出発点です。
  
  
そして、そういった発明が今回生まれてしまったわけです。
  
  
まぁ、ジャンルは違いますが「iPhone」みたいなモンですよ。
  
  
私と一緒に仕事する人は、
  
エターナル・タリズマンを普及させていく過程で、
人々に喜ばれながら、鬼ほど儲けてください。
  
  
このビジネスは、何兆円規模になると思いますし、
  
私自身、「何兆円も動かす企業グループの総帥」になるイメージが、
バッチリとついています。


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2019年11月30日

「タリズマン」と「これまでの発明品」との違い

これまでにも、
  
印刷で複製できる「抽象画波動アート」はありましたし、
それも素晴らしい発明品ではありましたが、
    
なぜ、今回の「アクセサリー型波動アート」である
「エターナル・タリズマン」に関しては、
  
・なぜ私自ら説明に赴いているのか? 
・何が違うのか?
    
って話なんですけど、
  
  
やっぱり、広く一般の方々に、
  
・興味を持ってもらえる自信
・効果を感じてもらえる自信
  
が違うんですよね。
  
  
  
その自信となる理由は2つあるんですが、
  
  
絵の波動アートはすごいんですけど、
  
日本人には「絵を飾る文化」が乏しいし、
「絵を買う」という体験にも慣れていません。
  
だから、「絵を売るって行為」がそもそも、
波動に敏感でない人相手では難しい。
  
  
でも、「アクセサリーを買って身に付ける」のは、
普通に日本人でもやっている文化ですからね。  
  
  
特に、しばらく前に
「パワーストーン・ブーム」があったので、
    
男性であっても、
「石を買って身に付けるという体験」はしている訳です。
  
だから、「絵」よりも「アクセサリー型」の方が、
購入体験が受け入れられやすい。
  
  
  
もう一つの理由は、
  
やはり、絵によって「空間にアプローチ」するより、
  
人がアクセサリーを身に付けて、  
「直接身体にアプローチ」する方が、
  
【 効果は絶大である 】という事です。
  
  
絵では、身体に付いた頑固な邪気や霊は取れにくいです。
でも、アクセサリー型なら、絵よりも強力に効きます。
   
  
上記2点の理由で、
  
初めての方に私の商品を勧めるなら、
  
絵のタイプより、
アクセサリータイプの方が良いという結論です。
  
  
波動に敏感な人なら、絵でも喜んでもらえると思いますが、
  
【 エターナル・タリズマン 】なら、
  
これまでアプローチできていなかった層の人々にも、
喜んでもらえると思います。
  
  
そういった層の人々にアプローチするのは初めてなので、
私自身が、新たな経験を積みたいというのもあります。


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2019年11月29日

性犯罪をなくすには

昔の人は、食べ物を求めて奪い合い、殺し合っていた訳です。
  
  
でも、今は殺し合ってないですよね?
  
  
科学の発展によって、
農業の生産性が高まり、食べ物はいっぱいあるからです。
  
  
と言う事は、
  
【 性犯罪をなくす 】には、
  
「人間の性欲を満たすこと」を真剣に考える必要があるという事です。
  
  
愛も、性欲も、人々が満たされてないから、奪い合いが起こるのです。


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2019年11月28日

教育と発明のイメージ

私は教育が大好きだし、教育は素晴らしいと思ってる。
  
  
でも、多くの人は、
「教育よりも発明の方が凄い」と思ってるだろうな。
  
  
確かに、発明品を完成させるには、
  
ベースに科学的知識が必要だし、
発明は誰にでも出来る訳じゃない。
  
  
発明品を完成させるハードルは高い。
  
  
一方、教育業ってのはバカでも参入できる。
  
  
「バカでも出来ること」って、舐められちゃう。
  
発明品の完成は、バカには出来ないからね。
  
  
教育の方が凄いのに、バカでも参入できちゃうから、
  
教育業自体が舐められる。
  
  
ネットワークビジネスも一緒で、
  
「プロ意識に乏しい素人」がたくさん参入するシステムだから、
一般的なイメージが悪くなる。
  
  
経営コンサルも、バカでも参入するからイメージが悪い。
  
  
どちらも、仕事を始めるのに元手の資金が要らないし、
飲食業みたいに、顧客側の目が肥えてないから。
  
客側の目が肥えないと、「品質の淘汰」が起きない。
  
  
  
教育は、人の一生を左右するんだから、
  
医者と同等か、それ以上の責任を持つべきだと思うし、
  
【 その責任を背負えないなら、「教育業に携わるな!」】と思う。
  
  
  
でも、世の中を見渡してみると、
  
「無責任なバカ」が教育業に携わっているからね。
  
  
そりゃ世の中、おかしくなるわ。


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2019年11月27日

本質と哲学と科学

今日はちょっと「言語学」や「哲学」に関わる話をします。
  
  
私はよく「本質」という言葉を使いますが、
  
【 一体、「本質」ってなんでしょうね? 】
  
それ単体だと、抽象的で、漠然としていて、曖昧な言葉です。
  
  
私の考える本質とは、
  
【 全てに共通する要素 】です。
  
  
そして、言い換えれば、
  
それは【 定義 】という言葉になります。
  
  
  
例えば、「果物の本質」とは何でしょうか?
  
あらゆる果物の全てに共通する要素です。
  
  
そしてそれは、「果物の定義」とほぼ同じ意味になります。
  
  
小学生の頃、【 スイカは、野菜か? 果物か? 】
  
というようなクイズが流行りました。
  
  
「畑で出来るのが野菜で、木に生るのが果物じゃないか?」
  
という話なんですけどね。
  
  
一般的には、「甘い果実」が果物とされているでしょう。
  
  
でも、「ドラゴンフルーツ」はそんなに甘くないし、
  
「アボカド」は野菜? それとも果物?
  
  
「甘くないけどフルーツっぽいモノ」はどっちに分類・定義する?
  
  
逆に、フルーツトマトは、甘いけどトマトですよ?
  
  
  
結局、何が野菜か、何が果物かは、【 人間が決める 】という事です。
  
  
で、哲学者はここからまた、
  
「人間の認知・認識とは…」とか、
ややこしい事を考え始めるかも知れませんが…。
  
  
一方、私の場合はここで「科学者脳」が働く訳ですけど、
  
人間が決めることは、科学的とは言えないのです。
  
  
科学とは、「人間の見方」を排除した
  
【 客観的・自然的な視点 】で物事を眺める事です。
  
  
だから、科学者(生物学者・植物学者)というのは、
  
特定の植物を「野菜だ」とか、「果物だ」とか、
そういった分類をしないハズです。  
  
  
植物を分類するときは、
「単子葉、双子葉」「針葉樹、広葉樹」
  
そういう分類の仕方です。
  
  
  
例えば、「お肉が食べたいなー」とか言ったときに、
アフリカなら、「サルの肉」が食べられているかも知れないし、
  
「オヤツが食べたいなー」とか言ったら、
「コオロギ」とかも食べられているかも知れない。
  
  
結局、
  
・何が食えるか? 食えないか?
・何が食用に適しているか? 適していないか?
  
というのは、人間の主観であって、科学ではありません。
  
  
食用植物でいうと、
「品種改良などの開発・発明」は行われるかもしれませんけどね。
  
  
確かに発明は「科学の知識」をベースに行われますが、
  
「科学者の役割」が【 自然のメカニズムを解き明かす事 】であれば、
  
  
発明家の役割は、科学の知識を使って、
【 人間の役に立つ実用的な素材・製品を開発する事 】です。
  
  
  
で、「果物の本質」に戻りますけど、結論を言えば、
  
【 万人が納得する「果物の本質」など無い 】という事です。
  
  
なぜなら、人それぞれが主観で決める事だから。
  
  
例えば、品種改良や遺伝子操作で、
  
野菜と果物をかけ合わせた、
新しい植物が出来たらどうですか?
  
それは、果物になる? 野菜になる?
  
  
そんなのは、人間が決める事。
  
  
そして、「人間が決めること」は科学ではありません。
  
  
【 自然が決めている事 】が、科学です。
  
  
昆虫の定義は、
「頭、胸、腹」に分かれていて、「足が六本」です。
  
これが、【 昆虫の本質 】です。
  
  
これは、科学的な視点です。
  
  
  
でも、目の前の食用植物が、
  
「野菜か? 果物か?」というのは、
  
まったく、科学的な視点では無いという事です。
  
  
何が言いたいか?っていうと、
  
【 本物の「本質」ってのは、「科学が解明する事」】です。
  
  
哲学者が「果物」や「野菜」の事を考えたって、
何も出てこないですよ。
    
  
  
一番私が言いたい事は、
  
【 本質とは、科学 】なのです。
  
  
【 科学によってのみ、解明されること 】です。
  
  
  
・教育の本質とは…?
・ビジネスの本質とは…?
  
という言い回しがありますけど、
  
それも、科学(自然法則)がベースになければ、
「真の本質」とは言えません。
  
  
エセ本質です。
  
  
  
私は、科学者です。 
  
  
科学的視点で心理法則を解明してきました。
  
  
だから、私は本質を語れるし、
本質を活用して効果的な成果を上げることが出来るのです。
  
  
科学がベースにあるから、意図的に発明もできるのです。
  
  
  
真の「本質」とは、哲学ではなくて、
  
【 科学で扱われるべき要素 】なのです。
  
  
  
そして、人類は「科学的な心理法則」を理解していないから、
  
人間の本質がわからないのです。(肉体面ではなく精神面)
  
  
  
たとえば、
  
・オシャレの本質とは何か? 
・人は、なぜオシャレをするのか?
  
  
本当にその意味と本質を理解しようと思ったら、
  
「科学的な心理法則」を理解している必要があるのです。
  
  
人間の心理法則が理解できれば、
  
【 人間がオシャレをする意味とオシャレの本質 】が理解できて、
  
  
「人間がオシャレをする理由を満たすこと」
  
を狙った商品・サービスを作れるというという事です。


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2019年11月22日

教育と発明の比較

私は常々、価値の高い仕事とは、
【「1に教育、2に発明」である 】と言っています。
  
  
人間はきちんと教育を受けなければ、
「読み書き」すら出来ないのですから。
  
  
ただ、教育って仕事は難しい。
  
  
「生徒側の質」も問われるし、「教育は相手を選ぶから」です。
  
  
通っているワインバーのマスターも、
  
ワインを教えたいのに、
「やる気と優秀な素質を持った人間がいない」
  
と感じているようです。
  
  
そこに、優秀な素質を持った私が現れたので、
私には「自分の知るワインの全て」を教えたいのだとか。
  
マスターの気持ちはすごくわかります。
  
  
教育に情熱を感じている人間と言うのは、同じ気持ちです。
  
類は友を呼ぶ。 「似た者同士」が引き合います。
  
  
教育はあらゆる仕事の中で「最も重要な仕事」ですが、
人を選びます。
  
  
松下幸之助さんも、
「ウチの会社では人を作ってます」と言っていますよね?
  
それだけ、本質を理解している一流の人間ほど、
【 教育の重要性を理解している 】という事です。
  
  
考え方やスタイルは違うかもしれませんが、
孫正義さんも自分以外の会社に投資していますけど、
  
結局は、【「未来の成長」にフォーカスしている 】という点では、
共通しているのではないかと思います。
  
  
ただ、孫正義さんは若いころからもともと優秀な方なので、 
「もともと出来ない人をじっくり育てる」よりは、
  
「自分に近しい天才起業家」を見抜く方が
好きで得意なのかもしれません。
  
  
ただ、どんな会社でも、
入社した人に対して始めに行うことは教育でしょう?
  
  
「仕事のやり方」を教える事です。
  
教えなければ、仕事は出来ない訳ですから。
  
  
教える、育てる、成長させる…、
  
  
これが、どんな業種においても、
  
【 最も重要な仕事 】なのです。
  
  
  
ただ、高度な教育になればなるほど、人を選ぶ。
  
  
【 その分野の知識を深めたい、理解したいという情熱 】
  
が必要です。
  
  
情熱が無い人に何かを教えようとしても「馬の耳に念仏」
  
何の意味も為しません。
  
  
  
そこいくと、発明はラクです。
  
発明品を利用するのに、さほど頭脳は使いませんからね。
  
  
人類が初めて電球を発明するのは苦労したかもしれませんが、
誰でも「電気(明かり)のスイッチ」を入れるくらいは出来ます。
  
  
発明品に関しては、  
相手の学習意欲がなくても、効果を発揮してくれるからです。
  
  
インターネットの細かい仕組みを知らなくても、
インターネットを活用する事は出来ますからね。
  
  
教育ほど、相手を選びません。 
  
学習意欲も必要ありません。
  
  
幅広い人々に活用してもらえるのが、発明の良いところです。  
  
まぁ、「その発明品の使い方」ぐらいは、学ぶ必要はありますけどね。
  
  
で、今回私が開発した、新作の「アクセサリー型・波動アート」
  
【 エターナル・タリズマン(永久不滅の護符)】ですが、これは凄い発明です。
  
  
正直言って、多くの人は「心理分野」に興味がありませんし、
  
そもそも、私の語る「真実」ってのは、
多くの人にとって【 聞きたくない話 】ですからね。
  
相当な成長意欲が無いと、
「厳しい話、耳が痛い話」を聞いてまで、自分の人生を変えたいと思いません。
  
  
心理と波動(スピリチュアル)を比べたら、
心理の方がまだ世に受け入れられている方だと思いますけど、
  
実際に多くの人々の役に立てるのは、
心理的アプローチよりも、波動的アプローチなのです。
  
  
真剣に学習しようという気が無くても、頭を使わなくても、
  
「身に付けるだけで効果が得られる…」これほどラクな事はありませんから。
  
  
ただし、私の「エターナル・タリズマン」は人間の心理にも作用しますから、
  
そういった意味で、少し人を選ぶ側面があります。
  
  
自分の体内にポジティブな波動を吸収するという事は、
  
「ネガティブな波動が排出(デトックス)されていく」という事です。
  
  
その時、苦しみを感じる人もいるでしょう。
  
その苦しみに耐えられない人は、
そもそもポジティブな波動など求めていないのです。
  
  
ネガティブな人ほど、
「ネガティブなスピリチュアル情報」を信じていまいます。
  
類は友を呼ぶ…ですからね。
   
   
そして、そのほとんど全てが、【 洗脳系の情報と波動 】です。
  
  
波動は人間の意識に影響を与えますが、
  
ネガティブな波動の中には、人を洗脳させるモノもあります。
  
  
【 効果が無いのに、効果があるように思い込ませる波動… 】
  
そういったモノも、この世には存在しているのです。
  
  
もちろん、波動ですから何かしらのエネルギーは放っています。
  
  
ただ、それのエネルギーが
  
・ポジティブなのか? ネガティブなのか?
・洗脳系なのか? 本物なのか?
  
「波動の質」を見分けるのは、素人目にはほとんど不可能です。
  
  
こればっかりは、本人が【 洗脳されない精神 】を持つしかありません。
  
  
洗脳されない精神とは、一言でいうと【 素直さ 】です。
  
  
素直さとは、
  
「先入観」や「偏見」に囚われず、中立的に物事を捉え、
感情に流されず、冷静に判断できるか?
  
という事です。
  
  
例えば、
  
【 あなたが信じてきたこと、頼りにしてきた事は、全て間違いでしたよ! 】
  
と言われて、
  
アッサリ受け入れられる人は、「柔軟で素直な人」です。
  
でも、抵抗する人ほど、「素直さ」から遠ざかっていきます。
  
  
「お前の信じている事は間違いだ!」と指摘されて、
  
その情報を冷静に、論理的に分析するのではなく、
  
  
感情的に、【 自分の考えを否定されたくないから、抵抗する 】という判断は、
  
素直さではありません。
  
  
素直な人でないと、
私の「エターナル・タリズマン」のポジティブ波動は、
  
【 ネガティブな自分の考えを否定する波動 】という事になってしまいます。
  
  
これを嫌がってしまう素直じゃない人は、
  
「エターナル・タリズマンの波動」を好ましいと思わないでしょう。
  
  
要は、この世の中、
  
【「ポジティブ」や「真実」を求める人ばかりでは無い… 】という事です。
  
  
【 自分の感情を傷つけない、自分に都合の良い幻想に浸っていたい… 】
  
そんな方向性を持つ人も多い訳です。
  
  
そんな人には、エターナル・タリズマンは必要ありません。
  
  
エターナル・タリズマンのパワーを活用できる人は、
  
【 真のポジティブ(幸福・快適)を求める人、素直な人 】です。
  
  
まぁ、「持つ人を選ぶ」と言っても、
教育より遥かに幅広い人の役に立てるという点においては、
  
非常に優秀な発明品です。


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2019年11月21日

新商品「エターナル・タリズマン」

新作のアクセサリー型・波動アート。 
  
究極の発明品。
  
  
その名も、【 エターナル・タリズマン(永久不滅の護符)】
  
  
説明資料が完成したので、興味のある方はご覧ください。
  
「エターナル・タリズマン 説明資料(PDF)」
http://growheart.com/eternal_talisman.pdf
  
  
そのうち、販売ページを作って、
ネット通販にも対応したいと思います。


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2019年11月09日

愛の定義

仕事の事も考えますが、
ここ数日は、「愛」について考えていました。
  
  
「愛とはなんぞや?」って、
  
その答えは私の中でとっくの昔に出ていて、
  
私の結論は、【 何かを大切に思う気持ち 】です。
  
  
その「思いの強さ」に強弱はあれど、
大切に思う気持ちは、全てが「愛」と言えます。
  
  
例えば、前回の記事で、日本企業の発明品で、
アフリカの人々の命が救われるって話がありましたけど、
  
純粋に、素晴らしいと思ったし、良かったなと思います。
  
  
これは、言い換えると、
  
私が「アフリカの人々に対して愛を感じている、愛している」
という事です。
  
  
まぁ、大それたことでも無くて、
そんな人は世の中にいっぱいいるんですよ。
    
見知らぬ誰かの為に、
「寄付したり、募金したりする人」がね。
  
  
まぁ、私から言わせれば、
  
お金は【 使い方 】が一番大事だから、
ただカネを出すだけじゃダメなんですけどね。
  
お金っていうのは、ちゃんと結果に繋がるように、
頭の良い奴が使わなきゃ、意味が無いのです。
  
  
まぁ、それは別にしても、
寄付や募金をしようと思う気持ちは、紛れもなく「愛」です。
  
  
  
何かを愛することは、自覚しやすいです。
  
自分の内側から湧いてくる想いだから。
  
  
でも、愛されている事は自覚しにくい。
  
自分とは別の、【 他人の想い 】だから。
  
  
確信が持ちにくい。
  
  
人は誰しも、愛を求めているし、
愛されたいと望んでいます。
  
  
なのに、他人から愛されている事を感じられない。
  
  
人が、愛されていることを自覚できるようになったら、
  
この世の不幸の多くは消えていくんですけどね。
  
  
じゃあ、なぜ人は「他者の愛」を感じられないのか?
  
  
それは、【 愛とはこういうモノだ! 】
  
という、「愛の定義」を勘違いしているからです。
  
  
愛とは、「何かを大切に思う気持ち」です。
  
  
でも、多くの人は、「他人の気持ち」じゃなくて、
  
【 他人の「行動」や「振る舞い」】を見ているのです。
  
  
例えば、多くの日本人は、
  
【 愛とは「優しさ」だ 】と勘違いしています。
  
  
そういう風に勘違いしている人は、
  
【 相手を大切に思うからこそ、長い目で見て困らない様に厳しくする 】
  
という事が理解できません。
  
  
実際、厳しい人生を生き抜く為には、厳しさが必要です。
  
  
私は両親から、多くの優しさと、厳しさを受け取りました。
  
「厳しく育ててくれた事」にも感謝しています。
  
  
でも、愛を「大切に思う気持ち」ではなく、
「優しさ」だと勘違いしている人は、
  
「厳しい愛」を愛だと思えません。
  
  
だから、愛されている事を感じられません。
  
  
優しさは、「短期的な幸せ」に繋がる愛で、
厳しさは、「長期的な幸せ」に繋がる愛です。
  
短期の愛(優しさ)ばかり評価して、
長期の愛(厳しさ)を評価しないとなると、
  
その人は、甘えた人間になり、
  
甘えた人間は、仕事もできない、責任も果たせない、
周囲の人々から見放され、見捨てられる運命です。
  
  
そうならない様に、厳しさが必要なのです。
  
  
愛とは、「優しさ」でもなければ、
特定の「振る舞い」や「行動」でもありません。
  
  
何かを大切に思う気持ち、【 あらゆる想いの源 】です。
  
  
【「愛とは何か?」という正確な定義(本質) 】が理解できれば、
  
自分が愛されている事を感じられるようになります。
  
  
要は、いつも言っている様に【 真実 】ですよ。
  
  
・「人生は厳しい」という真実
・「厳しさが必要だ」という真実
・「厳しさも愛である」という真実
  
真実(客観的事実)を理解すれば、
人の思考や感情はバランスが取れて、幸福に向かうのです。
  
  
真実こそ、快適と幸福への切符なのです。
  
  
ガリレオは、地動説を唱えましたが、
  
地動説を理解したからこそ、
人々は飛行機やロケットを飛ばせているのです。
  
  
人類が、電気のメカニズムという真実を理解したから、
人々は、便利な家電製品の恩恵を受けているのです。
  
  
【 真実の解明と理解 】こそが、文明発展のコアなのです。
  
  
だから、私は「間違った情報を広める輩」が、
クソムカつく訳ですね。
  
  
人々を「不幸の道」に導いている訳だから、
  
非常に罪深いです。
  
   
「間違った情報」を広める人間は、
本人が自覚していなくても、罪深いのです。
  
  
そういう意味で、現代は【 罪深い人間だらけ 】ですね。
  
  
真実を伝えようとするのは、私の抱く「人類愛」です。
  
  
「愛されていること」を感じるには、
  
【 愛の定義を正確に理解すること 】です。
  
  
愛とは、特定の「行動」や「振る舞い」ではありません。
  
  
例えば、昔の日本の和尚さんが、
「自分の血を吸う蚊を殺さなかった」という話があって、
  
その「命を尊ぶ気持ち」や「器の大きさ」が、
美談として語り継がれていますが、
  
  
一方でアフリカでは、その蚊を媒介としたマラリアで、
非常に多くの人々が死んでいるのです。
  
  
そんな背景があったとしても、
「蚊を殺さないこと」が、美談になりますか?(笑)
  
  
蚊を殺さない優しい気持ちが、愛になりますか?(笑)
  
蚊のせいで子供たちがいっぱい死んでるのに?
  
  
多角的に考えてみれば、
愛の本質についてなど、誰も何も理解していないのです。
  
  
「何かを愛すること」よりも、
「誰かから愛されていることを感じること」の方が難しいのです。
  
  
それは言い換えると、
自分の愛ではなく、【 他人を愛を理解する事 】です。
  
  
他人の立場に立って、他人の想いをイメージする。
  
それは、「視野の広さ」や「空気を読む力」とも言えます。
  
  
精神的に成長することで、
様々な「他人の愛」を理解できるようになります。
  
  
人は誰しも、「愛されたい」と望んでいます。
  
  
でも、実際に重要なのは、愛されること自体ではなく、
  
【 他人の愛を理解すること 】です。
  
  
「他人の愛」を理解すれば、
愛されている事を感じられるようになるからです。
  
  
でも、「他人の愛など理解したくない」という人は、
  
一生孤独でしょうね。
  
  
まぁ、その選択は個々の自由ですけど。
  
  
まず、愛を感じたければ、
  
自分の考える「愛の定義」をぶっ壊す事です。
  
  
お互い仲良しとか、ラブラブな感じが愛だとか、
  
そんなのだけが、愛じゃないという事です。
  
  
別にベタベタしていなくても、
  
固い絆・信頼関係で結ばれる関係は存在しています。
  
  
「優しさ」だけしか認めないという人は、
  
目先の感情だけを追い求め、
年老いて行く過程で、長期的には下降していく人生です。
  
  
お互いに自分に厳しく、自立している関係だからこそ、
ずっと仲良くしていられるのです。
  
  
「固い絆」には、自他に対する厳しさが必要なのです。


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haxe501 at 12:59|Permalinkclip!

2019年11月08日

営業の使命

私はあまりテレビ見ないですけど、
  
先日偶然、テレビを付けていて、
NHKの「ルソンの壺」という番組を観ました。
  
https://www4.nhk.or.jp/P2668/68/
  
  
関西企業を取材する番組みたいですが、
  
「サラヤ」と「関西ペイント」という企業の、
アフリカでの取り組みが特集されていました。
  
  
サラヤは、現地の材料を使って、
アルコール消毒液を開発。
  
関西ペイントは、
蚊が寄り付かないペンキを開発。
  
  
院内感染を防いだり、
蚊を媒介としたマラリアの蔓延を防いだり、  
  
両方とも、病気で苦しむアフリカの人々の命を救うような、
素晴らしい発明品でした。
  
  
しかし、素晴らしい商品を生み出したとしても、
やっぱり初めは売れない。
    
  
アフリカの人々にとって、「初めて見るモノ」だからです。
  
  
日本人にとってアルコール除菌は当たり前ですが、
  
アフリカでは水自体が貴重なので、
そもそも、「手を洗う文化・習慣」自体が無かったのです。
  
  
どちらも、「めちゃくちゃ価値のある商品」って事は、
開発している側はわかっている。
  
  
だって、【 命が救われる商品 】ですからね。
  
  
でも、アフリカの人々は、その価値が分からない。
  
  
その価値を伝えるのが、営業の役割です。
  
  
で、営業努力の末、
  
アルコール消毒液は、
ウガンダの病院でシェア9割以上を獲得。
  
蚊を防ぐペンキは、公共事業に採用されるなど、
信頼を得て、成果が出ている…
  
というのが、番組の内容でした。
  
  
素晴らしい商品を扱うのであれば、
  
後は、【 正確に説明するだけ 】で売れるのです。
  
  
何も、無理して売ろうとしなくて良い。
  
  
営業を「売る仕事」だと思っている人は多いでしょうし、
私もそれを否定はしません。
  
  
ただ、私の思う営業とは、厳密には売るのではなく、
  
【 正確に説明し、相手に伝える、理解させる 】
    
という役割に尽きると思います。
  
  
絶対的に価値のある商品であれば、
  
伝われば、相手から欲しがられますし、売れていきますからね。
  
  
売ろうとする必要など、全くない。
  
  
価値の低い商品を、無理やり高値で売ろうとしたら、
  
それは悪徳商法です。 詐欺です。
  
  
判断力の低下した年配の人に、
  
無理やりに高級羽毛布団とか、
金融商品を売りつけるのと一緒です。
  
  
でも、本当に素晴らしい商品・サービスがあるなら、
  
あとは、【 自信満々で価値を説明するだけ、伝えるだけ 】です。
  
  
アフリカの人々に、価値が伝わったから、
  
アルコール消毒液も、蚊を防ぐペンキも売れるのです。
  
  
「相手が初めてみるモノ」を売るのは、多少大変です。
  
信頼性がありませんからね。
  
  
でも、実際に価値が高いにも関わらず、
伝わりにくい商品の価値を伝えるからこそ、
      
伝わった時に、大きなシェアを取れるわけです。
  
  
「アフリカの人々が、理解してくれないから…」
  
と言って、カンタンに売るのを諦めてたら、
相手も救えないし、こっちも儲かりません。
  
  
何の為に仕事をしているのかわかりません。
  
  
営業の役割は、【 自信満々で価値を正確に伝える事 】です。
  
  
商品力が高いなら、価値が伝われば勝手に売れます。
  
  
デキる営業マンは、
  
商品の価値を深く理解した上で、売ろうとせずに、
相手の立場に立った、中立的な説明に徹します。
  
  
デキない営業マンは、
商品の価値を理解していない癖に、無理に売ろうとします。
  
  
自分が「商品の価値」も理解していない癖に、
客からカネを取ろうなんて、仕事を舐め腐っています。
  
  
悪徳商法や詐欺と同じです。 
  
  
そりゃ、プロとして信頼されなくて当然、売れなくて当然。
  
    
売れない理由を、「客のせい」にする前に、
  
自分の能力や姿勢、態度を省みる必要があります。
    
  
アルコール消毒液が売れないのを、
  
アフリカの人々の無理解のせいにしていたら、
日々、病気で死んでいく人を見殺しにするも同然です。
  
  
【「価値を正確に伝える」という役割・責任を果たす 】のが、
  
営業の使命です。
  
  
  
《 補足 》
  
あと、補足しておくと、
  
ライバルが多い商品・サービスを扱っているなら、
営業マン自身が、独自の付加価値を提供するしかありません。
  
  
例えば、保険の営業マンなら、
保険の説明しかしない人なんて、まったく売れないでしょう。
  
人脈の紹介とか、他のこともいろいろやって、
普段から付加価値を提供しているから、
  
どうせ保険に加入するなら、この人にしようって思われるわけで。
  
  
結局、営業するのに価値は必要なのです。
  
口が達者なだけとか、意味がありません。


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